PLAYGIRL

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キチンとお仕事ができる女の子が少ないとお嘆きの貴方に、極上の受け身を満喫できる女性をご紹介しましょう。
名 前 りょう
年 齢 26 才
サイズ 158cm B86(E) W59 H88
インタビュー 6月2日
「原点」とは物事を考えるときの出発点という意味である。

ここにいる以上、デラさんにも出発点はある。それが、いまだにマガジンの中で晒しっぱなしにしている『吉原達人への道』である。

今でこそ、偉そうなことを書いてふんぞり返っているが、デラさんもご多分にもれず新人の時代があり、下っ端の時代があった。その当時、メルマガに書いていたことを、そのまま掲載しているのが、これらのページだ。
別に、メルマガ用に書いていたわけではなく、当時の風俗サイトには少なかった読みモノページ用として毎週書かされていただけだが、それでも、雑誌編集者あがりのデラさんにとって文章を書くことは苦ではなかったし、風俗に関してもプロに負けない知識があったので、タラタラと書いていた。

その当時、つまり今から5年前のPLAYGIRLは、「スポニチ」に毎週、人気投票ランキングとオススメコンパニオン情報を提供していた。今はどうか知らないが、その頃のスポニチには風俗店の広告は掲載されていなかったことと、編集側がめんどくさがったことから、記事の文中にお店の電話番号まで載せていた。
おかげでPLAYGIRLの吉原内の知名度は、「スポニチ」に掲載してくれるサイトとして上がっていった。結果、投票制だったランキングで不正投票が多発し、泣く泣くアクセスランキングへ変更したという弊害もあった……。


で、そんなPLAYGIRLが永遠のナンバー3的存在だった頃、現在のデラさんの原点となった企画がスタートした。それが、『吉原達人への道』の最後に上級者コースとして公開した
『闘魂伝承七番勝負』
である。
当時の吉原で、名前くらいは誰でも知っているというレベルの高いお姉さんに取材して、いろいろとお勉強しましょうというのが企画の内容だ。大げさな名前をつけてはいるが、ベテランお姉さんをアントニオ猪木になぞらえたプロレス馬鹿が命名しただけで、特に深い意味はない。


そして、この企画の最後、七番目に登場したのが、VIPルームの原田さんだ。

『入店以来6年以上、常にNo.1の座を維持しつづけているが、雑誌やHPでその姿を公開したことは一切ない。でも、「VIPの原田」といえば、大衆店通ならば誰もが知っている』

これが、どれだけすごいことかは、仲のいいボーイさんに聞いてみよう。

あれから5年。
VIPルームを『ハードサービスがウリの大衆店』という確固たる地位まで押し上げたのは「VIPの原田」さんだと言っても、誰にも怒られないだろう。
今、読み返すと雰囲気もあまり伝わっていない気もするが、よろしければどうぞ。

そして、この『闘魂伝承七番勝負』を経て、伝説となった『吉原いろはツアー』につながっていくのである。

あの取材から5年経った今、この「吉原受け身専門学校」という企画でVIPルームへ、あの取材以来、5年振りに足を踏み入れた。ある意味で「原点」となった企画があったから、今のPLAYGIRLがあり、自分がいる。

「原点」の「原」が「原田」の「原」だったのは、単なる偶然だが、原点=原店(原田さんのお店)ということで、どうだろう。ちと、オヤジっぽいか。
まぁ、それだけ歳をとったということだよ。


ってなわけで、今回の余談は、ここまで。
が、この余談、実は余談じゃないところへつながっていくので、ちょっとだけ「原田さん」の存在を頭の片隅に残しながら、最後まで、おつきあいくださいませ。


久しぶりにVIPルームへ足を踏み入れる。
といっても、その昔から頻繁に顔を出していたわけではなく、取材で数回といったところなので、格別、懐かしいといった気持ちにはならず、あぁ、そうだ、そうだと記憶が少しだけ蘇ってくる程度だ。

ちょっとゆったりした待合室の、ちょっとゆったりしたソファでしばし待機。ご案内までの待ち時間でも、全然、昂ぶらない。慣れたもんである。その昔は、この時点で股間も多少は充血していたのになぁ、と数年前の自分を思い出す。

「お待たせしました」
さぁ、第六回講義の始まりだ。
今回は、VIPルームのりょうさんが講師。なんでも、実際にお店でも他の女の子に教える立場だとか。この企画にぴったりの、ホントの先生が登場ということなので、久々にじっくり受けさせていただきましょう。

階段の下まで進むと、階段の中ほどで白いドレスに身を包んだりょうさんが待っていた。
なぜか、びっくりした顔で。

手を取られ、個室へと案内される。
VIPルームの常連さんは、ご存知だろうが、知らない人は必ず驚くのが、個室まで案内されるまでの道中だ。どうして迷わずにいられるかっていうくらい、店内が複雑な構造になっている。忍者屋敷みたいでしょ、と冗談交じりで言うが、忍者でも迷うくらい複雑だ。例えるなら、東急ハンズ渋谷店だ。

個室へ入ると、
「え~、もっとおじさんが来ると思ってた」
「あ、そうなんですか」
「お店の人にそう聞いてたのに、全然違うから、おかしいなって」

やはり、こういう企画でやってくる風俗記者のみなさんは、かなりお年を召している方が多いらしく、毎回、驚かれる。念のためデラさんの外見を説明しておくと、「年より若く見える30代前半のちっさい人」なので、以後、ご注意を。

さて、やや緊張気味な空気の中、脱衣開始。靴下までちゃんと脱がせてもらって、パンツ一丁に。Bッドに腰掛けてバスタオルをかけられ、するっとパンツを脱がされる。この辺の動作がスムーズだと、かなり安心する。

ソープランドとは、「サービス」と「接客」という二つの要素を求められるサービス業である。「サービス」とは、MットやIスだけでなく様々なエロいサービスのことだ。「接客」とは、会話や気遣いなど、ごく普通な接客業でも求められるお客さんとの接し方のことだ。
個室に案内されたばかりのお客さんは、大概、落ち着かないものだ。これから、あんなことやこんなことをしちゃおうと妄想し、ナニも膨らみつつあるにもかかわらず、緊張していたりすることが多い。ましてや、初めて会った女性と、すぐにしちゃうのだから、その心中、察して知るべし。
ゆえに、靴下やパンツを脱がす動作がスムーズだと、サービスはさておき、接客という部分でかなり慣れていることがわかり、安心できる。逆に、ここで妙なひっかかりがあると、先が思いやられるし、Mットも期待できない。

りょうさんは、かくし芸の堺マチャアキにまけないキレのある芸で、バスタオルをほとんど動かさずに、するっとパンツを強奪。
ゆっくりと顔を近づけてきて、首筋、耳、唇へキスをした。
ややぽっちゃりした唇で、唇をふさぎ、舌を絡めあう。さらに鎖骨へと攻撃箇所を移していく。
続いてデラさんの乳首を攻めながら、バスタオルの中で硬直しつつある虎徹を、タオル越しに撫でる。タオルの上から、その硬直を確認すると、少し笑みを浮かべ、タオルの中へ手をもぐらせ、直接、袋を下から愛撫する。

バスタオルをとると、完全に硬直した虎徹があらわになった。
「すごい、元気」
とささやいて、彼女は虎徹に唇を近づける。
まずは、虎徹の竿の部分を、そっと唇で挟み込み、ハーモニカを吹くように舐める。先っぽには触れもせず、竿から根元、袋の部分を執拗に攻める。早く先っぽを舐めて欲しいという欲求が強くなった頃あいを見計らって、厚めの唇で先っぽを包み込む。
ブラボー!ブラボー!
細かいことの積み重ねでしかないが、ここまでで十分、その実力は見せていただいた。この短時間で、「おぉっ、ちょっと違うゾ」と何度も思わされた。さすがは、VIPルームの先生だけある。
しかし、先生の前戯はこんなもんで終わるわけはなく、Fェラの後に、再び上半身を攻撃し、首から耳、鎖骨、乳首と攻め、もう一度、ハーモニカFからパックリFと、ほぼ全てを繰り返す。

ようやく横になるものの、先生の前戯はまだまだ続く。
仰向けになったデラさんの股間に頭を向けてはいるが、69の体勢にはならない。
半身のところで止める。長州力がサソリ固めに入る前みたいなもんだ。
そのまま、虎徹、虎徹袋、アナルを攻められる。
そして、ついに半身の体勢からステップオーバーして69に。

???

なんだか、他の女性よりもはっきりとナニが見える。
あらら、先生。アソコに毛がないわ。
「その方が、たくさん舐めてもらえるから」
と後のインタビューで語っていた通り、確かに舐めやすい。

互いにナニをベロベロしまくって、呼吸が荒くなってきたところで合体。
騎○位で、がっちりと奥まで飲み込まれる。
騎○位の場合、女性が上下に動いて摩擦させて男性を刺激するのが、一般的である。
が、今回、記憶が定かでないだけかもしれないが、あまり上下に動いたような記憶がない。

その代わり、虎徹をガッチリと飲み込んだ下半身が、前後にクネクネと動き、中でグイグイと握られ、あれよあれよというまに臨界点に達し、一気にドバァ~っと暴発してしまった。なんだ、なんだ、と妙な感覚を味わっているうちに、出てしまったのだ。

明らかに、中で握られた。しかも、かなり強く。
締まりがいいとかいうレベルではなく、握力が何キロというレベルの強さだ。

完全に出し切ってなお、硬直した状態を維持している虎徹を見て、彼女はこう言った。
「そのまま続けてできそうなのに。もったいない、もったいない」


第六回にして、とんでもないのが出てきちゃったな。
それが、Bッドが終わった時点での正直な感想だった。

在籍店HPはこちら





























ざっと軽くシャワーでいろんな汁を流してバスタブへ。
歯磨きしたり、次の準備をしている間、こんな話を。

「でも、このお店には、前に取材で来て以来なんですよ」
「こういう取材?」
「いえいえ。その時は、インタビューだけです。もう辞めちゃいましたけど、ほら、あの有名な原田さんにインタビューしたんですよ」
「え~、おっかあに。あ、ごめんなさい。私たちは『おっかあ』って呼んでたから」
「ご存知、ですよねぇ」
「ご存知もなにも、私に仕事を教えてくれたのは原田さん、おっかあなんだから」
「えぇ~!そうなんですか」

こんな時、人は運命を感じる。
まだひよっこだった新米スタッフが、必死でいろいろ聞いているインタビュー風景が浮かんできた。
もう、何年も前の話だ。
「最後は、この人でしょう」とプッシュされ、あんまり取材は受けないという噂だったが、どうにかこうにか時間を割いてもらって、緊張しながら2時間近く話をしたように覚えている。

目の前のりょうさんとはまったくタイプの違う女性で、ゆったりと、貫禄のある声で話す人だった。まさに、ビッグボス。『おっかあ』と呼ばれていたのもわかる。
詳しい話は、インタビューに回すが、デラさんが新人時代に取材した原田さんの教え子がりょうさんで、今、『吉原受け身専門学校』などというお仕事派限定の企画をやっているのが、新人ではなくなったデラさんで、その講師が原田さんの教え子のりょうさん、という状況で、第六回講義はお送りしているのだ。

これを運命と言わずして、なんと言おうか。

読者にはピンとこないかもしれないが、デラさんは、運命のイタズラを感じてしまっているのだ。
もし、読者の中に、『VIPの原田』さんと会ったことのある人がいたら、気が向いたらりょうさんに会いにいくのも楽しいかも、と勧めておこう。仕事うんぬんじゃなくて、あの頃の話ができるというだけでも、ステキな時間がすごせるような気がする。


残念ながら、原田さんにしてもらう機会のないまま、引退してしまったが、目の前には、おっかあの仕事を受け継いだりょうさんが。これは、気分的にも、盛り上がらざるを得ないでしょう。

そんな状況で、まずは、一緒にバスタブへ。
この辺は、ごく普通に潜望鏡。
そして、Iスへと進む。

Lーションを自分のカラダにつけて、ジワジワとデラさんのカラダにヌルヌルを移植。足の上にまたがって、いろいろこすりつけてくる。

手をとって、股で挟んで前後にタワシ洗い。
そのまま指を下で咥え込むツボ洗い。
もちろん、指でも中でギュッと握る。

そして、腕をとって胸にこすりつけた時、デラさんの中で点と点がつながった。

以下、「全国いろはツアー ほの巻」より抜粋

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しかも、見たことないIスが。Iス自体は普通のくぐりなのだが、スタンディングボディ洗いが炸裂しましたよ。
デラさんの腕をとって女の子は自分のボディのあらゆるところに擦りつけるのだが、Iスに座った殿方に対して、女の子が立ったまま挑むのだ。例えば前方に伸ばした腕に、バストをウニウニと擦りつけたり、足を持ち上げてバストに押し付けてポチっとしたところをウニウニしたりするのだ。
う~む。新鮮だが、それほど効果はないような…。これはきっと、目で楽しむプレイなんだろうと自分を納得させて、されるがままにしていた。でも、やっぱり女の子には悪いが、姿勢に無理があるので、見ていて滑稽だ。一生懸命なのは伝わってくるが、力の入れどころが違うような気がする。まぁ、これも入浴遠征ならではってことですか。
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りょうさんの師匠である原田さんは金津園出身だ。そして、「ほの巻」は金津園の宝石というお店。つまり、スタンディングボディ洗いは、金津園でスタンダードなプレイだったのだ。
こんなことを発見するとは、まるで、風俗考古学者だ。

りょうさんも、金津園の女の子と同様、腕に胸を押し付けてくる。
「ほの巻」では、もう結構といった内容で書いている。
今回のりょうさんは、さらっと流す程度なので、初めての人には新鮮だろう。
あとは、好みだが、あんまりしつこくするもんじゃないらしい。

Iスでは、基本的にりょうさんがギンギンにいきり立った虎徹を中心に回る感じ。
虎徹に手を引っ掛けて、グルグルまわるようなイメージで間違いない。
そのくらい離れない。
足を攻めていても、腕を攻めていても、背中を攻めていても、どこからともなく手が伸びてきて虎徹を捕まえる。特に、後ろから背中を胸で攻めながら、手で虎徹をこねくりまわす動きには、悶絶した。手の動きも、素晴らしい。

ひと通り攻めたところで、りょうさんが消える。
そして、下から現れる。くぐったのだ。
アナルを下から舐める。これでもか、これでもかと舐める。
Mットでは味わえない、ハードなアナル舐めに悶えまくり、喘ぎまくる。
まさに、攻められ達磨。手も足も出ないほど、攻められている。

そして、りょうさんは、くるっと体を入れ替え、前からくぐりなおす。
今度は、袋を舐めたり、手で竿を擦ったりしながら、オナニーを見せる。
もう、下品すぎて、違う世界に飛んでいってしまう。これぞソープランド。ここがソープランド。泡の国へようこそ。パスポートはいりません、って感じのプレイだ。

続けて、座ったままのデラさんに後ろから合体。
しかも、四つんばいじゃなくて、立ちバ○ク風に合体。
虎徹は全立ちだが、体位は半立ちバ○ク。
「あぁ、すごい気持ちいい」
と色っぽくささやかれ、ここでそのまま続けても出せそうだったが、一旦分離。

あぁ、これがIスだよなぁ、と思わせるテクニックの数々。お見事。
記憶に残るIスであることは、間違いない。

Iスを終えて、そのままバスタブへ。すると、りょうさんはバスタブに入ってきて、まだ元気な虎徹をつかまえ、バスタブの中で合体。
「あぁ、気持ちいい」

この人は、どこまでがサービスで、どこまでが本気なのか、わからない。
「立ったら入れないと、もったいないでしょ」
とおっしゃっていたが、『もったいない』の使い方が、ちょっとズレているような気がするのは私だけだろうか。一晩、一緒にいたら、と想像すると、ホントに怖い。

でも、ここからが真骨頂。
Mットでは、あんなところからこんなところまで、舐めて舐めて舐められまくるのであった。
















うつ伏せになって、じんわりと暖かいLーションが背中に。幸福まみれになる瞬間だ。

まんべんなくLーションをのばした後、ボディ洗いからスタート。
基本的にMット前半の攻撃の中心は、吸い洗いだ。やや厚めの舌で、肩から背中、肩甲骨周辺、に吸い付いてくる。舐めるだけのMットもあるが、絶妙な力加減で吸われると、より一層効果的。さらに、ぽってりした唇が、マイルドに性感帯を刺激する。加えて、モグモグと食べられているような動きもある。
吸う、舐める、食べる。この3つのアクションが見えない背中で交差する。
こんなにはっきりと感触が伝わる舐め洗いは珍しい。

後は、任せた。そんな気分でMットの枕を抱えてそっと目を閉じる。

ここから先は、
「あぁ、いい。おぉ」
と喘ぐだけで、コミュニケーションはバッチリだ。

続いて彼女の唇は、腰からお尻へと移動し、お尻のほっぺを吸い上げる。
吸い洗いは、このお尻のほっぺで最大の効果を発揮するといっても過言ではないだろう。お尻のほっぺの丸みは、他の部位よりも吸いやすいカーブを描いているため、完全にフィットする。さらに、面積があるので、大きな動きでダイナミックに攻めることができる。もちろん、敏感な箇所なので、すべてがいい方向へ向かう。

しかし、腰骨付近やお尻は、くすぐったいと感じる人も多いし、動きによっては気持ちよくないこともある。これは、相手の力量ではなく敏感さの違いなので、くすぐったい時は、正直にくすぐったいと伝えること。ガマンすると、気持ちよさが消えてしまうので、遠慮しないで申告しよう。

攻撃はここから核心へと進み、舌で、手でアナル付近を撫でていく。オーソドックスでありながら、ツボをはずさない的確な攻撃。見事です。
そのまま足へと移動して、丁寧に舐めていく。

足指舐めで、要チェックポイントが。

通常、足指舐めとは、足の指を一本ずつ舐めていく行為を指す。
丁寧な足指なめだと、足の指の間に舌をグリグリいれて舐める。
そして、かかとを軽く噛む。
まぁ、こんなところだ。
りょうさんの足指舐めは、指の付け根まで舐める。これが、意外と新鮮でよい。
足の裏は神経が密集している箇所なので、狭い箇所でも吸い洗いが効果的。
まさに、足の先まで徹底的に攻めるMット。お見事です。

仰向けになって、上半身から改めて吸い洗い。
やはり、Bッドでのリップとは一味違う攻撃がいい。
スムーズに円を描きながら乳首を攻められると、思わずのけぞって悶絶。
こんな時間がいつまでも続けばいいのにと思わずにいられない。
これでもか、これでもかと例の唇で全身を吸われ続け、半失神状態に。
そこへ追い討ちをかけるように、完全に硬直した虎徹に足をひっかける。

虎徹をヒザの裏で挟み、裏筋に手をあてがって上下にスライドさせる。
挟めるところでは、全部挟む。これが、お仕事派のサービスなのだ。
しかも、ただヒザの裏で挟むだけでなく、反対側の裏筋に指を添えることで、表も裏も刺激する。派手な攻撃ではないが、こういった隙のないアレンジは素晴らしい。

激しい攻撃は休むことなく続けられ、ホントに全身を舐め上げられる。

そして、後ろ向きで跨ると、虎徹をつかんで腰を落とす。
「ん、はぁ~。硬い」
しばらく硬直した虎徹を後ろ向きで味わった後、一旦分離して、前を向く。
そして、モジャモジャのないアソコを見せつけるようにして、再び虎徹を自らの内側へとくわえ込む。ゆっくりと、虎徹が彼女の中へ進んでいく。
完全に飲み込むと、中でギュッとつかまれる。
最初のBッドと同様、グイグイ締め上げられ、あっという間に臨界点へ。
彼女は、もっともっとと腰を激しく振る。
硬直した虎徹が、一瞬、ぶわっと大きくふくらんだ。
そして再び、大量に吐き出した。
吐き出しながらも、彼女の中で握り締められ、何度も何度もケイレンを繰り返し、最後の一滴まで搾り取られる。

汗ばんだ顔で
「気持ちいい。すっごい気持ちいい。まだ元気なのに、もったいない」
と出し切った虎徹を清めながら言う。
さすがだ。かなわない。

Lーションを落とす際は、塩もみマッサージ付。もう、これでもかこれでもかのサービス三昧でMット終了。

バスタブで一息ついて、しばし談笑。

そろそろ残り時間がというところで、最後のBッドが始まった。
最初のBッドとほぼ同じ流れで進む。こっちが腰掛けた状態からスタートして、全身リップ、フ○ラと進み69に。ここまでのお礼を込めて、一生懸命、こちらもリップサービスを。
そのまま、騎○位で合体するも、最後は攻守交替して正○位に。
汗だくになって乱れる彼女を強く抱きしめて、硬直した虎徹を奥へ奥へと突き入れる。その度に、なんともエロい反応が返ってくる。まさに、攻めて良し、受けて良しのエロい女性だ。
正○位のまま、多少のアレンジを加えつつ、激しく抱き合った。
強く抱きしめ、腰を激しく振って3回目も大量に放出。

放出後も元気な虎徹を握り締め、
「あぁ、もったいない。持って帰りたい」
と寂しそうにつぶやく。どこまでも貪欲だ。

かっこつけて遊びたい人には向いていないだろう。
とにかく、自分も積極的に参加して、汗だくになって楽しみたいという人にはオススメしたい。若い女の子にはない、ロマンポルノのようなねっとりとしたエロスが好きな人は、ぜひ、貪欲に、あらゆるエロスを求めていただきたい。
ってなわけで、これにて第六回講義は終了。[デラ]


















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項目 Bッド Mット Iス オプション その他 合計
点数 18 18 18 16 16 86/100
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