PLAYGIRL

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キチンとお仕事ができる女の子が少ないとお嘆きの貴方に、極上の受け身を満喫できる女性をご紹介しましょう。
名 前
年 齢 ? 才
サイズ 160cm B92(E) W60 H90
インタビュー 2月2日
久しぶりの『受け身』ですなぁ。
年末年始はお店が忙しくって取材ができず、ズルズルのびのびになってたのだ。2月になってようやく落ち着いてきたところで、『吉原受け身専門学校』もようやく始業式。今週から、ヌルヌルでグッチョグチョなレポートをお届けるするからメモのご用意を、なんちて。

さて、最近は、お仕事ができる女の子が減った減ったと言われてるけど、新人の女の子にインタビューすると、当人は「Mットが上手くなりたいですぅ」と話したりする。まぁ、ソープでテクニックの向上といえばMットの上達みたいに思われてるので、「上手くなりたいですぅ」と言うのは間違ってはない。

でも、ソープランドにはBッドとMットとIスがあるのだ。
にもかかわらず、「Bッドが上手くなりたいですぅ」と答える女の子は少ない。

120分のお店の基本的な流れは、Bッド→Mット→Bッドだ。Mット一回に対してBッドは二回。Mットを希望しないお客さんはいても、Bッドを希望しないお客さんは少ない。
確かに、Mットは上達がはっきりとわかるので、やっている方も楽しいだろう。だけど、Bッドが上手いということが重要な時代になっているということも、あえて言っておかなければなるまい。

昔から、「床上手」などという言葉があるように、Bッドが上手いことも、Mットが上手いことと同様、もしくはそれ以上に大事だとされてきた。

床上手で検索して出てきたサイト
⇒ http://www.love-potion.info/woman/how-to-sex/

このサイトでは、床上手な女性をこう定義している。

1 エ○チをすることで、男性を骨抜きにできる女性。
2 エ○チが終わった後も、男性がその体を思い出してしまうような女性。
3 男性が飽きることなく、何度もエ○チを求めてくる女性。

ま、実際、この通りになるなんてことはめったにないし、それが長く続くとも限らないんだけども、とっても大事。

この『吉原受け身専門学校』は、MットやIスのテクニックの優劣を決めるコーナーではなく、男性が骨抜きにされちゃうほどエ○チが上手な女の子を紹介しちゃいましょうっていうコーナーなのである。

そんなことも頭のスミに意識しながら、第十二回講義をお楽しみください。

『受け身』ではおなじみの「VIPルーム」が、とっておきの女性を送り込んできた。
インタビューでも
⇒ http://www.playgirl.ne.jp/interview/616/index.html
すでにご存知の方は多いかしら。
この響さん、色っぽいというか、エロっぽいというか、湿度の高そうなお姉様だ。

VIPルームといえば、過去に「りょうさん」という最終兵器を送り込んできたので、もうオシマイだろうと勝手に思い込んでいたら、とんでもないのがいたもんだ。

久々の『受け身』だが、『受け身』らしくない展開をお楽しみいただこう。


お店に到着し、待合室で待つことしばし。
平日の真昼間にも関わらず、チラホラとお客さんが出入りしている。
週刊誌のエロい記事に目を通して気分を盛り上げていると、ご案内に。

「デラさま、お待たせいたしました。ご案内です」

階段の下まで進むと、響さんが。あいさつをして前かがみになると、胸元が少しはだけて谷間がチラリ。がっちりとスケベ心をつかまれる。コートやらカバンやらをデラさんから奪い取り、手をつないで階段をあがり個室へ。

個室の奥ではキャンドルが3つ。
ゆらゆらと揺れる炎が柔らかい光を発していた。

Bッドに腰掛け、服を脱がされていく。
靴下を丁寧にしっかりのばしてたたむのが、印象的だった。だからどうってことではないが、こういう小さな積み重ねが、ステキな時間を作っていくのだ。

下着1枚になったところで、股間にそっと手をそえて
「まだ、寝てるね」
とつぶやいて、ニッコリ微笑む。

腰周りにバスタオルをかけられ、最後の下着を脱がされる。

色っぽい目でこっちを見つめながら、右の乳首を舐め始める。
ぽってりしたクチビルで乳首に吸い付くと、肉厚な舌で乳首を舐めあげ、舌を突き出して乳輪の外周にそって舌を這わせる。舌先を尖らせて、乳首をチロチロと舐める。
「あ、んぁあ。んぅうぁ」
喘ぎ声をもらすと、こちらを見上げてニヤリ。この時の顔が、エロい。
今回は、たっぷりやられちゃうことを覚悟する。

右の乳首を舐めながら、左の乳首を指先で愛撫。
その後、左右を入れ替えて攻撃は続く。

この間、豊かな胸の谷間を上から見下ろして、美しい景色を楽む。
ジワジワと虎徹に血液が集まりはじめ、乳首が唾液でヌルヌルになった頃には、完全に硬直していた。
虎徹の硬直を確認すると、
「よかった、元気になって」
とニヤリ。

そして、激しいキスが始まった。
そっとクチビルを重ねると、肉厚な舌がデラさんの口の中に入り込んできた。
かなり奥まで入り込み、口の中をかき回す。
口の中をレイプされているみたいだ。
舌を絡ませあうディープなキスではなく、舌が奥まで挿入される。
このキスは、完全にセ○クスだ。
オンナに入れられるセ○クスだ。
クチビルを離した後、思わず「ふぅ~」っとため息が出る

ひとしきり口を犯されると、彼女の手が股間へ。

股間のバスタオルをとると、天に向かって大きく伸びていく虎徹が露わに。
「すごい元気。わたしの好きな形ね」
虎徹をひと通り観察すると、こちらを見上げながら、先っぽを口に含んだ。
いやらしい顔でこっちを見ながら、カチンカチンの虎徹を舐める。
なんてエロいんだ。
男のカラダが欲しくて仕方がない。そんな雰囲気が全身から漂っている。
こんなにいやらしいオンナ、そうはいない。

虎徹の先を舐めまわし、竿を横から咥えてハーモニカのようにクチビルで愛撫する。
足の付け根と虎徹袋の間も丁寧に舐めていく。
下から上へ、裏筋を舐め上げて、再び先っぽからパクリ。
そのまま根元まで含んでいく。
正面だったカラダを半身にして、Bッドに自分のカラダを乗せ、横から虎徹を咥えると、口の中を狭くして圧迫感を増す。その状態で首を動かして頭の角度を変える。

虎徹を奥まで咥えた状態で、頭ごと口を回転させて摩擦を加える。
手で握って、手をグルグル回すのを口でやる。

「アソコに入れてるみたいな感覚で気持ちいいでしょ」
と後のインタビューで語っていたが、確かに気持ちいい。

乳首舐め、レイプキス、ローリングフ○ラの連続攻撃で、さすが『受け身』に登場す
るだけのことはあると納得していた。この時点までは…。

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デラさんをBッドに横にすると、改めて乳首舐めから再開。Bッドに腰掛けた状態よりも数段迫力を増した攻撃に。ベロンベロンと舐められて、虎徹も完全に硬直。
そっと先っぽを撫でて
「すごい気持ち良さそうな形ね」
とうっとりして見つめる。
そして、そのままパックンチョ。裏筋やら袋やら先っぽやらアナルやら、もうあらゆるところを舐められる。
さらに奥まで含み、ローリングして体勢を変えて69に。

真っ赤な下着に覆われた大事な部分が、じゃっかん透けて見えるセクシーランジェリーが目の前に現れた。激しいフ○ラ攻撃を受けつつも、頭の片隅に浮かんだ疑問を解決すべく、そっと手をのばしてみる。

割れ目ちゃんに指をそっとあてがうと、ピクンと反応が返ってきた。下着の上からではあるが、そっとク○トリスのあたりを突付くと、ビクンと反応した。
大事な部分を覆っている薄い布をそっとつまんで横にずらすと、キレイなアソコがご開帳。このお店のしきたりなのか、大事な箇所の毛は処理されている。じんわりと湿り気を帯びている辺りを、そっと指で撫でると、デラさんの股間の辺りで喘ぎ声が聞こえた。
クリにキスしたり、舌で弄んだりすると、さらに大きな喘ぎ声が部屋中に響いた。

『受け身』の取材ではあるが、相手は、完全なる攻撃派ではない。
むしろ、受けて光るタイプであることを確信。
ただし、企画の趣旨を守るため、ある程度は攻めてもらわなければならない。そこで、攻撃を一旦中止して、彼女に攻めてもらうことにした。こちらからの攻撃は、最後の最後でドカンとお見舞いしてやるのだ。

69の体勢から騎○位の体勢になり、ヘソに張り付きそうな勢いの虎徹を握り、彼女は彼女自身にあてがい、ゆっくりと腰を落としていく。

「あぁ、すごい硬い。すごい気持ちいい。カリが張ってて気持ちいい」

じっくりと虎徹のフォルムを彼女自身の肉壁で味わいながら、下のお口で奥まで飲み込んでいく。
そして、ゆっくりと腰を動かし始めた。

これまでの『受け身』では、こっちが喘ぎながら昇天するのが最初のBッドでよくある風景だったのだが、今回は様子が違う。

「あぁ、すごい。あぁ、んあぁあ~」

と喘いでいるのは彼女のほうだった。

もちろん、こっちも負けてはいられない。下から腰を突き上げて、微妙に攻撃をしかけ、強く抱きしめて虎徹を奥まで押し付ける。激しく出し入れして、お互いに盛り上がったところで大量に放出してフィニッシュ。
汗ばんでぐったりとした彼女を下から抱きしめる。

これまでとは違う第一ラウンドに戸惑いつつも、今回の方針が見えてきた。

しばしまどろんだ後、バスタブで温まりIスを。
まずは、デラさんの周りを回転して、迫力満点のバスト中心にボディで攻撃。手を取ってを手のひらにポッチの感触が心地よいバストを押し付ける。
そのまま手を取って、ツボ洗い。指をアソコに一本一本納めていくのだが、アソコの毛がないので、ヌルっとしてプリっと中に収まっていく感触が、なんともいえない好感触だ。
ボディ洗いの最中に、アナルへの攻撃に反応すると
「感じるの?」
とうれしそうに聞いてくる。
続いて、潜って下からこんにちは。さっきの反応を参考にアナル、袋をベロベロと激しく攻める。
あれやこれやと攻撃され、虎徹もジワジワと硬直。芯ができたところで、バ○クから合体。しかしまぁ、お尻もエロイ。大きくてパーンと張ったお尻を見て、両手で鷲掴んで腰を振ると、さらに虎徹が硬くなる。
最近になってようやく、お尻のよさがわかってきた。
若いうちは胸ばかりに目がいくが、尻もいいと思えるようになってきた。
そんなお尻の良さに目覚めたところへ、このお尻。たまりません。

そのまま放出しそうになるが、この後のMット、そして最後のBッドを考慮して発射はしないでIスを終了。今回のメインは、やはりBッドなのだ。

Iスの後、おフロに一緒に入る。乳首を舐めたり、潜望鏡したりされて、極楽気分を満喫。その間も、すごい気を使われて、こまめに汗など拭かれたりして至れり尽くせり。

続いて、Mットへ。
やはり、『受け身』のメインはMットなんだけど、果たして今回は?

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Mットの準備完了後、うつ伏せで、ざぶ~んとMットの上に。Lーションを背中からお尻、太ももと満遍なく塗って攻撃開始。
オーソドックスな流れで進む。背中舐めからお尻へ移動すると、お尻のほっぺを広げて、アナルをドリルキッスで攻め込んでくる。グリグリとアナルの中心部を攻められると、自然と喘いでしまう。
弱点を見つけると、そこを徹底して攻めてくる。さすがだ。

恥毛を処理したアソコを太ももにこすり付ける時も、足首で股間を刺激してくる。細かいところも気が利いている。
若干、バタバタするところもあったが、加点ポイントも多かった。

指舐めまでの流れが面白い。かかとを毛のないアソコにあてて、そのまま足の裏を上に移動して胸洗い、さらに上がって指舐めにたどり着く。足の裏への感触がドンドン変わっていくのは、新鮮でいやらしい。

そろそろ仰向けかと思ったら、足の下に足を入れて、大股開きでの状態で虎徹を攻める。片手を後ろに持っていって、デラさんの手を胸に当てながら、股間には彼女の手が伸びてきて虎徹をシコシコ。

存分に攻められたところで仰向けに。
乳首舐め、フ○ラでたっぷり攻められ、追い討ちをかけるように、完全に硬直した虎徹をヒザの裏ではさんでシコシコ。このヒザ裏ズリはたまにやられるが、今までで一番上手いかも。加減が絶妙でした。

もう先っぽがパンパンになったところで、騎○位で合体。
ヌルっと一気に奥まで到達。ヌルヌルしたカラダをこすり付けてくる。
Bッド、Iスと同様、今回もすごい反応。下から結合部に指を差し込んでク○トリスをそっと触ると、さらに大盛り上がり。調子に乗って、下から突き上げてMットなのに反撃を。
ヌルヌルでグチョグチョのカラダを激しくこすりあわせたりして、最後は騎○位というよりは、くずれた座○みたいになってフィニッシュ。
う~ん、激しい。

Lーションを流してバスタブへ。
その後、水分を補給しながら休憩。

時間もなくなってきたので、最後のBッドをスタートすることに。

即Bッドと同じようにキス、フ○ラと攻めてくる。フ○ラを途中で制して、最初に感じた疑問を晴らすべく攻守交替。Bッドの上に横たわらせて、彼女へソフトタッチ地獄を開始する。
『受け身』ではあるが、今回は、お互いにノーガードで打ち合ってこそ、良さが出ると判断したため、残り時間いっぱい、思いっきり攻めることにした。アダムタッチの威力を思い知らせてやるのだ。

※ここから先は、しっかりとした講義を受けた上級者の行為だ。マネをしても同じ反応が得られないどころか、大いに嫌われる可能性もあるので、むやみにマネしないようご注意いただきたい。

やさしく髪の毛を撫で、頬、首筋、腕、カラダの側面と順に撫でていく。このアダムタッチに激しく反応する彼女。暴れているかのように、カラダがのけぞる。
バストも周辺を丁寧に愛撫するが、乳首には触れない。
甘い言葉をかけながら、たっぷりとじらす。
「お願い、ちょうだい。おま○こにちょうだい」
とおねだりされても、あせらず、じっくりとじらす。
散々じらしたところで、乳首の先にそっと触れると、歓喜の声をあげた。
「あぁ~、すごい気持ちいい。どうしてこんなに上手なの」
両方の乳首を優しく攻めると、じらされてビチャビチャになった割れ目に手を添える。

ク○トリスを触れるか触れないかのソフトタッチで愛撫する。
何度も何度も、大きく喘いでカラダをビクビクとケイレンさせる。
ゆっくりと割れ目を広げて指を入れ、Gスポットを刺激する。本来はしっかりと相手の反応を見てポイントを探し出すのだが、時間を短縮するため彼女にグッドポイントを聞き、ピンポイントで指を当ててバイブレーション。
「なに、なに、どうなってるの。すごい、あぁ、すごい気持ちいい」

アダム先生、見てますか。
教え子は、立派に女性を満足させています。
⇒ http://www.adam-tokunaga.com/index2.html

存分に盛り上げたところで、フ○ラで虎徹を再度硬直させてもらう。
そして、正○位でずっぽりと合体。

「んぁあ~、すごいすごい」
「あ、あ、あ、あ。ダメダメ、いっちゃう」
「お願い、ちょうだい、奥までちょうだい」


何度も何度も大いに喜んでいただいてフィニッシュ。


今回は、上手いというよりもエロい。顔もカラダもアソコも、なにもかもがエロい。こんな女性と一緒に居たら、身がもちませんわ。でも、股間はジンジン熱くなる。そんな感じの100分ちょいオーバーでございました。

わたくしも、大いにマン喫させていただきました。一緒に盛り上がりたいという方、日頃のエロスをぶちまけてくださいませ。

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項目 Bッド Mット Iス オプション その他 合計
点数 19 16 15 18 18 86/100
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