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| キチンとお仕事ができる女の子が少ないとお嘆きの貴方に、極上の受け身を満喫できる女性をご紹介しましょう。 |
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| 名 前 |
大原 |
| 年 齢 |
24才 |
| サイズ |
158cm B88(F) W60 H88 |
| インタビュー |
9月22日 |
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ちょっとばかし予定が変わってしまい、決して万全とは言えない状態で吉原へ。
最近、すっかりご無沙汰していた秘書室(旧トゥールダルジャン)へ。
待合室で待つこと数分。
ついに、あの噂の大原さんとご対面。
膝をついて案内する男性スタッフの手が階段の下を指す。
手の先に待っていたのは………。
スチュワーデス 【stewardess】
旅客機などで、乗客の世話をする女性乗務員。エアホステス。
キャビン‐アテンダント 【cabin attendant】
旅客機で、乗客の世話をする乗務員。客室乗務員。スチュワード、スチュワーデスに
代わる、性別のない語。
の格好をした女性が。
「いらっしゃいませ。よろしくお願いします」
そっと腰に手をそえて、離陸。個室までの短いフライトでございます。
個室に案内されると、挨拶もそこそこに、Bッドに腰掛けたデラさんにキス。
そのまま服を脱がせ始める。
個室到着即。これがホントの即即プレイか。
まるで欲しくてたまらない、男に飢えた女がむさぼるような勢いで服を脱がせ、唇で愛撫する。
首筋から乳首と降りていき、虎徹を捕まえた。
まだ直接は何もされていないのに、すでに虎徹は完全に充血しきっていた。
ねっとりと舌を絡ませ、官能小説のようなフ○ラ。
そして突然、唇を虎徹から離すと、タイトなスカートをまくりあげ、下着をあらわに。
さらに、その下着に手をかけ、横にずらして虎徹にまたがり、一気に合体。
「んあぁ、あぁすごい」
とBッドに腰掛けたデラさんの上で激しく腰をグラインドさせる。
すごいって言いたいのはこっちだったりする。
「脱がせて」
と耳元でささやくので、合体したまま、キャビンアテンダントの衣装を脱がし始めるのだが、その間も、休む間もなく腰をグラインドさせるので、こっちはもう限界。
恥ずかしながら
「全部脱がす前に出ちゃうよ」
とアテンションプリーズ。すると、
「じゃあ、こっちに来て」
と一旦、虎徹を解放して立ち上がり、再びスカートをたくしあげると、虎徹を手にとって後ろからするよう促す。
虎徹は、しなやかな指にナビゲートされ、離陸した虎徹は彼女自身の中へ。(図1)
後ろから合体したまま、服を脱がし始める。
ドレッサーに映る乱れたキャビンアテンダントの姿に戸惑う。
まるでエロビデオの世界。
国際便の機中、色っぽいキャビンアテンダントに誘われるままドレッシングルームに連れてこられ、そのまま狭い個室でBックから。
そんなエロビデオやエロマンガのワンシーンが、そのまま目の前で繰り広げられている。あぁ、制服コスプレの魅力は、手が届きそうで届かない妄想を実現できるからなのね、と妙に納得。
しかし、このキャビンアテンダントの腰は、どんな体勢でも激しく動き続けるので、後ろからギュッと抱いて動きを止め、
「やっぱり全部脱がす前に出ちゃうよ」
と2度目のアテンションプリーズ。
乗客のふがいなさも気に留めず、
「じゃあ、今日は何回もがんばちゃう」
とポジティブシンキングなキャビンアテンダント。
結局、もう一度分離して、Bッドに着陸。騎○位で3度目の合体。(図2)
安定した陸地では、腰使いがさらに激しくなり、耐える間もなくフィニッシュ。
なんというテンションの高い一回戦。このままのテンションが続いたら、ついていけるかしら、と不安になりつつグッタリと横たわるデラさん。
しかし、予想通り、この後も、ビックリの連続が待っていたのであります。 |

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図1

図2
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Bッドでぐったりしていると、ナニやらゴソゴソと音がして、しばらくするとマッサージが始まった。(図3)
うつ伏せのデラさんのカラダをもみほぐしていく。
こういったお仕事柄、疲れている殿方を相手にする機会が多いので、マッサージがうまい女の子は結構多い。が、大原さんのマッサージは、素人がなんとなくモミモミするのとはワケが違う。指がぐっと中まで入ってくる、本格的なマッサージなのだ。
足から腰、背中、肩とマッサージしてもらう。
ふと目を開けると、さっきと違うエロい下着に着替えていた。ゴソゴソしてたのはこれか、と納得。
スケスケのエロエロ下着を身に着けた女性にマッサージされる。こんなことを一度はしてほしいと願っていた贅沢な時間が流れていく。
かつて、漫画家のさかもと未明さんがこうおっしゃっていた。
「エステは、オンナのソープランドだ」
その気持ちが、カラダで理解できた。ソープランドは、男性用エステでもあるのだ。美しい女性にカラダをマッサージされるだけで、デラさんの虎徹は十分に充血する。
そのくらい性的な刺激を受けられる。マッサージとしても十分気持ちいいが、それがエロスと交わるとき、さらなる快楽へと導いてくれる。
「ソープランドは、オトコのエステだ」
ということでどうだろうか。
奥様がエステにいってるなら、お互い様ということで…。
そんなエステティックな時間が終わるころ、手のマッサージ中に
「手相みれるんですよ」
と始まった。本当に、なんでもできる人だ。
あれやこれやと手相を見てもらい、「この線が長いと、将来、大物になるのよ」とかいったことを言われ、いい気分に浸る。そもそも、占いというのは、いい気分になるためのものらしい。
ますます、エステな気分が広がっていく。
ひと段落したところで、洗い場に移動してカラダを洗ってもらう。
お尻付近を洗う際、思わず声が出た。すると
「弱点発見!」
と叫ぶ。あぁ、見つかってしまった。
一体、どこまで攻められるんだろうかと不安になる。
そのままバスタブに入って歯磨きして、混浴。潜望鏡でかるく充血させられる。
続いてIスがスタート。
オーソドックスなボディ洗いから、少しずつ加速していく。
少し伸ばした足のヒザからスネあたりにお嬢さんをこすり付けて上下に動く。(図4)
豊満なボディをギュッと背中に押し付け、後ろから抱き付く。そして片手で虎徹をしごく。押し付けたボディをクネらせながら、さらに虎徹をしごく。
足指舐め、指舐め、アナル舐めなど、舐め技も多数。
ふと気配が消えたと思ったら、股間から現れてフ○ラ。
もちろん、さっき発見された弱点も徹底的に攻められる。
正直、全体的に見るといらない動きもあるが、初回であればしかたがないといったところか。でも、Iスでこれだけスムーズに動ける人は少なくなっているので、もっと極めて欲しいものだ。
Iスでは合体はなく、寸止めで終了。
圧倒的な攻撃力にグッタリしていると、耳元で彼女は囁いた。
「次はMットで遊びましょ」
久しぶりに、心の底からドキっとした。
久しぶりに、心の底からゾクっとした。
淫靡なセリフだった。
きっと
「カワイイ坊やね」
とか、
「お姉さんとしたいんでしょ」
といったエッチなお姉さんキャラで言葉攻めされたら、純な坊やは、たちまちチンチロリ~ンというSEとともに大きくなった股間を押さえるに違いない。
大原さんとは、そんな雰囲気の女性だ。
そしていよいよ、Mットで遊びましょ、の時間である。
どんな風に遊んでくれるのか? |

図3

図4
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うつ伏せのポジションからオーソドックスにスタート。
まんべんなく背中から腰、お尻、足にローショNをぬり、肩口からゆっくりと攻撃が始まった。やはり、お仕事一番と言われるだけあって、スムーズな動き。安心して身をあずけられるMットだ。
うつ伏せの際のポイントは、カエル洗いの変形といえばいいだろうか。うつ伏せのデラさんの下にうつ伏せでもぐって、太ももで虎徹をはさむ動きは、ダイナミックでありながら気持ちいい攻撃で、非常によかった。(図5)
その他の攻撃も、テンションが高くて、エロスなのだが、個人的にはもっとねっとりしたプレイが似合うんじゃないかと思った。
仰向けになると、あらゆる角度で虎徹を攻撃。中でも、何度も繰り返されるヒザの裏コキはやばかった。過去、お仕事お姉さんのお話では聞いていたが、実際にちゃんとされたのは初めて。ヒザの裏を虎徹の頭の部分にひっかけるのは、手や口による密着度の高い攻撃と違った新鮮な感触であり、なおかつ出そうになるくらい刺激的だった。
さらには、ローショNを口に含んだホットフ○ラなど、アクセントとしては十分な攻撃を堪能。お見事です。
そして、合体前に背中にタオルを。
これは、すべらないようにとの配慮なのだが、普通、Mットの上手い人なら、そんなものはいらない。でも、大原さんのMットではいる。ということがよくわかった。
なぜなら、Mットの上とは思えないくらい激しいから。
エロスでありポルノであり官能小説であるっていうくらい、腰の動きが激しい。色んな女性と交わってきたが、こんなに腰が動く人は初めて見た。
一回戦がMットだったら、秒殺間違いなしだ。
肉感的なボディを下からながめ、激しい腰使いを十分に味わってフィニッシュ。
本当はもっと細かくお伝えしたいのだが、あまりにも色々ありすぎてキリがないので、詳細は、ご自身でお確かめください。
そして、ローショNを流す際には、塩もみマッサージ。
あくまでもオトコのエステであることを忘れないヒーリングプレイは重要。
その後、しばしバスタブにつかっている間に、大原さん、またまたお色直し。
今度は、Bッドでの会話で出てきた黒のスケスケランジェリー。
お風呂から出てカラダを拭いてもらうのだが、相手が黒のスケスケランジェリーなので、すでにプレイである。大抵、このシーンではバスタオル止まりなのに…。
そして、さらにプレイが続く。
ほぼ拭きおわったところで、仁王立ちフ○ラ。(図6)しかも相手が黒のスケスケランジェリー。思わず虎徹もムクムクと充血して完全硬直。すると黒のスケスケランジェリーが後ろを向いて、そのままバ○クで合体。(図7)
Oh,yeah! Yes,yes,oh!yes!
みたいな、アメリカンなエロス。ドレッサーに映る姿は、本当にエロス。
黒のスケスケランジェリーを身につけた美しい女性を後ろから突く自分が見える。
さらに、Mット同様、激しく動く腰。
自分は動かなくても、勝手に出し入れするので、たまらない。
本当はもっとエロスな景色を楽しみたかったのだが、虎徹がギブアップ寸前だったので、Bッドへ移動。
本当なら受け身専門学校なので、下になるべきなのだが、もう激しいのは十分堪能したので、上になる。
しかし、上になっても彼女の腰は止まらない。
これにはホントに驚いた。
上になっても、こっちはほとんど動けない。
こっちが少し動けば、彼女の腰が大きく動くので、深く収まってしまう。
上になるのが苦手な人は、練習にもってこいかもしれない。
結局、なんとか暴れる腰を押さえつけ、自分の腰を動かしてフィニッシュ。(図8)
この後、少しカラダを洗って着替えると、2時間ジャスト。
途中、マッサージなどもあったが、よくあるドリンクタイムはなし。ジェットコースターのような2時間。常に何かしているので、時間はあっという間に過ぎていく。
B→I→M→Bとお仕事系スタンダードな流れだが、オプションを加えるとB→O(オイルマッサージ)→I→M→A(あら塩マッサージ)→Bということになる。
よくあるトークタイムはほとんどない。
噂で「2時間では足りない」とは聞いていたが、ここまでとは。
とにもかくにも、サービス精神旺盛であることは十分に伝わった。2回目以降は、もっと味わえるようになるはず。とにかく激しい時間を過ごしたいという人には、ぜひオススメしたい。 |

図5

図6

図7

図8

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| 項目 |
Bッド |
Mット |
Iス |
オプション |
その他 |
合計 |
| 点数 |
16 |
16 |
15 |
18 |
18 |
83/100 |
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