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| キチンとお仕事ができる女の子が少ないとお嘆きの貴方に、極上の受け身を満喫できる女性をご紹介しましょう。 |
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| 名 前 |
明日香 |
| 年 齢 |
24才 |
| サイズ |
170cm B92(F) W59 H90 |
| インタビュー |
6月13日 |
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どうも。受け身専門学校に入学しました。ケイです。
前回の講義から半年。
「受け身のコーナーが楽しみです。次回はいつですか?」という読者の声を聞きながらも、半年もの長きにわたって、お休みしなければならなかった理由…、
それは、IスやMットの技術を持つ女の子が、少なくなってしまったから。
実際にインタビューをしてみても、
「Mットをもっと上手くなりたいんです」
という声は聞くけど、
「Iスを覚えたい」
という子はほぼ皆無。
しかも、
「Bッドだけでいい」
というお客さんも増えている。
学ぶ機会が少ければ、技術のない子が増えるのは必然なんだろうなぁ。
でも、やっぱりソープといえばMット&Iスなわけで…。
そんな感じで半年が過ぎたころ、スタッフのすずやんが、
「すごい仕事ができる子がいるらしいんです。NYじゃなくて、受け身でお願いします!」と言ってきた。
しかし、ちょうどそのころ、完全受身流師範のデラさんが半隠居。
これは困った。
と思ったが、オイラ春のNYで受け身に目覚めたところじゃない。
これはソープの神髄を深く知る、いいチャンスだ。
と思い、自ら手を挙げ『吉原受け身専門学校』への入学を果たしたわけです。
まずはデラさんにアドバイスをもらおうと声をかけると、
「受けて受けて受けまくれ。以上」
とのお言葉。
よし、受けよう。
そこにソープの神髄がきっとあるのだろう。
NYとはちょっと違ったドキドキ感を感じながら、夕暮れの吉原を歩いてお店へ。
お店の待合室で、お茶を飲みながら心を落ち着かせる。
スタッフに声をかけられ廊下へ移動すると、今回の講師「明日香」さんが、丈の短いピンクの衣装でお出迎え。
あらかじめ「背が高くて巨乳な方です」と聞いてはいたが、実際に見ると、聞いている以上にバランスの良いカラダに見えた。
モデル並みに高い身長、大きな胸、くびれたウエスト、スラッとした長い足。
正直、このプロポーションでIスはくぐれないんじゃないか? と思った。
しかし、のちにこの考えが大間違いだったことに気が付くのだが、それはさておき、笑顔の可愛らしいお姉さんと笑顔でご挨拶。
「よろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いします」
そして、オイラの腰に手を添えながら、仲良くお部屋へ。
室内で、改めて挨拶。
「もう夏みたいですよね~」
「ここに来るまでにだいぶ汗かいちゃいましたよ」
なんて雑談をしながら、背広を脱がせてもらう。
タオル一枚の姿になったところでBッドに腰を下ろし、彼女が服を脱いでいく様子をじっくり観察。
女の子が、着ている服の肩ひもをずらし、ゆっくりと脱いでいく。
一枚脱いで下着姿になる。
それだけのことなのに、ちょっとドキドキ。
脱ぎ方って重要ですな。
ポンポン脱ぎ捨てるより、丁寧に脱ぐ子のほうがグッとくる。
今回は非常にグッときた。
下着姿にふとももまでの網タイツ姿で、Bッドに腰掛けているオイラの前にヒザ立ち。
にっこり微笑んでから、オイラの右首筋からキス。
チュッチュッと軽くついばむような音を出しながら、唇の柔らかい感触と肌を吸われる刺激が交互に与えられ、オイラの興奮度を少しずつあげていく。
ゆっくり首をつたい、鎖骨を這いずり、胸の一番右端から、乳首へ近づく。
が、触れない。
もう、この時点で早く舐めて欲しい気分。
だが、焦ってはいけない。
彼女の唇と舌が、獲物を狙う雌豹のように、オイラの乳首周辺を徘徊する。
ふと気を緩めた瞬間、乳首に到達。
焦らされたせいか、かなり気持ちいい。
「ぬほっ」
なんて間抜けな声を出してしまった。
右の乳首を、飴でもしゃぶるみたいに、美味しそうに舐めあげる明日香さん。
しっかりと右乳首を堪能した後、次の目標、左乳首を伺う。
その間、彼女の両手は、オイラの至る所をサワサワと刺激している。
しかし、肝心の息子にはノータッチ。
左乳首も同じようにたっぷりと焦らされ、刺激される。
その後、彼女の唇はゆるゆるとオイラのへそを目指して、侵攻し足の付け根を通り左足内ももへ到達する。
まだ息子はノータッチ。
再度へそ付近へ戻り、右足へ降下。
そこでやっと、彼女の手が息子袋を刺激してくれる。
それを合図に、息子が起動。
いつでも突入できるほどに直立。
直立した息子に気が付いて、彼女の唇が襲いかかる。
根元からヌラヌラと這い上がり、先端に到達すると、一気に飲み込む。
「ん、ちゅっ」
さっきまでオイラのカラダを這い回っていた、明日香さんの柔らかい唇が、今は息子を飲み込み、ほどよい圧力をかけながら、円柱の胴体をしごく。
「ちゅっちゅっ、んん、くちゅくちゅ」
と刺激的な音を立てながら、刺激する。
唇の心地よい感触と、口内で活発に動く舌の刺激に、
「そんなにしたらすぐに出ちゃうよ」
と、少しスローダウンをお願いしてみる。
「んん、ちゅっちゅっ」
とお返事。なんて言ったのかは分からない。
けど、少しペースを落としてくれた。
でも、彼女の手の動きが活発になる。
内ももやふくらはぎ、果ては足の裏までをサワサワと刺激してまわる。
…自分の息子が広がっていく感覚。
というか、フ○ラなしで、足の裏をサワサワされたら、確実にくすぐったいはず。
が、どういうわけか息子の硬直を手助けする。
要するに気持ちいいのだ。
いくら直接攻撃を緩めてもらっても、このまま行けば、フ○ラで一発!
なんて事態になりかねない。
それを避けるため、彼女の髪や背中をサワサワとなで始め、ブラを外し、大きくて柔らかいオッパイを揉みしだいてみる。
「んん、んんんちゅ。ああぁん、美味しい♪」
くわえながら、軽い喘ぎが漏れる。
しまった、くわえたまま喘がれると、振動でまた刺激される。
しかもこのセリフは反則だ。ドキッとした。
いったん離してもらい、網タイツだけの姿になった彼女と、一緒にBッドへ。
腕枕をしながら、
「いや~、フ○ラ上手いね~、危なく出しちゃうところだったよ」
「本当ですか。ウフフ」
なんて会話と、彼女の肌触りを楽しむ。
そして、キス。
軽い口づけから、徐々に濃厚なキスに変わっていく。
その間も、彼女の背中やオッパイを撫でまくり、手触りを楽しむ。
「んん、ああぁ、優しくて気持ちいい」
どうやら、オイラの手は柔らかくて気持ちいいらしい。
確かに皮が薄いから、普通の男よりは柔らかいかもしれない。
喜ばれるとこの手でよかったと思う。うん。
ゆっくり彼女のカラダが、オイラの足方向へ移動していく。
首筋を舐め、乳首を舐める。その間、彼女の大きなオッパイが、オイラのお腹から、股間へとオイラを刺激しながら移動する。
息子上空にやってきたオッパイが、お休み中の息子をちょんちょんと刺激する。
同時に乳首も舐められているので、てきめんに反応する。
息子再起動。
彼女の手と口、オッパイが、カラダのあちこちを刺激して、全身の性感を高めていく。
彼女が足の付け根を舐め始めた頃、股間にそびえる息子はこれ以上ないほどにビンビン。
早くくわえてくれと言わんばかりに立ち上がっている。
それでも、まだ直接攻撃はしない。
息子袋をやわやわと舐め始める。
空いた手で、足を刺激し、オッパイはヒザのあたりを行き来している。
袋から這い上がり、やっとくわえてもらえる息子。
そのとき、彼女の手で刺激されていた足が、足以外の感覚に思えた。
性感帯の拡大。
直接刺激にも息子は反応。
足を触られても息子が反応。
足の裏をくすぐられても息子は反応。
つまり、どこを触られてもビンビンなわけだ。
あちこちが気持ちよくて、もうたまらん。
もうビンビンを通り越して、ギンギンの息子。
早く明日香さんの中に突入したい。
その気持ちを察したか、彼女がオイラのカラダに覆い被さってくる。
キスをして、カラダを抱きしめて、騎○位で内部へ突入。
「んん、んあぁ」
キュッと締まった入り口から、ゆっくりと奥を目指し進入していく。
なかなかに締め付ける。
一度奥まで到達し、ギリギリまで引き抜くと、搾り取られてしまいそうな感覚になる。
「あ、あん、んん、はぁはぁ」
という彼女の声を聞きながら、激しくピストン。もうやばい。
先ほどまでのフ○ラで、ギリギリまで性感を高められている息子は、そろそろ限界だ。
だが、もう少しがんばれ息子! 彼女のオッパイを揉みながら、出したがる息子を押さえつける。が、そうそうコントロールできる物でもない。
「もうだめ、出ちゃうよ」
「んん、あぁイッて…」
大放出。
彼女の中で息子が跳ねて、大量に放出した。
しばらくそのままで明日香さんの温度を楽しむ。
「すごく締まるね~」
「そうですか? ウフフ。けっこう出ましたね」
なんて話しをしながら、軽くキス。
後かたづけをして、お清めフ○ラ。
そして笑顔で、
「ごちそうさまでした」
つられて、
「お粗末様でした」
とオイラもにっこり。
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Bッドでの一戦を終え、まずはシャワーで汗を流してもらう。
洗い方も丁寧で、気持ちいい。やっぱ洗ってもらうっていいなぁ。
自分で洗う味気なさとは、大きく異なる幸福感。
偉くもないのに偉くなった気分。
こういう部分で男の心をくすぐってくれるソープランド。
日本が生み出した文化の極みですな。
なんて妄想にふけっているうちに、すっかりキレイになったオイラのカラダ。
「じゃ、お風呂で暖まってくださいね」
「は~い」
いい気分で湯船へダイブ。
「熱くないですか?」
「ちょうどいい感じだね、やっぱお風呂はいいねぇ」
「次はどうしますか? Mットにします? Iスにします?」
「Iスでお願いします」
「はい♪」
心なしか嬉しそうだった。
湯船で暖まりながら、明日香さんとしばし雑談。
「Iスは得意なほう?」
「どうでしょう。でも、私、ソープのお仕事の中で一番好きなんですよ♪」
なるほど、それでちょっと嬉しそうに見えるのか。
「いつから好きなの?」
「一番最初に教えてくれたお姉さんが、すごく上手な人で、たぶんそれがきっかけなんです」
「なるほど~」
そして彼女も浴槽へ。
チャプチャプという水の音が、ちょっとイヤらしく聞こえるのは、気のせいか?
彼女がゆっくりオイラのお尻の下に足を滑り込ませると、オイラの股間にだらしなくしなだれる息子が、元気のないネッシーのように水面に現れる。
放出してからそれほど時間も経っていないので、まだ復活の兆しはない。
浮かび上がった元気のないネッシー(息子)に、彼女の舌が襲いかかる。レロレロと頭を舐めまわし、ひとしきり舐めた後、頭からパックン。
「はむ。チュッチュッ」
水面から出ている部分は、全て彼女の唇が飲み込んだ。
お湯の中でカラダが浮いて、息子は彼女の口の中でヌルヌルふわふわ刺激されている。
全身がふわふわと浮かんでいるような潜望鏡。
許されるならこのまましばらく続けて欲しい。
が、出したばかりだからか、湯船の中だからかは定かではないが、どうやら潜望鏡では立ち上がらないようだ。
「じゃ、そろそろIスしましょうか。ちょっと待っててくださいね」
と言い、Iスのセットを始める。
「どうぞ」
の声に導かれ、ソープならではのあのIスへ移動する。
Iスに腰掛け、大きく股を開いて座る。
オイラの股の間に明日香さんが座り、暖かいLーションを塗りながら、右の首筋から舌と唇で刺激し始める。
首筋から鎖骨を通り、ゆっくりと舌が這い、肩、ヒジの内側を舐め、肌が薄く敏感な腕の内側を軽く吸いながら、ジュルジュルと音を立てながら手のひらへ。
手のひらへ到達した赤い唇と舌は、親指から一本ずつ、まるで息子を舐めあげるかのような動きで、唾液とLーションを絡ませながら刺激する。
親指を終えると、人差し指から小指まで、時間をかけながら、丹念にしゃぶり尽くす。
右手をひとしきり舐めた後は、腕を昇り、胸を下り、足の付け根を滑り太ももへ至る。
うちももを刺激されると、息子が反応する。
触ってくれ! と言っているようにも見える。我が息子ながら素直なヤツだ。
しかし彼女は、オイラの半起ち息子を横目に、触れることなく胸を昇って左腕へ進み、右側と同様に、丹念に舐めたりしゃぶられたりしていく。
きっかけさえもらえれば、即座に硬直できる。そのくらい性感を高められている。
そろそろ直立したい。股間で半起ちの息子の声が聞こえた。
彼女にも聞こえたのか、内ももを目指し赤い唇が滑ってくる。左の内ももをたっぷり吸って舐め回した後、ついに来た!
裏筋から袋をやわやわと這い上がり、袋のしわをなぞるように舌が這い回る。
「おぉぉ。いいねぇ」
ヌチュヌチュとエロい音を立てながら、息子袋を刺激しまくる。そして、
「はむ。っちゅ。んん、んんん」
息子の頭が食べられた。頭だけ食べられてしばらくもごもごされている。
それだけでかなり気持ちいい。
彼女の口の中で、息子の頭がもてあそばれる。
先端や首を舐めあげ、絡みつき吸い上げる。
「クチュクチュ、ちゅ。んん」
偉そうに足を開いて奉仕されていると、なにやら偉くなった気分になってくる。
ちょっと背筋を伸ばして、奉仕されている自分の姿を鏡で見る。
改めてこういう姿を見てみると、かなり燃えるなぁ。
彼女の唇が、息子の頭から根元まで、ズブズブと飲み込んでいく。
息子の全身が温かくてヌルヌルした感触に包まれる。
「んんん、ちゅっちゅ」
と微かに声を漏らしながら、柔らかい唇でしごいていく。
唇で股間の息子をしごきながら、あいている手でオイラのアナルや足を刺激する。
アナルへの刺激が加わるたびに、息子がピクンと反応。
視覚的にも肉体的にも、かなり盛り上げられている。
オイラのカチンコチンの息子から、明日香さんの赤い唇が離れ、また袋を刺激したかと思うと、そのままIスをくぐって、アナルを舐めてくれる。
これだ。
この感覚はソープでしか味わえない。袋から舌が這い、そのままアナルへ流れていく。
その間、そびえ立つ息子には、彼女の細くて白い指が絡む。
油断したら出る。
そんな危機感を覚えたが、恐らく、彼女が調節してくれているのだろう。ガマンする間もなくイカされてしまうほどではない。ギリギリの所だ。
単純にアナル舐めをしてもらうのも好きだ。
だが、Iスで味わうアナル舐めは別次元の快感だ。
くぐっていく姿や、浮いた尻に迫る吐息と舌。
ゾクゾクするねぇ。
暴発ギリギリの所をさまよっていると、彼女の手がオイラの手を導いて、秘密の入り口へ。
そういえば、初めて明日香さんの入り口を見た。
いいねぇ、ここまで隠されていたからこそ、見れただけで嬉しくなってくる。
女の子の入り口を見て感動したのって、童貞卒業時以来じゃないかな?
そんなことを考えながら、彼女の下のお口をクチュクチュといじくる。
しばらく入り口の感触を堪能していると、柔らかくてヌルヌルした彼女の舌が、尻の谷間を通り抜け、オイラの背中へ移動していく。
オイラの背中側にまわり、大きくて柔らかいオッパイでヌ~ルヌ~ルと円を描きながら、手を伸ばし息子を優しく愛撫。
大きなオッパイの弾力と乳首の感触が、小気味のいいリズムで背中を這いずり回り、それにあわせて細くて長い指が息子の首から胴、先端を優しく刺激する。
若干メタボリックなオイラのカラダに、献身的に奉仕する彼女。
その姿が鏡に映り、ますます気分を盛り上げる。
背中をたっぷり滑った後、後ろからニュルンとくぐってくる。
さっきくぐったのとは反対に、明日香さんの舌がアナルから袋を往復し、袋を駆け上がり息子の竿に。
オイラの股から彼女が現れ、息子に吸い付き、唇で横から挟み込み上下運動。
「クチュクチュ。ん、ん、んちゅ」
「おほほほ。気持ちいいねぇ」
「んふふ、んん、ちゅ」
唇が竿を這い上がり、先端をパクリ。
「はむ。んんん」
息子が飲み込まれる。
ジュルジュルとLーションと唾液の混じり合ったエロエロな音が部屋に響く。
少し彼女のカラダが浮いて、大きなオッパイでパイズリ。
この圧迫感がタマラナイ。
オッパイの適度な圧力が息子を挟み込み、やわやわと竿を上下する。
パイズリの合間に、息子の頭を舌がチロチロと刺激して、オイラの限界点を刺激する。
「ちょっちょ、ちょっと待った。このまま行ったら本当にイッちゃうよ」
「ウフフ、じゃ、こっちでしますか?」
と後ろを向いて、オイラの股間にお尻を向ける。
バ○クオーライですな。
ギンギンの息子を彼女の入り口に当てて、ゆっくりと突入。
「あ、あああん。気持ちいい」
「おぉぉ、締まるねぇ」
最深部まで突入完了。
かなりの締め付けだ。あまり慌てて動かすと、暴発するな。
そう思ったので、初めはゆっくりと出し入れをする。
「あああん、はぁ、気持ちいい」
そんな声を出されたら、スピードが上がっちゃうじゃないですか。
どんどん速度を増していく。
やはり、Iスは動きやすいし、気持ちいい。
パンパンと音が出るほど激しい速度で突きまくる。
「あん、あん、はぁぁん」
彼女の声も大きくなってきた。
このまま放出したい気分だが、ここで出したらMットで役立たずになる。
そんな考えが頭をよぎった。
そこそこ若いくせに、一回ごとの小休止を多めに取らないと再起動できないことは、前回の潜望鏡のあたりでも触れているが、そんな時間を取っているほど余裕はない。
が、Mットは受けたい。突き上げながら悩んだあげく、Iスはここまで。 |



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たっぷりとIスの妙技を堪能した後、湯船に浸かって一休み。
Iスでだいぶ放出したい感が高まっていたので、ここでしっかり休んでおかないと、
Mットであっという間に噴火。
なんて事態になりかねない。
それは避けなければ。
Mットの準備を始めた明日香さんにIスのことを聞いてみた。
「Iス上手いよねぇ」
「そうですか? そういってもらえると嬉しいですね」
「してるときも楽しそうだったし」
「ウフフ。好きなことをしているときは楽しいですから」
「じゃ、毎回しちゃうの?」
「それが、希望される方が少ないので、今日は久しぶりにしたんですよ」
「へぇ~、そうなんだ」
「でも、ちゃんとカラダが覚えてたから、良かったです♪」
「久しぶりにしては、すごく気持ちよかったなぁ」
「ウフフそうですか。良かった」
なんて話しをしていると、Mットの準備が整ったようだ。
「じゃあ、こちらへどうぞ」
「はいは~い」
なんて、ニコニコと誘いに乗ってフカフカのMットへ移動。
ぼへ~っと全身を預け、うつぶせに寝転がる。
油断しきった背中に、適度な温度のLーションがヌルヌルと優しく塗り広げられていく。
「熱くないですか?」
「ちょうどいい温かさですね~」
わりと広めのオイラの背中にまんべんなくLーションが塗られ、彼女のカラダが、オイラの尾てい骨から背骨を駆け上がってくる。
肩胛骨のあたりまで登り切ったところで、張りのあるオッパイでヌ~ルヌ~ルと8の字を描く。
8だと思っていたら、少し動きが変化して∞になっていく。
縦の円運動もいいけど、横の円運動もいい。
その後、オイラの右半身から挟み洗い。
オイラのカラダの上の方から、ゆっくりと下っていく。
彼女の顔が右尻に到着すると、プルプルの唇がオイラの右尻をまるく舐め、また下がっていく。
そして行き着いた先は、ヒザの裏。
ここも右尻と同じように、ゆっくりと舐め回す。
ヒザ裏を舐められるのって、まぁ滅多にないことなんだけど、いいもんですなぁ。
後日調べてみると、関節の内側は皮膚が柔らかくて敏感だから、ほとんどの部分が性感帯になるんだとか。
勉強不足でした。そりゃ気持ちいいはずですわ。
彼女のカラダがゆっくりと上にあがってきて、今度はオイラの左側へ。
同じように左側も挟み洗いをし、左尻を丸く舐め、ヒザ裏へ。
その後上半身に戻ってくるものとばかり思っていたら、オイラの足の間に彼女が入って来た。
何が始まるんだろう。とちょっとワクワクしていると、彼女の大きなオッパイが、オイラの尻の谷間をタプタプツルツルと刺激する。
思わず尻に力が入る。キュッと。
「おほほほ。ちょっとくすぐったいけど気持ちいいねぇ」
「ウフフ。良かった」
乳首の先が、尻の谷間を滑るたびに、変な声が出そうになる。
オッパイで尻を刺激され、足は丁寧にマッサージしてくれる。
カラダ中揉みほぐされていく感じ。あぁ、心地いいなぁ。
なんて思っていると、彼女が反転してオイラの右足にまたがり、足を洗っていく。
オッパイを活用した胸洗いから、ねっとり丁寧な足舐め。
残りの足も同じように洗い上げ、松葉崩しのような体勢で太ももの内側を、洗っていく。彼女の両足が、オイラの股関節とMットのスキマを通り、オイラの腰を浮かせていく。
ちょうど、潜望鏡の体勢で、オイラのカラダがうつぶせになっている感じ。
その姿勢で、手で息子をクチュクチュと刺激し、よく動く舌でオイラのアナルを刺激する。
こりゃたまらん。
「チュルチュル。んん、チュッチュ」
なんてイヤらしい音を立てるんですか。さらに燃えるじゃないですか。
とか勝手なことを思っていると、息子の硬度が増していく。
上手い具合に息子をMットに押しつけたりするのが、またこれが、たまらなく気持ちいい。
こりゃ油断していたら出る。何度そう思っただろう。
これも危ない。暴発寸前だ。
そんな様子を察してか、彼女はカラダを起こし、オイラの背中に滑り込む。
もう一度背中で8の字を描いて、背面は終了。
Mットに仰向けになると、背中のときと同じように、たっぷりヌルヌルとサービスしてくれる。
背中側でしてもらったのと同じような感じかな?
と思っていたら、挟み洗いのさなか、彼女の足がオイラの下腹部まで上がり、ヒザ裏に息子が挟まれる形になった。
これはどうなるんだ?
すると、オイラの息子を、ヒザ裏と手で挟むようにして、しごきあげるではないか!
スマタ? いや、ヒザ裏だから、スヒザ裏?
正式な技名があるのかは分からないが、なかなか面白い。
というか、これ気持ちいい。
反対側の挟み洗いのきも、同じようにスヒザ裏(?)をしてもらい、息子は今にも暴発しそうだ。
前面もしっかり洗ってもらうと、オイラの足の間に彼女が座り込む。
ギンギンの息子を、彼女の唇がゆっくりと飲み込んでいく。
「んんん、ッチュッチュ。クチュ」
音を立てながら、柔らかくてヌルヌルの唇で息子をしごいていく。
口の中で舌が絡みつき、息子の胴を締め上げる。
やわやわと袋も揉まれ、噴火を誘う。
唇と舌による、息子への直接口撃と、柔らかい指での袋への攻撃。さらに、ここからパイズリが加わり、我が息子最大のピンチ!
今放出したら、ここで終了になってしまう。
まだだ、まだ終わらんよ!
彼女のカラダをまさぐり、そろそろ入れたい意志を伝えると、そのまま騎○位でついに突入。
ゆっくりと息子を飲み込む明日香さんの下のお口。
「あ、あ、ああああん。はぁ」
エロい声を聞き、さらに剛直。
これは長くは持たないな。
そう思わせるほど締め付けられる我が息子。
ゆっくり腰を振る彼女。負けじと大きなオッパイを揉みしだくオイラ。
「あはあん、んん、はぁはぁ」
刺激すればするほどいい声が上がる。
ガンガンと下から突き上げ、快感を高めていく。
そろそろ噴火しそうだ。
「うわ、もう出そうだ…」
「うん、ああん、はぁはぁ、はぁん」
明日香さんの腰が激しく動き、ついに大放出!
何度と無く、出そうになるのを堪えただけのことはある。
だいぶ大量で濃厚なものが噴出した気がする。
最後に、カラダについたLーションを丁寧に洗い流し、バスタオルでカラダをしっかり拭いてくれて、オイラの息子に、
「今日はありがとうございました♪」
今回、オイラの受け身初授業だったわけだが、初回から見事なテクニックの講師で、お腹いっぱいな授業となりました。
オイラもかなりのIス好きだが、流石に好きだと言うだけあって、明日香さんのIスはかなり気持ち良かった。
後のインタビューでも言っていたが、IスもMットもまだまだ研究中なんだそうだ。
現時点でも相当なレベルにあると思うが、彼女にしてみると「まだまだ」なんだとか。
技の切れも、常に技を磨こうとするその心も、まさに達人といえる。
IスマニアもIス童貞も、ぜひ彼女のIスを味わってみてください。[ケイ] |







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| 項目 |
Bッド |
Mット |
Iス |
オプション |
その他 |
合計 |
| 点数 |
16 |
18 |
19 |
17 |
18 |
88/100 |
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