| 泡姫レポートその289 |
| 投稿者 |
ピース |
| 潜入先 |
マキシム東京 |
| 潜入時期 |
2002年 9月 |
| プレイ後の感想 |
プレイの内容は姫との相性もあるので仕方ないが、一見のフリー客が満足したか気にならないのだろうか?
イマイチ不満だった客をそのまま帰せば二度目は無い。
やはり感想くらいは聞いて、アルバムから肌の合いそうな姫を紹介してほしい。
130分もあって、最初のBだけでは今後行く気にはならない。 |
| お店の雰囲気 |
6点
内装はちょっと地味かな。久々の和式トイレにビックリ。待合室が狭い分、上がり部屋とは分かれてます。 |
| スタッフの応対 |
5点
電話の対応は「素晴らしい」の一言。どうやら店長さんらしいのだが、こちらの好みのタイプなどを色々聞いてくる。この人が電話に出たら、多分みんな行きたくなるでしょう。
それに引き換え、上がりの際のボーイは最悪。
上がり部屋に案内され、ウーロン茶が出てくるのと同時に「お帰りはタクシーでいいですか?」と聞かれ、10秒後に「お車の準備できました」
おいおい、タバコはおろか、出されたお茶さえ一口も飲んでないぞ。しかも今日の姫には満足してないんだぞ。気にならないのか?アンケートを取れとは言わんが、最初のB以降挿入無しだぞ。ほかの姫を紹介する気は無いのか?
ここでもう一押しあれば、俺は単純だからまた来ちゃうのに・・・ |
| 内容 |
3点
写真で見た通りの結構なお姉さん。
即Bのあと一服して体を洗ってもらいMット。
しかしMットプレイというよりはローショ○マッサージという感じ。しかもやたら長い。これじゃ息子は目を覚まさない。当然挿入無し。しかもそのまま時間切れなんて・・・・・
満足する訳ない。 |
| 金額 |
5点
20K割り引きで40K。というより40Kのお店。
今後お世話になる事はないでしょう。 |