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普通の体験取材があってもいいじゃない。みんなが期待してるんだから。
というわけで、今のソープランドの魅力を余すところなくお伝えするのが
このコーナー、【I LOVE N.Y.(にゅうよく)】なのだ。 |
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| 名 前 |
レナ |
| 年 齢 |
24 才 |
| サイズ |
153cm B83(C) W58 H85 |
| インタビュー |
8月18日 |
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すごいすごいと言われているが、一体どんな女の子なのか。 もしかしたら、ウワサが一人歩きして、どんどん膨れ上がってるのかもしれない。 期待が大きくなるばかりで、実際は…なんてこともあるかも。 今回のNYは、そんなすごいと言われる女の子は、一体どんな女の子なのかを確かめに行ってきちゃいました。
お邪魔したお店は、大衆店でも、ハードなサービスで有名なビップルーム。 今までも、何人かのとんでもない女の子を、PLAYGIRLに送り込んできたお店。 今回送り込んできたのは、レナさん。 しばらくソープはお休みしていて、復帰したばかりだが、以前からの熱烈なファンがいて、早くも大人気だという。 そして、レナさんを知っている人が、口を揃えて言うのが『変態』という2文字。 オチ○チンとお話しするとか、どんなプレイでもこなすとか、何度も何度も止まらないだとか。 プロフィールを見てみると、好きな食べ物 チ○コ、趣味 チ○コと遊ぶ事、たばこ チ○コに断ってから、などビックリするようなプロフィール。 これは、相当気を引き締めていかないと、太刀打ちできなさそうだ。
と、十分に心がまえをして行ったのですが…結局やられっぱなし。 ウワサ通りのすごい女の子で、もう、ヒーヒー言いっぱなし。 思わず、ちょっと待ってって言ってしまうほどの時間でした。
取材日は、朝からワクワクドキドキ。 期待と不安を半分ずつ感じながら、お店に向かいました。 予約の時間より、ちょっとだけ早く到着。 中に入ると、お店のスタッフに出迎えられて、待合室に通される。 いただいたお茶を飲み、待合室にあるアルバムを眺めながら、案内を待つ。
今回は、なにも考えることは無い。 聞いていた話しどおりの女の子なら、もう、されるがままでいよう。 でも、どんなことをされちゃうのか想像がつかない。 今までに経験したことがない世界が、飛び出してくるのかなぁ…。 どんなことがあっても、しっかり体験してくるぞ。
と、心の中でしっかり決意を固める。 そうこうしていると、ご案内の声がかかる。
「ユーキ様、待合室を出て、右手の階段からご案内です」
ゆっくりと、待合室を出ると、階段の踊り場のところにレナさんが。 待合室の中であれこれ考えていたせいで、もしかしたら、僕の顔はちょっと緊張でこわばっていたかもしれない。 そんな僕に、彼女からご挨拶。
「今日はよろしくお願いします。チ○君もよろしくね♪」
と言って、ムスコに触り、軽くキスをする。 それから僕の荷物を持って、お部屋までご案内。 僕が先に階段を昇って、後ろから彼女がついてきたのだが、その最中も「早く、早くぅ〜」と言いながら、何度もお尻をタッチ。
おお、やる気満々だ〜と喜ぶ反面、どこまですごくなるんだろうと、ちょっと緊張。
お部屋に着き、改めてご挨拶。
「今日はよろしくね、チ○コリン♪」
と言って、洋服を脱がしていく彼女。 ネクタイを取り、ワイシャツのボタンを外して、ワイシャツ脱がしていく。 それから、ベルトを取り、ズボンを脱がす。 そして、靴下を脱がす。 服を脱がしていく最中も、彼女は時々、服の上からムスコを触る。 まるで、ムスコに「もう少し、待っててね」と呼びかけるように、サワサワと撫でる。 彼女にそうされるたびに、これからどんな時間になるんだろうと、期待に緊張が入り混じって、妙にハイな気分になっていく。
もしかしたら、初体験を迎える女の子ってこんな気持ちなのかもしれない。 これからおきることに期待はあるけど、ちょっぴり不安。 でも、がんばるって決めたんだから、って。
最後に、彼女は僕のパンツに手をかける。 ゆっくり脱がして、ついにムスコとご対面。
「あれ〜、チ○コリン元気ないよ。夏バテしちゃったの〜?」
と言って、フ○ラを始める彼女。 彼女に舐められると、ムスコは、みるみるうちに元気になっていく。
「あ、元気になってきた♪」
と、彼女の嬉しそうな声。 さらに、フ○ラを続ける。 彼女いわく、これはフ○ラではなく、チ○君と会話をしているそうだ。
「今日の調子はどうですか? 夏バテしてませんか?」と呼びかけているらしい。 そして「マ○コリンは、脱水症状になっちゃうから、いっぱいカルピス頂戴ね♪」ってお願いしているらしい。
これは、ずいぶん気持ちいい会話だ。 ムスコもご機嫌で、どんどん堅くなっていく。 まるで「元気だよ〜。いっぱい出しちゃうよ〜」と返事をしているようだ。
と、彼女は口を離して、ムスコを手で撫でていく。 これは『チ○君を、いい子いい子してあげてる』だそうだ。 それから後ろを向いて、
「チ○君から手が離せないから、脱がせて」
「手が離せないの?」
「うん。だって、ここでの主役はチ○君だから」
そんな風に言われたら、そりゃ脱がせます。 というわけで、ドレスを足のほうへ降ろすように脱がせて、ブラのホックを外して、肩紐を外し、ショーツも脱がせる。 当然、脱がせてる間中、彼女は後ろ手でムスコを撫で続けている。 その触り方が、やたら気持ちいい。 ネットリと、愛でるような撫で方。 特に変わった手の動きをしているわけではないのだが、なんだか、すごく気持ちいい。 いい子いい子されてムスコも喜んでいるのか、ご機嫌な様子で元気いっぱい。
彼女は、生まれたままの姿になると、再び僕のほうを向く。 チ○君へのいい子いい子は止めないまま、首筋から乳首へと舐めていく彼女。 が、ちょっと乳首を舐められたくらいで、彼女にストップをかける。
「ちょっと待って。やばい、イッちゃいそう」
服を脱がしている途中から、止まることなく刺激されっぱなしのムスコ。 絶妙の手つきや舌使いで攻められ続けて、そろそろギブアップ。
「ダメ〜。だって、まだチ○コリンとマ○コリンが、ご対面してないよ。マ○コリンが脱水症状になっちゃう」
言いながらも、彼女の手は動いている。
「いや、ホントに、もうイッちゃいそう」
「え〜。じゃあ、もうチ○コリンとマ○コリンのご対面をしちゃおっか」
と言って、やっとムスコから手を離す。 暴発寸前でなんとか耐えた。 けど、また刺激されたら、いつ爆発してもおかしくない状況。
そんな僕をBッドに横にして、彼女はムスコの上にまたがる。 ムスコと彼女のアソコを、軽くスリスリ。 それから、
「うふふ、ごたいめ〜ん♪」
と言って、ムスコを飲み込んでいく。
奥まで到達すると、騎○位の体勢で動いていく彼女。
「ああ、やばい、すぐイッちゃうよ」
「あ、あぅぅ、あん、いいよ」
このままイッたら、本当に三こすり半になってしまうと、手足に力を入れて必死に我慢。 けど、そんな僕の気持ちとは裏腹に、彼女の動きが、激しくなっていく。 なんとか我慢していたのに、動きが早くなったら我慢しきれない。
「あぁ、あぁぁ、あん、あ」
「ああ、もうダメだ。イッちゃう」
「あぁぁん。いいよ。いっぱいちょうだい」
大噴射。 何度もドクドクいいながら、彼女のナカに大量に吐き出す。 結局、すこしは我慢したものの、あっという間にイッてしまった。 Bッドに横になったまま、ハァハァいう僕。 そんな僕を横目に、彼女は僕の上から降りて、
「大丈夫〜? 5回は出してね♪ マ○コリンが脱水症状にならないように」
「5回!? そんなに出ないよ〜」
「え〜、がんばってよ〜」
「できるだけがんばるけど、何回できるかなぁ…」
「あはは。じゃあ、Iスとお風呂の準備するね」
と、お風呂場へ向かう。
いや〜、これは参った。 あっという間のBッドの1回戦。 なにをされたってわけではないけど、かなり気持ちよかった。
これから、何回するかわからないけど、がんばるぞ〜。 |

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僕が、Bッドでグッタリしている間に、彼女はお風呂とIスの準備を終える。
「準備できたよ〜」
と声をかけられたので、ノソノソとお風呂場へ行き、Iスに座る。
彼女はLーションをカラダに塗ると、ムスコをパクッと。
「あれ〜、元気なくなっちゃったねぇ。元気出してね」
でも、インターバルが少ないのもあり、ムスコはまだ元気にならない。
「まだ、元気にならないよ」
「え〜、そうなの」
「もうちょっと、時間ちょうだい」
「わかった。でも、ソープだと思わないでね。夏休みに、チ○コリンを遊園地につれてきたと思って♪」
「あはは、遊園地なんだ」
「そうだよ。チ○コとマ○コの夢の国だから」
「あはは、そうなんだ」
「あ、でも、まだ復帰したばかりだから、そんなにハードじゃないよ」
しばらくフ○ラをしてから、足から吸い舐めをしながらのぼってきて、乳首まで舐める彼女。
それから、僕の太ももの上に乗り、アソコをこすり付ける。
Lーションの、ヌルヌルした独特の感触がいい。
と、ここであることに気づく。
毛のチクチク感がない。
1回戦では、そこまで気にする余裕も無いほどだったが、彼女はパイパンだった。
ツルツルのアソコを太ももにこすりつけたら、今度はツボ洗い。
指を1本ずつナカに入れて、キュッと締める。
全部の指で、彼女のナカの感触を味わったら、彼女は再びムスコをくわえた。
そして、ムスコをくわえたまま、器用にイスに足を入れていく。
口の中で舌を動かしたまま、Iスの下をくぐっていくのだ。
はたから見ると、大変そうな体勢だが、彼女はカラダがやわらかいのか、意外と平気らしい。
彼女のカラダの半分くらいが僕の背中側に出ると、ムスコから口をはなし、上半身もIスをくぐっていく。
背中側に移動したら、彼女は、背中から手を回して僕の乳首を触りながら、背中を吸い舐めしていく。
前から、後ろからの快感で、思わず、うめき声のような声をもらしてしまう僕。
一通り背中を吸い舐めしたら、今度は背中側からIスをくぐっていく彼女。
Iスから出てきた彼女の下半身が、僕の視界に入ってくる。
そして、彼女は、下からお尻を舐め始めた。
舌で、ゆっくりとお尻を刺激していく。
お尻を刺激する、なんともいえない感触を味わっていると、彼女は自分の手をアソコに持ってきた。
そして、オナニーをするかのように、いじりだした。
お尻への刺激に加えて、視覚的にも刺激される。
ダブルの刺激で、ムスコにも少しずつ元気が出てくる。
しばらくお尻を舐めてから、彼女はIスをくぐって再び前に。
そして、僕のムスコが堅くなりはじめてるのがわかると、彼女はお尻を僕のほうに向けて、バ○クで合体。
「あぅ、あん、あ、あぁぁ」
喘ぎ声をあげながら、動き出す彼女。
動いている姿を見ながら、彼女の背中に手を這わせる。
と、ちょっと触れただけで、ビクビク悶える彼女。
「あぁ、あん、あぁぁ、あぁぁぁ」
喘ぎ声も、大きくなったように感じる。
攻められっぱなしの中、唯一反撃できたような気がして、ちょっと嬉しくなり、背中をなで続ける僕。
彼女は、悶えながら動いていく。
が、インターバルが短いのもあり、発射はしないで合体解除。
軽くLーションを流してもらい、お風呂に入る。
湯船につかって、少しゆっくり。
と思ったのも、つかの間。
彼女も一緒に湯船に入ると、再び攻撃が開始。
「あ〜、チ○君が溺れてる。人工呼吸しなきゃ」
僕のお尻を持ち上げて、潜望鏡をする彼女。
それから、湯船の中で立ち上がり、クルッと回ってお尻を僕のほうに向ける。
「マ○コリンも溺れちゃうから、人工呼吸をして♪」
お風呂の中で、ちょっと変わった体勢のシックスナイン。
湯船につかっている僕のお尻を持ち上げて、ムスコをくわえながら、アソコを僕に向けている彼女。
ならば、ということで、彼女のクリをいじる。
そして、舌先で舐める。
「あぅ、う、うぅ」
彼女のくぐもった声が、お風呂場に響く。
しばらく、お互いに攻めあった後、彼女はムスコのほうに移動していき、お風呂の中でも合体。
と思ったのだが、僕が慣れない体勢なのもあり、うまく合体できない。
「じゃあ、チ○コとマ○コのキスだけね♪」
と言って、彼女はアソコをムスコに擦り付けていく。
スリスリと、チ○コとマ○コがキスを交わしたら
「じゃあ、Mットの準備するから、温まっててね」
と言って、Mットの準備を始める彼女。
彼女がMットの準備をしている間、湯船の中で、少しだけ休憩。
すっかり、グッタリとしている僕。
ここまで、ほぼ休憩なしで、攻められっぱなし。
イッた回数こそ1回だが、気分的には、Mットもしてないのに、もう2回以上したんじゃないかって気分。
話しを聞いて、気をひきしめていたにも関わらず、圧倒されっぱなし。
でも、まだまだ彼女の攻撃は止まらないのだ。
準備ができると、声をかけられる。
Mットの上にうつぶせになると、カラダ中にLーションを塗られていく。
そして、彼女が僕の背中の上に乗り、Mットスタート。
8の字を描くようにすべってから、吸い舐めをしていく。
Iスの時にも思ったが、この吸い舐めが絶妙。
程よい吸い加減で、心地よい。
それから、横すべりをしながら、手で、お尻やタマ、乳首を刺激していく彼女。
Lーションのヌルヌル感も合わさって、すごく気持ちいい。
感じるままに、声を上げてしまう僕。
背中お尻からまですべっていくと、彼女は僕の足のほうを向いて太ももの上に座り、足におっぱいを当てたり、足の指を舐めたり。
時々、彼女の足が微妙にタマに当たって、ゾクゾクっとした快感がカラダに走る。
攻められている気持ちよさと、攻められっぱなしのグッタリ感で、僕は、少し頭が朦朧としてしまう。
ただ、カラダは正直で、感じるままに声を上げ、反応してしまう。
足を攻めた後、彼女は、僕のカラダの下に足を入れて1回転する。
まず、片足を僕のカラダの下に入れて、松葉くずしの体勢になる。
アソコとムスコを何度か擦りあわせる。
それから、仰向けになって、僕のカラダの下に足を入れる彼女。
お尻を舐めながら、タマやムスコを触っていく。
次は、さっきとは反対側の松葉くずし。
そして、うつぶせになって僕のカラダの下に足を入れる。
太股で、ムスコをはさむようにして、こすっていく。
1回転の最後は、なんとうつ伏せの体勢のまま合体。
お互いうつぶせの体勢での合体は、僕は初めて。
「うぅ、う、あぁ」
驚きと気持ちよさで、声を上げてしまう。
しばらくその体位で動いてから、合体をとく彼女。
それから背中を上まですべったら、今度は仰向け。
仰向けになると、まずムスコをくわえる彼女。
「カラダにつぶされちゃってて、大丈夫だった?」
と言って、くわえていく。
それから、うつぶせの時と同じように、8の字の字を描くようにすべって、吸い舐め。
その後、僕のカラダの横に移動して、ヒザの裏にムスコをはさんで、手でこすっていく。
手でこすったら、今度はヒザを動かして、こすっていく。
両方、ヒザと手を使っているのだが、微妙に刺激が変わって新鮮。
片側が終わると、僕のカラダの上をすべって、反対側で同じようにこすっていく。
両側で、たっぷりムスコを刺激すると、再びフ○ラへ。
彼女は、くわえながらカラダをクルッと回して、シックスナインの体勢に。
このシックスナインの時が、数少ないの僕の反撃場所。
朦朧とする頭を、なんとかこらえて、目の前にある、ツルツルのアソコを指でいじっていく。
ヌルヌルを使って、クリの周りを指で滑らすようにしたり、ナカに指滑らせたり。
「ん、あぅ、あぁ、あぁぁ」
触るとすぐに、彼女のくぐもった声が聞こえる。
攻められっぱなしで、あんまりわからなかったが、彼女は実は、かなり感じやすいようだ。
攻められたら、全身どこでも感じちゃうみたい。
ただ、僕から反撃する間もないくらい、彼女に攻められていたから、なかなかわからなかった。
しばらくシックスナインをしたら、彼女は息子のほうへ移動していき、背面騎○位で合体。
入っているところを見せるように動いていく彼女。
「ん、あぅ、あぁぁ、あぁぁぁぁ」
彼女が声を上げていく。
そして、動きも大きくなっていく。
しばらく動いたら、騎○位に。
「あぅ、あぁぁ、あん、あぁぁ」
「うぅ、あぁ、気持ちいい」
「ここでして、この後Bッドできる」
「う〜ん。普段は2回でいっぱい、いっぱいだよ」
「じゃあ、今しちゃったら、Bッドはできないかな」
「わかんないけど、イケないかも」
「じゃあ、最後はBッドでしようか」
ということで、Bッドに移動することに。
まず、塩を使って、Lーションを落としてもらう。
「痛かったら言ってね」
と言って、丁寧にLーションを落としてくれる、レナさん。
それから、シャワーとタオルで丁寧にこすっていく。
最後に湯船に軽くつかって、完全にLーションを落とす。
Bッドに行くと、ドリンクを飲んで、少し休憩。
彼女のペースで攻められっぱなしで、グッタリ気味の僕に気を使ってくれたのか、少しゆっくりする。
と思ったのだが、やっぱり彼女は、僕のムスコをいじっていく。
「チ○コリンもの渇いたでしょ。飲み物あげるね♪」
と言って、ストローでムスコに飲み物をたらしていく彼女。
「マ○コリンは、チ○コリンが、飲み物頂戴ね」
う〜ん、やっぱりただの休憩ではなかった。
と思っていると、彼女は飲み物をたらしたばかりのムスコをくわえはじめた。
「ぅう、あぁ」
彼女の不意打ちに、思わず声がもれてしまう。
それから、手でムスコを刺激しながら、カラダを舐めながら上がっていき、乳首を攻める彼女。
さらに、空いているほうの手の指先で、カラダをサワサワしていく。
ここまで、たっぷり溜めてきたこともあり、すぐにイキそうになってしまう僕。
「やばい、イキそうだよ」
「うふふ、じゃあ、しちゃおうか」
本日、5度目のご対面。
彼女は僕のムスコの上にきて、身を沈めていく。
騎○位で合体したのだが、このままでは、1回目のBッドと同じになってしまう。
「バ○クでしてもいい?」
「うん、いいよ」
ということで、バ○クに。
パンパンと音を立てながら、腰をふっていく。
「あぅ、あぁぁ、あん、あぁぁぁ」
「はぁはぁ、気持ちいい」
溜まっていたものを解放するように、何度も動いていく。
バ○クの後は、正○位に。
勢いにまかせて、何度も動く。
「あぅ、あぁ、あぁぁ、あん、あぁぁぁぁ」
「はぁはぁ、もうイキそう」
「あぁ、あぁん、いっぱい出して」
「はぁ、はぁ、イクよ」
ということで、一気にフィニッシュへ。
溜まっていたものを、一気に吐き出していく。
その場でグッタリしていると、軽くマッサージをしてくれるレナさん。
そして、軽くシャワーで汗を流して、今回のNYも終了。
正直、やられっぱなしで、もうグッタリでした。
Mットでは、頭が朦朧としてしまうほど。
イッた回数こそ少ないが、倍以上の回数をやった気分。
やってることが、すごく特別というわけではないけど、とにかく攻められっぱなしで、止まらない。
彼女に会いに行く時は、しっかり心とカラダの準備を整えてからにしてくださいね。[ユーキ] |








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