 |
 |
普通の体験取材があってもいいじゃない。みんなが期待してるんだから。
というわけで、今のソープランドの魅力を余すところなくお伝えするのが
このコーナー、【I LOVE N.Y.(にゅうよく)】なのだ。 |
 |
 |
| 名 前 |
あんな |
| 年 齢 |
20 才 |
| サイズ |
154cm B84(C) W56 H83 |
| インタビュー |
5月21日 |
|
|
どうも。「王室」初となる体験取材に行ってきた、すずやんです。
え〜、今回、ボクの趣味のような仕事のような取材に選ばれてしまった女の子は、あんなさんです。
えっ? すずやんってことは、あんなさんもエロエロ系なんでしょ? って。 はい、正解です。
あんなさんを簡単に紹介すると…エ○チ大好き・コスプレ大好き・ロリキャラ・Mキャラ・20歳と、まぁ、こんな感じ。 どうです、皆さん。ワクワクするキーワードが満載でしょ?
さて取材当日、いつものように三ノ輪からテクテクと徒歩でお店に向かう…が、いゃ〜、暑い。まだ、あんなさんと交わってもいないのに、すでに汗ダク。それもそのはず。今日の最高気温は、なんと27度。まだ5月だというのに、8月になったら一体どうなっちゃうのよ。と、うな垂れながら歩いていると、「王室」の看板が見えてくる。
ここで一つご紹介を。 「王室」は、吉原でも有数の豪華な造りをしたお店。
外観、廊下、階段、待合室、部屋と、どこをとっても高級感あふれる造り。 まさに「王室」の名に相応しいお店と言える。
店内に入ると、ボーイさんに誘導されながら待合室へ向かう。広々として、カウンターまである、豪華な待合室。 どうやら先客はいないようで、貸切状態。
入口に一番近いソファーに腰かけて、ボーイさんからいただいたオシボリで汗をぬぐい、アイスコーヒーを一口。 ふぅ〜。生き返ったぁ〜。
あらためて待合室を見渡すと、まず大画面のテレビが目に入る。こんな大きな画面でAVを…いや、映画でも見たら、すごい迫力なんだろうなぁ…。
テレビの回りには、豪華な装飾品がいろいろと置かれ、ドラマで見るようなトラの敷物まである。
そこへ、お客さんが2人入って来た。 どの子を指名したのかなぁ〜、なんて気になってみたり…。
しばらくして、ふと時計を見ると、そろそろ予定していた案内時刻。
すると、トントンとドアをノックし、ボーイさんが待合室に入って来た。 よぉ〜し、ご案内だぞぉ〜。
ところがボーイさんはボクの目の前を通り過ぎ、ほかのお客さんのもとへ。 どうやらボクの順番ではなかったよう。 なんだかジラしプレイをされているみたいな…。
これから始まる、あんなさんとのムフフを想像しながら、今か今かと待つ。 そして、再びボーイさんが待合室に入って来る。 ボクの目の前にヒザ間づいて、 「お待たせいたしました」
ついに待ちに待ったムフフな時間が。 はやる気持ちを抑えて待合室を出ると、目の前に女子校生が…!? えっ、女子校生!?
あんなさんが、女子校生の衣装を着て、ニコニコして立っていたのだ。 そっか、あんなさんはコスプレ好きだったんだ。
薄いピンクのシャツにネクタイ。赤のチェックのミニスカート。黒のタイツとローファー。
あんなさん、その格好、ハマりすぎだよぉ〜。 街ですれ違ったら、完全に本物の女子校生だと見間違えるだろう。
「こんにちわ」 「どうも…」
「お部屋は3階になります」 「すごい衣装だね」
「うふふ。コスプレ、大好きなの♪」
彼女が先に階段を上がり、ボクは後からついて行く。 一段上がるたびにヒラッと揺れるミニスカート。
見えそうで見えないところが、なんともソソる。
部屋に到着すると、彼女がドアを開けてくれる。
「どうぞ」 「はぁ〜い」 衣装のせいか、なんだかテンションが上がってきた。
落ち着いた雰囲気をした、高級感漂う部屋。 とりあえずBッドに腰を下ろす。 彼女は、ボクが足元に置いたカバンを手に取ると
「カバン、ここに置いときますね」
と言って、1人掛けの椅子の上に置いた。 「うん」 まぁ、あとでどかすことになるんだけどね。
「王室」の部屋に椅子があることを知っていたため、今日の体験取材では椅子を使ってエ○チなことをしようと企んでいた。
彼女はボクの前にヒザ立ちになると、
「あんなです。宜しくお願いします」 と改めて挨拶をし、手を差し出してきた。 「ん?」
「上着、かけちゃいます」 「あ、あぁ」
ジャケットを脱ぎ彼女に渡すと、彼女はハンガーに掛けるために立ち上がった。
ここでボクも立ち上がり、彼女を抱きしめ、立った状態からエ○チモードへ…。とも一瞬考えたが、ボクが受け身になったら、女子校生姿の彼女がどう攻めてくるのか試してみたくなった。
「いつも女子校生の衣装なの?」
「その時の気分によって違うの」 彼女はボクの目の前にヒザ立ちになり、服を脱がしていく。 「へぇ、そうなんだ」
「今日は取材って聞いてたから、一番自分らしいのにしようと思ったの。そしたら、やっぱり女子校生かなって」 「たしかにハマッてるよね」 手際よく脱がされ、ボクは下着一枚の姿になる。
「もう、元気になってるよ」 Jrは、すでに反応していた。 彼女は下着の上からJrをナデナデする。 「あはは。あんなさんの女子校生姿に反応しちゃったのかも」
「うふふ」
彼女はニコッと笑うとボクに近づく。 目が合い、お互いの顔が近づき、唇と唇が重なる。 その瞬間、彼女は舌を入れてきた。
予想外の出来事に一瞬驚いた。が、こちらも負けずと舌を突き出す。
彼女は、もっと出してと言わんばかりに、ボクの舌を引っ張るように吸う。
ボクはアゴを上げ、口を大きく開き、これでもかというほど舌を突き出す。
彼女は突き出した舌を、まるでフ○ラをしているかのように舐め回す。
す、すごい…。
ボクの唇を舐め回し、さらに歯ぐきまで舐めてくる。
な、なんだ、この子…。
お互いの唇は唾液まみれ。
ボクは舌を出し入れするだけで、完全に彼女にお任せの受け身キス。 その光景は、歯医者さんで口をパックリと開けているような状態。 いやはや驚いた。
激しいベロちゅ〜が終わると、彼女の舌は首筋、肩を通り、乳首に到着。 片方の乳首を舐めながら、もう片方の乳首を指でいじる。
う、上手い…。 なんて、上手い舐め方なんだ…。
舌全体を使ったベロンベロン舐めや、舌先を使ったチロチロ舐め。
「う、ぐ、っ…」
思わず反応すると、唾液で濡れた乳首にフゥ〜ッと息まで吹きかけてくる。 「あ、…ぅ」 少しヒヤッとした感覚に、つい声が漏れてしまう。
乳首舐めは感動するくらい気持ちいい。 これはフ○ラも期待度が上がるってものである。
ボクは両腕を後ろにつき、足を開き、受け身の体勢。 まだ、ろくに彼女のカラダには触れてもいない。
彼女は乳首から口を離さないまま、自分で服を脱ぎ始める。
片手を器用に使いシャツを脱ぐと、ピンクの可愛らしいブラが目の前に現れた。
しかし、せっかくの女子校生姿。 全部脱がれてしまってはもったいない。
「え、全部脱いじゃうの?」
「うふふ。脱いで欲しい?」 「いや…、せっかくだし」
「でしょ」
彼女は初めから全裸になる気はなかったらしい。 なんだか、聞いてしまった自分が恥ずかしくなってしまった。
彼女の舌は乳首から脇腹、オヘソ、内モモへと移動していく。
ボクは、いまだ下着一枚の姿。
彼女は下着の上からJrを撫でながら、もう片方の手でボクの足を少し持ち上げる。 内モモからヒザ、くるぶし辺りまで移動し舐めていく。
「そ、そこまで…」
汗もかいてたことだし、悪く思えてしまった。
大好物のフ○ラは、まだ始まらない。 ベロちゅ〜から始まった彼女のリップ攻撃。 一体、どのくらいの時間が経過したのだろう…。
両足へのリップ攻撃が終わると、ボクの下着に手をかけ、脱がし始める。 いよいよフ○ラか? 彼女の舌技のおかげで、Jrはすでにギンギン。 先っちょから変な液体が出ている感触もある。
もうここまできたら、フ○ラをスルーし、合体したいよぉ〜、とJrは叫んでいたが、そこはジッと我慢。 あの舌技…フ○ラも絶対に上手いに決まっている。
フ○ラを味わずにして合体するのはもったいない。
彼女は優しくJrを握ると、竿のつけ根に舌をピタリと張りつかせ、亀頭を目指し、ベロロ〜ンと舐め上げる。
舌に幅があるのか、竿の裏側を舌が覆っているような感触。きっと、温めたコンニャクにLーションを塗り、竿に巻きつけたら、こんな感触がするのかもしれない。
舐め上げを数回繰り返すと、亀頭をパクッと咥える。 口の中で舌を使い、尿道の回りを円を描くように舐める。
続いて竿のつけ根に向けて下り舐め。
舐め上げの逆バージョンのようにベロロ〜ン舐めや、顔を横にしハーモニカを吹いているかのように横笛舐めを繰り返す。 ちなみに、ボクは横笛舐め初体験。
過去に何人もの女の子を取材してきたが、横笛舐めをするという子にも会った記憶がない。 きっと、する子はあまりいないのではないだろうか。
え、横笛舐めは気持ちいいのか? って。 いやぁ〜、これが気持ちいいのですわ。 ぜひ、皆さんにも味わっていただきたい。
おっと、いけない…話しを戻すと、彼女の舌はタマへと移動。 Jrを優しくシゴキながら、左右のタマをペロペロと舐める。
時おり上目使いで、ボクの反応を見るのだが、なんだか目線を合わすの恥ずかしくなり、まともに彼女を見られない。 おじさんが女子校生にいたぶられているようなシチュエーション。 きっと、Mっぽいお客さんにはたまらないのではないだろうか。
舌はタマ筋をたどり、蟻の門渡りに向け、下がっていく。
彼女は、もっと下のほうを舐めたいと言わんばかりに、ボクの両足を押さえながら、股間を開く。
ボクは後ろに両手をつき、股間を開き、両足を宙に浮かせ、分娩台に座らせられているような、なんとも情けない姿。
彼女は、両手でボクの両足を下から支え、Jrの下に顔を潜り込ませると、蟻の門渡りをペロペロと舐め始める。 アナルはすぐそこ、というギリギリのところまで舐める。
これは、もしかしてアナルも? さすがに即々で、そこまでは悪いだろう。
もしアナルを舐めたときに「くちゃいよぉ〜」なんて言われたら、それこそ恥ずかしい。
ボクは、ゆっくり両足を下ろし、それ以上はいいよ、と無言でアピールをした。
すると、舌は蟻の門渡りからタマ、竿へと移動し、亀頭にたどりつくと、パクッと咥えた。
ついにくるか?
きたぁ〜! ボクの大好きなスロートが始まった。 じゅ、じゅ、じゅぼ、じゅるじゅる、じゅじゅぼ。 イヤらしい音が出る。 両手をボクの太ももに乗せ、口だけを使ってスロートする。
うぉ〜、気持ちいい。
天井を見上げながら、スロートを堪能…すると、突然なんともいえない感触がし、思わずビクッと反応してしまった。彼女を見ると、Jrを喉の奥に入れたまま、首を振っていたのだ。
亀頭が、彼女の喉にあたっているのがよくわかる。 Jr全体が、彼女の口の中にスッポリと飲み込まれているのだ。
「それ…すごいなぁ〜」
その言葉が合図だっかのように、彼女はJrから口を離すと、亀頭の上に唾液を垂らし始めた。 どこかのAVで見たような光景。 唾液を竿になじませるかのように、こねくり回す。
「イヤらしいなぁ〜」
唾液まみれでテカテカと光るJr。 再び、スロートが始まった。
手を使わないディープスロート。 じゅぼぼ、じゅ、じゅ、じゅるじゅる、じゅじゅぼぼ。 さらにバキューム、ローリングをミックスしてくる。 もう、フ○ラ技のオンパレードである。
いやぁ〜、参った。 もう、Jrも限界である。 予想外の気持ちよさにJrは嬉しい悲鳴を上げていたのだ。
素晴らしい。 気持ち良すぎ。 もう、感謝、感激、参ったっス。 フ○ラに辛口のボクですが、認めます。 アナタは上手いです。 だから、もう入れたいっス。
攻守交替する余裕はないっスよぉ〜。
「あんなさん…」
全てを言葉にしなくても伝わったのか、彼女はJrをくわえたままTバックを器用に脱ぎ出す。
ブラとお揃いのピンクのTバックを脱ぎ捨てると、彼女はBッドに上がり、Jrの上にまたがる。
「え、ほんとに入れちゃうの?」
もう入れたいという、Jrの思い。彼女の花園を攻めたいという、すずやんの思い。が、一瞬格闘したが、Jrの勝ち。ボクは上半身をBッドに倒し、足が床についた体勢で騎○位を受け入れてしまった…。
彼女は、ブラにスカートの姿で、ボクを見ながらJrを握ると、ゆっくりと腰を沈めていく。 結局、花園を拝むことなく、合体してしまう。
「ぁ、ぁぁあん、…ぁぁあ」
本日、お初となる彼女のアエギ声。
おっ、やることは20歳に思えないけど、初々しい可愛らしい声じゃん。
彼女はM字開脚で腰を上下に振り始める。 自分でスカートをまくり上げ、ボクを見下ろす。 なんともイヤらしい目つき。
ちゃんと入ってるところを見てぇ〜、と目が訴えているように見える。
「う、ぅぅ、ぐぅ、うっ、…うぐぐ」
「あぁぁん、ああぁ、うあぅん、うぁぁ、あぁぁ、…ぁん」
う、上手い。 腰の振り方がヤバい。 このままでは数分ともたない。
ボクは上半身を起こし、彼女の腕を自分の首に回す。 ちなみに、本日始めて自分から彼女に触れた気がする。
彼女を抱えると駅○スタイルで立ち上がる。 すずやんの体験取材では、定番(!?)になりつつある駅○。 が…彼女は慣れているのか、驚くこともなく、素直に応じている。 ちなみにボクが駅○をする理由は、気持ちいいからではない。
ちょっとした悪ふざけ感覚であり、女の子の反応を見たいのが理由。 つまり、いたって冷静の女の子はヤリガイがないのだ。
よって、彼女の場合も数十秒で駅○終了。
彼女をBッドに寝かせると、ボクは足を床についたまま正○位のような体勢になる。 そのまま腰を振り始めると、
「あぁぁ…、んぁぁ…、あうぅ…、ぁぁあぁ」 と、再び可愛らしいアエギ声。
ボクは彼女の乳首を攻めるため、ブラをずらす。 せっかくのコスプレ。ブラを取るのではなく、ずらすだけ。 小ぶりながらも形のいいオッパイである。
乳首をペロペロしながら腰を振ると、
「ぁん、…ああぁぁ、あぅんぁぁ…、ぁあん、ぁぁぁあぅん」
一段とアエギ声が大きくなる。 どうやら、乳首もいい感じらしい。
彼女のカラダを方向転換し、ボクもBッドにあがると、正○位再スタート。 中途半端に脱げた女子校生姿。
妙に興奮する人もいると思うが、なんだか悪いことをしているように思う人もいるだろう。 えっ? すずやんはどっちだ? って。 いやぁ〜、これが意外なことに後者でした。
オレ…なんか、今、すごいことしちゃってる、いけないことしちゃってる、みたいな…。
そんなことが頭をよぎっておきながら、バンバン腰を振っちゃってます、みたいな。
彼女からは、可愛いらしいアエギ声。
花園からは、ぬちょぬちょとイヤらしい音。 Jrを見ると愛液まみれになっている。
「すごいよ。あんなさんのもボクのも、ぐちょぐちょになってるよ」
「いやぁ〜ん、見ないでぇ」
もちろん、そんことを言われても「はい。わかりました」というわけにはいかない。 彼女が言うと「ホントは、もっと見て欲しいの」とも聞こえる。まぁ、都合のいい解釈だが…。
「ホント、すごいよ」
「…、ぁん、ぁぁ、いやぁ〜」
果て困った。 次の言葉が見つからない。
これ以上、何を言っていいのかわからなくなってしまったのだ。
なんだか中途半端な言葉攻め。
ばつが悪くなってしまったことをごまかすように、彼女をギュッと抱きし、キスをする。 もちろん、あの激しいベロちゅ〜。
彼女は、抱きしめられるのを待っていたかのように、ボクの背中をギュッと掴む。
舌と舌が絡み、唾液が混じり合う。 ぬちゃぬちゃとしたイヤらしい音。
液体がこすれ合うイヤらしい音が、上の口からも、下の口からも聞こえてくる。
「あぁぁ、はぅ…、うぅあん、あぁぁん、ぁぁん、あぁぁ、…ぁぁあぅぅ…」
「う、ぐぅ、…ぅ、うぅ…」
そろそろヤバいっス。
彼女はボクの腰を両手で掴む。 どうやら「もっと激しくぅ〜」とおねだりしているようだ。
ガンバレ、すずやん。
彼女のリクエストに応えるように、汗だくになって腰を振る。 パンッパンッ、パンッパンッ。パンッパンッ、パンッパンッ。 いよいよJrも腰も限界。 「イ、イクよぉ〜」
「あぁぁ、あああぁぁ、あぅん…、いい、いい、ぁぁん、いい、…うぅあぁぁん、ぁぁぁあん」
ドッピャァ〜〜〜ッ!
見事に大量発射。
「ハァ、ハァ、ハァ…」
「ぁぁ…、ぁぁ…、んぁぁ」
息を切らしながら、彼女に覆い被さる。
「気持ち良かったぁ…。でも、疲れたわ。あはは。あっ、あんなさんは大丈夫?」
「わたし?」 「うん。なんかケロッとしてるね」
「うん。まだこれからだもん」 「あはは」
Jrは花園の中でピクピクとしている。
「中で動いてるよ」 「あはは」
「すぐできるね」 「えっ…、いや〜、とりあえず休憩しよ」
しばしお休みタイムである。 |

在籍店HPはこちら







|
|
|
彼女にカラダを洗ってもらい、湯船に浸かる。 思わず出てしまう、 「ふぅ〜」 の一言。 エ○チのあとのお風呂は、これまたいいものである。
天井を見上げ、足を伸ばし、肩まで浸かる。 すっかりリラックス状態でいると、 「わたしも入っていい?」 と、彼女が湯船に入ってきた。
向き合いながら、しばし雑談。 ソープとは全く関係ない話しをしていると、さっきまでの彼女がウソのように思える。 「お客さんには『エ○チになると変わるね』って言われます」と言う女の子は多い。きっと彼女も同じタイプだろう。見た目とのギャップ…きっと、驚くお客さんも多いはず。
「Mットの準備するね」 「お、Mットできるんだ」 「うん。Iスもできるよ」 「マジで。Iスもできるの。すごいじゃん」 「入店する前に、教わったり、ソープモノのAV見たりして勉強したの」 「へぇ〜、じゃあ、Iスにしよっかな」 「じゃあ、準備するから、ちょっと待っててね」 と言うと、彼女はLーションを溶き、Iスの準備を始める。
「今って、Iスができる子は珍しいからね」 「せっかく覚えたのに、なかなかできないの」 「なんで?」 「お客さんには『しなくていいよ』って言われるから」 「じゃあ、もしかして久しぶり?」 「ここに入店してから、今日が初めてかな」 「マジで!」 「うん。あ、じゃあ、準備できたので、どうぞ」
Iスに座ると、彼女はボクの胸元にLーションを垂らし、抱き合いながらなじませていく。 背中にもLーションを垂らし、胸をあてながらなじませていく。 そして、20歳の女の子プレゼンツのIスプレイが始まった。
まずは背中から、唇と舌を使い、吸い舐め、這い舐め。 脇の下から顔出し、乳首を舐めながら、Jrをこねくる。 背中を愛撫しながら、両手でJrをこねくる。 LーションまみれのJrはギンギン。 長い時間、こねくり攻撃をされると、暴発してしまいそう…。
続いてIスの醍醐味、潜りプレイが始まる。 ボクの背後から、両足を潜らせ、滑っていく。 Iスの真下に彼女の顔。 恥ずかしい部分を真下から見られている。 なかなか体験できないシチュエーションに興奮度が上がる。
彼女はタマやアナルを舐めながら、手を伸ばしJrもこねくる。 ボクは目を閉じながら、気持ちよさで出てきそうになる声を押し殺す。
ふと、目を開けると、目の前には彼女の股間が…。 彼女が動くたびにLーションで艶々になった花園が見え隠れする。 手を伸ばせが届く距離。 ボクは手を伸ばし、花園に触れる。 そして、指がにゅるっと中に…。 ゆっくりと出し入れをしていくと、 「ぁぁ、ちゅゅ、く、ぁぁ、ちゅちゅゅ、あ、…ぁぁぁ」 と、彼女はアナルを舐めをしながら艶っぽい声を出す。
潜りプレイ後、彼女は目の前にヒザ立ちになる。 肩や二の腕をチュパチュパと愛撫し、乳首を丁寧に舐めながら、Jrをこねくる。
それ…ヤバいわぁ〜。
そして、フ○ラが始まる。 ディープスロートをミックスしたフ○ラ。 じゅじゅじゅ、じゅじゅじゅぼ、じゅじゅじゅ、じゅじゅじゅぼ。 Lーションの感覚が刺激を増していく。
うわぁ〜、気持ちよすぎるわぁ〜。
出てきそうになる声を押し殺す。さらに彼女のカラダを掴み、のけぞりそうになる上半身を支え、ジッと耐える。 そんなボクの姿を見て察知したのか、フ○ラを止め、唇をJrからモモに這わせていく。 ボクの足を持ち上げると、自分の胸をモモに押し当てながら、足先に向かって滑らせていく。 何度か滑ると、足の指を舐める。 舐めながら、手を伸ばし、Jrをこねくる。
Jrは臨戦態勢! いつでも花園の中へ突入できる。
そして、Iスの定番、バ○クが始まる。 彼女は四つん這いになると、Jrを握り、花園の中へと導いていく。 Iスでバ○クをする場合は、主導権は女の子になることが多い。 Lーションで、お互いに足もとも不安定。特に男性側はあまり動くことはできない。 イクことよりも、プレイの一つとして楽しむものなのかもしれない。
彼女はお尻を突き出すように、腰を前後に振る。 ボクも合わせて、腰をグイッと突き出してしまう。
「ぁぁぁあん、…あぁん、ぁぁぁあ、ぅぁぁん」
目の前には鏡があり、彼女の感じている顔が鏡越しに見える。 花園とJrはLーションまみれ。 彼女が腰を動かすたびに、ぬちゃちゃぬちゃちゃとイヤらしい音が出る。
「あんなさん、続きはBッドでしよ」
今日は回数を目的にしていたわけではないが、Bッドや椅子での楽しみを残し、ストップしてもらった。
Lーションを洗い流してもらい、湯船に浸かる。
「先にあがってるね」 「うん」 「飲み物、頼んでおくね。何がいい?」 「あ、じゃあ、スポーツドリンクで」
飲み物が届いたところで、湯船から上がる。 彼女にカラダを拭いてもらい、腰にタオルを巻いてBッドに腰を下ろした。
「はい♪」 彼女は隣に座るとグラスを渡してくれた。
タオルを巻いた姿の彼女。ソープではよく見る姿。なんだか女子高生姿よりも落ち着く。 そして、しばしドリンクタイム…。
20歳の女の子とのたわいもない会話。 歳の差を気にし、話しが合うのか心配もあったが、意外にいけそう。
「そうそう。あの1人掛けの椅子は、プレイで使ってもいいの?」 「うん♪」 「あんなさんが座ったほうがいいの? それともボクのほうがいいの?」 「どっちでもいいよ」 一瞬迷ったが、感動的だった舐め技を、また味わいたくなった。 「…、じゃあ、ボクが座るよ」
椅子に座ると、彼女は目の前にヒザ立ちになる。 おおっ、Bッドが椅子に変わっただけなのに、なんだかドキドキしてくる。
そして、彼女の顔が近づき、ベロちゅ〜スタート。 スゲェ〜。なんかスゲェ〜ぞ。 彼女を抱きしめながら、ぬちょぬちょ〜っとイヤらしいベロちゅ〜。 お互いがお互いの唇と舌を、吸い合い、舐め合う。
シチュエーションが違うからか、1回戦目のときよりも興奮している。 Jrも反応を見せ、お腹とお腹に挟まれながら、ムクムクと元気なっていく。 熱い…Jrの熱が伝わってくる。
彼女の唇が離れると、唾液で糸を引く。 そして唇は、耳、首筋、肩、乳首へ移動。 「う、ぐぅ、…ぐ」 乳首を攻められ、上半身をのけ反らす。 ベロ〜ンベロ〜ンと、これでもかというくらい、乳首攻めをしてくる。 きっと乳首が弱点なのはバレているのだろう。
彼女は乳首を攻めながら、ボクの両足を持ち上げ、ヒジ掛けに掛けるよう誘導してきた。 「え、なに?」 一応は言葉にしてみたが、内心ではワックワックのドッキドッキ。 だってこのあとの展開が予想ついちゃうもんと、素直に応じる。
「お尻、もっと前に出して」 「…」
言われた通りにすると、チン繰り返しの一歩手前のような格好になる。 はたから見れば「すずやん、赤ちゃんでも生む気!」と、ツッコミたくなるはず。 は、恥ずかしい…。 そんなことは当然おかまいなしの彼女は、大きく開いた股間に顔を埋め、アナルを攻める。
もう、ここまでくると、恥も外聞もない。だってだって、気持ちいいんだもん。 でも一応、 「は、恥ずかしいよ」 と言ってみる。 「…」 ありがたいことに完全無視。 これで「じゃあ、やめるね」なんて言われたら、もともこもなかったからだ。
アナルを舐めながら、手コキ。 「う、ぐ、ぅぅ、…ヤバ、ぃぃ」 たまらず出てしまった呻き声に彼女は反応したのか、手コキからフ○ラにチェンジする。 タマ舐め、竿舐め、亀頭舐め。 そして、手を使わないスロート。 亀頭に唾液を垂らし、Jrをこねくる。 「ぐ、ぅぅ、…、す、ごぃ…」 喉の奥まで入れ、首振る。 「ヤバ、い…、ぅぅ、ぐ、…」
こんなに気持ちいい舐め技&シチュエーション。 ハマッてしまうに決まっている。 こりゃあ、確実に常連になっちゃうわな。
「あんなさん…、ストップ」
さすがにこのままでは暴発してしまう。
「Bッドに…」 と言いかけた瞬間、彼女は立ち上がり、椅子の側にある鏡台に両手をついた。
「入れて♪ うしろから」
立ちバ○クで、おねだりされてしまったのだ。
彼女のまぁ〜るく、プリプリッとしたお尻を舐めまわすように見ながら、一瞬悩む。 予定では、椅子のプレイ後、1回目にできなかった攻守交代を考えていたからだ。
さて、どうする? その1 彼女からのお誘いを断り、Bッドで攻守交代を希望する。 その2 攻守交代を諦め、お誘いを受ける。 よぉ〜し、その2で。 途中でやめて、Bッドに行けばいいじゃん。
彼女のお尻をギュッと鷲掴みにすると、Jrをゆっくりと花園の中へ入れていく。
「ぁぁあん…、ぁぁぁ、あん」
奥まで入れると、ゆっくりと腰を動かしていく。 両手を伸ばし、後ろから彼女の胸を鷲掴みにする。 おお、なんか正○位のときよりも気持ちいいぞ。 彼女は片足を椅子の上に乗せ、お尻を突き上げる。 これは絶対に「もっと深く突いてぇ〜」と、おねだりしているはず。
ボクはリクエストに応えるよう、椅子に乗せた彼女の足をさらに持ち上げ、突いていく。 「あぁぁあん、あ、あ、…ぁぁ、ぃぃ、ああぁぁ…、ぁあ、ぁぁぁん」
アエギ声が一段と大きくなる。 調子にのったボクは、彼女の腕を掴み、上半身を反らすように引っ張る。 そのまま掴んだ腕を上にあげ、彼女のワキを攻めようと、顔を近づける…と、 「ダメぇ〜。ワキはくすぐったいの」 と、断られてしまった。
残念だがしょうがない。 ワキ攻めを諦め、彼女の腰と腕を掴み、激しく腰を振っていく。 感覚的には、振るというよりも、突き上げていく感じ。
「ぁぁあん…、ぃぃ…、あぅ、あぁぁぁ…、ああぁん、ぃぃ、ぁあぁぁん、ぁん」
ふと鏡を見ると、彼女は感じた顔をしながらチラチラ見ていた。
これは参った。 立ちバ○クをおねだりした理由は、きっと鏡もあったに違いない。 きっと、ずいぶん前から、ボクの顔も見られていたのだろう…。
さらに調子に乗ってしまったボクは、彼女を鏡台の上に座らせる。 彼女は両手を後ろにつき、左右の足を椅子と棚の上に乗せると、入れやすいようにお尻を宙に浮かせてくる。
どうやら、彼女はこういう変った体位も馴れているようである。
抱っこちゃんのような体勢で合体すると、彼女のお尻を持ち上げながら、腰を動かしていく。
「あぁぁん、ぁぁぁあん…、あぁぁ、ぁぁぁ…、ぃぃ、ぃぃ、ぁぁぁん、あぁん」 「うぅ、ぐ、ぅう…」 「ぁぁん…、あぁぁぁん、ぁぁぁあん、ぁぁぁぁ…、あぁぁん、ぃぃ、あ、ぁあん」 「すごい、イヤらしいよ」
しかし、Jrがヤバい…。 このままではBッドに行く前に暴発してしまう。
「あんなさん…、Bッドに行こう」
ボクは彼女を抱え、駅○スタイルでBッドに誘導する。
ひとつになったままBッドに上がると、騎○位スタート。 彼女はM字開脚になり、ボクの胸に両手を置き、ゆっくりと上下に腰を振る。 抜き差しがはっきり見える、イヤらしい光景。 ボクは両手を伸ばし、彼女の胸を鷲づかみにする。
「あぁぁぁぁあん、ぃぃ…、あぁぁんぅぅ、んぁぁぁあん…、ああぁん、ぁぁん、ぁあん」 「うぅぅ、ぐ、ぐ、ぅ…」
上手い。 それにしても腰使いがいい。 たまらず、天を仰ぎながらジッと堪える。 その瞬間、彼女の腰の動きが止まった。
見ると、彼女はカラダを回転させ、M字開脚のまま後ろ向きの騎○位になった。 そして、ボクの足に両手をつき、腰を上下に振り始める。
M字開脚の騎○位は、前も後ろも視覚的に興奮する。 前はオッパイフェチ、後ろはお尻フェチにはたまらないはずである。
ボクは上半身を起こし、彼女を後ろから抱きしめ、後ろ向きの座○になる。 Bッドのクッションを利用し、腰を突き上げる。
そして、ボクはヒザ立ちになり、彼女のお尻を持ち上げ、バ○クになる…前に思った。 そういえば今日、全然攻めてないじゃん。
彼女を四つん這いにさせたまま、花園を攻め始める。 お尻を鷲づかみにし、花園を広げると、すでに花園は愛液で艶々に輝いていた。 さらに艶々になっていただきましょう、とすずやんからペロペロ星人に変身。 ぴちゃちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃちゃと、わざとイヤらしい音を出しながら舐める。 「ぁぁぁあん、ぁぁんぅ…、んぁぁ…、ああぁ、ぁぁあん」
しかし、長くは続かなかった…。 Jrが我慢できなくなってしまったのだ。
彼女のお尻をギュッと鷲づかみにすると、Jrを花園の中に差し込み、ゆっくりと腰を動かしていく。 そして、徐々に激しく。 パッ〜ン、パッ〜ン、パンパンッ、パンッパンッ、パンパンパンッ、パンパンパンッ。
「あああん、ぁぁぁぁぁあんぅ、ぃぃ…、ぃぃ…、あぁぁんぅ、ぁぁあぁぁん…、あぁん、ぃぃ、ぁあん」 「うぅぅ、う、うぅ、ぐ、ぐ、ぅ…」
彼女の反応は、かなりいい感じ。 可愛いアエギ声が大きくなり、部屋中に響き渡る。 立ちバ○クのときにも感じたが、バ○クだと他の体位よりも締まる気がする。 よぉ〜、ならばこのままバ○クで…。 Jrも限界が近づいている。
彼女の腰を掴み、打ちつけるように腰を振っていく。 パンパンパンッ、パンパンパンッ、パンパンパンッ、パンパンパンッ。
「あぁぁあ、あん、ぁぁぁあんぁ…、ぃぃ…、あああぁん、ぃぃ、ぁぁぁあぁぁん、あぁん、ぃぃ、ぃぃ」 「ぐぐっ、ぅぅ、うぐぅ、そろそろイク、イク、イクよぉ〜」
ドッピャァ〜〜〜ッ!
またしても大量発射。
「ハァ、ハァ、ハァ…、ハァ、ハァ、ハァ…」 「あぅぅ、ぁぁぁ、…ぅぅ」
彼女に覆いかぶさるように倒れ込む。
いやぁ〜、疲れた。 出し切った。
Jrは彼女の中でピクピクしている。 きっとJrも満足しているはず…と思いきや、 「まだ、時間あるよ」 と、彼女からの意味深なお言葉。 「え、それって、つまり…」 彼女はカラダを起こすと、中途半端な状態のJrを握り、フ○ラを始めた。 「え、マジで!」 と一応言ってみたが、なんだか嬉しい。 なので、大の字になり、彼女にされるがままになる。
彼女はJrを回復さようと必死。 あれやこれやとやってくれる。
すると…。 ム、ム、ムク、ムクムク。 彼女のお陰で、Jrが反応を見せる。 そして、手コキをされながら、乳首舐め。 左右の乳首をベロベロと舐める。
カッキ〜〜〜ン!
見事、3回目を目指し、Jrは臨戦態勢になった。
しかし、彼女はまだ納得がいかない様子。 Jrの堅さに不満があるのか、再びフ○ラを始める。 じゅぼぼ、じゅ、じゅ、じゅるじゅる、じゅじゅぼぼ。 いやぁ〜、それにしても気持ちいい。 まるで、花園の中に入っているような気持ちよさ。 なんだか1回目よりも2回目、2回目よりも3回目と、回を重ねるごとに気持ちよさが増してくる。 その瞬間、あることが頭をよぎった。 腰は疲れてるし…このままイキたいなぁ〜、なんて。
そして、恐る恐る聞いてみる。 「あんなさん…。気持ちいいから、このまま口の中でイッてもいい?」 「うん。いいよ♪」
ラッキー!
じゅぼぼ、じゅぼ、じゅ、じゅるじゅる、じゅぼぼ。
くぅ〜、気持ちいい。 もう、我慢できないよぉ〜。
「イク、イ、イクよ」
ドッピュッ!
見事、彼女の口の中に発射。 大量発射とはいかなかったが、久しぶりに3回達成することができた。 これも全て、あんなさんのお陰である。 ありがとう、あんなさん。
その後、慌ててカラダを流し、帰り支度。 階段下まで見送られ、チュ〜の代わりに「ありがとう」と握手をした。 感謝の気持ちだった。
この記事を作り、読み返してみると、すずやん独りが気持ちよくなってんじゃん! と自分でも思ってしまった。
完敗だった。
もっとこうすればよかった、ああすればよかったと、悔いの残る体験取材になってしまった…。
ちなみに体験後のインタビューでも、すずやん…ヤラれちゃってます。
あんなさん、恐るべし。[すずやん] |








在籍店HPはこちら |
|
|
|
| このページのトップへ このコーナーのトップへ |
|
|