どうも。
体験取材初となる「ラビアンローズ」で、女の子に「緊張しないでね。わたしにもうつっちゃうから」と言われてしまった、すずやんです。
というのも、今回のお相手は、過去に何度か取材をしたことがあり、「イイ女だねぇ~」を連呼してしまった、「ラビアンローズ」まりあさん。
初対面も緊張するが、面識があればあるで、また違った緊張感がある。
恥ずかしいけど、イイ女としてみたい…。イイ女としてみたいけど、恥ずかしい…。
そんな贅沢な思いを胸に、取材当日はいつものように三ノ輪駅から徒歩でお店へ。
吉原に到着し、ふと時計を見ると、予定時刻よりだいぶ早い。
お店に到着後、即案内されるのも、余計なことを考えずにすむのでいいが、どうせなら待合室から楽しみたいというのが、すずやん流。
つまり、早い到着は想定内。
早いのはアッチのほうだけではないということ。
ま、そんなことはどうでもいいとして、待合室でゆっくり待とうと、メイン通りから1本裏道に入った場所にある「ラビアンローズ」を目指す。
お店に到着するとボーイさんに
「すいません。早く来すぎちゃいました」
と挨拶代わりの一言。
「まりあさん、今向かってるんですけど、先に個室で待ってますか?」
「あ、今日の取材はいつもと違うので、お客さんと同じようにしてもらえばいいです」
どうやら、そこまでリアルに取材するとは思っていなかったらしい。
待合室に通され、革ばりのソファーに腰をおろす。
早い時間だからなのか、ボク1人
いただいたおしぼりで手を吹き、お茶を飲む。
改めて時計を見ると、予定時刻まではまだまだ。
そこで緊張を解すためにもおトイレタイム。
そして待合室に戻りシンキングタイム。
以前に取材したときの、まりあさんの言葉を思い出す。
「頭が真っ白になるようなエ○チが好き♪」
「入れたら、すぐにガンガン突いてもらうのが好き♪」
エロいなぁ…。
思わずニヤけてしまう。
トントン。
待合室のドアが開き、ボーイさんが入って来る。
「まりあさん、到着しまして、今準備してますので、もう少々お待ちください」
「あ、はい」
平然を装ってはみたものの、内心はドキドキ。
あとわずかでご対面すると思うと、緊張が増してくる。
そして、落ち着かせるためにも2回目のおトイレタイム。
トイレに行く度におしぼりが増え、気が付くと3つになっていた。
トントン。
どうやら、まりあさんの準備が整ったらしい。
「お待たせいたしました」
待合室を出ると、階段の下にまりあさんが立っている。
綺麗な花柄のロングドレス姿で、優しく微笑んでいた。
「お待たせいたしました。お部屋にご案内いたします」
何度と見たイイ女。
品のある落ち着いた声。
「お久しぶりぃ~」なんてフレンドリーな挨拶ではなく、とても上品。
「どうも」
彼女に案内されるまま、ボクが先に階段を上がる。
「奥のお部屋になります」
見覚えのある部屋。
広い部屋だ。
椅子もある。
よかったぁ~。
広い部屋&エロイイ女。
決まった。
今回のテーマは…、【部屋の広さを有効活用した、エロイイ女とのエ○チを堪能する】である。
「取材のときと同じ部屋だよね?」
「そう。インタビューしたときの」
「よかった」
「うふふ」
彼女に上着とカバンを預ける。
「この椅子に座ればいいのかなぁ~?」
「はい。どうぞ」
1人掛けの椅子に座ると、彼女は目の前に正座をした。
「まりあです。宜しくお願いします」
「知ってます。あはは。まりあさん、緊張してなさそうだね」
「少しはしてますよ。でも、すずやんさんが緊張してると、うつっちゃうから」
「そうだね」
そして彼女に手伝ってもらいながら、丁寧に洋服を脱がしてもらう。
ボクは下着1枚の姿になると、たまらず彼女の上半身を起こし、そっと抱き締めた。
なんだか心地いい。
彼女は後ろ向きになると
「ファスナー、下ろしてくれる?」
と言う。
ボクが背中にあるファスナーを下ろすと、彼女はドレスを脱ぎながら 立ち上がる。
そしてドレスを床にそっと置き、ボクの前に座ろうと…、その瞬間、ボクは言った。
「そのまま立ってて」
思わず出てしまった一言。
彼女の魅力はスタイルのよさもあり、立った姿を拝みたかった。
花柄のドレスの下には、燃えるような真っ赤な色をしたランジェリーを身に付けていた。
しかもガーター付きのTバック。
まりあさん…、予想していた通り綺麗だ…。
胸、くびれ、お尻、足と、どれをとっても完璧じゃないかと思えるカラダである。
「ほんとスタイルいいね。綺麗だわ」
「ありがとうございます。でも、最近少し太っちゃたの」
「それで? もっと太ってもいいくらいでしょ」
「うふふ」
彼女はボクの前にひざ立ちになると、そっと顔を近づけてきた。
いよいよだ。
イイ女とのムフフが始まる。
まずはキスから。
唇と唇が、そっと重なり合う。
ちゅちゅちゅっ、と小鳥が鳴くような可愛らしい音。
10代の頃を思い出す、初々しいキス。
彼女のクチビルは、首筋、二の腕、乳首を愛撫していく。
左右の乳首を、ゆっくりと優しく舐める。
「うぅ…」
ボクは素直に反応。
相変わらず、乳首は弱い。
お腹、もも、ひざ、と愛撫は続く。
とても心地いい、癒される愛撫。
彼女の愛撫に、Jrはもう反応している。
下着の上からでもはっきりと形が浮き出ていた。
その光景を見てなのか、彼女はボクの下着に手をかける。
「まだ脱がさないで。上からちょっと遊んでみて」
「うふふ。替えはある?」
「ないけど…、気にしないでいいよ」
「じゃあ、あんまり唾液が付かないようにするね」
なるほど。
全然気にしていなかった。
まぁ、唾液まみれになっちゃってもいいんだけどね。
彼女は下着の上から優しくJrを撫でる。
撫でながら、Jrに愛撫していく。
唾液がつかないように、唇を押し当てていく。
そして、下着のわきから手を入れ、直接Jrを撫でながら、乳首を愛撫する。
「う、ぅ…」
気持ちいい…。
我慢できなくなってきた。
自分から頼んでおいて、もうギブアップ。
フ○ラして欲しい…。
「脱がして…」
彼女は下着を脱がすと、Jrをそっとを握った。
いよいよ、ボクの大好きなフ○ラが始まるのだが、彼女のフ○ラはとても印象的だった。
まずは下から上へとサオを舐めていく。
サオの回り、亀頭やカリを舐め回す。
「う、ぅ…」
「ぅ、ふん、ぅ~ん」
彼女はジッと目をつむり、色っぽい声を出す。
くわえ込むと、スロートが始まる。
Jrの根本をそっと握り、ゆっくり上下にくわえ込んでいく。
じゅじゅ、じゅるる。
丁寧&優しい。
まったり&しっとり。
彼女はクビレやお尻のラインを見せるように四つん這いの体勢。
「う、ぅぅ…、気持ちいいよ」
上半身をのけ反らし、反応する。
なんだろう…。
フ○ラの経験は多いほうだと思うが、今までに味わったことのないフ○ラだ。
決して、何か特別に技があるとかではない。
内容的には、ほかの女の子でもしていることだろう。
どう表現していいのかわからないが、瞬間的にイキそうになる気持ちよさではなく、適度に心地いい気持ちよさが長く続く。言うならば、彼女のフ○ラは「癒しフ○ラ」だ。
そんなフ○ラを味わい、Jrもご機嫌。
そろそろ交わりたい気分。
「Bッドに行こう」
と、ボソッとした声で言ってみる。
しかし、彼女に聞こえなかったのか、ボクが立ち上がると、今度は仁王立ちフ○ラを始める。
彼女が主導権を握ったイラ○チオ。
ゆっくりと喉の奥までくわえ込む。
「す、すごい気持ちいいよ」
フ○ラをしている姿を見下ろせる仁王立ち。
視覚的にもゾクゾクする。
このままずっとフ○ラを味わっていたい気持ちもあるが、フ○ラでイッてしまうのはもったいない。ここはソープランドだし。
「もう、限界だよ。Bッドに行こうよ」
彼女の口からJrを抜くと、手を取ってBッドに誘導する。
Bッドに腰掛けると、彼女は股間の上に股がる。
ボクが上半身をBッドに倒し、騎○位の体勢になると、彼女は自らTバックを脱ぎ捨て、Jrを花園に導いていく。
「ぁぁ…、ぁぁん、はぁ…」
息を漏らすような色っぽいアエギ声。
奥深く腰を沈めると、彼女はゆっくりと腰をグラインドさせていく。
ブラにガーター姿の彼女を、ボクは下から見上げる。
中途半端に脱いだままの合体は、全裸とは違った興奮がある。
なんだかいけないことをしている衝動にかられるからだろうか。
「すごい、イヤらしいよ」
彼女の話しでは、好きな体位は座○と騎○位。どうやら自分で腰を動かし、クリがこすれるのが気持ちいいらしい。
なるほど。確かに、上下ではなく前後に腰を振っている。
「ぁぁあぁぁ、んぁぁ、はぁ、…ぁぁん、うぁぁん」
彼女の表情を楽しみながら、ボクはブラの上からEカップのオッパイを揉み上げる。
クビレを掴み、前後に動かす。
より深く入るように…。よりクリがこすれるように…。
「ぁぁあぁ…、はぁぁぁ、ぃぃぁあ、ぁぁん、あぁぁん…、いい…、ぁぁぁん」
ではでは、もう1つの好きな体位、座○もしましょうと、ボクは上半身を起こす。
彼女のお尻を掴み、キスをしながら、前後に動かす。
「いい…。んんっ、ぁぁああん、はぁぁ、…ぁぁぁあん、…ぁぁぁあん、…はぁぁん」
女性が上になる体位は、腰の振り方によって、男性は気持ちよさが違うと思う。
個人的には、前後よりも、上下に振ってもらうほうが気持ちいい。いわゆるピストン運動ってやつ。
というわけで、ピストン運動をするために体位を変える。
駅弁スタイルで立ち上がり、方向転換。
彼女を寝かせ、そのまま正○位になる。
あっ、そうだ。
彼女、「入れたら、すぐに激しく突いて欲しいんです。ずぅ~っと、ガンガンガンガンって」って言ってた。
というわけで、チャレンジ・ザ・すずやん。
まずは、Jrをズズズッと花園の奥までめり込ませる。
「ぁぁぁあん、…はぁぅぅぅ!」
そして、腰を振りやすくするための準備。
手を付く位置を整え、足の開き方を調整する。
よし!
いくぞぉ~!
パンッパンッパン! パンッパンッパン! パンッパンッパン!
ガンガンガンガンのイメージに近づけようと、全力で頑張ってみる。
カラダ中から、汗がにじみ出てくる。
「あぁぁ…、んぁぁ、はぁぁぁぁぁん、ぃぃぁあああん、気持ちぃぃん、ぁぁん、いい」
「ぁぁあん、奥、奥…、気持ちぃぃぃん…、ぁぁぁん、ぃぃん、気持ち…、ぁぁぁあん」
「はぁぁぁん、んっ、ぅぁんぁぁぁぁ、あぁぁ…、いい、んぁぁ、…はぁ、ああぁぁぁ」
素晴らしい、反応。
叫ぶような声や悲鳴のような声ではなく、とても控え目で、しっとりとした艶っぽいアエギ声。
彼女は、アエギ声までイイ女。
こりゃあ、勘違い起こすわな。
とりあえず、入れたらすぐに激しくは成功。
ガンガンガンも成功?
でも、ずぅ~っとは失敗。っていうか、ボクには無理っす。
「もうダメ…。イクよ」
腰を突き出し、花園の奥に入った瞬間、放射した。
彼女に覆いかぶさる。
額から汗が滴り落ちていく。
お互いに息を切らし、ハァハァしながら、しばしグッタリ…。
「準備するから、ちょっと待っててね」
一息つくと、彼女はブラとガーターを外し、Iスでカラダを洗う準備をする。
今日、初めて見る彼女の全裸姿。
うん。下着姿もいいが、全裸もいい。
と、つい見とれてしまう。
彼女に声をかけられ、Iスに座ると泡泡タイム。
ボディ洗いを混ぜた、丁寧で優しい洗い方。
「まりあさんが好きだってことに挑戦してみたんだけど、無理だったわ」
「え…?」
「ガンガン突いて欲しいってやつ」
「うふふ。2回目で頑張ってね」
「あはは。いやぁ~、あれ以上はどうかなぁ…」
カラダを流してもらうと、湯船に浸かる。
歯磨きをしながら、この先の展開を考える。
今度は彼女を椅子に座らせ、攻めてみようか?
鏡台の前で、鏡を見ながら立ちバ○クもいい。
床も広いから、正○位だってできる。
あれ?
浴槽も広いぞ。
この広さだったら、浴槽でもできそうじゃん。
そんなことを考えていると、彼女も湯船に入ってきた。
「緊張はとれた?」
彼女はボクの額の汗を拭ってくれる。
「うん、まぁ~ね」
「うふふ」
「あ、あのさぁ。今度はまりあさんが椅子に座ってよ」
「うん。いいよ」
「いっぱいヤラしいことしちゃお~っと」
「楽しそう。楽しいの好きだから、ノリノリになっちゃうよ」
「あはは」
彼女はボクのお尻を持ち上げると、潜望鏡を始める。
イッたばかりなのを気遣ってか、とても優しいフ○ラ。
ゆっくり、まったり、ねっとり。
早くもJrは反応を見せる。
「浴槽ですることある?」
「うん。元気だったら上に乗っちゃう。うふふ」
「湯船の中で?」
「うん」
「お湯が入っても平気なの?」
「大丈夫だよ。しちゃう?」
と言うと、ボクの股間の上に股がり、対面○位になる。
「おお、できるんだ」
抱っこちゃんの体勢で彼女を抱きしめると、腰を振ってみる。
お湯はチャプンチャプン。
彼女はアンアン。
ボクはハァハァ。
お湯の抵抗で腰が振りずらい。
今度は彼女を後ろに倒し、立てひざになって振ってみる。
お、これならなんとかいけそう。
抱っこちゃんよりも振りやすい。
彼女に覆いかぶさり、キスをしながら腰を振る。
オッパイを揉みながら、左右の乳首を交互に舐める。
しかし、イキそうになるほど気持ちよくはない。
やっぱり、お湯が邪魔しているのだろう。
「続きはBッドにしようか」
「うん。あ、ちょっと待ってて。今、Mットの準備するから」
「う、うん…」
「ん? Mット苦手?」
Mットをすると、残りの時間が厳しくなる。
やりたいことができなくなっちゃうかもしれない。
「好きなんだけど…、けっこう時間たっちゃったからなぁ」
「ほんとだ、時間すぎるの早いね。じゃあ、軽くしよっか」
「そうだね」
うつ伏せと仰向けで、Mットの定番プレイを軽く済ませてもらう。
柔らかいオッパイを押し当て、8の字を描くように這わせ、吸い舐め、這い舐め。
もちろん、乳首、Jr、アナルへの攻めもちゃんとある。
「時間があれば、もっとちゃんとできるんだけど…、ごめんね」
「いいよ、いいよ。じゃあ、そろそろ流しちゃおっか」
「元気だし、入れたい…」
「じゃあ、ちょっとだけね」
Mットで合体するつもりはなかったが、彼女の魅力に負けてしまう。
彼女の好きな騎○位。
腰を前後に振り、クリを刺激している。
「ぁぁあぁ、んぁ、ぁ、…ぁぁん、うぁぁん」
「ま、まりあさん、あんまり動かすとイッちゃうから」
「あん、…はぁぁ、んぅ、ぁぁん、ぁぁぁん」
「3回は無理だと思うから…。もう止めよ」
彼女にお願いし、ストップする。
危ない、危ない。
あのまま動かされていたら、イッちゃってたよ。
Lーションを流してもらうと、湯船に浸かる。
彼女は、手際よく片付けをすませると、飲み物をオーダー。
スポーツドリンクをお願いしたが、本音を言えばBッドに備えて、栄養ドリンクが飲みたいたい気分だった。
彼女にカラダを拭いてもらうと、Bッドに座りドリンクタイム。
以前した取材の話しや、彼女の好きなエ○チ話しで盛り上がる。
「正○位は、腰を持ち上げてもらいながら、ガンガン突いてもらうのが好きなの」
「あ、それ、初めて聞いたかも」
「言ってなかったってけ?」
「ガンガンは聞いてたけど、腰は…。じゃあ、あとでしてみよっと」
「頑張ってね」
「うん。あ、まりあさんさぁ、また下着付けてもらってもいい? 下着姿で椅子に座ってみてよ」
「うん。いいよ。この下着、今1番気に入ってるの。花柄のドレスとも合うでしょ」
もう1度下着姿が見たかったのもあったが、ジラしプレイもしてみたかったのだ。
彼女が椅子に座ると、目の前にあぐらをかく。
意地悪な目付きで、彼女を数秒間見つめる。
「今の気分は?」
「…」
彼女の足を指差して、ひじ掛けに乗せるように誘導する。
M字開脚のように両足をひじ掛けに乗せると、彼女は目をトロ~ンとさせ、色っぽい表情を見せる。
「恥ずかしい?」
「…うぅ、ん、はぁ」
30センチの距離にはTバックで覆った花園。
「どう? こうやってジ~っと見られるのは?」
「ぅ…、ぅぅ、ぁはん」
息をもらすような色っぽい声。
「どうして欲しい?」
彼女は人差し指で、何かを引っ掛けるような仕草をする。
どうやらTバックをずらして欲しいらしい。
「イヤらしいなぁ」
彼女の要望通りにTバックをずらすと、うっすらと光った花園が丸見えになる。
「見てるだけでいいの?」
「…ぅ、ぁん…、ふぅ」
「ん?」
「舐めて欲しい…」
「どこを?」
「クリ…」
「どんな風に舐めて欲しいの?」
「ゆっくりしたり…、早くしたり…、吸ったり…」
ボクは、強弱つけながらクリを愛撫。
ピチャピチャと、わざと音を出しながら愛撫。
「ぁぁ、あん…、はぁ、んぅ、ゆ、指も入れて…」
「どんな風に動かして欲しい?」
「優しく…、上をこすって欲しい…」
あらあら。
こういうのもお好きなのね。
花園のナカに指を入れると、上をこするように、ゆっくりと出し入れ。
「ぁぁぁ、あん、はぁ…、ぅぅぁぁぁん、…クリも舐めて」
どうやらクリとナカの2点攻めがいいらしい。
彼女は横に顔をそむけ、ジッと目を閉じ、声を押し殺すように人差し指をくわえ、なんともいえない表情を見せる。
切なそうにも、悲しそうにも、寂しそうにも見える。
自分は今、悪いことをしてるのではないか? と錯覚してしまう…。
心ではそう思えても、Jrは正直。
立派に反応している。
彼女の反応を見ながら、花園を攻め続ける。
少し強めの愛撫で、ゆっくり指入れ。
優しい愛撫で、少し早い指入れ。
「ぃぃ、ぁぁあぁ、はぁぁぁん、ぃぃぁ、ぁぁん、あぁぁ、いい…、ぁん」
このまま続ければ、イカせることができるかもしれないが、残念ながらボクが耐えられない。
彼女にフ○ラして欲しいと、Jrが悲鳴をあげている。
「まりあさん、フ○ラしてくれる?」
と、声をかけてみたが、彼女には聞こえなかったらしい。
目を閉じ、トロ~ンとした表情のままなのだ。
どうやら1度エロスイッチが入ってしまうと、世界に入り込んでしまうらしい。
ボクは立ち上がると、彼女の手を取り、目の前にひざまづくように誘導する。
仁王立ちフ○ラをお願いすると、彼女は竿を握りながら、まったりと舐め始める。
目を閉じながら、
「ぅ、ぁはふ…、ぁん」
と、色っぽい声を漏らし、舐める。
「ぅ…、気持ちいいよ。立っていられないくらいだよ」
「ぁぁんふ、はぁ…、んぁぁ」
いろいろなところを舐めてもらおうと、ボクは片足を椅子に乗せ、股間を開く。
意図していることが彼女に伝わったのか、股下に顔をうずめ、玉に内もも、Jrの付け根を愛撫する。
「す、すごいよ。すごい気持ちいい」
一生懸命にフ○ラをしている彼女を見ていると、なんだか愛しく思えてきた。
気が付くと、彼女を抱き起こし、ギュッと抱きしめていた。
そして次の瞬間、Jrにヌルッとした感触が…。
彼女はTバックをずらし、抱き合ったまま挿入してしまったのだ。
「え…、こんな体勢で?」
「ぁぁん、ぁはん…、ふぅぅ、ぁぁ」
彼女の片足を抱え、抱き合ったまま、下から腰を突き上げる…、が、なんだかスムーズに動かせない。
きっとはたから見ると、ちょっとハードなチークダンスを踊っているように見えるだろう。
ボクは体位を変えたくなり、彼女に声をかけた。
「鏡台の前に行こうよ」
フワフワした足取りの彼女を誘導し、鏡台に手を付かせる。
そして、Tバックをずらし、Jrをズズズッと入れ、立ちバ○ク。
鏡に映る彼女のセクシーな表情。
クビレからお尻にかけた綺麗な曲線。
揺れる長い髪。
艶っぽいアエギ声。
クビレを掴み、AV男優気取りで腰を振る。
ボクの股間と彼女のお尻がぶつかり、バゥンバゥンと鳴る肉音。
しかし、そろそろJrが限界。
彼女の手を取り、今度はBッドに誘導。
ブラとTバックを脱がし、彼女の好きな騎○位になる。
彼女は髪を揺らし、腰を前後に動かす。
やっぱり腰の動かし方は、クリをこすりつけるように動かす。
「ぁぁ、んぁぁ…、はぁぁぁん、ぃぃぁああん、…ぁぁん、ぃぃ」
彼女は悶え顔もいい。
控え目で、艶っぽいアエギ声もいい。
しばらく、そんな彼女を眺めてようと思ったが、Jrがヤバくなってきた。
心の中で‘もっと騎○位をしていたいと思うけど…、ごめんね’と言いながら、正○位になる。
入れたら激しく、ガンガンガンが頭をよぎる…。
そういえば、ドリンクタイムのときに「正○位は、腰を持ち上げてもらいながら、ガンガン突いてもらうのが好きなの」と言っていた。
せっかくだから挑戦してみようと、彼女の腰を両手で掴み持ち上げる。
「これで突いてもらうのがいいんだよね」
「うん…」
彼女にいっぱい気持ちよくなってもらうためにも頑張んなきゃ。
パンッパンッパン! パンッパンッパン! パンッパンッパン!
「ぁぁあ…、あぁぁ、はぁぁぁぁん、ぃぃぁああん、ぃぃん、気持ちいい、ぁぁん、いい」
すると、彼女も一緒に腰を動かし始めた。
ちょ、ちょっと。
「腰、動いてるよ」
「ぁぁん、んっ、ぅぅぅぁんぁぁぁぁ、あぁぁ…、いい、んぁぁ、…ぁ、ああぁぁぁぁん」
こ、これじゃあ、ボクが腰振れないよぉ~。
左右にクネクネ動いてしまうため、タイミングを合わせるのが難しい。
ボクは彼女が動かないようにするため、カラダを押さえ込むように覆いかぶさった。
彼女の頭を抱え、ギュッと抱きしめ、一旦落ち着く。
そして、彼女を抱きしめたまま、ラストスパート。
彼女の火照った色っぽい顔を見ながら、ガンガン突いていく。
全身から汗を吹き出しながら突いていく。
息をハァハァ言わせながら突いていく。
「ぁぁあん、ぃぃぃ、うはぁぁぁ、ぃぃぃん…、ぁぁぁん、ぃぃん、はぁぁ、ぁぁぁあん」
彼女もに気持ちよくなってもらいたいと、腰が砕けるかと思うくらい突く。
パンッパンッパン! パンッパンッパン! パンッパンッパン!
「ハァ、ハァ、ハァ…、う、ぐぅ、…」
「ははぁぁぁ、ぅぅぁんぁぁぁぁ、…あぁぁ、はぁぅ、…ぃぃぃん、んぁぁ、ぁぁはぁん」
ヤ、ヤバイ…、限界がきた。
「イ、 イクよ…、うぅ…」
放射した…。
ハァハァ、ゼェゼェ言いながら、彼女に覆いかぶさる。
しばらく、このままでいたいが、残り時間がギリギリだった。
慌ててシャワーを浴び、帰り支度。
階段下まで見送られ、後ろ髪を引かれる思いで、「ありがとう」とサヨナラした。
今回で、彼女に会うのは3度目。
体験後、初めて彼女に会ったときのことを思い出した。
会った瞬間、失礼ながら思った。
‘綺麗でスタイルのいい子だなぁ…。でも、性格はキツく見えるなぁ…。エ○チも淡白そうだし…’と。
そして、インタビューをした。
話し始めて5分…、第一印象で感じたことは見事に裏切られた。
顔は美人さんだが、性格はとても可愛らしい。
どこかのアイドルのように、語尾に「ぷぅ~」なんてつけちゃう、お茶目な面もある。
エ○チも裏切られた。
淡白どころか、エロエロじゃないか。
これは常連さんが多いのも頷ける。
そんな思いをまりあさんに抱きながらの体験取材だった。
情もあり、いつもの緊張とは違う緊張感の中、終わってみれば、椅子→床→Bッド→Iス→浴槽→Mット→椅子→床→鏡台→Bッドで6挿入2発射。
よくもまぁ、こんなにいろんなことしたねぇ~、なんて言葉が聞こえてきそうだが、全ては相手がまりあさんだったから。「楽しいエ○チが好き♪」という、まりあさんの言葉があったからこそ、できたことだとだろう。[すずやん]
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