インタビュー取材などで、『Mットは寒いからいいや』というお客さんが増えていると聞くと、冬が来たなと思う今日この頃。らい助です。
たしかに寒い…。Mットをしてなくても寒い。
取材当日の朝は冷え込みが厳しく、コートを着て出かけた。
駅から、お店まで歩いているとちょっと温かくなってきたが、まだ寒いので女の子とのプレイでカラダを温めるとしよう。
そんなことを考えているうちに、今回のお店『秘書室』に到着。
お店に入ると、そのまま待合室に通された。
一人がけのソファーに腰を下ろして、注文したウーロン茶を飲みながら、一息。
テレビでは、昼ドラが流れている。最近お店のテレビでは韓流ドラマが流れていることが多いので、ちょっと新鮮だ。
さて、今回お相手をしてくれる女の子は、前情報がほとんどない。
オフィシャルホームページの写真は顔が完全に隠れている。カラダはスレンダータイプのようだが、露出が少ないため、なんともいえない。
以前に取材をしているか調べたがそれもなかった。
なので、事前にお店に確認してみたところ、事情があって顔を出していないが、可愛らしい女の子だとか。性格も人懐こくって、お客さんの評判もいい。しかし、顔を出していないため、ネットなどでの反応が悪いらしい。
『実際に会ってもらえればわかりますよ』というお店のスタッフの情報のみの体験取材となった。
今回は、事前に女の子には取材とは伝えていない。体験後にインタビューをするので、事前に体験取材だと伝えなくていいかと、お店に尋ねたところ。
「伝えないほうがいいですよ。そっちのほうがリアルだし、今までやった体験取材も伝えたことないんで」
「でもインタビューのときにわかるから、女の子の…、ほら、機嫌が悪くなったりしません?」
「性格いい子なんで、絶対にそんなことにならないから大丈夫ですよ。保障しますから」
というかんじだ。
ここまで前情報がすくない取材の場合は、流れに身を任せて女の子にリードさせるのが定石だが…。まぁ、実際に会ってみないとわからないのが、体験取材だ。それに普段のお客さんの状況に近いともいえるから、よしとしよう。
お呼びがかかり部屋を出て、千春さんと初顔合わせ。
「初めまして、千春です。よろしくお願いします」
可愛らしいミニドレスに身を包んだ千春さん。
首の後ろで紐を結ぶタイプで、スカートの部分はファっとしている。タイトなドレスではないので、パッと見で体型はわからないが、ミニなので、足が協調されている。細くてキレイな足。遠目でも分かるくらいの色白だ。
お顔を拝見。
お! あ~、なるほど…。可愛いじゃないですか!! しかもけっこうタイプだ!
なんと表現しよう…。街で見かけて、お茶に誘っても『あ、すみません。いえ…。ごめんなさい』って感じで、もうしわけなさそうに断るタイプ。誘っても断られるけど、声をかけたくなる感じの女の子だ。分かりずらいか…。
大きい瞳が印象的で、どちらかというと、幼いタイプ。誰かに似ている…。だれだ?
あ! 新山千春を幼くした感じだ。
一気にテンションがあがったところで、手をつなぎながらお部屋に案内してもらう。
おっとそういえば、秘書室なので秘書の格好をしているかと思っていたが…。
でもドレスも可愛らしくて似合っているから問題ない。
その辺はあとでするインタビューで聞いてみよう。
「上のほうなんです。疲れちゃいますよね?」
「うん。大丈夫だよ~」
上がりすぎたテンションを落ち着かせるには、ちょうどいい。
お部屋に到着して、コートを千春さんに預けて、ベッドに腰を下す。
「大分寒くなりましたよね」
「だね。朝も寒くてコート着てきたくらい。歩くとちょっと暑くなるけどね」
そんな話をしながら、さっそく服に手がかかった。
まず、千春さんは床に正座。僕の足を太ももの上にのせて靴下を脱がしてくれた。
続いてズボンを下ろされたが、一緒にパンツもずり落ちてしまった。
「あ、一緒に脱げちゃった。うふふ」と、パンツを戻す。
ちょっとお茶目さんかな?
脱がした服をたたみ終わったところで、千春さんは僕の足の間に入って抱きついてきた。
「んふふ。んふ」
ギュッと抱きしめられたので、こちらもギュッと抱きしめる。
甘えん坊のようだ。
そのまま軽くチュウ。小鳥のようについばむようなチュウ。
僕のシャツの裾をめくりながら、背中に手を回しサスサスしてきた。
こちらも、千春さんの背中を指先で愛撫すると吐息が漏れる。
「ん…、はぁ、はぁ」
なんとも可愛らしい声だ。
シャツとパンツを脱がされ全裸に。また抱き合ってお互いのカラダを触りあう。
そのままドレスの紐に手をかけてほどくと、ポロンとオッパイがあらわに。ノーブラだ。一瞬ドキっとした。うれしいサプライズ。
張りがあって、お椀型のカタチのいいオッパイだ。
乳輪と乳首もきれいな美乳だ。けっして巨乳というわけではないが、十分な膨らみもあるし、実はドストライクのオッパイ。やばい…。またドキドキしてきた。
千春さんは立ち上がり、ドレスを下に落とした。改めて目の前に立っている千春さんのカラダを眺めてみると、薄暗い部屋でも分かるくらいの白い肌だ。傷や、出来物などが見当たらない美肌だ。
くびれたウエストと、なんといっても大き目のお尻がとてもいい。特にお尻フェチではないのだが、このお尻はそそる。白桃美尻だ。
赤いTバックが、その白いお尻を強調していて、目が離せないくらいにエロい。
真面目に生唾を飲んだ。
幼い顔立ちで甘えん坊なのに、このエロいカラダはなんだ!
やばい…。興奮してさらにドキドキしてきた。
凝視していた僕の顔を見て、はにかむ笑顔を見せた千春さんは、またギュッと抱きついてきた。見すぎたかな?
素肌と素肌が触れ合い、千春さんの体温が伝わってきてとても心地がいい。
そして、また軽めのチュウ。少しずつ濃厚なチュウ変わっていき、千春さんの舌が僕の口の中に侵入してきた。
お互いのカラダをまさぐりあいながらのチュウ。
「ん…、んふ、はぁ…、チュッ」
千春さんの口は、そのまま僕の乳首を舐めにかかる。
舌を突出して、乳首の周りから先端へと舌を這わせる。
やさしい舌使いだ。
「あぁ、気持ちいいよ」
「ん…、うふ、ん」
乳首を舐めならが、上目づかいでこちらを見ている。
ずっと見ている…。なぜか目をそらせない。
見つめあいながらの乳首舐めだ。
乳首から徐々に下に降りていくと、千春さんは床に座り込み、僕の足と足の間に顔をうずめて、息子に軽くチュウをした。
そしてゆっくりと、ゆっくりと円を描くようにカリ先を舐める。
このときの光景は、とても印象に残っている。
床に女の子座りをしているハダカの千春さんは、片手を息子に添えながら咥えている。
そして、上目遣いでこっちを見ながら、ゆっくりとカリ先から舌を放していった。
千春さんの舌から垂れた唾液の線が伸びて、カリ先と繋がっていた。
AVで見たことはあるが、実際に自分の息子でされたのは初めてだ。
体験して初めて分かる。これは強制的に興奮させられてしまうシチュエーションだ。
なんて…、なんてエロい舐め方をするのだろう。
その光景と、ねっとりとした舌づかいに息子の膨張率はいきなりMAXになってしまった。
そんな興奮している僕を見ながら、千春さんはゆっくりと息子を口に頬張った。
口の中で、舌がグルグルと、そしてねっとりとカリ首のあたりを舐めている。
空間を作らず、ねっとりとした舌使いのフ○ラだ。
息子がすべて千春さんの口の中に納まった。根本まで咥えながら、舌を動かしている。
そしてゆっくりとしたストロークで上下。その動きをしながらも舌が裏筋に張り付いている。
思わず千春さんの頭に手をやり、グイッと息子に押し付けた。
「んんっ、んっ…」
ちょっと不意を突かれたのか、上下のストロークが一瞬乱れたが、そこから動きが激しくなってきた。
ジュクジュクと音を立てながら、激しく息子をむさぼっている。
「んっ、んっ、んっ、んっ」
興奮しているようだ…、頭を押さえつけられて興奮するってことはMの気質があるのだろう。
激しく動きながらもこちらを見つめている。まるで、『これでよろしいですか? 気持ちいいいですか?』と言っているようだ。
その激しさの中であっても、裏筋には舌が張り付き、ねっとりとした口の中の感覚に息子が包まれ、たまらなく気持ちいい。
「あぁ、すご…いよ。気持ちいい」
「んふ、んっ、ジュルッ、ジュッ」
おもむろに、千春さんは息子から手を放して、床の上で四つん這いになった。
そして、口だけを使ってカリ先を咥えると、ゆっくりと根本まで進んできた。
「ん~~、んっ」
そして根本からカリ先まで戻る。唾液のヌルヌルと、舌の柔らかさがダイレクトに息子に伝わってくる。絶対この子はフ○ラ好きだ。男のツボを心得ている。
しかも、目の前に見える光景が、さらに興奮度を上げてきた。
ベットに座っている僕の視点からは、四つん這いになった千春さんの全身がよく見える。四つん這いになっているので、お尻が突き出されていて、バ○クとは逆の視点だ。
色白でキレイな背中と、くびれたウエストのラインの先には、赤いTバックを着けた白桃美尻がある。そのカラダが前後に動くたびに息子がねっとりとした感覚に包まれ、股の下を見ると、上目づかいにこっちを見る千春さんの顔がある。
僕の目線は、いやらしく息子を頬張る千春さんの顔と、赤Tバック美尻を交互に行き来した。
その光景と、フ○ラの気持ちよさで興奮がピークに達して、息子がピクピクと痙攣してきた。
正直、すでにイキそうになってる。でも、この光景とねっとりとした気持ちよさを手放すことができない。
おそらく大量の我慢汁が千春さんの口の中に出ているだろうが…。
我慢だ。もっとしてほしい。
そんな僕を見て、さらに興奮したのか…。千春さんは、前後の動きを速めてきた。
「ん"~、んっ、んっ、ジュク、ジュク、ジュッ、ッジュ」
「あぁ…、ちょ…、ま」
発射寸前だ!
「あぁああ、ちょっとまって、イっちゃうから止めて!」
「ん~、うん。うふ」
本当にヤバかった。あとワンストロークでイッていた。
正直、快楽に身を任せてイってしまいたかったが、今は取材なのでグッと我慢だ。
この光景を手放したくないが、断腸の思いで断ち切った。
2回目で、もっといっぱい舐めてもらおう。
カラダを抱き起すと、千春さんは攻めてとばかりにBッドに横になった。
千春さんに覆いかぶさり軽くチュウ、首筋から鎖骨へと愛撫すると、ピクピクと反応している。
「はぁっ、んはぁっ…、はぁはぁ」
そしてお椀型の美乳に差し掛かる。乳首を中心に、外から円を描くように舌を這わせ、オッパイの側面に到達した瞬間。ビクンとカラダが反応した。
「はぁ! 気持ちいい。んっ」
良い反応だ。乳房の側面に性感帯があるようだ。
続いて乳輪から乳首の先端を攻め、もう片方のオッパイをもみしだく。
乳首を舌で転がして、もう片方の乳首も指先で愛撫する。
「はぁ、んっ! ぁは…」
触る前から立っていた乳首が、固くなりピンと張りつめる。
本当に敏感だ。とても感じやすい子だ。S心をくすぐる仕草と、喘ぎ声だ。じらしたい。
アソコに行くと見せかけて、足の膝へと舌を滑らると、腰がクイっと上に跳ね上がった。たまらない反応。
Tバックを脱がして、アソコとご対面。穴の付近が、濡れて艶っぽく光っている。
その濡れたアソコをお預け状態にして、内モモから太ももの付け根をベロベロと舐めるとビクビクビクッっと腰が跳ね上がった。
「はぁ! ああぁぁ! はぁああん」
さらに付け根。そして逆の付け根を舐めまくる。
「やっ、あぁああ! はぁん…っ はぁあぁぁああ」
舐めるたびに腰が跳ね上がる。そのたびに口から離れて、舐めて離れての繰り返し。
逃がさないように腰に手を回して固定して舐め続けると、その拘束感に興奮したのか、千春さんの息遣いが、さらに荒くなってきた。
いい塩梅だ。いよいよアソコの攻めに突入する頃合だ。
穴の付近からクリ○リスまでゆっくりと舐め上げると、ググググッっと腰が浮き上がってきた。続いてクリ○リスを刺激する。
「ぁ…、はぁ! あああぁぁっ、んっ!はぁ!」
腰を固定したままで、逃がさずにクリ○リスを刺激しつづけると、ビクビクビクビクと細かく痙攣してきた。
かまわずにクリ○リスを舐め続けると、さらにビクビクと痙攣しっぱなしになってきた。
「ああぁぁぁ、あああああ! あはぁぁぁあああ」
見る見るうちに、クリ○リスが大きくなってきた。
畳み掛けるように、中に指を入れて刺激。ヌレヌレになったアソコは、すんなりと僕の指を受け入れた。指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音を立てている。
ふと気がつくと、千春さんの両足が僕の頭の後ろで組まれて抜け出せない状態に。
そして、両手で僕の頭を押さえつけ、もっと舐めてと無言のアピールをしている。
ク○ニをしているときに、足を絡められて、頭を押さえつけられたのは初めて。
けっこう興奮する。かなり感じてくれているのだ。
ここまでくるとイカせないと男がすたるってもんだ。
舌の腹をクリ○リスに押し付けて、左右に首を振る。そして、唾液を溜め、クリを口に含んで舌でベロベロベロと舐めまくった瞬間。
「や! はぁ、ぁぁぁぁあああああ、イク! だめ!」
同時に指も振動させて、入口付近を刺激すると、中が広がってきてイク寸前の状態になっている。ここぞとばかりに、高速の2点攻めだ。
「ぁぁっぁあぁああ! イクっ! イッちゃう! ぁぁぁああああああ!!!」
腰が上がり、カラダが仰け反り痙攣している。中では指をキュッキュッと締め付けている。イキ方もなんてエロいんだろう。
「はぁ、はぁ、はぁ、うう…、ん…、んはぁ」
もう我慢の限界だ。千春さんのイッたようすに、さらに興奮させられてしまった。
早く入れたい。
千春さんの足を開いて、正○位の体勢に。
ゆっくりと、ゆっくりと千春さんの中に息子を押し込んだ。
「ぁ、ぁぁ、はぁ、んっ! あぁぁあぁあ」
すがるような目線でこちらを見つめている。
抱き合い、濃厚なチュウをしながら、息子を奥まで押し込んで、ゆっくりと出してを繰り返す。
「んっ、んっ、んっ、んん!」
やばい…。興奮と我慢を繰り返してきた息子が、千春さんの中で限界を迎えようとしている。いや、まだ我慢だ。まだ入れたばかりだ…が…もう無理っぽい。
「んっ、んっ、はぁ、はぁ、あぁぁああ」
「はぁ、はぁ、ごめん、もうダメかも…」
すでに発射寸前だ。動かなくても出てしまいそう。もう無駄なあがきはよそう…、フィニッシュに向ってピストン運動を早めた。
「あっ! はぁ! あぁっ、あぁ、あぁ、あっ、あっ」
「ごめん。もうイク」という僕を見ながら、千春さんはコクンとうなずいた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、ぁぁぁあああ」
「はぁ、はぁ、イクよ!ぁぁぁああああああああ!!」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっああああああああ!!」
あっという間に発射。
「はぁ、はぁ、ごめん。むちゃくちゃ早かった…」
「ぁ、はぁ、はぁ」ううんと首を振る千春さん。
ぎゅっと抱き合って呼吸を整える。
ここまで早いのは久しぶりだ…。
飲み物を頼んで小休止。
届いたコーラの半分を一気に飲み干した。
興奮しすぎて、ノドがカラカラだった。
一息ついてのお話タイム。
「このお店は初めてですか?」
「うん、初めてだよ」
このお店の女の子とプレイをするのは初めてです。
「よくソープには来るんですか?」」
「たまにかな」
仕事で頻繁にきますが、プレイはたまにです。
「写真見てくれたと思うんですけど、わたし髪を黒くしちゃったんで、写真と違うってビックリしませんでした?」
「あ…、うん。写真は見たけど、髪は気にならなかったよ」
たしかに、真っ黒なロングヘアーだ。とても似合っていたので気になってなかった。
「わたし美容関係で教えてたりしてて、ちょっと染めなくちゃいけなくなっちゃって。似合ってなくて早く戻したいんですよ」
「そうなんだ。黒髪も似合ってるよ。って教えてるの? そんなに若いのに? なに教えてるの?」
「たまになんですけど、ヘヤーセット教えてて。結婚式のセットとかもやったことありますよ」
「顔が幼い感じだから、全然、先生って感じしない」
「あはは。そうなの。先生って呼ばれたことないんですよ~。教えてる子からも『髪、黒!』って馬鹿にされちゃって~」
「あはは。よくいる、生徒と近い先生だね」
などとお話をしながら、千春さんのオッパイやら、お尻をナデナデ。
特にお尻の感触がやわらかくてたまらない。2回目は、ぜったいバ○クをしなくちゃ。
ぜったいにバ○クがエロいはずだ。
千春さんは洗体の準備に取り掛かる。
一服しながら、準備をしている千春さんのカラダを改めて眺めてみる。
ついお尻を凝視してしまうのだが…。重複するが、正直お尻フェチではない。
でもこのお尻はそそる。お尻フェチだとちゃんと表現できるのだろうが、まだまだ勉強不足だ。とにかくお尻フェチの人はもちろんのこと、そうでない方でもそそるお尻と言っておこう。
それは置いておいて、ハダカの女の子が準備をする姿を見ながらの一服は、まったりとしていて、至福の時間だと思う。
さて、後半はどうしよう。やっぱりあのお尻を堪能するならBッドがいいか…。バ○クもしやすいし。
普段から、取材の場合はMットを選択することが多いが、他にもエロい体勢が出てくるかもしれないという期待感がある。悩むところだが、Mットは外すか? 念のため、得意かどうか聞いてみよう。
などと考えているうちに、準備が整って声がかかった。。
「どうぞ~」っと差し伸べられた手をとり、Iスに着席。
「寒くないですか?」
「うん。大丈夫。まだ興奮さめてないから」
「あはは」
千春さんは、手とオッパイを使って、満遍なくカラダを洗ってくれている。
やさしくソフトな手触りだ。
手が肩に差し掛かったときに、グググっとチカラが入り指圧。
「あ~、気持ちいい」
「うふふ。凝ってますね~」
「次は、なにしたいですか?」
「ん~、どうしようかな…。Mット得意? 好きかな?」
「Mット。得意かって言われると…。まだまだですね。このお仕事始めてそんなに経ってないんですよ」
「じゃあ、Bッドにするね」
千春さんのエロいカラダと、それをさらにエロく見せるポーズを堪能するなら、やはりBッドがいい。
カラダを洗い終え、一緒にお風呂に。
「ちなみに、得意なのはなに?」
「フ○ラ! あはは。得意っていうかフ○ラ好きなの」
「あ~、実は、フ○ラされるの好きなんだよね。いっぱい舐めてもらうよ」
「うん♪」
カラダを拭いてもらい、Bッドへ。お互いバスタオル一枚でBッドに腰を下ろす。
千春さんは鏡を見ながら髪を触っている。黒い髪がどうしても気になるようだ。
「やっぱり髪が黒い~」
「見慣れないからじゃない?」といいながら、千春さんのカラダに手を伸ばした。
「そうかな~ あっ、ん」
千春さんのバスタオルを後ろから外して全裸に。不意を突いての2回戦開始だ。
鏡越しに千春さんのオッパイを眺める。そして後ろからハグ。背中がスベスべで気持ちいい。
そのまま手をオッパイまで滑らせて、指の間で乳首を挟みながら、両手で揉みしだく。
「は…ぁ、はぁ、ぁぁあ」
鏡越しに、伏し目がちで官能的な表情が見える。
その顔を見ながら、うなじに軽くチュウ。そのまま肩を唇で挟むと、と息が喘ぎに変わってきた。愛撫に合わせて、そのカラダをくねらせる。
「んっ……、あんっ…」
ピクピクと反応してきた。
背中がとてもきれいだ。その白い素肌を舌でなぞると、千春さんのカラダは前のめりになりながら、曲線を描いていく。その反ったカラダを追いかけるように愛撫していくと、さらに反応が大きくなってきた。
「はぁ! ぁぁあ! はぁはぁあああん」
かなり敏感だ。舐めるたびにピクッ! ピクッ! とカラダが動く。
上から下、下から上へ。背骨のラインにそって舐めていくと、曲線を描いた千春さんのカラダは、どんどんBッドに沈んでいく。
「ぁあ…、んっ! んん!、はぁああ! ぁぁ…」
その格好もエロい。なんでこの子は自然とエロい格好になるのだろう。
Bッドの上でカラダを反らせながら、ビクビクしている女の子。頭をもたげて背中を反らせている。色白美尻がクイっと突き出されて、カラダ全体で曲線を描いている。
童貞のころに想像していた女の子の感じ方。実体験がないので、過大に想像してしまっていたが、その想像に近いものがある。
もっと見たい、もっとやりたいと沸々と燃え上がってしまった。
縦横無尽に背中を舐めまくる。
「いゃぁっ、あはぁ、ぁぁああん、はぁ、はぁ、ん! あああああ!」
もうたまりません! これでもかというくらいに背中を舐め続けた。
ビクビクとカラダを動かすたびに、お尻もクネッと動くのがエロい。
このまま舐め続けたいという気持ちもあったが、ほかのところがどんな反応かも気になるところ。背中はコレくらいにして、プリンと突き出されたお尻へ。
ペロンと舐めると。
「あん!」っという声とともに、カラダがビクン!
すごく反応したが…。くすぐったかったみたいだ…。
プリンとしたお尻も攻めてみたかったが仕方がない。
千春さんのカラダを抱き起こす。仰向けにしてから膝付近を舐めてみる。
「ん! はぁ、あぁああ」
ここもいい反応だが、くすぐった気持ちいいくらいかな?
千春さんの手が、行き場を失ったかのように動いている。
どうやら、息子をさわろうとしているが、届いていない。
届く位置に息子を差し出すと、息子をやさしく握って刺激してきた。
しかし、その体勢だと攻めにくいので、残念だが息子と千春さんの手はお別れだ。
千春さんのカラダの横に寝そべり、さっきのBッドで反応が良かった横乳と乳首を入念に舐めると、仰向けになりながらも、カラダをそらせて背中を浮かしている。
「はぁ、はぁ、ああ! はぁ、はぁ、ぁああ」
乳首を舐めながら、手をアソコにやると指先にヌルンとした感覚が伝わってきた。
まだ直接触っていないのに、ヌルヌル状態になっている。そのヌルヌルを指先につけてクリ○リスを軽く刺激すると、今度は腰がビクンと跳ね上がった。
「はぁ!……んはぁ! んっ、はぁ、はぁ」
そのまま乳首とクリの2点で攻め続ける。
ベロベロと乳首を舐めながら、そのヌルヌルを利用してクリを指で軽くこする。
「あぁぁ! はぁ! んっ! ぁぁぁぁぁあああ! はぁあああ!」
いい反応だ。ビクビクと反応するカラダと、声にあおられて、こちらも興奮が増してきた。もう片方の手で、千春さんの顔を押さえて、口の中に指を突っ込んだ。
それに応えるように、千春さんは指を舐め始めた。
「あぁ、あぁぁ、ん"!! ううん"! んっ、んっ!」
指に舌が絡みつく。口に指を突っ込まれた千春さんも興奮しているようだ。
舐めては喘ぎの繰り返し。指の先から根元まで、ねっとりとした感覚に包まれる。
この口に息子を突っ込みたい衝動に駆られてしまった。
たまらず千春さんを抱き起こし、顔を僕の乳首に押し付けると、応えるように舌を突き出して乳首を舐め始める。
「はぁ…、ん~、ん」
膝立ちになり、息子を差し出す。千春さんは、乳首から下がっていき、ゆっくりと息子を根元まで咥える。
「ん~っ、んっ、んっ、んっん」
ねっとりとした口の中で、舌が息子に絡みつく。
ゆっくりから、激しく。そしてまたゆっくりと。
「あ~、いい…。ん」
「ん"~、ん~っ、んっ、んっ」
Bッドに仰向けの体勢に。たっぷりと千春さんのフ○ラを堪能するとしよう。
フ○ラ好きというだけのことはある。千春さんは、息子から口を放さない。
「んっ、んっ、んっ、ん"~~~、ジュッ、ッジュ、ジュク」
また、上目使いでこちらを見ながら息子を咥えている。
その目線を受け止め、千春さんのフ○ラをしている顔とねっとりとした口の中を堪能していると、早くも息子のカウントダウンが始まりそうになってきた。
このままではまずい。1回出したのにこんなに早くイキそうになるとは…。
一旦息子を静めるために、体勢を入れ替えよう。息子をほお張っている千春さんの手をとり、シ○クスナインを要求。
「舐めさせて」
「んっ、うん」
お尻をこちらに向けてもらい、千春さんのアソコにむしゃぶりつくと…。
「ん! ん!」と咥えながらもカラダがビクビクと反応する。
お尻を鷲づかみにして、アソコに顔を押し付けて舐めまくると、フ○ラの上下のスピードを上げてきた。咥えながらも声が漏れ出していて、感じてくれているようだ。
「んっ…、ん"! んっんっ、んジュ、ジュク、ジュ、ジュ、ジュ、ジュ、ジュ」
「んっ! ん、ぉぉっ!」
口の中に空間を作らないようにして舐める千春さんのねっとりフ○ラ。それがそのままスピードを上げて息子を刺激し続けている。ねっとりとした感覚に吸引力が加わり搾り出されそうだ。息子のカウントダウンが、いきなり3カウントから始まりそうに。
ああああ! ちょっとストップ!」
「ジュッジュ…、ん?」
「ごめん、それ無理だよ~。あはは、イクから」
思わず笑いが出てしまうくらいのギリギリ。
千春さんのお尻を堪能するまで、果てるわけにはいかない。
「はぁはぁ、後ろ向いて…」
「はい…」
千春さんはお尻を突き出して、息子を迎え入れる体勢に。
四つん這いではなく、上半身をBッドに沈めて、頭を下につけて横を向いている。
横顔を見下ろしている状態で、お尻だけがクイッっと突き出されている状態だ。
これはいい! エロい! プリンとしたお尻からのクビレのラインを強調する背中の反り方で、横顔は口が半開きになり、目を軽く閉じていて、『入れてください。お願いします』と言っているようだ。
目から入ってくるエロさに我慢ができずに、お尻を鷲づかみにして一気に奥まで突っ込んだ。
「あああ! っああ!」
「あ"あ"あ"!」
千春さんの横顔が、奥まで突くたびにゆがんでいる。
無理矢理やっている感じで、それに抗えない女の子を見ているような錯覚に陥って、S心を強く刺激されている。頭に血が上るような興奮が襲ってきた!
ペース配分なんて考えてられない! 下半身が勝手に動く。
「んっ! んっ! んっ! んっぁ、あぁぁあああああ」
普段なら、体位を変えてもう少し頑張るところだが、変えたくない。
秒殺されてもいいくらいに、今の千春さんはエロいのだ。
人間、にツボに入ると、こうも弱くなるのか…。
バ○クでガンガン突いて攻めているのは僕だ。しかし、カラダの曲線美や、Bッドにうつ伏せた表情で、視覚的に千春さんから攻められてる。
「ん! あんっ、はぁ、んっ、んっ、んんっ、あぁああ」
普段なら2回目は、けっこう頑張れるのだが…。もうダメだ! 我慢の限界が近い。
「ぁぁは、もう…、イキそう」
限界はすぐに訪れてしまった!
「ぁぁぁああ! イクぁ! あぁぁああああ!!」
「んんんん! ん"ぁああああ! はぁ!!!」
瞬殺…。
2回目で、こんなに早くイッてしまったのは久しぶりだ…。
体位を変えることもなく終わってしまったが、悔いはない。
千春さんのお尻を愛でながら、余韻に浸った。
飲み物を頂きながらのトークタイム
「そういえば、もしかしたら取材をやるかもって言われたんだよね」
ギクッ!!
「へ…、へ~、そうなんだ~」と動揺してしまった…。
「でも『取材ってなんですか?』って聞いたら、『まぁ取材だよ』って言われて、聞いてもわかんないしいいやって思ってたんだけど」
「う、うん」
「どうしよう、取材って緊張しそう」
この子は、わざとか? 気づいて試してる? でもこの感じは気づいていないようだが…。このまま話していると、ボロが出そうだ。話を変えよう。
「そういえば、ヘアー関連の仕事もやってるなら、シャンプー得意なんじゃない?」
「シャンプーは、別に学校でも仕事でもやってないんですよ。ほらセットとかだから。それだと美容とか理容になるから」
「あ~、そうなんだ」
「でも髪洗うなら、洗いますよ」
「そう? じゃあお願いしようかな」
たまに話しには聞くが、実際に髪を洗ってもらうのは初めてだ。
成り行きだが、いい経験だ。
「このあと、家に帰ります? 匂いが強くないほうにしますか?」
「匂いは気にしなくっていいよ」
「は~い」
Iスに座って髪を洗ってもらう。千春さんが後ろにまわって僕の髪を洗い始めた。
「どうですか?」
「ん? 気持ちいいよ」
「よかった~♪」
やさしい手触りで、丹念に洗ってくれている。
真っ裸の千春さんに髪を洗ってもらっている幸福感…。
傍から見れないのが残念だが、時折当たるオッパイの感覚もまたいい。
ふと思ったのだが、前から頭を洗ってもらうのもいいかも…。
裸体を見ながらの洗髪。機会があれば試してみよう。
「上手だよ。お客さんの髪洗ったりしないの?」
「あんまりないよ。前に1回だけあるくらい」
「エ○チして、裸の女の子にカラダと頭を洗ってもらうって、贅沢だ」
「あはは」
ザバ~、っと流してもらって一緒にご入浴。
暖まりながら、会話を弾ませる。色んなお話をして、楽しい入浴だ。
と、ここでコールが鳴り響いた。
「あ! もう時間?」
楽しい時間はあっという間だ
「わたしいつも時間見てなくって、いつもコールされるんですよ。あはは」
「ちょっと急ぐね」
「いいですよ~。焦ると危ないですよ」
カラダを拭いてもらい、服を着る
「髪、乾かしますよ」と言われたが、時間をオーバーしてしまっている。普通のお客さんとして入浴しているなら言葉に甘えるが…。
「ん、大丈夫。勝手に乾くから」
「え~、風邪引かないでくださいね」
慌しく部屋を出てたところで、千春さんが手を握ってきた。
手をつなぎながらのお見送り。
「ありがとうございました」
「ありがとうね」
本当にありがとう。今日、目に焼き付けたエロい光景は、しばらく僕のオナニーネタです。
僕は攻め好きなので、攻めることに興奮を感じます。しかし千春さんとのプレイでは、視覚的に攻められたような感覚を覚えました。一押しはやはりお尻ですが、それを強調するウエストのクビレと、白い肌。カラダのバランスにあった美乳があるからそこでしょう。人間的にも好感が持てたので、エ○チ以外でも楽しい時間が過ごせそうです。ぜひぜひ皆さんもさらなるエロい格好を発見してみてください[らい助]
|