今回の体験取材は、ものすごく偏った取材になってます。
ちょっと、いきすぎた攻め好きさんだったら、多少は楽しめるかと思いますが、
「ソープはしてもらってなんぼだろ」
という方には楽しめない内容かもしれません。
あらかじめご了承ください。
というわけで、どうも。ケイです。
今回は、とあるSNSで予告の通り、マニアックな体験取材です。
遡ること約2ヶ月。
オートクチュール店長から、一本の電話が。
「ケイさん。変態向けの取材ってないんですか?」
…変態向けですか。
「そう。MットとかIスとか、仕事のことはいいんです。出来るのは当たり前なんだから。とにかく、変態さを全部出し切れるヤツがいいんです」
…はぁ。そしたら、インタビューするか、体験取材するかですよね。
「インタビューはもうやったんですよ。で、変態ぶりがアピールできて、すごくよかったんです。じゃあ、体験取材に来てもらえないですか? もう、バッシバシやってください!」
…バッシバシって。じゃ、対応できるスタッフを捜します。
「よろしくお願いします!」
とまぁ、そんな勢いで取材決定。
このお店でインタビュー済みの変態さんなんて、高野メロンさんしか思い浮かばない。一応原稿を読み返してみて、ほかのスタッフに声をかけてみる。
と、
「僕、基本受け身なんで、言葉攻めとかどうすれば…」
ふむ。
「僕もどう攻めていいか分かりません…。ケイさん、毎回、自分は攻め好きって書いてるんだから、たまには攻めてくればいいじゃないですか」
ごもっとも。でも、最近めっきり攻めてないので、ちゃんと攻められるのか不安だったのと、一度取材で顔を合わせているのがどうかな? というのがあったのだが、後者のほうは、
「初回の手合わせじゃなくて、2度目っていう感覚で来てもらえればいいですよ。取材って伝えておくので」
との事で解決。
2度目の来店ということなら、次回はこうしよう。という相談をしているはず。
ならば、事前相談をしたうえで、当日までしっかりイメージトレーニングを積めば、前者の問題も、きっとなんとかなる。
よし、そのプランだな。
早速店長に連絡をとり、事前打ち合わせをさせてもらい、取材日を決定した後、イメージトレーニングを開始。
常に頭の中で、エロいセリフがグルグル。
用意されている道具をどういう形で使うか、どの程度攻めるかを考え、当日のプランを練る。
普段考えているエロとは、ちょっと異質な、SMテイストの強いエロで頭がいっぱいのオイラ。
女の子から声をかけられるたびに、卑猥なセリフが出てしまいそうで恐い。
なんて、アホみたいな悩みを抱えて、当日を迎える。
天気は晴れ。
東京の気温は18度。
11月なのに、だいぶ暖かい。
いつものように、送迎車は使わず、歩いてお店へ向かう。
店内に入ると、明るく張りのある声で
「いらっしゃいませ、ケイ様。女の子の準備が整いましたらお声掛け致しますので、こちらで少々お待ちください」
と、待合室へ通され、目の前に用意されたお茶をすする。
今日の予定をおさらいしよう。
と思ったら、
「お待たせいたしました。ケイ様。ご案内です」
待ってない。
予想より早くて、ちょっと戸惑ったが、大丈夫。
今日までに、しっかりイメージトレーニングしてきたじゃない。
うながされて、エレベーターへ向かうと、中にはメロンさん。
挨拶もそこそこ、トビラが締まった瞬間、ぐいっと引き寄せ、抱きしめ、唇を合わせながら、尻を揉む。
「んんっ!」
小さな箱の中に、唇から漏れる水音が響く。
舌を絡ませながら、尻に這わせた手を、背後から彼女の股間に移動する。
コツンと堅い物が手に当たる。
素晴らしい。打ち合わせ通りだ。
実は、事前の打ち合わせで、
「前もって頼まれていれば、おもちゃを仕込んでお迎えします」
とのことだったので、頼んでおいたのだ。
彼女のアソコに埋まったおもちゃを動かすと、
「んぐぅ…」
と声が漏れる。
彼女もされっぱなしはイヤなのか、オイラの息子を、ズボンの上からまさぐっている。
ファスナーに手がかかるか…、という瞬間、個室のあるフロアに到着。
あっという間だっだが、お互いに準備万端。これはずいぶんと早い展開だ。
一気に駆け抜けると、なんだか分からないままエ○チして終了してしまうので、一旦冷静になるため、挨拶がてら、今日の確認をする。
「ちゃんと約束通りにしてるんだね。偉いね」
「うふふ。だって、そういう風に言われたし」
鏡台の上を見ると、おもちゃ類が並んでいる。
今回は、手錠、目隠し、クリップ、ボールギャグ、拘束布と拘束テープ。
「あとは、バイブはあそこに入ってるんだよね」
「そうです。もうずっとジンジンしてるのぉ。もう抜いていい?」
「一旦抜いておこうか」
なんて会話をしながら、服を脱ぐ。
オイラが股間にタオルのみ。
彼女は着衣のまま。
Bッドに腰掛けていると、彼女がオイラの股間にやってきて、息子をさする。
「あ、もう大きい…」
スタートから今までにない感じなので、そりゃギンギンです。
「でも、今日は出すとしても最後に1回だけって決めてるから」
「え、どうしてですか?」
「だって、途中で1回出して、休憩とかしてる余裕はないから。フルタイム攻める気で来てるから。オイラは攻めると決めたときは、出す必要ないと思ってるから」
「え~! すごそう…。そういうのも好き」
言い終わる直前に、キス。
舌が絡み合う、濃厚な口づけ。
もちろん、オイラの手は彼女のカラダを撫で回し、彼女の手はオイラの息子を撫で回す。
そのまま彼女のドレスを脱がし、そのまま勢いでブラも取る。
大きなおっぱいを揉みながら、彼女の髪を撫で、舌を絡める。
「むぅ、んん…、あぁ」
チラチラとオイラの息子に目をやる彼女。
物欲しそうな感じ。
彼女がカラダを折り曲げ、オイラの股間に顔を埋める。
「あぁ、これ、すごい。んん、ぺろっ、ちゅ…」
「すごくないでしょ。一般的な感じだと思うけど」
「ううん。すごい。大きいと思う。入れたらすごそう。ちゅ…」
「そんなこと言われたの、初めてだよ。あはは」
「あぁ、あむ。絶対いいと思う。あぁ、もう入れたい…」
「もう入れたいの?」
「うん。欲しい…」
「どれどれ」
と、彼女の股間に手をやると、すでにグショグショ。
「あらら。これはフタが必要だね」
「あぁ、フタしてぇ」
「じゃ、またバイブでフタしておこうか」
「あぁ、いやぁ、こっちがいい。本物がいいのぉ」
「じゃあ、とりあえずBッドに上がろうか」
と促し、彼女をBッドの上に寝かせる。
でも、やっぱり入れるのはバイブ。
「あぁ、本物がいいのに…」
スイッチを強めて動かす。
「あぁぁ!! すごい、あぁあぁぁ!」
中をかき回すように、ゆっくりグリグリと動かす。
「うぁぁぁ! バイブじゃないの、本物がいいの~」
「本物?」
「あぁ、おち○ちん…、おち○ちんが欲しいの」
激しいあえぎ声と、要望を聞きながらも、淡々とバイブを動かし、片手でおっぱいを揉みしだく。
「あぁぁ、おち○ちん欲しい…」
「欲しいときは、ちゃんと言わないとね」
「あ…はい…。おち○ちんくださいぃ…」
「どこに?」
「あぁ、…おま○こに入れてくださいぃ…」
ここまでで、開始10分程度。まだまだ先は長い。もう少しじらさねば。
おっぱいから手を離し、鏡台に置いてある手錠を手にとり、彼女の両手にかけ、頭の上で押さえつける。
「あぁ、お願い…欲しいのぉ、あぁぁあ! ダメ、もうイク、イッちゃう!」
バイブで中をグリグリしていたら、早々とエクスタシーがやってきたようだ。
「あらら。まだおち○ちん入れてないのにイッちゃうの?」
「あぁ、イッちゃいますぅ…」
「イきたいのなら、ちゃんとお願いしなきゃね」
「あぁ、イかせてください…」
「偉いね。イッていいよ」
「ああぁ、イク、イクッ…、くぅ…!」
イッてしまったが、まだバイブは入れたまま。
「うわぁ、グショグショだね。せっかくバイブでフタしたのに、意味無かったね」
「あぁ、おち○ちんでフタしてください…」
「じゃ、お試しで入れてみる? お試しだから入れるだけだけど」
「あぁ、お試しでもいいから入れて欲しいです…」
そこまでお願いされたら、しょうがない。合体の準備を整えて、彼女に目隠しをした所で、ビッショビショのアソコに息子をあてがう。
「あぁ、熱い…、早く…」
ゆっくりと中に侵入していく。
「うあぁぁぁぁ…」
「おぉぉ。中が煮えたぎってるよ。すごく熱いね」
「あぁぁ、やっぱりいい。大きい…」
お世辞でも大きいと言われると嬉しいのが男。
彼女の奥まで、完全に息子を埋没させる。
「…あぁぁぁ。これ、すごく…、いい…」
入れたまま、しばし休憩。
両手に手錠、目隠し状態で足を開いた彼女に覆い被さったまま、1分。
「あぁ、動いて…」
「ん?」
「動いて下さい…」
「どうして?」
「だって、せっかく入れてもらったのに…」
「お試しって言わなかった?」
「あぁ、動いて欲しいですぅ…。動いてお○んこ気持ちよくして欲しいです…」
「気持ちよくなりたいの?」
「なりたいです…」
「動き始めたら、途中で止まらないけど?」
「はい、お願いします…」
「じゃ、しょうがないね」
お試し挿入のため、Bッドの上で手錠と目隠しを施されたメロンさんに、息子を差し込んだ状態でピクリとも動かないオイラ。
彼女の中が、ピクピクと、息子に動いて欲しそうな動きを見せている。
「あぁ、動いて欲しいですぅ…。動いてお○んこ気持ちよくして欲しいです…」
お試し品を、そのまま購入。ってな感じかな?
お願いされたら断るのも忍びない。
一応、途中で止まらないことを伝え、ゆっくりと、長いストロークで出し入れをしてみる。
「うぁぁぁ!」
どうやら、すごくいいみたい。
ゆっくり、じっくり、奥行きを確認するかのように、丁寧に出し入れをする。
「あぁぁ、もっと、もっと動いてぇ…」
希望は分かる。が、まだまだ。
「動いてるでしょ?」
「もっと激しいのがいいのぉ…」
「激しいのね。こうかな?」
と言いながら、出し入れから円運動に変え、彼女の内壁を息子の先端でかき回してみる。
「うぁぁぁ! これいいぃ…」
いいらしい。
強弱を付けながら、円運動。
「あぁぁ、もう、だめ、イッちゃう…!」
「あらら。もうイッちゃうの?」
「あぁ、イッちゃいます…、イッてもいいですか?」
「ガマンできないの?」
「あぁ、ガマン、しますぅ…」
「いい子だね。じゃあ、もっと気持ちよくしてあげようね」
ガマンさせておきながら、腰の動きを速くしてみる。
「ああぁぁ! ガマンできなくなっちゃう! んあぁぁ!」
そりゃそうだ。
「イキたいならイッていいよ。腰止めないけど」
「あぁぁ、イク…、イッちゃう…!!」
ビクビクッとカラダを震わせる彼女。どうやらイッたらしい。
が、まだ腰は止めない。
「あぁぁぁぁあああ! まだ気持ちいい…! あぁ、ぁぁ…、すごい…」
「まだまだいくよ」
「うあぁぁ!」
ピストン運動と、円運動を合わせ、彼女の中を思う存分かき回す。
もう彼女のアソコはグッショグショのビッシャビシャだ。人はこんなに体液を出して大丈夫なんだろうか? ってくらいグショグショ。
そんな熱い洞窟を、容赦なく掘削する息子。
「あぁぁぁ、あひぁぁぁ! また、イッちゃうのぉぉ…」
「好きなだけイっていいよ。まだまだ終わらないよ」
「あぁぁんっ! すごい…、イッちゃうぅ!!」
彼女がイッたのを見て、一旦息子を引き抜く。もちろん、息子はまだ噴火してない。
いや、噴火寸前で抜き取ったのだ。
なぜなら、今イッてしまうと、自分自身の攻めっぱなしモードが終わってしまうからだ。
と言うわけで、前半戦はここまでにして、彼女の手錠を外す。
外しながらも、大きなおっぱいを揉むことは忘れない。
いい肉だ。
軽く乳首をつまんでみる。
「あぁん!」
いい声で鳴くねぇ。
手錠を外したら、今度は、手足をまとめて拘束できる拘束布を使い、右手と右足、左手と左足を、M字開脚の状態でくくりつける。
「いいね、この姿勢」
「あぁ、恥ずかしい…」
せっかく置いてあるのだから、全部使おう。
続いて、拘束テープ。
これは、静電気で、テープ同士がくっつくという、不思議アイテムだそうだ。
試してみると。確かにくっつく。けっこう強力なので、いろいろなくくり方ができそうだ。
今回は、大きなおっぱいが、より一層強調されるように、胸の上下を通るようにクルクルと巻つけ、胸元で交差するように締め上げる。
うむ。いい張り具合だ。
おっぱいがパンパンになってると、乳首が目立つ。
よし、乳首クリップを付けよう。
まずは左乳首から。
そーっと近づけ、キュ。
「んあぁぁ!」
やっぱ、いい反応だね。
じゃ、もう一方も。キュ。
「ひぃぃ!」
うんうん。攻めてるって感じだ。久しく味わっていなかったなぁ。この感覚。攻めるって楽しいわ。
クリップの先に付いた鈴を、指先で弾いてみる。
ちりん。
「あぁん!」
ちりんちりん。
「んんぁぁあ!」
面白いなぁ。
「あぁ、せつないのぉ…」
よく見ると、彼女のアソコはやっぱり洪水。
フタしておかないと、シーツグショグショになっちゃうな。
と言うことで、転がっていたバイブでフタをする。
「はぁん! あ…、あぁ…本物がいいのぉ…」
「まだまだ」
「本物くださいぃ…」
「わがままだねぇ。ちょっと口も塞いでおこうかね」
と言いながら、ボールギャグをくわえさせる。
ボールギャグとは、その名のとおり、ピンポン球のようなボールを口内に押し込むタイプの口枷だ。当然しゃべれない訳だが、それだけじゃなく、ピンポン球に開いた無数の穴から、だ液を垂れ流さなければならないという、羞恥心を煽りまくるアイテムなのだ。
これは羞恥プレイ好きにはタマラナイアイテムなのだ。
「うぐぅ…、ふー、ふー」
もう、言葉は出せない。
ので、この状態で、バイブを出し入れしながら、パンパンのおっぱいを揉みまくっても、
「ぐぅ…、ふぐぅ…。んー、ふー」
という音しか聞こえない。
彼女の意思も伝わらない。
ここからは、限界の見極めが肝心。
言葉による反応が分からないので、カラダの反応と、うめき声で判断しなければならない。
乳首を摘んでいるクリップを引っ張ったり、揺すったりしながら、バイブにも注意をする。
「ぐぅぅ…。んふ~、あぁぁ」
ボールの穴からは、彼女のだ液がしたたり落ちる。胸の谷間がだ液でキラキラしてる。
彼女の股間に目をやると、相変わらずの大洪水。
まだまだ、平気そうだ。
アクセント的に、ちょっと彼女のおっぱいを、横から叩いてみる。
パシン!
「んぁぁぁ!」
もう1回、パシン!
「ぐぅぅ!」
ふむ。悪くないようだ。
このまま単調に攻めて、イケそうでイケない状態を続けるのも悪くない。
が、せっかくだから、今日はもっとイカせまくってみよう。
ボールギャグを取り、代わりにオイラの息子を唇に押し当てる。
「うぐぅ。あぁ、ちゅ。はむん…。ん、ちゅ、ちゅる。んん…」
何も言わずに息子をくわえ、しゃぶりだす。エロいな。この光景。
「あぁ、んむぅ。ちゅ。ちゅるる…」
「美味しそうに頬張るねぇ」
「あぁ、美味しいですぅ。これ、好きなのぉ…。はむ…。ちゅ」
このお口。いい仕事しますな。
でも、ただ仕事をさせるわけないでしょ。くわえさせながらも、手を伸ばしてバイブを動かす。けっこうしんどい体勢だ。たぶん、端から見たら、けっこう格好悪い。が、彼女は目隠しをしているので、見られる心配はない。
ガンガン攻める。
「うぐぅ、あはぁ、あむぅ…」
いくら攻められても、口激の手は緩めない。偉いね。というか、そういうの好きなんだろうね。
でも、この姿勢、10分が限界だった。彼女の前に座り直し、バイブを抜いて、代わりに指をゆっくりと挿入する。
「あぁぁ、すごい…、指も気持ちいい…。あぁぁ」
「どこが気持ちいいの」
「あぁ、奥もいいですぅ、あぁ」
「じゃあ、この辺は?」
と言いながら、。入り口付近を、刺激してみる。
「あぁぁ! すごい、そこ気持ちいいの!」
ほう。ここですか。ならば、しっかりかき回しましょう。という感じで、彼女の入り口をグリグリと刺激する。
「うあぁぁぁ! すごい…、またイッちゃうのぉ!」
「イキたいなら、お願いしてごらん」
「あぁぁ、イキたい…、イカせてくださいぃぃ…」
「どうしようかな。もう少し楽しんでいたいんだけど」
「あぁ、意地悪言わないで…」
「指とおち○ちんはどっちがいいの?」
「あぁ、おち○ちん…、おち○ちんがいいですぅ…」
「じゃあ、ちゃんとお願いしてごらん」
「…、おち○ちんをわたしのお○んこに入れてくださいぃ…」
「ちゃんと言えたね。偉いのでご褒美です」
彼女のグチュグチュのあそこから指を引き抜き、代わりに息子をあてがう。
「あぁ、早く…、早くくださいぃ…」
先端で、入り口を撫でまわした後、一気に奥まで貫く。
「んぁあっぁぁ!! イッちゃう!!」
ビクンビクンとカラダを震わせ、いきなり果てる。
相当ガマンしてたんだろう。なかなかのイキっぷり。
が、まだまだこれから、ガシガシ腰を振る。
「おぉぉぉ」
「あぁぁぁ、すごい…、おち○ちんすごいのぉ…」
正○位で乳首のクリップを引っ張りながら、腰を打ち付ける。
「あぁぁ! おかしくなっちゃうぅ…、あぁぁ、またイクっ、イクぅ…!」
ハイペースでイキまくる彼女。
体位を変更しないと、オイラもすぐにイッちゃいそうだ。
よし、バ○クにしよう。
彼女のカラダを動かして、体勢を入れ替え、挿入したままバ○クへ移行する。
と、眼前に広がるのは、大きなお尻。
これは叩かない方がおかしい。
まずは一発。
パァン!
「ひぃー!」
いい音だねぇ。
「どんな気分?」
「あぁ、もっとください…」
「よろしい」
パァン! パァン!
「あぁ! ひぁ!」
叩くたびに、彼女のアソコがキュッとオイラの息子を締め付ける。
みんなこれが楽しみでお尻を叩くんだろうなぁ。
もう1回。
パァン!
「あぁぁ!」
そんな感じで叩いて見られる彼女の反応と、息子への圧力を堪能していると、
「あぁぁ、また…、またイッちゃいます…」
「じゃあ、このまま最後までイッておこうか」
「あぁぁぁ、イク…、イキます、イックぅ!」
大昇天。
全身をビクビクと震わせ、かなりの勢いでイッてくれたようだ。
おかげでオイラも大満足。
息子もフルマラソンを完走しきったかのように、グッタリとしている。
偉いぞ息子。イキたいのを耐え、よく走りきった。
ここまでノンストップで攻めまくったので、流石に喉が渇いた。
2人でマッタリしながらノドを潤し、汗を流したところでタイムアップ。
今回は、かなり疲れた。ここまで肉体を酷使したのは久しぶりだ。だが、その疲労感すら心地よく感じる。満足度の高い一戦だったからに違いない。初対面で行われる、初々しい一戦もいい物だが、お互いを知った上で、自分の得意分野でぶつかり合う再戦ってのも、とてもいい物だ。今回はそれを実感した。プライベート以上に、濃密なプレイを堪能したいなら、初戦で肌のあった子と、再戦することをお薦めします。[ケイ]
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