今日は体験取材。
お店はファンタジー。つい先日グランドオープンしたお店なんで、女の子も入りたての子とあいなります。
何しろ、お店がオープンしてからまだ8日ぐらいしかたってませんから。
さてどんなプレイをしようかと、思案しつつ待合室。パッと見、けっこう広い。ここが新しい戦場か…などと、コーヒーをブラックで嗜みながら、待つこと3分ぐらい?
「お待たせしました」とボーイさんに促され、ご対面。
「よろしくおねがいします」
「あっ、よろしくお願いします」
事前に妹系の可愛い子って聞いてたけど、もろ、そういう感じ。おとなしそうで、清楚っていうか、小さくて可愛くて。ただ、その胸は…けっこうな凶器ですな。
学生? 幼い感じの先生? ってスカートに、やや緩めのブラウス。ふわっとした服にもかかわらず、そのFカップの胸は、さんぜんと自己主張をしている。確かに盛り上がっている。
巨乳に妹属性…。とある範囲においては強力な組み合わせだとか。これが第一印象。ちなみに、小生は特別、妹好きってわけではない。
小さな手を小生とつないで階段でお部屋へ。緊張しているのか、ややぎこちない。なにしろ、お店に入ってまだ数日…そりゃねっ。
お部屋は、けっこう広い印象。
緊張を、とこうとお湯を入れてる間に、軽く雑談に花を咲かせる。
ちょっとのんびりした話しかたをする? というか、天然? 清らかな笑顔っていうのかな? 純真? よく、嬉しそうに笑う女の子。
雑談で、やや緊張もほぐれ、笑顔が目立ちはじめる。
Bッドに腰かけた小生。ひざの間に入った彼女は、ネクタイと、ワイシャツのボタンを外しにかかる。
「その格好かわいいね」
「えっ、ありがとうございます」
「幼妻ならぬ、幼先生とかでいそう」
「うふふ。わたし、メガネっ子なんですよ」
取り出したるはメガネ。さっとかけた彼女が、なんか嬉しそうな顔してにこっと笑う。
あ~。いいね。似合う。こんな凶器みたいな胸した先生に…いろいろ教えてもらいたいって、ん? どこかで見たことあるような…あれ? エヴァの映画の…。
「でも、悪い子にはお仕置きって。うふふ。大人しい子には、膝枕とかしてあげたくなっちゃう。幼稚園とかの先生になりたかったんです」
こうして話してると、その可愛らしさから子犬をイメージ。が…実は牙もしっかりもってるみたいで…。とある話から…。
「わたし…。痴女なんです…」
「えっ?」
「電車で痴漢とかしちゃうんです…」
「そうなの?」
「妄想ですけどね。うふふ」
「あ~。妄想ね…」
と、何かに気づいたのか、
「あっ」
というや否や、小生に抱きつき、首に手を回す。
「わたし、匂い大好きなんです~」
えっ?
「男性の匂い…。ん~いい匂いぃ~」
「あはは」
さっきの痴女の話が頭にチラつく?
「電車だと、後ろにピトってくっついて…。スーツの人ってすごい興奮して…」
「う、うん…」
「手でこう…内股とか、股間を。さわって…」
うわっ、エロい手つき。
「揺れに合わせてわざと崩れるふりをして、相手の足の間に膝を…」
妄想にしては、えらい具体的なような…。ふと見ると、目がエロモードに入ってる? ちょっとトロンとしたような目で、舐めるように小生を見る。さっきとキャラ違うよね?
「あ~。癒されますぅ~」
熱烈なハグを受けつつ、こちらの手は、彼女のお尻へ、サワサワと。手触りのいいお尻。
「うふふ」
と微笑む彼女は、僕の首筋へ頭をうずめながら…くんくんと。匂いかいでるな~。しきりに、肩口から、肘ぐらいまでをすりすり。
「いい匂いしますよぉ~。何の匂いですか?」
「ん? ダウニーじゃない? 柔軟剤の」
「うふふ。違いますよぉ~。男性の匂いですぅ」
「あはは。そんなにする?」
「好きなんですぅ~」
なんでも、ワイシャツの袖をめくって、見える腕が好きだとか。そういわれると、やっぱりめくっちゃう。露になるのは小生の腕。
「うふふ」
と、こちらもスリスリ。
「ここ、好きなんですよぉ~」
と、小生のお腹に触る。
うん。目いっぱい、おなかを引っ込めてましたよ。はい。
イチャイチャしながら、小生のワイシャツを脱がす。
「きゃ~」
と歓声を上げるや、再びハグ。Tシャツになった小生の肩口には、かわいい唇が直に当たる。
「スーツ姿とか好きなんです。いろいろ想像しちゃう。でも…」
首に手を回したまま、キス。優しいキス。でも、ねっとりと時間をかけたキス。ちゅうっ、ちゅちゅちゅ。ちゅ~。
「キス好きなの?」
「はい…。キス大好きです」
言い終わるや、再びキスで口を塞がれる。
小生は、肩に背中に。服の隙間からわずかに覗く素肌に舌を這わす。
彼女が妖艶な笑みを浮かべながら、自分のブラウスのボタンを外す。と、ブラジャー越しではあるものの、2つの乳房が。じつに…けしからん乳である。
「んっ…」
小生の視線に気づいたのか、恥ずかしそうに目線をそらす。
それを隠そうとするかのように、再びハグ。
密着状態から、ズボンを下ろされ。
「わ~。うふふ」
露になったパーツを愛おしそうにサワサワしながらも、待ちきれないとでもいうかのように、その小さな手が小生のパンツにかかる。
スルッと脱がされ、愚息がご対面。本日2回目のご対面。
ふっとこちらを見上げる彼女。目線が合うと、にっこり微笑み、小生の愚息を優しく握り締める。
気づくと愚息は、口の中へ消えていた。フ○ラが唐突に始まった。
基本、動きは早くない。むしろゆっくりしているんだけど…。
優しいフ○ラ。
しかし、ネットリ系。唾液をいっぱいにからめて、ゆっくりゆっくりと上下に。
視界には、四つん這いでフ○ラをしてる彼女の背中。揺れるクビレとお尻。やけにイヤらしく見える。すぼめた口に愚息が現れては消え、消えては現れ。
フ○ラを堪能しつつ、がら空きの背中…。無警戒となっているブラジャーのホックを外す。
プルルンっと音が聞こえてきそうな、張りのあるオッパイ。
大きい…。
カラダの小ささ、細さとあいまって、やけに大きく見える。
「恥ずかしい…」
と手で胸を隠す。
「よく見せて…」
「うん…」
そのまま立ち上がってもらい、カラダを鑑賞。隆々とそびえる2つの山脈。その頂点には一対の乳首が。
胸を隠そうとする手を優しくおろす。現れた乳首にキスで挨拶をすると…。
「ひっ…ん」
直立のままピクンとカラダを震わす。いい反応。
胸を触りながら、背中をサワサワ。舌はうなじを。肩を、鎖骨を。
「んっ…。あっ…」
モジモジと腰を動かす。まゆねにしわを寄せて耐える表情。切なそうな、でも耐える…。その反応やよし。
股間に指を這わす。1枚の布越しに、じっとりと湿った愛液の感触。
「あっ…。んっ…」
腰が動く。相当感じやすい様子。
ゆっくりと、パンツ越しに指を動かすと、腰が逃げる。上体は小生にしがみつくように。もたれかかるように。自力では立てない…人という字は2人で支えている、ならば入は?
「あっ…ん。ううっ…ん」
首に回した手に力が入る。息が荒くなる。うつむいた顔、ひざ立ちで、声を殺して喘ぐ妹系…。今日はお兄ちゃんでいこう。繰り返すが、普段は特別妹系が好きなわけじゃ…。
なんか、立ってるのがつらそうな感じ。『もう立ってられないの…』なんて声が今にも聞こえてきそう。
「横になる?」
たずねると、コクン…と頷く。
チョコンと、可愛いらしくBッドに並んで寝転び、
「えへへ」
と無垢な笑顔。なんか、こんなエロゲーあったような…。
横になったまま、見つめ合い、互いのカラダをまさぐり合って。彼女の手は下へ下へ…。
愚息を優しく包み込むと、先端をクリクリと指先が弄ぶ。こみ上げるような感触を耐えつつ、こちらも優しく背中をサワサワ。
「あっ…んんっ」
と、声を震わせる彼女。
とにかく感じ易いのか、触れる度に反応する。ピクン…ピクンと小刻みに。
互いに触ろうとするものの、反応著しいのは、見るからに彼女。だから、自然と攻めるのが小生、愛撫を受けるのが彼女。受け攻めの役割が決まった…。
上体を起こし、覆いかぶさった小生が舐める。舐める。ペロペロから始まり、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ~。じゅるっとな。
肩を攻める。首筋を、鎖骨を。そして、乳首に舌を這わす。間にキスを挟みながら。
「あっ…。ああっっん」
わき腹を舐める。
「んんっふんっ…。あ…っん。キスしてぇ…」
ご要望にお答えしまして。ちゅ~。舌を絡ます。レロレロ。ちゅばっ、ちゅっ。
上半身は舌で執拗に。ならばと、下半身は手で愛撫でしょう。パンツの布越しに指をクリ○リスに這わす。
「あああっ…。うっ…ん」
肩を震わせ、息が荒くなる。喘ぎ声の間隔が短くなり…。
ころあいか…。パンツを脱がす。ネットリと愛液が糸を引き、あらわになったテカテカと光るアソコに、おもむろに顔を近づける。
「あっ…」
まずは周りを舌でなぞる。アソコの周りを。
「ああっ…」
クリをぺロリ。
「んっ…」
跳ねるカラダ。彼女は手を口に当てて、声を押し殺す。
期待通りの反応をご馳走さまと舌先でチロチロ。周りも舐めつつ、アソコの中心を、クリをさするように。
「あっ、あああっ。いやっ…。ああっ…。いやっ、いやっ」
「ごめんね。くすぐったい? 止めたほうがいい?」
「…。いやじゃない…。もっとしてぇ…」
なに、この言葉攻め。
若干、いけないことをしてるような気はしますねぇ。これが禁断のなんとやらってやつか…。
でも、据え膳食わぬわなんとやら、アソコにむしゃぶりついた。
「んんんっ、あっ、あっ、いっ…。いやっ、いやっ、ああああっ」
さっき、続けていいって言われてはいるものの、大丈夫? って覗き込むのは小生が小心である故か、
一旦手を止めて、ピクピクと小刻みにカラダを震わせている彼女にキスを。
すると、弱々しい舌で答えてくる。
ちゅばっ、ちゅっ、と唾液と唾液、舌と舌が絡みある中、で、なにげなく手を背中に回すと…。
「あふぅ…。んんっ」
と声を上げ、跳ねる腰。さっきよりも感度が上がってるとか?
キスの合間に鎖骨に、肩に。わきに…。舌を這わすと、そのつど、押し殺したような声を上げ、カラダが跳ねる。
再び、乳首に舌を這わすと、もうね。左の乳首を舐め、反応を見る。右の乳首にいくと見せかけて、左の首筋に。
鎖骨と見せかけて今度は右の胸を優しく揉む。フェイントだ。
こんな小細工が功を制したわけじゃないんだろうけど、確実に感度が上がってきてるっぽい。
「ああああっ…ん。いやっ、あああん。いやぁ…」
と、顔を左右に振りながら、いやいやをする。その両手は恥ずかしいのか、顔を隠して…。
もっと…よがらせたい。もう、痛いぐらいに張り詰めた愚息に待ったをかけつつ、ク○ニ再開。
「いやっ、だめぇ、いやっ、いやっ、あああっ、らめぇぇ」
おおっ、『らめぇ』が出た。空耳か? リアルで聞いたの初めてかも…。本人は、普通にダメって言おうとしてるんだろうけど、途切れ途切れで発声するものだから…。
いやいや、エロゲだよ。うん。この子は実に似合う。
喘ぎは、次第に聞き取れなくなっていく。声にならない声。ピチャピチャと唾液と愛液の混ざった音、それ以外は、彼女の喘ぎ声のみが響き渡る。
そろそろ限界だ…。
「入れていい?」
「うん…。ちょうだい…。入れてぇ…」
アソコに愚息をあてがい、正○位でゆっくりゆっくり挿入…。
「うう…ん。あっ…。んっ、んっ、んん…」
彼女は、腰を自分で動かしてくる。あたかも、待ちきれないかのように、貧欲に愚息を捕らえようとするかのように…。
ならばと、答えるように、腰を振る小生。
「あっ、あっ、いやっ、いやっ、ああああん。いやっ…。あっ、んんっ」
「大丈夫?」
「してっ、もっとおぉ…」
と小生の首に手を回し、腰をくねらす。
了解。とばかりに、グラインドアップ。肉と肉のあたる音、愛液が溢れる音が大きくなる。パンパンパン、ぐちゃっ、ぐちゅっ、と…。
小さなカラダを懸命にそらし、喘ぐ、喘ぐ。シーツをつかむ手に力が入る。顔は何かを耐えるように…しきりに首を振りながら。いやっ、いやっと…。
興奮せざるをえないでしょ? そう、別に小生が特別早いわけじゃなくて…。もう我慢ができない。
「ああっ、イキそう…」
「うんっ…。来てっ。ああっ。んっ…」
彼女のわきの下から両手を回し、肩を引き寄せるように、抱きしめるようにしながら、腰だけを振る振る振る。
ああああっ、と発射完了。
1回戦が終了。
汗がぽたぽたと滴る。下になってる彼女に垂れちゃうしと、カラダを離そうとする小生を、彼女は引き止める。
腰にまわした足が、首に回した手が、動くなといっている。
「まだぁ…」
「えっ?」
「くっついてたいのぉ…」
可愛いな。おいっ。
何気なく、首筋に舌を這わすと、ピクンとカラダが反応。
「あああっ」
と喘ぎ声とともに、腰に回していた足の拘束が解ける。
相変わらず感度良し。おもしろがって、いきなりク○ニ。1回戦終了直後ク○ニ。
「ええっ? ちょっとまってぇ…。あああっ」
ピクンピクンと跳ねるカラダ。それまで余韻に浸っていたカラダが再びク○ニの脅威にさらされる。
レロレロれろ。ちゅっちゅっ、レロンレロン。じゅるるっ。クリ特攻である。
「ああっ、いやっ。いやっ。んっ…」
再びムラムラとよみがえる感情。攻め倒したいとの欲情よ。
「ううんっ。あっあっあっ。んんんっ~」
一際大きく腰が跳ねる」
イッたかな? あんまりやりすぎてもねと、一旦休止。
荒い息だけが室内にこだまする…。
「いきなり始まっちゃたね。お風呂入ろうか?」
まだ息も荒く、横たわる彼女。追撃が効いたらしい。お風呂を促すも、イヤイヤと、小さくかぶりを振る。
「そばにいてほしいのぉ…」
おずおずと彼女の小さい手は愚息へと伸びる。
「これ…ずっとそばにぃ…」
愛おしそうに愚息を愛でる彼女。
例えばだよ。いや、例えばの話。エ○チ好きの妹がいるわけさ。で、お兄ちゃんが大好きって子でさ。禁断の恋をしちゃってたりなんかして。そんな想像ってしたことない?
おや? お兄ちゃん…って聞こえてくるような…。これも空耳か?
変わらず、愚息を愛でつつも、上体もそばに来て欲しいとのこと。両手を広げて…潤んだ瞳が『来て♪』と言っている。
「腕枕する?」
「うんっ…」
と嬉しそうな顔。腕の中に小さなカラダはすっぽりと納まるイメージ。
胸板によりかかる彼女。ピトンって音がしたかのような錯覚。
ん? お風呂は? でも、嬉しそうな顔をしてスリスリしてる彼女を前に、まぁ、いいか。
愚息の休憩もかねて、腕枕タイム。お兄ちゃんは妹に優しい。大人の余裕とばかりに、さてゆっくりトークでもして休憩を…。
愚息を手放さないね…この子。ずっとさわさわ。イッた直後でちょっとくすぐったいけど、すごい嬉しそうにさわさわしてるのを見ると、うん…。お兄ちゃん我慢するよ。
腕枕のまま雑談をば…。ふと、息が首筋にかかったかな?
「んっ…」
びくっとするほのかちゃん。
そうなんだよね…。感度いいんだよね…。と、そこは悪戯ごころ。空いた手で首筋をさわさわ。
「あん…」
彼女は腕によりかかると、胸板や、二の腕に頬をスリスリしては、微笑む。
「えへへ」
かっ、かわいい。ムラムラと妹襲いたいオーラが立ち込める小生。
で、キスをした。
ちゅっ、ちゅうちゅう。ちゅ~。ちゅばっちゅばっ。
絡む舌と舌。彼女は腕を我が首に回してくる。
こちらは、背中をさすりさすり。次第にその手は胸へ、お尻へ…。
「あっ…。んっ…」
この、絶妙な喘ぎと反応。自然と愚息は起き上がる。自然と、2回戦の流れがスタートしちゃいました。
きゅっ休憩がないだと…。
だが、これいいな。筋書きのないドラマっていうか、なんていうか。
首筋を舐める。
「あああっ…」
ピクン。
右の乳房に手を添える。
「んんっ…」
ピクン。
首筋に、肩に、鎖骨に…。キスを、舌を。舐める舐める…。
「ああっ…。うううん…」
ピクンピクン。
ちょっと遊び心、両手をバンザイに拘束してみる。
彼女は、頭上で両手を拘束されて、迫り来る愛撫の予感に身をよじっている。
上半身を愛撫。自由にならない手には力がこもる。
耐え切れず、もれる喘ぎと、くねる腰。
実に絵になる…。
興奮にいざなわれるように、小生の舌はしだいに下へ、下へ…。
拘束を解くと、空いた手で骨盤あたりをサワサワしながらぁ~の舐め。
「うっ…ん。あいっ…」
鎖骨、腰骨はヒットしてる自信あり。この2つは、舐めると、特に反応が顕著かと。
まぁ、どこもピクンピクンするんだけどね。
さて再びク○ニタイムですよと…。準備はいい? とばかりに腰骨に両手を添え、腰を逃げられないように固定しながら、顔を股間に…徐々に徐々に。
「あっ…。ああっ」
自由になった両手で顔を覆うと、迫り来る快楽に備えるかのように、顔をそらす彼女。
内腿から、股間にかけて根元まで。ゆっくりゆっくりと舌を這わす。
「ああああん。うっ…ん。あんっ」
それまで顔を覆っていた両手を伸ばし、シーツをつかむ。腰が反り返る。
ふと、手と手が触れる。互いの指を絡めて両の手を握り合う状態に。
うん…。お兄ちゃんはここにいるよ…。なんて妄想しつつも、わきあがるはイジめたい心ってやつ。
両手を握りあったまま、手を押さえ、身動きができない状態にしてク○ニ。
ようは、M字に開いてク○ニしてるじゃない。その足の間を通して手をつないでる状態。結果、女性動けない。小生興奮する。
「あっ、あっ、あっ、いやっ、いやあっ」
顔を左右に振りながら、のけぞる彼女。それにつれて、腰がせりあがる。
すると、持ち上がるクリ。クリに押し付ける舌とサンドイッチ状態に。
「ああっ、ん…んんう。ああああっ。んっ、あああっ」
新たな刺激を受けて、更に腰が反り返る。だから更に刺激をのループ状態。
「いやっ…。あうっん…。いやっいやっ」
今更だけど、この、いやいやはエロい。もっと攻めたくなる。いじわるしたくなる。
「いやなの?」
「…。いやじゃない…。もっと…。もっとぉ~」
舌にアソコを押し付けてくる。そのくせ、顔は恥ずかしいのか、両手で覆って…。今日何度目かだけど、このやりとりは、くせになりますなぁ。
ひとしきり、拘束ク○ニの反応を堪能したので、手は開放。
片手でクリの皮を持ち上げ、クリ○リスを舐めあげつつ、空いた手はアソコに這わす。
まずは、触れるかふれないか。ギリギリのところで、ちょっと停止。
一瞬触れたら、また距離を開けて、再び接近させる。
「くううんっ…。あああっ…」
ヒクつくアソコに指が触れると、声のトーンがまた変わる。
「ああっ、あああっ、んっ…」
快楽を…。耐えようと、でも耐えられなくて…。そんな自分に向けているのか、いやっ、いやっと切れ切れの喘ぎ声。
やめようか? と聞くと、決まって、『もっと…』とおねだりをする。
すげぇ。エロいよ、この子。
2次元あがりの自分にとっては、ある意味懐かしいというか、ストライクというか…。
たぎる愚息。その先っぽがフルフル状態で、入れたい…。
「入れていい?」
「うん…。入れてぇ…。ちょうだい…」
潤んだ瞳で、彼女は両手を広げてくる。弱々しく、やや震えるような手で。
来てぇ…お兄ちゃん。これ小生の心が聞いた声。ワァ~オである。
今度はバ○クでGO!
「四つん這いになって」
「うん…」
カラダに力が入らないのか、震えるような、ゆっくりした動作で起き上がり、お尻をこっちに向ける。
上半身に力が入らないせいもあり、キュッと突き出したお尻が上がる。
クビレが、お尻が、愚息をイヤらしく誘う。
「しばらく眺めててもいい?」
ふとした悪戯心。ちょっと聞いてみた。我慢は必要だったけど。
「うん…。見てぇ」
恥ずかしそうに。でも色を含んだ表情で、四つん這いのまま、少し振り向いて彼女は言う。
開いては閉じるように、ヒクヒクしているアソコ。四つん這いになって、アソコをジッと見つめられている妹…。
自分で眺めてていい? って言ったくせに、お兄ちゃんはもう我慢できません。と、おもむろに腰を引き寄せ…いざ挿入。
ゆっくり、ゆっくり、ジラすように入れていく。
「ああっ。んっ…」
シーツをつかむ手に力が入るのがわかる。
入れると同時に、彼女の腰が動き出す。
快楽を迎え入れるように、アソコを愚息に押し付け、一転、逃げるように離れる。
入れただけで動かない我が愚息に対して、濡れそぼったアソコが別の生き物のように前後する。
「んっ…。あんっ…。いっ、いいっ」
こっちも応えるように腰を動かし始める。
「あああああっ。んっ…。いいっ、いいっ、あああんん」
声が変わった。トーンもだけど、ワードが。
正○位の時の、『いやいや』ではなく、『いい』に。バ○ク好きだよね。きっとこの子。やっぱり、喜こんでもらえるとテンションは上がるもの。
余裕をかますのも限界だと、再びクビレに手をかけると、妹の腰を引き寄せ動き出す。
彼女の喘ぎ声もヒートアップ。
「ああっ、いいっ、あっあっあっ。いいっ、いいっ、んんんっ…。あん、あああん」
四つん這いのまま、反り返る背中。高まる小生のコスモス。
「そのまま横になって」
「うん…。あっ。んん…」
入れたまま、膝を崩して。寝たままのバ○クに。後ろから覆いかぶさるように、両手は胸を揉みしだきながら、腰だけを上下に。
そして、いよいよフィニッシュと腰の動きが速まる。
「んっ、んっ、んんっ。あん…。いっ…」
Bッドに押し付けるように、両の手で抱きしめるように。ギュッギュッと抱いて。
彼女の手は、シーツをギュッと引き寄せて。
ドクンドクン…。発射でござった。
「気持ちよかったよ」
「う…ん。気持ち…よかった…」
目を閉じ、まだピクピクと動いている腰もそのままに、横たわって動かない彼女。
やっぱり汗だくの小生。
さてと、いつまでも乗ってちゃ重いだろうと、離れようとすると…。
「抜いちゃやだぁ~」
「えっ?」
「いっしょにいたいのぉ~。入れてて…。近くにいてぇ~」
ドキっとしましたよ。はい。2度目だけど。このおねだり。
この子、小生の彼女だったよな…。うん。そうだ。ここは小生の家。普通のメイクラブ…。そんな錯覚しましたとも。妹だけど。天然のキラーだよ…。そのタイミングでその発言かいって。
なんて思いながら、しばらくバ○クでつながったまま抱きしめる。
確かに、エ○チの余韻を楽しむなんて、ここしばらくなかったかも…。
しばらく余韻に浸ったあとは、コロンと向き合った彼女と、今度こそまったりトーク。
「すごい気持ちよかったよ」
「うん…うふふ」
寝転がって、向き合った状態から首に手がまわる。ハグ&キス。
本当にハグ好きだよなぁ~なんて思いつつ、
「感じやすいよねぇ~」
「えっ、そう?」
「もう、胸だけでもピクピクするし、背中とか肩とかでもすごいじゃない」
「うふふ。恥ずかしい…」
「それ見てると、ムラムラして、襲いたくなっちゃう」
「襲ってぇ~」
無邪気な笑顔。
「あはは」
「もう襲ってくれないのぉ?」
と潤んだ瞳。反則だろう…このコンボは。
さて…3回戦いっとくか? いやいや、さすがに、そろそろ時間が…。
抱き寄せて、頭を撫でつつ、ぎゅっとすると、嬉しそうな顔をしてキスをしてくる彼女。
「はむっ」
と小生の胸板だとか鎖骨あたりにキス。本当に『はむっ』て言いながらする。
イメージはウサギ。マジ噛みしないウサギ。
そうこうするうちに、コールが。さすがに、そうだよね。ずいぶんたったよね。
まだくっついていたいと、しぶる彼女を促し、お風呂へ。
カラダを洗ってもらい、浴槽へざぶん。
と彼女もいっしょに入る。後ろ向きで入る。いわゆる逆抱っこ状態。自然と自己アピール満載のFカップに手をかぶせる形で。
「うふふ」
振り向きながら、微笑む彼女は、健全な妹モード。実に健康そうな笑顔を向けてくる。
湯船でまったりと、雑談をしながら、時間終了。
今回の体験取材はここまでとあいなった次第にござる。
強烈な妹キャラでした。とにかく可愛い。その仕草、言葉、どれをとっても、ええ…妹です。
妹系好きのあるなしにかかわらず、ラブラブ系のプレイをしたい方は、1度はお試しあれ。
ところで、妹キャラとして、素晴らし素質を持つ彼女なんですけど、実はけっこうなお嬢様だったりして。そして、彼女は、妹モードと恥女モードがあるみたい。
何故に、こんなにエ○チになってしまったのか? そこには、とある秘密が…。詳細は、体験後行ったインタビューをご覧下さいな。
[よーへい]
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