冬、真っ只中で、ずいぶん寒い。
外に出ると、寒さでガチガチに震えてしまう。
暖冬だと言われているけど、本当に?
って思ってしまうほど。
こんな時は、ゆっくりお風呂にでも入って、あったまりたいものです。
ということで、今回はユーキがNYの取材に行ってきました。
お相手は、コートダジュールの桜井さん。
オフィシャルのホームページを見ると、なんとも艶っぽい唇。
以前にインタビューをした、まっちゃんも「桜井さんは、絶対いいよ~」なんて言うものだから、これは、期待が高まる。
そんなわけで、ワクワクしながらお店へ。
待合室に通されると、先客が一人。
40代ころのラフな格好の男性が、新聞を読んで待っている。
その斜め前のソファに座り、頂いたドリンクでホッと一息。
テレビを見ながら、今日のプラン…といえるほどでもないが、どうしようか考える。
確かインタビューでは、相手に合わせて自然な感じでサービスをしていくと言っていった。
ってことは、まずは身を任せて彼女のスタイルを味わってみよう。
なんて考えている内に、ご案内の声がかかる。
待合室を出て、階段の下で桜井さんとご対面。
「はじめまして、桜井です」
写真のイメージ通りの、色気あふれるお姉さん。
胸まであるロングヘアーに艶っぽい唇。
そして、青いドレスの上からでもわかる、盛り上がったバスト。
これは、ドキドキしてしまう。
少し照れてしまい、まともに顔がみれない僕。
「あ、どうも」
なんて言いながら、そそくさと階段を上ってしまった。
お部屋に入ると、少しお話し。
「今日は、お仕事お休みなんですか?」
そうだ、桜井さんは取材ということを知らないんだった。
「あ、まだ仕事中なんだけど、来ちゃった」
なんてとぼけてみたけど、ぎこちなくなかったかな~と内心はヒヤヒヤ。
でも、普通に話し続ける彼女を見て、少しホッとする。
「お仕事忙しいですか?」
「う~ん、ほどほどくらいかな」
「あ、そうなんですか。でも、そのくらいが一番いいよね。あんまり忙しいと疲れちゃうし」
「そうだよね。だから、今日はゆっくりしたいな」
「うふふ。ゆっくりしてね。あ、ジャケット脱ぐ?」
会話をしながら、さりげなく服を脱がせてもらう。
最初は、彼女の色気に照れてしまっていたが、話してみると、すごく話しやすい。
なんだか、すごく自然に話している。
会話が途切れることなく続いている間にも、彼女は、どんどん僕を脱がせていく。
その動きもすごく自然で、そうすることが当たり前のような雰囲気を感じた。
気がつくと、あっという間にタオル一枚になってBッドに座っていた僕。
それから、彼女も自分のドレスを脱いで、下着だけの姿に。
鮮やかなオレンジの下着で、大きな胸が目に入る。
そして、ショーツはTバック。
抱き心地のよさそうなカラダだなぁと一人でニヤニヤ。
と、彼女は、Bッドに座る僕の横にくる。
そして、僕の顔に、顔を近づけてくる。
おぉ、早速。っと思っていると、一言。
「変わったメガネだね~。なんか、オシャレ。どこで買ったの?」
僕のメガネは、フレームの下から耳にかけるようになっていて、一見上下が逆になっているように見えるのだ。
メガネかい! と、心の中で突っ込みを入れたけど、焦りは禁物。
「ネットで買ったよ~。今はネットでなんでも買えるから」
「レンズとかは?」
「一緒に買ったよ。レンズもセットで売ってたから」
「へぇ~。ちょっと、かけてみていい?」
僕からメガネを外して、メガネをかける彼女。
ぼんやりしかわからなかったが、メガネをかけた彼女は、知的でお姉さんなイメージで、また素敵。
と、彼女はちょっと顔をしかめて、
「結構、目悪い?」
「あ、うん。悪いよ。」
「0.いくつとか?」
「ん~、わかんない。0.0いくつとかだと思う」
なんて話しを続けていると、彼女は僕のヒザや内モモあたりに、さりげなくタッチ。
その仕草が、あまりに自然なので、少しドキッとしてしまう。
自分の部屋とかで、彼女と話していたら、ボディタッチをされたような感じ。
もしかして、この子、気があるんじゃ…みたいな気分になってくる。
服装こそタオル一枚と下着姿だけど、まるで、キレイなお姉さんと飲みながら話しているような気分。
しかも、彼女の話し方は少しお姉さんっぽく、うながされるような話し方だから、また,
たまらない。
それとなく、自然とリードされている。
そうこうしていると、彼女から
「横になる?」
との言葉が。
おぉ、今度こそ。いよいよかぁ。と、さっとBッドに横になる僕。
彼女は僕の上にまたがり、少し微笑んだような表情を浮かべる。
そして、ペロペロッと僕の乳首を舐め始める。
舌全体を使って、丹念にネットリと舐めながら、両手の指先で僕のカラダ中をサワサワっと撫でていく。
「う、ぅん」
反応して、声を出してしまう僕。
思わず、彼女のカラダを下から抱えるように、抱きつく。
女性特有の柔らかさがあり、手が彼女にフィットするような感覚で、すごく抱き心地がよい。
そのまま、彼女が触っているように、背中や肩の辺りをゆっくりと撫でながら、ブラのホックを外す。
大きなオッパイが目の前に表れた。
大きい。形もいい。
彼女は僕に覆いかぶさってきて、その大きな胸がカラダに当たる。
ぷにゅぷにゅした感触。
柔らかすぎず、程よく弾力がある。
そんなに巨乳好きではない僕だけど、この感触は、たまらない。
彼女は、そのまま反対側の乳首をペチャペチャと舐めだす。
舌先で転がしたり、舌全体でネッチョリと舐めたり、たっぷりと時間をかけて乳首を攻めていく。
乳首が弱い僕には、これはかなりいい。
声は出てしまうし、カラダもピクピクしてしまう。
その反応を見て、さらに乳首を丹念に攻める彼女。
また反応してしまう僕。
この繰り返しで、これでもかっていうくらいに乳首を攻められる。
すでに、ムスコはカチコチ。
いつでも来てくれ! と言わんばかりに、大きくなっている。
早く、くわえて欲しい!
僕が我慢できなくなってきた頃に、乳首から、唇を離し、徐々に僕のカラダを舐めながら下りていく彼女。
お腹、わき腹、太もも、内モモと舐めながら、ムスコに到着。
まずは、ムスコの頭のほうをパクッとくわえる。
くわえたまま、たっぷりと唾液をふくませて、口の中で舌を動かす。
ムスコにたっぷり唾液をつけたら、口を離す。
そして、手でムスコの先っぽをいじりだす。
その手つきがすごく絶妙。
力加減も、ヌルヌル感も、いじりかたも絶妙。
しかも、ムスコをいじりながら、またカラダを舐めて乳首まで上がっていく。
乳首を舐めながら、ムスコをいじっていく。
気持ちよさと、少し焦らされている感じで、どんどん興奮していく。
彼女のカラダを撫で回しながらも、本能のままに反応していく。
声は出るわ、カラダは動くわで、もう大変。
それから、彼女は僕のカラダに直角になるように移動して、横向きでムスコを舐めだした。
今度はパクッと頭から奥までくわえる。
少し吸いながら、ゆっくりとした唇の動きと、ネットリとした舌使いで舐めていく。
ネッチョリと、ゆっくりした動きでムスコを攻めていく彼女。
そんな彼女のお尻を、ゆっくりと撫で回す。
ふと目線を下にすると、彼女が横向きなので、くわえている姿がまる見え。
すごくいやらしい、眺めだ。
もう、興奮は最高潮。
当然ムスコは、いつでも準備万端なほどに、そり立っている。
もう、我慢ができない。
早く、繋がりたくてしょうがない。
「もう、イッちゃうよ」
僕の言葉を聞いて、彼女はムスコから唇を離して、僕の上にまたがる。
ゆっくり腰を降ろして、合体。
「ん、あ、あぁ」
彼女から、艶っぽい声が漏れた。
そして、彼女は前後に腰を動かしていく。
「すごく気持ちいい」
「あん、あ、あぁ、あぁ」
彼女の腰の動きが激しくなっていく。
これまでの興奮もあり、早くもイキそうになる僕。
「あ、そんなしたら、すぐイッちゃうよ」
「あ、うん、あぁ、あぁ」
すると、彼女は繋がったまま足を立てて、僕の上でM字開脚のような状態になる。
そして、今度は上下に打ち付けるように動き出す。
さらに、カラダを前に倒して、僕の乳首まで舐めだした。
「あ、ちょっと待って。ホントに、イッちゃう」
「ぁ、あん、いいよ。いっぱい、いっぱいイッて」
と言って、何度も腰を打ち付けていく彼女。
少しでも長く彼女のナカを味わっていたいと思うけど、全然我慢できない。
「あぁ、もうダメ。もうイク。イクよ」
「う、あぁん、あん。いっぱいキテ」
我慢しきれずに、早くも大放出。
何度も何度も、彼女のビクビク動いているムスコ。
ぐったりして、Bッドの横になっている僕に、
「うふふ。何飲む?」
と、声をかけて、タオルをかけてくれる彼女。
彼女のほうを向くと、いたずらっ子のような微笑を浮かべている。
そして、「感じやすいんだね」と続ける。
「そうかなぁ。そんなに?」
「うん、感じやすいよ。でも、そのほうがいいよね」
「そう?」
「だって、全然感じなかったら、攻めてても面白くないじゃない。男の人もそうでしょ?」
「それはそうだよね」
ドリンクを飲みながら、少し話しを続ける。
やはり、話しながら、ヒザやお腹にタッチをする彼女。
きっと、彼女の雰囲気や話し方もあるのだろうが、このボディタッチで妙にドキドキしてしまう。
1回戦が終わったばかりだというのに、なぜかちょっとドキドキしている自分に気づいて、少しビックリ。
ドリンクで息を整えて、しばらくお話し。
「お仕事が休みの日って、何してるの?」
「ダーツが好きだから、ダーツに行くことが多いかなぁ」
「あ、そうなんだ。わたし、やったことないけど、難しそうだよねぇ」
と、ダーツの話しを。
時々、ボディタッチを忘れずに、横ですごく楽しそうに話しを聞いてくれる桜井さん。
きっと、わからないことがたくさんあるだろうに。
気分よく話し続ける僕。
しばらく、そんな話しをしてから、お風呂に入ることに。
丁寧にカラダを洗ってもらって、お風呂に。
先にお風呂に入って、お風呂場で自分のカラダを洗っている彼女とお話し。
なんやかんやと、話しが途切れることはない。
初めて会ったのに、昔からの知り合いのよう。
彼女も自分のカラダを洗い、一緒にお風呂に入る。
まるで、恋人が「お待たせ~」とお風呂に入ってきたような感覚。
と、Bッドでは気づかなかったけど、彼女には日焼けで水着の跡が残っていた。
「そういえば、日焼けしてるよね」
「うん。ちょっと前にグァムに行ってきたの。顔には日焼け止めを塗るんだけど、カラダは日焼けするように」
「へぇ~。顔は焼かないの?」
「顔は、日焼けすると、赤くなっちゃうから。皮が剥けちゃうし」
なんて話していると、彼女は話しながらも、僕のムスコをいじりだした。
手でこねたり、はじいたり、時々タマもいじったり。
普通の話しをしているのに、湯船の中では彼女の手が、僕を刺激する。
どんどん堅くなっていくムスコ。
ムスコが大きくなったのを見はからって、両手を僕の太ももの下に入れてお尻を持ち上げる彼女。
そして、水面から顔を浮かべたムスコをパクッと。
さっきまで気さくに話していた桜井さんなのに、いつの間にか、艶っぽいエ○チモードの顔に変わっている。
湯船の中で、彼女ネットリとした舌使いを味わう。
そのまま、しばらく潜望鏡をしてから、ムスコから口を離し
「じゃあ、Mットの準備するね」
と、お風呂からあがってMットの準備を始める彼女。
湯船の中で、ゆっくりリラックスしながら準備ができるのを待つ。
「準備できたよ。滑るから、気をつけてね」
ぼーっとしていると、彼女から声をかけられたので湯船から出て、Mットにうつぶせになる。
背中にゆっくりとLーションが塗られていく。
最近のNYでは、Mットをしないことのほうが多かったので、久しぶりにLーションの感覚を味わう。
カラダ全体にLーションが塗られると、背中の上を彼女が滑る。
やわらかいおっぱいが背中に当たる。
にんまりしながら、おっぱいの感触を味わっていると、彼女はMットと僕のカラダの間から僕のカラダの下に手を入れて、乳首を刺激しだした。
「う、うぅ」
思わず声が出る僕。
彼女は、僕のカラダの上を滑りながら、乳首を攻め続ける。
背中に胸を当てながら、徐々にお尻のほうに滑っていくけど、手は乳首を触り続ける。
後ろは、大きなオッパイで攻められて、前は、オッパイを攻められる。
まさしく、ダブルオッパイ攻め。
しばらくすると、彼女はかたほうの手を抜いて、タマやムスコを触りだした。
指先でタマをサワサワとなでたり、竿を触るか触らないかの微妙なタッチで攻めて。
でも、逆の手は乳首をキープ。
Bッドで僕が乳首が感じやすいことがばれたのか、ずっと乳首を攻め続ける彼女。
時々、カラダの下から手を抜いて、お尻のほうまで滑るが、すぐに乳首に手が戻る。
僕は、反応しっぱなし。
乳首を攻めてもらうことは多いのだが、こんなにずっと乳首を攻められ続けたことは、初めてかもしれない。
当然ながら、声は出ているし、カラダもジッとしていられない。
自分で自分の姿は見えないけど、相当悶えていたに違いない。
彼女の執拗な乳首攻めで、本能のままに反応し続ける。
しばらく攻められ続け、悶え続けていると、
「じゃあ、仰向けになって」
と声をかけられる。
ハァハァ言いながら仰向けになると、やっぱり、乳首を攻める彼女。
乳首を舐めながら、ムスコを触る。
うつ伏せの時の微妙な触り方より、直接ムスコにさわり刺激していく。
ムスコの頭のほうを手のひらで包み、回してみたり、竿をこねるように触ってみたり。
もちろん、乳首を攻めるのが止まることはない。
僕の興奮は、最高潮。
ボルテージがあがりっぱなしで、興奮を抑えきれない
1回戦をした後だというのに、僕のムスコはカチンコチン。
早く、彼女のナカに入りたくてたまらないと言わんばかり。
そんな様子を見てか、彼女はおおきなオッパイをムスコに当てだした。
自分のオッパイを回すようにして、ムスコに当てていく。
やわらかい感触にムスコが包まれる。
ふと顔を起こして、その光景を見ると圧巻。
彼女の大きなオッパイにムスコが埋もれている。
これは、凄い。
視覚的にもたっぷりと興奮させられる。
それから、パクッとムスコをくわえる彼女。
ゆっくりしたストロークで、上下に唇を動かしていく。
もう、限界。
はやくしたくて、しょうがない。
口には出していないが、きっと、そんな雰囲気が僕から出ていたのだろう。
彼女は僕の上にまたがり、ゆっくりと身をしずめていく。
騎○位で合体。
「ん、あ、あぁ、あぁ」
「すごく、気持ちいいよ」
彼女は前後に腰を動かしていく。
それから足を立てて、M字騎○位に。
前後の動きが、上下の動きに変わる。
「あぁ、あん、あ、あぁ」
彼女はカラダを倒して、腰を振りながら、僕の乳首を舐めだす。
「うぅ、気持ちいい、すごくいい」
このままだと、Bッドの時と同じようにやられっぱなしで終わってしまう。
「最後、Bッドで上になってもいい」
「うん、いいよ。じゃあ、Lーション落とそうね」
合体を解いて、MットでLーションを落としてもらう。
再び湯船に使って、少し温まってからBッドへ。
Bッドに移動すると、やっぱり乳首を攻めたがる彼女。
2人でBッドに横になって、彼女に乳首を舐められながらも、彼女のことも触る。
彼女のカラダを指先でサワサワとなでていく。
お互いに、じっくりと触りあっていると、さっきまでの興奮がよみがえってきた。
「もうしてもいい?」
うなずく彼女。
Bッドの仰向けになる彼女の上に覆いかぶさって、正○位で合体。
興奮に任せて、腰を振る僕。
「あん、あぁ、あぁぁぁぁ、あん」
彼女の喘ぎ声が、響き渡る。
騎○位の時とは比べ物にならないくらい、声を出している。
カラダも悶えているし、手で僕の腕をつかむ。
…もしかして、攻めたほうがよかったか。
…せめて、この正○位の間だけでも、いっぱい感じてもらおう。
緩急をつけながら、腰を動かす。
「あ、あん、あぁあぁ、あぁぁぁぁん」
僕の腕をつかむ彼女の手に力がこもる。
奥まで届いたら、動きを小刻みにして、彼女がしてくれたように、カラダを倒して首筋や乳首を舐める。
「あ、あぁぁ、あぁぁぁん、あん、あぁぁ」
彼女の声が、部屋中に響き渡る。
そろそろ、僕も限界になってきた。
ストロークをどんどん大きくして、腰を動かしていく。
「ああ、もうイッちゃいそう」
「あぁ、あぁん。いいよ、きて」
興奮にまかせて、腰を打ち付ける。
「ああ、もうダメ。もうイクよ」
「あ、うん、あぁ、あぁ、いっぱい、いっぱいきて」
一気に腰を振って、大放出。
はぁはぁ言いながら、彼女に覆いかぶさる。
しばらくBッドでぐったりしてから、シャワーで軽く汗を流してもらう。
「最近、2回できないこともあるんだよねぇ」
「ホントに? 全然、そんな感じしなかったよ」
「ホントに。途中で疲れちゃって」
「大丈夫、女の子は回数じゃなくて、満足度だからね」
カラダを拭いてもらって、着替えながらお話しして、終了。
部屋を後にする。
乳首を攻めるのも好きみたいで、BッドでもMットでも、ずっと乳首を攻められていた。
それで、やられっぱなしになってしまったが、もう少し攻めてみてもよかったかもしれない。
最後のBッドの反応からすると、きっと、もっと反応してくれたはず。
もう一度会いに行って、いっぱい攻めたいくらい。
と、反省点は残ったが、すごく楽しいNYだった。
最初は、桜井さんの色気にとまどったが、話していてすごく楽しいし、自然と落ち着ける雰囲気がある。
僕も、自然とくつろいで、ゆっくりできたNYでした。[ユーキ]
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