吉原には、名前を聞けば、
「あぁ、職人のお店ね」
なんて言われるお店が、何軒かある。
今日はその中でも、特に名の知れた、
手に触れられる伝説がいるお店。
巨匠に会えるお店。
職人が集うお店。
などなど、様々な呼び名をもつお店「シャトーぺトリュス」にお邪魔している。
そういえば、このコーナーに登場するのは始めてかな?
ついに、職人の巣窟に足を踏み入れたってわけです。
事前に聞いていた話だと、本日のお相手は、今一番人気のある珠樹さん。
職人のお店で一番人気って、どれだけハイレベルなんですか!?
オイラには荷が重いんじゃない??
そこそこ経験してきた記者でも、前評判だけで、若干尻込みしてしまう。果たして、受け切れるのか??
妙な緊張感を、何とかほぐそうと、待合室でお茶をすする。
右側を見ると、先客が1人。
一見すると、紳士風。
仕事も遊びも、かなりの腕前と見た。
勝手な想像だけど。
まずは右の紳士がご案内。
丁寧で明るく自信に満ち溢れた声で、ボーイさんが案内をする。
当たり前だけど、ここで投げやりな案内をされると、結構なえる。
女の子と遊ぶのが目的だけど、そのためのプロセスもやっぱり重要。
予約確認電話の応対も、送迎(だいたい徒歩だけど…)も、ご案内、おあがりの瞬間も、全部ひっくるめて、ソープ遊び。
やっぱり、職人が集まるお店には、しっかりしたスタッフが集まるのかな?
なんて、ことを考えていると、少し緊張がほぐれてきた。
「それではご案内です」
お、自分の番だ。
「左手階段からのご案内になります。行ってらっしゃいませ~」
の声に促され歩みを進めると、目の前に、小柄で華奢な女性が、着物のような衣装を身に纏って登場。
「はじめまして。よろしくお願いします」
簡単な挨拶を済ませ、オイラの手を引き、階段を上る。
この衣装に疑問を持たない男はいないだろう。オイラも気になった。
「これは、着物?」
「着物、とはちょっと違う感じ。着物のような、ガウンのような」
「へ~。なんか不思議な感じだねぇ」
なんて話しながら、ちょっと頭をよぎったのは、ミスユニバース日本代表のあのエキセントリックな着物。
もちろん、パンツ丸出しじゃないほうだ。
丸出しではないが、超ミニ。
スラリと伸びたおみ足には、アミアミのセクシーガーター。
振袖タイプではないので、そこまで似ている訳ではないが、なんとなくミスユニバースを思い出す。
日本に生まれて良かった。
部屋に案内され、改めてご挨拶。
「珠樹です。よろしくお願いします」
「こちらこそよろしくおねがいします」
「このお店にはよくいらっしゃるんですか?」
「いや、気にはなってたんだけど、こうして入るのは初めてなんだよね」
「そうなんですか。なんか慣れてる感じが。うふふ」
危ない危ない。今回珠樹さんは、体験取材があることを知らない。
もちろん、オイラが記事を書くために来たことを知らない。
バレル訳にはいかない。
慎重に言葉を選びながら、当たり障りのない会話をしつつ、スーツを脱がされていくオイラ。
いつも取材に来るときと、部屋の印象がちがう。
何となく、淫靡な雰囲気が漂っている。
たぶん、イイ香りのアロマだったり、光源のアレンジなんかが、そう感じさせるのだろう。
部屋のあちこちに目をやると、湯船に何かが浮かんでる。
あの緑の卵はなんだ?
よく見ると、2つ浮かんでる。
緑の光る卵と、ピンクに光る卵。
普段見ることのない物だから、妙に気になる。
「あれ、なに?」
「あ、やっぱり気になります? うふふ。あれ、バスライトなんですけど、ちょっとずつ色が変わっていくんですよ」
「へ~。あ、ほんとだ。なんか色が変わった」
「男性の方って、ああいう物を見ると、目が子供みたいになりますよね。うふふ」
オイラの目も、きっと、分解したがりの小学生の様な、爛々とした目になっていたに違いない。
バスライトばかり見ていたら、いつの間にやら真っ裸で、Bッドの端に座っている。
あれ?
なんか位置おかしいぞ?
普段だったら、長方形のBッドの、長い辺の中央部にどっかりと座っているハズなんだが、今日はBッドの短い辺の端っこ。
隣に珠樹さん。
柔らかく抱きついて、キスからスタート。
「ん…、ちゅ」
甘い。
柔らかいキス。
彼女の衣装が肌に触れ、とても気持ちがいい。
素材がいいのか、肌触りがタマラナイ。
「攻められるのは好きですか?」
「あまり慣れてはいないけど、今日はお任せしようかと思ってるよ」
「うふふ。じゃあ、お任せください♪ ん、ちゅ…」
本日の主導権を、彼女に渡し、身を任せてみる。
カラダをまさぐりながら、彼女の唇がオイラの首筋を襲う。
「ちゅ…、んん」
優しい手つきと、柔らかい唇から繰り出される攻撃は、息子を反応させるに、十分すぎるほどの効果を持っていた。
開始2分でギンギン。
息子よ、おまえは童貞中学生か。
なんて思うくらいの好反応。
息子が最高潮になったところで、彼女の唇が息子を襲う。
みるみるうちに息子を飲み込んでいく、柔らかな唇。
「おぉぉ」
「んん、ちゅ。あぁ…、もうこんなに堅い…」
緩急付けたストロークで、息子をタップリ刺激していく。
「ちゅ…、んん、ちゅる…」
「あぁ、気持ちいいよ。すごいわ」
「うふふ。気持ちいいの? ちゅ…」
オイラの息子から、彼女が唇を離し、今度は、しなやかな指先で弄び始める。
と同時に、彼女がオイラの膝の上にまたがった。
なんだ、この展開。
まさか、もう合体??
なんて、想像していると、いきなりBッドに押し倒された。
あれ? こういう展開??
「うふふ。攻められるのどうですか?」
「あぁ、先が読めなくて面白いねぇ」
「うふふ。まだまだこれからですよ」
仰向けにされたオイラの太もも付近に、彼女が座っている。アミアミガーターの太ももで、オイラの息子を挟み込んだ。
見たことのない光景だ。
「うふふ」
怪しげなほほえみを浮かべたまま、太ももで挟んだ息子を刺激する。
「おほほ。これ、面白いなぁ」
「うふふ」
オイラの上で、和風のガウンを脱ぎ捨て、細くて綺麗な上半身を披露する彼女。
「おぉ!」
太ももで挟んでいた息子を解放し、改めて唇を寄せ、息子をパクリ。
「ちゅる。んん…」
あぁ、彼女のフ○ラはいい。
吸う力も、唇で挟む力も、申し分ない。
丁寧で、愛情を感じるようなフ○ラだ。
フ○ラをしながら、彼女がカラダを移動していく。
「ちゅる、ちゅ…、んん…」
グプグプとイヤらしい音を立てながら、息子を軸にカラダを回していく。
彼女のお尻が、ちょうどオイラの右手で触れられる位置に来た。
これは触ってもいいのだろう。
よし、触ろう。
「んんっ! んんあぁ、あ!、んんちゅ…」
おぉ、いい声だ。
声を上げながらも、息子への刺激は止めない。さすが。
「ん、ふぅ…、んん、ちゅ…、ふぅ、んあぁむ、ちゅ…」
「おぉぉ、上手いね」
「うふふ。すごぉく堅くなってる、んんちゅ…」
たまに聞こえるセリフもいい。
エロさが増す。
右手のほうにある彼女のお尻が、そのままオイラの顔面の上へ移動してきた。
彼女の柔らかそうな割れ目ちゃんが、目の前に。
これは、舐めてよしの合図か。
ならば、舐める。
彼女の張りのあるお尻を、ガシッと掴んで、顔を起こして彼女の割れ目に口を付ける。
「んんんん! あぁ、あはぁ…」
やはり、ここを舐めるのは正解のようだ。
もっと舐めるべし。
舌を伸ばし、彼女のクリを刺激する。と、同時に、右手を割れ目に這わせ、湿り気を確認。
もうずいぶんヌルヌルだ。
「あぁぁぁ…、んんんっ! はぁはぁ…」
息子をくわえている余裕は無いようだ。それはそうだろう。
オイラ、必死に反撃してるんだから。
でも、彼女の手は、息子への攻撃を緩めていない。
お互いに攻防が続く中、彼女の腰が、フッと上昇していく。
「おぉぉ!?」
オイラの息子をくわえた彼女が、オイラの眼前で、腰を高く持ち上げた。
なんて言えばいいんだ、これ。
「おぉ! こんな光景、はじめて見た!」
女性が上のシックスナインで、女性が足をしっかりと伸ばし、腰を高々とあげている状態。端から見たら、たぶん相当変な姿勢。なんだけど、下から見てると、もの凄く燃えるアングル。なんというか、神々しい。
しばしその光景を楽しむと、いよいよ合体の瞬間が…。
女性上位のシックスナインで、珠樹さんのアソコが、オイラの眼前から遠退いていき、高い位置で停止。
「いい眺めだねぇ」
「くちゅ、ちゅ…、うふふ」
フ○ラをしながら、股間を見せつける彼女。
こういうのも、興奮するもんだなぁ。
そんなエロい景色を眺めていると、濡れてキラキラしたアソコが、ゆっくりと移動していく。
着陸地点は、オイラの息子付近のようだ。
滑走路を滑るように降りて行き、息子直前で、一瞬フワッと浮き上がり、そのまま合体。
「ん、あぁぁ…」
「おぉぉ」
オイラの息子を、先端からゆっくりと飲み込んでいく彼女のアソコ。
ヌルヌルでキュンキュンな感触。
なんか、あっという間に出ちゃいそう。
油断できないぞ。
「あぁ、堅い…」
背面騎○位といった所か。
オイラに背を向けて、接合点は股間のみ。
両足をM字に開いて、牛の乳搾りみたいに、オイラの息子を絞っていく。
でも、オイラに見えるのは、彼女の背中のみ。
正面から見たら、相当エロいんだろうなぁ。
カラダをくねらせながら、オイラの上で踊る彼女。
これはタマラン。
しばらくその状態を楽しむと、彼女が、息子を支点にそのまま回転。
「おぉ、ねじられる感覚がヤバイわ」
「うふふ。まだまだこれからですよ」
回りながらもゆっくり出し入れがあるので、ずっと気持ちいい。
お互いの顔が見える、通常の騎○位に体位変更。
M字開脚のまま、彼女が腰を振る。
「あぁ…すごぃ、気持ちいい…、あぁ、んん」
「うわ、そんなに激しくしたらイッちゃうよ…」
「んん、まだまだ。うふふ」
彼女の手がオイラを誘うので、上半身を起こし座○へ。
「暖かい、んん、あぁ…」
彼女の温もりを感じながら、ゆっくりと腰を動かす。
先ほどまで、彼女に主導権を握られていたので、ここでひとまず、自分の呼吸を整える。勢い任せだとすぐにイッちゃいそうだからだ。
せっかく彼女の顔が近くにあるので、彼女の唇を味わってみる。
「ちゅ。んん、あぁ」
「あぁ、唇が甘いね」
「うふふ、あんっ」
そろそろ自分のペースで行けそうだ。
「正○位になろうか」
「うん」
彼女のカラダを抱きしめ、入れたままカラダを反転させ、彼女をBッドへ押し倒す。
「あぁ、うふふ。カラダの入れ替え、上手ですね。すごく慣れてる感じがする」
「珠樹さんが、オイラの動きに合わせてくれたからねぇ」
そう言いながら、彼女の頭を撫で、キスをし、腰を動かす。
「んん! んぁぁ、ああぁ、すごい、あぁ、気持ちいい」
「あぁ、すごく締まって気持ちいい」
「あぁ、もっと、もっと突いて…」
耳元でこういうセリフを聞くと、より一層息子に血が集まっていく気がする。
彼女の奥を突き上げるかのように腰を振り、たまに壁の感触を楽しむように、グルグルと腰を回してみる。
「んぁぁ、そこ、すごい…」
いい感じのようだ。回しながら出し入れしてみよう。
「あぁぁ、いい、もっと、突いて…」
腰を回してる間に、オイラの息子も限界が近づいてきたようだ。
回しながらイクと、何となく中途半端な感じになってしまう。
ピストンに集中しよう。
「あぁぁぁ!」
「おぉぉぉ」
腰が壊れるんじゃないかと思うくらい、一気にピストン運動をする。
かなり激しい出し入れで、
「ああぁ、すごい…、あぁ、もっと、もっとぉ…!」
この声に誘われるかの様に、限界が訪れた。
「あぁ、もう、イクよ!」
「来て、来てっ! んんんぁぁぁ!」
放出。
息子の先端から、タップリと吐き出し、何度も何度も脈打つ。
「ぜぇ、ぜぇ…」
「はぁはぁ、あぁ、すごかった…」
「はぁはぁ、もう動けないわ。はは…」
彼女の上に覆い被さり、頭を撫でながら言葉を交わす。
よくよく考えたら、スタートから出すまで、息子への刺激が途切れたことはなかった。
これって、けっこう凄いことだ。
すべてのシーンで、彼女の手か口、アソコが息子に刺激を与えていたことになる。そりゃ、自分の先走りで、グッショグショにもなる。
おかげで袋のほうまでビショビショだ。
これが彼女の体液か自分の体液かは、分からないけど。
でも、自分ではほとんど動いていないので、汗はかいてない。
息子周辺だけがびっしょり。
いったん彼女から離れて、仰向けに転がる。
まだ荒い息を整えていると、オイラのビショビショグッタリな息子に優しく手を添え、丁寧なタッチで処理してくれた。
スッキリだ。
Bッドに腰掛け、水分補給をしながら、
「いいねぇ攻められるのって。いや~、すごかった」
「うふふ。すごいの?」
「うん。すごいなぁと思った」
「あんまり攻められ慣れてないみたいだから、ちょっとソフトにしたんですよ。うふふ」
「いいもんですな」
一息ついたところで、
「じゃ、おカラダ流しましょうか」
と促され、お風呂場へ移動。
「入浴剤とか大丈夫ですか?」
「もう頭洗っても平気なくらい大丈夫だよ」
なんて話しをしながら、Iス洗い。
しっかりと混ぜられた、暖かいLーション石けんをカラダに塗られ、洗浄されるオイラ。
洗ってもらうっていいよねぇ。
ある意味、この瞬間こそが、ザ・ソープ!
洗ってもらえるからこそ、ソープへ行くんだ!
なんて言ってるうちに、カラダをスポンジに見立てて、オイラの隅々まで洗ってくれる彼女。
泡とLーションのヌルヌルが心地いい。
カラダを洗われながら、先ほどのBッドの感想を言ってみる。
「なんか、息子を軸に、よく回ったよねぇ」
「うふふ。そうかもしれないですね」
「あと、あれ。シックスナイン中に、腰をドンドン上げていったでしょ? あれって、姿勢的に苦しくないの?」
「そんなに苦しくないですよ。意外と普通な感じなんです。よく見えたでしょ?」
「確かに、絶景でした」
「うふふ」
話しているうちに、全身サッパリ。
そそくさと、あの怪しげな卵の浮かぶ湯船へ。
目の前に浮かぶ、怪しく光る卵。
幻想的だ。
なんで色が変わるんだろう。
手に持ってみると、卵形ではなく、弾丸のような形であることが判明。
水中でひっくり返すと、中に水が侵入し、浮力が減る仕組み。これで浮かび方を変えられるようだ。
う~ん。分解してみたい。
なんて、学研と科学に夢中の小学生のような、好奇心の塊の目で観察していると、
「男の人って、そういうの好きですよね。うふふ」
「男はいつまで経っても子供だからねぇ。しかし、これ面白いなぁ」
「うふふ。失礼します」
といって、彼女も湯船に。
湯船で向かい合い、左手で卵、右手で彼女のおっぱいを弄ぶ。
いい加減卵を手放し、彼女のおっぱいに集中する。
ヤワヤワ…。
「うふふ。んん…」
すると、彼女が両手をオイラの足の下へ潜らせ、オイラの腰を浮上させた。
油断しきった息子が、水面から顔を出す。
持ち上げた尻を、自分の足の上に乗せ、息子へキス。
「ちゅ」
指先で袋を揉みながら、彼女の唇は、オイラの息子の先端に吸い付く。
「ちゅ、っちゅ」
う~ん。心地いいなぁ。
でも、まだまだ回復までは時間が必要。
「ちゅ。まだお休み中?」
「回復まで、けっこう時間かかるほうだからねぇ」
と言うと、彼女はいったん湯船を出て、Mットの準備にかかる。
しばし湯船でのんびりカラダを伸ばしていると、準備が整ったようだ。
「じゃあ、こちらへどうぞ。滑るので、立たないで下さいね」
滑って転んじゃシャレにならんので、ゆっくり四つんばいでMットへ移動する。
うつ伏せでMットに転がると、暖かくて濃密なLーションが背中にかけられ、まんべんなく塗りたくられる。
しっかりと塗りつけられたところで、Mットプレイスタート。
尻の辺りから背骨に沿って、おっぱいと唇がゆっくりと登ってくる。
吸いながら、舌で肌を刺激し、その後を、ツンと尖った乳首の感触が追ってくる。
背中を存分に刺激した後、その攻撃はお尻を通過し、アナルへ。
「おぉぉ!? ほう」
「ちゅ、ちゅるる」
彼女の舌と指が、オイラのアナルを攻め、その間、余った手で、息子を刺激する。
「おぉぉ。わわ…」
アナルは慣れてない。
流石に彼女も分かっているようで、奥への侵入はない。
が、かなりの攻めだ。
だんだん自分のアナルがほぐされて来た気がする。
流石に何かを受け入れられるほどではないが、確実に気持ちいいと思える状態だ。
もちろん、息子への刺激がそれを増加させているのだとは思うが。
「ぢゅ、ちゅちゅ」
その後、まだ半起ちくらいで、稼働域の広い息子が、Mットとカラダの間から取り出され、下向きに配置される。
何されるんでしょ?
と油断していたら、息子が何かに飲み込まれた。
…はい?
どういう状態??
顔をひねっても見えない。けどMットとは違う感触。さっき味わったフ○ラの感触に近い。が、見えないんだから確認のしようがない。ぬう。
この謎に関しては、インタビュー記事で判明するのだが…。
このままでは、Mットに放出の危険もあるか?
なんて思ったが、珠樹さんも気が付いたのか、攻撃の手を緩めてくれた。
彼女が上半身側へ滑ってくると、自分の右手をカラダの下へ通して欲しいと言われる。
素直に、カラダの下を通し、左側へ手を出す。
出した手を握り、一気に回転。
「おぉ」
鮮やかに仰向けに。
背中側と同様に、カラダの表面を、唇と舌、おっぱいで滑って刺激していく。
オイラの乳首や脇腹を吸いながら、器用に息子を刺激。
あっという間にギンギンになる息子。
濃厚な攻めに、すでに臨界点に近付いている。これは危険だ。
危険な状態でも、彼女の攻めは止まらない。
彼女の柔らかい舌と唇が、オイラの息子へ直接攻撃。
「ちゅちゅ、くちゅ、ちゅるる」
「おわぁぁ。やばいやばい。イッちゃうよ」
なんか情けないリアクションをしながら、一旦休ませてくれるように頼むと、妖しい笑顔で、起き上がり、オイラの腰の上に。
オイラの息子が、彼女の入口へあてがわれ、一気に合体。
「あぁぁ、んん…」
「おぉぉ」
LーションのヌメリとMットの弾力を借りて、彼女のカラダが跳ねる。
「あぁぁぁ、んん、あぁはぁ…、すごい、堅いの…」
「あぁぁ、すごく気持ちいいよ」
出し入れされる様子が、バッチリと見える体勢。触覚の刺激と視覚の刺激。それに、彼女の声が聴覚を刺激し、見せつけられるような挿入シーン。これはタマラン。
ときおり、彼女が足を閉じ、息子を締め上げるような姿勢を取る。これがまた危険だ。
搾乳機で、乳を搾られる牛のような気分になる。女の子のアソコは、吸う力があるんだろうか? なんて思ってしまうほどの刺激。
「あぁぁ、もっと…、あぁ、奥に当たるぅ…」
「あぁぁ、もうやばい、ほんとやばい」
「あぁ、イキそうなの? あぁ、イッて…、奥で…」
「おぉぉ、あぁぁ、うあっ!」
2発目放出。
脈動が止まらない。何度も何度も脈打ち、彼女の奥深くに、タップリとはき出す。
出せば出すだけ吸い取られていくような、そんな気分を胆嚢していると、タイムアップ。
あっという間に時間になってしまった。
なんというか、Bッド中。Mット中。刺激が中断したことが無く、
あっ…。
と言う間に、怒濤の攻めがオイラのカラダを駆け抜けた。そんな感じの体験取材となりました。
ジェットコースターというか、なんというか。
Bッドで見た絶景。Mットで感じた謎の刺激。
お風呂のアミューズメントパークといった雰囲気。
やはり、職人の集まるお店には、ハイレベルの人しかいないようだ。
今回の珠樹さんは、性の技術もさることながら、見せる技術も持った、一流のエンターティナーといった所か。彼女ならきっと、会うたびに、違う楽しみ方を演出してくれるんじゃないかな。ハマり過ぎに注意ですよ。[ケイ]
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