メタボ、メタボと騒がれる昨今。
ビリーやら、コアリズムやら、エクササイズのプログラムが飛ぶように売れ、健康診断では、メタボ健診なるものまでできた。
太めの人には肩身の狭い時代になったものです。
かくいう僕も、人事じゃない。
最近、周りの人から「太ったんじゃない?」と言われることが多くて…。
厚着をしていて、体型がわかりにくい冬の間に、たっぷりお肉がついてしまったよう。
ダイエットしなきゃなぁ。あんま太ると、女の子にも嫌われちゃうし…。
なんて思っていたところ、とあるサイト
(⇒ http://yoshiwara.fuzokupro.com/douga.cgi?shopnum=19&movieserial=1241770825)で、太っている人が好きと公言する女の子を発見。
それが、今回のお相手、シャガールの里穂さんだったのだ。
「太ってる人を見ると癒される」とか「ぷにぷに感がいい」とか、メタボの味方な発言。
さらに「騎○位でがんばる」とか「エ○チしてるときは、汗をかいているほうが好き」とかも言っている。
なんてグッドなタイミングでの体験取材。
ぷにぷにのお腹で、癒して癒されて、たっぷり汗をかいちゃうぞ。
ということで、ダイエットしようと思っていた気持ちはどこへやら。
ぷにぷに&精力をつけるために、焼肉を食べて、取材に向けてしっかり準備。
取材当日、予定時刻の少し前にお店に到着。
いい天気で、到着した頃には、すでにうっすらと汗が。
汗をかくなら、移動じゃなくエ○チでかかないとなぁ。
なんて思いつつお店に入り、待合室に通されると、何人かの先客が。
平日の昼間だというのに、結構な混み具合。
入り口近くのソファに座り、ふぅっと一息。
待合室のモニターで流れている、女の子のスライド動画に目をうつす。
ホームページではぼかしていたり、隠している部分のある女の子でも、ぼかしや隠している部分がない写真が見られるので、ちょっとお得な気分。
里穂さんの写真もあるかな~と思って見ていたが、残念ながらなかった。
ホームページでは、鼻と口元が隠れているので、どんな女の子か少し気になる。
けど、事前にスタッフから聞いた情報によると「普通に可愛いよ。スタイルもいいし」とのこと。
それに、お客さんからの評判も上々だとか。
ならば、顔がわからないくらいのほうが、ちょっとドキドキ感があって、いいかもしれない。
ということで、しばし待つ。
先客がどんどん案内されていき、そろそろ僕の番かなと思っていると、ちょうどご案内の声がかかった。
「ユーキ様、ご案内です」
階段の下で待っていたのは、黒いミニスカートのワンピースを着た、里穂さん。
キュッとしたスタイルで、愛嬌のある女の子。
軽くあいさつをして、あれこれ話しながら、お部屋へ向かう。
とってもフレンドリーな女の子で、いろいろと話しかけてくれる。
お部屋に入ると、ラジオが流れていた。
「ラジオ?」
「うん、そう」
「なんでラジオ?」
「ラジオだと、リスナーがリクエストした曲が流れるでしょ? その曲が自分の好きな曲だったら、テンション上がるし。あはは」
「あはは」
「まだ若いよね?」
「20代半ばくらい」
「え~、若いね。年近い」
話しながら、ジャケットとネクタイを渡す。
「じゃあ、シャワー浴びちゃおうか」
即即ではなく、先にシャワー。
個人的には、どちらからがいいということはないのだが、今日みたいに、陽射しが強く汗ばんでいるときは、シャワーからのほうが嬉しい。
やはり、汗をかいていると自分でも気になる。
シャワーを浴びてサッパリしたほうが、エ○チに集中できるし、お互いに気兼ねなく触り合えるから。
ということで、服を脱いで、タオル1枚に。
彼女も、ワンピースを脱ぎ、2人でお風呂場へ。
まずは、Iスに座りカラダを洗ってもらう。
「ガッチリしてるね」
「最近、太っただけだよ」
「うそ~。でも、このくらいのぷよぷよ感があるほうがいいな」
「あぁ、そういえば、太ってる人が好きって言ってる動画見たよ」
「あはは、見たんだ~。でも、あれ、嘘じゃないよ」
お話ししながらカラダを洗ってもらい、サッパリしたとこれでお風呂へ。
湯船につかりながら、シャワーを浴びる彼女を眺める。
「わたしも食べるの好きだし、飲むの好きだから、最近太ったの」
「いやいや、それはない」
「だから、流行にのってないんだけど、いまさらビリーやってる」
「効果合った?」
「効いたよ~。痩せるんじゃなくて、締まるの」
確かに、キュッと締まったいいカラダ。
雑誌のTarzanに出ている、モデルさんのよう。
お腹はほどよく締まり、ウエストもくびれているし、お尻もキュッとあがっている。
かといって、女性らしい丸みを帯びたラインがないわけではなくて、とってもセクシーなカラダ。
「Mットは好き?」
「どっちでもいいかなぁ。するの好き?」
「うん。じゃあ、しようね」
Mットの準備を始める彼女。
準備を終えたら、彼女もお風呂に入り、浴槽の中で向かい合う。
「お口でしてあげるね」
「そう言われると、ちょっと恥ずかしいなぁ」
「うふふ。そう?」
僕が照れているうちに、潜望鏡がスタート。
チロチロとサオの周りを舐めていく。
ムスコの表も裏も全部を舐めまわすように、ペロペロと舐める。
舐めるのが中心のフ○ラ。
ソフトフ○ラ好きの僕には、たまらない。
ハァハァと、息を荒くしたり、時々、うめくような声をあげてしまう。
「うふふ。敏感なんだ」
「そうかも」
「じゃあ、Mットしよう。ちょっと待ってね」
彼女は、お風呂からあがって、Lーションを溶く。
「お待たせ~。Mットにダイブしちゃって」
言われたとおり、頭からMットにダイブ。
背中から全身へLーションを塗っていく彼女。
それから、僕のカラダの上に乗り、ペタッとくっつく。
まずは滑りながら、僕の胸の下に手を入れて、乳首を刺激。
思わずビクッと反応。
声が出そうになるのをなんとか我慢して、彼女のカラダの感触を楽しむ。
次は、チュッチュッと音を立てながら、背中やお尻を吸い舐め。
激しく吸い込むのではなく、小鳥についばまれているようなソフトな感覚。
リラックスできて、すごく心地よい。
しばらく、そのまままったりと吸い舐めを味わう。
静かな部屋にラジオから流れるニュースと、チュッチュッという吸い舐めの音。
なんか、妙にエロティックな気分。
「肌ツルツルだね。すごい気持ちいい」
嬉しいことを言ってくれるなぁ。
そのまま少し話しながら、Mットが続く。
地元の話しやら、好きな攻め方の話しやら。
どうやら、これは彼女の照れ隠しのよう。
静かで、エ○チな雰囲気の中でMットをしていると、恥ずかしくなってしまうので、話しかけてしまうらしい。
確かにエ○チな雰囲気は薄れるが、これはこれで、仲のいいカップルみたいな雰囲気がして、ありかもしれない。
密着して滑ったり、吸い舐めしたりしながら、背中からお尻を何度も往復する彼女。
時々、僕のカラダの下に手を入れて、乳首も刺激する。
しばらくしたら、クルンと足のほうに向きを変える彼女。
僕の足の裏を自分の胸に当てながら、自分の足でムスコを刺激。
次は松葉くずしへ。
Lーションのヌチャッて音を立てながら、ムスコにアソコをこすりつける。
それから、僕の腰を浮かせて、お尻にチュッとキス。
同時に、ムスコも手で刺激。
すっかり大きくなっているムスコが、Lーションの感触で、さらにカチカチに。
「仰向けになってもらっていい?」
と声をかけられ、仰向けに。
まずは乳首をペロペロ。
チュチュッと音を立てながら、舐める。
それからチュパチュパと吸っていく。
うつぶせのときの反応で、乳首が弱いことがわかったのか、入念に攻めていく彼女。
当然のように、息を荒くして、反応してしまう僕。
次は、ススーッと滑っていき、フ○ラへ。
最初は、お風呂のときと同じように舐めていく。
Lーションのヌルヌル感があるぶん、刺激が強くなる。
その後、パクリとくわえる。
「チュパッ。うぅん、チュチュッ」
くわえてからも、激しいフ○ラではなく、ソフト。
けど、ヌルヌルのせいか刺激はたっぷり。
ムスコは、すでにマックス状態。
今にも、噴火しそう。
「Mットでエ○チしちゃう?」
タイミングよく彼女から聞かれる。
「うん。このまましたい」
もう、ムスコも僕も我慢ができなくなっているので、即答。
「じゃあ、上になってもいい?」
僕の上にまたがる彼女。
そして騎○位で合体。
ゆっくりと前後に動き出す彼女
「あ、あぁぁん」
「はぁはぁ」
動きが早くなっていく。
「あ、あぁ、あぁぁ、あぁぁ」
前後だった彼女の腰の動きが、グルグルと回転に近くなる。
すごい腰つき。
ムスコへの刺激も変わり、すごく気持ちいい。
「あぁ、あん、あぁぁ」
「はぁはぁ、すごい。もうヤバイかも」
ここでさらに彼女の攻撃が加わる。
騎○位をしながらキス。
さらに、手で乳首を刺激。
「あん、あぁぁ、あぁ」
「はぁはぁ、すごい。もうイキそうだよ」
「あん、あぁぁぁ、あぁん」
「あぁ、ダメだ。イク」
一気に発射。ドクドクいいながらたっぷりと吐き出す。
「いっぱい出たね♪」
僕に笑いかける彼女。
Mットの上でグッタリしていると、彼女がタオルとシャワーで、Lーションを落としてくれる。
疲れたカラダには、チョロチョロと流れる水が、すごく心地いい。
油断していると寝てしまいそう。
うとうとしそうになりながら、お話しをして、少しゆったり。
「最近1人エ○チしてる? わたし、AV見ながら1人でしてたりするの」
「AV見て興奮するの?」
「興奮するよ~。でも、女の子より、男優さん見てる。だけど、顔は映ってないほうがいいの。で、男優さんがイク瞬間で自分もイクみたいな」
「あはは」
「今って、可愛い子ばっかりだよね。おっぱいも大きいし。しかも、みんな下の毛がなくない?」
「そう?」
「わたしも来月、脱毛しようかなって思ってるの。全部じゃないけど。いきなり全部は、ちょっと抵抗あるから」
何気ない話しが、すごく楽しい。
本当に、彼女とホテルにいる感じ。
まったりしながら、タオルでさすられているだけだけど、まさに至福の時間。
「ちょっと上半身だけ起こして」
上半身を起こして、足を伸ばして座る。
背中やわき腹のLーションを落としていく彼女。
少しすると、後ろからお腹に手を回して、僕に抱きついてきた。
なんだか、安心感。
普段、女の子を後ろから抱きしめることはあるが、女の子から抱きしめられることは、そんなにない。
これが癒されるってことなのか。
と、妙に満たされた気分だけど、話してる内容はエロ話し。
エロが大好きみたいで、AVやらエロ動画やらエロ漫画やらの話しを。
最近では、携帯のエロ動画を見て、テンションをあげているよう。
「わたし、性欲が強いほうなのかなぁ~?」とか言いながら、エロ話しがどんどん出てくる。
「エ○チしたいって言われたら、朝からでもいい」とか、「したくなったら、自分からでも襲っちゃう」とか、とにかくエ○チなことが大好きみたい。
話しながら、Lーションをおとしてもらった後、湯船で少し温まってから、Bッドへ。
お風呂上りで、裸にバスタオルだけの姿の彼女は、とても色っぽい。
全裸より、バスタオル1枚のほうが色っぽく感じるのは、きっと僕だけじゃないはず。
元々、キュッとしまったセクシーなカラダが、より一層セクシーに見える。
いきなり、ガバッといきたいところだが、Mットでの1回戦のすぐ後なので、ドリンクをもらって、少しゆっくりすることに。
2人でBッドに寝転がって、しばしまったり。
ペタペタとカラダを触り合いながら、たわいもない話しが続く。
「ねぇ、Mでしょ?」
「なんで?」
「なんとなく。寝方とかが、Mっぽい」
「あはは。なにそれ」
「でも、取材っぽい感じが全然しないよね」
「そう?」
「わたしね、昨日まで、すごい緊張してたの。取材って言われたから、どうすればいいのかって思ってて」
「で、今日はどうなの?」
「全然緊張しない。いつもどおり」
特にたいした話しではないのだが、こういう時間が2人の距離を縮めていく。
ソープに来たっていう感覚がなくなり、恋人同士がイチャイチャと触れ合っている雰囲気に。
当然ながら、徐々にエ○チな雰囲気になっていく。
どちらからともなくカラダに巻いてあるバスタオルをとって、お互いに生まれたままの姿に。
彼女が僕の上にまたがり、まずはチュッとキス。
チュッチュという音を立てる軽いキスから、徐々に濃厚なキスへ。
たっぷりと舌をからませていく。
キスのあとは、乳首を舐め始める彼女。
ペロペロと舌全体で舐めたり、チュパッと音を立てて吸ったり。
「くすぐったくない?」と、さりげなくこちらを気づかってくれる。
少し吐息を荒くして、彼女の攻めに素直に反応。
楽しそうに、こちらを見上げながら舐めていく彼女。
そのあと、チュッとカラダ中にキスしながら降りていき、ムスコへ。
舐めるのが中心のフ○ラがスタート。
アイスキャンディーを舐めるように、舌先でツツーッと舐めあげていく。
ソフトだけど、しっかりと刺激があって、すごく気持ちいい。
大好物のソフトフ○ラに、僕のテンションも一気にアップして、1つリクエスト。
「シックスナインしたいな」
「あ、やっと舐めてくれる」
「あはは。待ってたの?」
「うん。我慢してたの」
「もっと早く言ってくれたらよかったのに」
ということなので、ここはがんばっちゃうぞ。
目の前に、彼女の形のいいお尻とアソコが。
まずは、舌先でクリの辺りをツンツンと刺激。
それから、彼女がしてくれたように、ソフトに舐める。
「自分がされたいことを、相手にしちゃう」と言っていたので、きっと、ソフトなほうが好きなはず。
「あ、あぁ、あん。気持ちいい」
まずまずの反応。
そのあと、軽く吸ったり、中の入り口のほうまで舌を這わせたりと、ワンパターンにならないように攻め続ける。
「あ、あぁぁ。あん、あぁぁぁ」
彼女の反応もよくなってきた。
そのまま、音を立てて、攻め続ける。
彼女も、負けじとチュパチュパ音を立てて反撃。
静かな部屋に、お互いの舐める音が響く。
そして、目の前には、丸見えのアソコ。
聴覚と視覚も合わせた攻撃で、ムスコはすっかり臨戦態勢。
いますぐに突入したいとでも言わんばかりに、カチカチに。
「入れたくなっちゃった」
彼女も同じ気持ちになってくれていたようで、嬉しい一言。
「下になりたいな。正○位好き?」
とのリクエストがあったので、うなづいて正○位へ。
上からゆっくりと彼女の中に侵入。
ゆっくりと動き出す。
「あぅ、あぁ。はぁはぁ。あぁぁぁ、あん」
吐息交じりの喘ぎ声。
すごくエロい感じがして、興奮が増す。
奥のほうを刺激するように、細かく腰を動かしていく。
「あ、あぁぁ。はぁ。あん、あぁぁ。はぁぁ」
喘ぎ声が激しくなる。
勢いにまかせて、さらに腰を動かしていく。
パンパンと激しく突いていくと…、2回戦目のせいか、腰が痛くなってきた。
ぐったりとして、彼女の上におおいかぶさる。
「ちょっと休憩してもいい?」
「あ、じゃあ、わたしが上になるよ」
じゃあ、お言葉に甘えて、上になってもらおう。
ということで、一度合体を解き、交代。
僕の上にまたがり、ムスコをアソコにあてがう彼女。
そのまま、中へ。…と思いきや、アソコの入り口の辺りで、グリグリと動かす。
なんでも、先にこするのが好きだとか。
クチュクチュとイヤらしい音がなる。
少しこすってから、彼女が身を沈めて、騎○位で合体。
「あ、あぁ、あぁぁん」
声をあげながら、彼女が動き始める。
そのまま身を倒して、キス。
「あぁ、あぁぁ。チュチュチュッ。あん、あぁぁぁ」
レロレロと舌をからませながら、動いていく彼女。
「あぁ、あぁぁ、チュ、あぁ。気持ちいいの」
僕の上で悶える彼女。
興奮がおさえられず、限界に近くなる。
体力も回復してきたし、僕の上でがんばってくれたので、最後くらいはお返しを。
ということで、再び正○位に。
かなり限界に近いので、あれこれと動いている余裕はない。
一気に奥まで当たるように動いていく。
「あ、あぁ、はぁはぁ。あん、あぁぁぁ」
「はぁはぁ。もうイキそう」
「あん、あぁ、あぁ、あぁ、あぁぁぁ」
「あぁ、イク」
ラストスパートで、打ち付けるように動いて、フィニッシュ。
ドクドクいいながら、大量に吐き出す。
肩で息をしながら、彼女を見つめると、ちょうど目が合った。
「なんか、恥ずかしいなぁ」
「あはは。なんで?」
と、少しじゃれ合ってから、最後にシャワーで流してもらい終了。
最初から最後まで、とってもフレンドリーで、初めて会った感じがしない。
恋人同士が待ち合わせして、ホテルに来ました、という雰囲気。
じゃれ合ったり、セクシーな姿にドキッとしたり、何気ない仕草に癒されたり。
恋人系って言葉はよく聞くけど、こんなに仲良く時間を過ごせることは、なかなかないかもしれませんよ。[ユーキ]
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