こんにちは、ユーキです。
今回は、シャガールにお邪魔してきました。
お相手は、あゆさん。
以前、たけ丸がインタビューした女の子なのですが、実はその時、僕もその場にいました。
つまり、一度お話ししている女の子というわけ。
ちょっと恥ずかしい気分もありましたが、それ以上にワクワク。
だって、文句なしの美人さんですから。
正直、インタビューの際に、綺麗な人だなぁと、ちょっとドキドキしてました。
そんな、あゆさんと体験取材なんて…そりゃ、心も躍っちゃいます。
そんなわけで、ワクワク気分でお店に到着。
お店のスタッフに出迎えられて、待合室へ。先客は2名。
サラリーマン風の男性と、カジュアルな男性。
入り口付近の空いているソファに座って、少しゆっくり。
携帯でインタビューを読みながら、どんな女の子だったかを再確認。
おっとりとした話し方で、話しているだけで癒される。
しかも、プロのエステティシャン。
しかも、なかなかエ○チときてる。
そういえば、あゆさん、あの時は、かなりスケスケ、穴あきのセクシーランジェリーを持っていたなぁ。
なんてことを思い出しながら、今回のテーマを決めることに。
今回のテーマは、心もカラダもスッキリ。
インタビューでは見れなかったエロい姿や、エロいことをされてカラダをスッキリ。
それから彼女のほんわかした雰囲気で癒され、心もスッキリ。
そして、また元気いっぱいで、もう一回スッキリして、全部出しちゃおうじゃないか。
彼女ならではのマッサージなんかもしてもらえたら最高!
なんて、あれこれ考えているうちに、先客が案内されていき、次は僕が呼ばれる番に。
ワクワクしながら案内を待っていると、ついに、僕の名前が。
待合室を出て、階段の下で、あゆさんに再会。
カジュアルなドレスにガーターストッキング。
「こんにちは。ども、お久しぶりです」
「うふふ。こんにちは」
手をつないで階段を上っていく。
「カジュアルなドレスだね」
「これは私服なんですよ。私服のワンピース」
お部屋に入ると、少し薄暗くムーディーな雰囲気。
DVDプレーヤーから、音楽が流れている。
荷物を置いてBッドに座り、お話し。
「相変わらず、美人さんだね」
「うふふ、そうですか~? ありがとうございます」
「話し方も、相変わらず、おっとりだしね」
「よく言われます」
「なんか、あらためて話すと、ちょっと恥ずかしいね」
「そうですか? うふふ、全然、大丈夫ですよ~」
「そのDVDプレーヤーは自分の?」
「はい。今日は、enyaにしてみました」
「自分のCDなんだ?」
「最近買ったばかりのCDなんです」
お話ししながら、コートとスーツの上着を彼女に渡して、ハンガーにかけてもらう。
それから、ネクタイ、ワイシャツ、ズボンと脱がされて、あっというまにタオルだけの姿に。
服をたたむと、Bッドに座る僕の横に、彼女も並んで座る。
彼女が横に来ると、ふわっといい匂いが漂う。聞いてみると、ボディクリームの匂いのよう。
その匂いのせいか、彼女との距離が一気に近くなった気がする。
どちらからともなくキス。
最初は軽いキス。唇と唇が触れ合うだけのキスから、だんだん激しくなる。
舌と舌が絡み合う、ディープなキス。しばらくネットリとキスをしてから、唇を離す。
目が合い、お互いに少し照れ笑い。
それから、彼女は僕に背を向けてワンピースを脱ぎ、下着だけの姿に。
程よい肉付きで、女性らしい曲線を帯びたカラダ。
黒のスケスケ下着にガーターストッキングが、とてもエロティック。
興奮を隠しきれない僕。ムスコも、一緒に興奮。
彼女は、Bッドに座る僕の足の間に入り、膝立ちに。
そして、再び顔が近づいてきて、激しくキス。
何度も舌を絡めあう。
キスをしながら、彼女の背中を軽く撫でる僕。
スベスベで、すごくいい感触。
彼女の肌を撫でていると、なんだか安らいだ気持ちになる。
僕は、スベスベの感触をもっと味わおうと、彼女のブラのホックを外す。
キスをしながら、何度も背中や腕を撫で回す。
しばらくして、唇が離れると、彼女から吐息が漏れてきた。
彼女の唇が、僕の鎖骨の辺りを経由して、乳首へ移動していく。
ぺロッと、舌先で右の乳首を舐めていく彼女。
舌先を硬くして、チロチロと舐める。
舌全体で舐めるより、ピンポイントで刺激が強い。
思わず、僕も吐息まじりの声をもらしてしまう。
刺激に耐えきれず、カラダが崩れてしまいそうなので、彼女を撫でていた手を止めて、後ろに手をつきカラダを支える。
彼女の攻撃は続く。
右の次は左の乳首を、ピンポイントに刺激していく。
しばらく乳首への攻撃が続いた後、彼女の唇が再び移動。
ムスコへと向かっていく。
ムスコに到着すると、タマから舐め始める彼女。
タマを舌先で刺激してから、竿を根元から先っぽのほうへと、舐めあげていく。
先までくると、今度はムスコを頭からパクッとくわえる。
彼女は、くわえながら、口の中で舌をグルグルと動かしていく。
しばらくくわえたら、今度は舌先で、カリとムスコの頭を刺激していく彼女。
舌と唇でいろんな刺激を与えられ、ムスコも大興奮。
たっぷりフ○ラされた後、彼女からBッドに横になるようにうながされる。
はにかむような、微笑むような笑顔で見つめられ、ちょっと照れながらもBッドに横になる僕。
彼女が僕の上に乗り、再び舌の絡み合うキス。
キスしながら、彼女の胸を触る。すでに彼女の乳首は硬くなっている。
指の腹で軽く触ると、「んっ」と軽く悶える。
さらに、彼女の乳首を触っていると、今度は、彼女からの反撃が。
彼女は唇を離し、下のほうへ降りていき、僕の乳首を舐め始める。
やはり、舌を硬くして、舌先で僕の乳首を刺激。
今度はカラダを支えなくてもいいので、乳首を刺激されながらも、彼女の背中や腕を撫で回す僕。
指先で、彼女の肌を味わうように撫でていく。
それから、僕も彼女のお尻のほうへ手を伸ばす。
弾力のあるお尻を撫で回しながら、少しずつ彼女のアソコのほうへと手を移動させていく。
そして、ショーツの上から軽く刺激。
と思ったら、
直接、彼女のアソコのポワンとした感触が。
何故だろうと思い、周りを触ってみると、確かにショーツは履いているよう。
でも、感触はポワンとした感触。
見ただけではわからなかったが、彼女のショーツは、小窓つきのセクシーランジェリーだった。
決して痛くならないように優しくクリを撫でていると、彼女はお尻を僕の頭のほうに向けて、シックスナインの体勢になる。
小窓つきのショーツから、彼女のアソコが丸見え。
今まで、そんなセクシーランジェリーを着た女の子とプレイをしたことがなかった僕は、その状況に一気に大興奮。
ここぞとばかりに、小窓ごしにクリを舐める。
「あぅ、うっ、あぁ」
彼女の艶っぽい声が漏れ出す。
負けじと反撃してくる彼女。
ムスコをパクッとくわえて、舌をグルグルと動かして刺激してくり。
ならばと、僕はインタビューでいいと言っていた攻め方をすることに。
刺激に耐えて、クリを舐めながらも、中に指を入れ、ダブルで攻める。
「あ、あぁ、うぅ、あぁぁ」
彼女の声も大きくなる。
そのまま、お互いにしばらく攻め続けていると、僕が我慢できなくなってきた。
「もう、したい」
と彼女に告げる。
ショーツを脱ぐ彼女。が、ガーターストッキングは脱がない。
そのまま僕の上にまたがる。
そして騎○位で合体。
彼女は、僕の上で、ゆっくりと前後に動いていく。
「あぅ、あん、あぁぁぁ、あぁ」
「うぅっ、気持ちいい」
それから彼女は足を立て、M字の状態での騎○位になる。
手を組むようにつなぎながら、カラダを起こす彼女。
目の前でM字開脚状態。しかも、ガーターストッキング付き。
ただでさえM字開脚が好きで、しかもガーターも好きな僕なので、この光景は、本当にたまらない。
シックスナインの時から、すでに興奮が止まらないのに、ここにきてこの格好は、ほとんど反則。
もう、興奮のメーターが振り切りそうだ。
上下に動いていく彼女。
「あぁぁ、あん、あぅ、あぁぁ」
「もう、やばそうだよ」
しばらく動いたら、彼女はカラダを倒し、僕の乳首も同時に刺激。
「あん、あぁぁぁ、あぅ、あぁ」
「もう、やばい。イッちゃうよ」
「あぅっ、あぁぁ、あん、あぁぁ」
「ダメだ。イク」
一気に放出。
ビクッビクッと震えながら、大量に発射した。
たっぷり吐き出し、僕がBッドの上でグッタリしている間に、彼女はガーターストッキングを脱ぎ、黒のスケスケのスリップを身に着ける。
「どうしたの?」
「ん、お風呂の準備している間、裸より、こういうほうがいいかなと思って」
確かに、裸でモロに見えているより、スケスケの服の奥にカラダが見えるほうが、エロティックな感じがする。
「そういえば、なんで、あんなセクシーな下着なの?」
「うふふ。今日は、たまたま。たまに、ああいう下着を着たりするの」
お話ししているうちに、お風呂の準備が整ったようだ。
彼女がスリップを脱ぎ、「こちらへどうぞ」というので、お風呂場へ移動。
Iスに座ると、Iス洗いがスタート。
まずは、手を軽くマッサージしてくれる彼女。
両手をギュッと揉んだら、石鹸を泡立て、自分のカラダに塗っていく。
Iスに座る僕の足の間に入り、胸やカラダを使って、僕の胸やお腹側を洗っていく。
その後、左ヒザや左腕をタワシ洗いをしてから、背中のほうへ。
胸やカラダを押し当てるように背中を洗う。
背中の後は、僕のカラダの右側へ移動。
左側と同じように、ヒザや腕をタワシ洗い。
一つ一つ丁寧な動きで洗ってくれていて、とても心地がいい。
最後に再びお腹のほうに戻ると、自分のお尻で僕のお腹を洗っていく彼女。
目の前の鏡に、四つんばいの彼女の姿が映る。
鏡越しのせいか、なんだか、とてもイヤらしい。
一気にテンションアップなのだが、インターバルが短いせいか、ムスコはまだぐったりしたまま。
ここは、ひとまずお風呂でゆっくりすることに。
入浴剤を入れてもらって、お風呂に浸かる。
「なにか飲みますか~?」
「じゃあ、アイスティーがいいな」
お風呂に浸かりながら、ドリンクを飲む。
温まりながら、冷たいドリンクって、なんだかとっても贅沢な気分。
湯船で足を伸ばして、すっかりリラックス。
しばらくすると、彼女も一緒に湯船に入る。
向かい合って湯船に入ると、僕の腕を取り、お話ししながらギュッギュっとマッサージ。
さすがエステティシャン。
的確にツボを突いた指圧で、すごく気持ちいい。
しかも湯船の中で温まりながらというのが、最高。
「あ~、やばい。寝ちゃいそう」
「うふふ。ゆっくりしてくださいね」
手のひらから、二の腕までしっかり揉んでもらい、まったりモードに。
十分すぎる休息をとり、クテ~ッとなる僕。
「じゃあ、Mットの準備しますね」
ということで、Mットの準備ができるまで、お風呂の中でくつろぐ。
たっぷりカラダを休めたので、またがんばっちゃうぞ。
Mットの準備ができたようなので、Mットの上に、うつぶせで寝ころがる僕。
カラダの上に、暖かいL-ションをたらされていく。
頭は、まだちょっとフワフワ気分。
L-ションをカラダ中に伸ばしていく彼女。
全身ヌルヌルになったら、Mットスタート。
僕の上に乗り、カラダ全体で円を描くように胸洗い。
それから、僕のカラダの横をスルーッと滑りながら、背中からお尻までサワサワ~ッと撫でていく彼女。
その後、松葉くずしのような体勢になり、足で円を描くように僕の背中を撫でていく。
ゆっくりした動きで、とても心地よい。
松葉くずしのあとは、仰向け。
僕の足の下に自分の足をもぐりこませて、僕の腰を浮かせる彼女。
そして、手でタマや竿を刺激。
これまでのまったりな動きから一転して、エロいタッチ。
Lーションのヌルヌル感も合わさり、とても気持ちいい。
思わず、声をあげてしまう僕。
しばらくその刺激が続いたら、今度は先ほどとは反対の方向を向いて、再び松葉崩くずし。
同じように、足で背中を撫でていく。
それから彼女は、僕の足のほうを向き、足の指を舐めていく。
両足の指を1本ずつ丁寧に舐めたら、僕のカラダの横に座って、胸洗い。
背中にカラダを押し付けるようにしていく。
肌と肌の触れ合う感触が、とても心地よい。
背中の後は、お尻。
胸を押し付けるようにして、お尻を刺激。
それから、背中からお尻まで、吸いながら舐めていく。
タップリと舐めたら、仰向けへ。
仰向けになると、彼女はうつぶせの時と同じように、僕のカラダの横をすべりながら、サワサワッと撫でていく。
全身を撫でながらも、時々、さりげなく乳首やムスコなどの敏感な部分にタッチ。
そのたびに、ピクッと反応してしまう僕。
緩急のある攻撃で、僕の気持ちはどんどん高まっていく。
もちろん、ムスコも元気いっぱいに。
しばらくしたら、今度はヒザの裏でムスコをはさむ彼女。
ヒザの裏ではさみながら、手でムスコを刺激していく。
Lーションのヌルヌル感と、適度な強さの刺激で、すごく気持ちいい。
ムスコが、どんどん硬さを増していく。
手での刺激の後は、フ○ラ。
ムスコをパクッとくわえて、口の中で舌をグルグルと動かしたり、裏スジを舐め上げたり、カリのあたりを舌で舐めまわしていく彼女。
Bッドとは少し違う感覚がムスコを包んでいく。
ムスコは、完全にカチカチになっていて、いつでも準備OK。
むしろ、今すぐにでも合体したいくらい。
そんな気持ちを察してくれたのか、彼女はムスコから口をはなすと、僕の上にまたがる。
そして、ゆっくりと腰を下ろす。
ズブズブッと、彼女のナカに少しずつムスコが進入していく。
「あ、うぅ、あぁぁ」
彼女から艶っぽい声が漏れてきた。
手をついて、腰を動かす彼女。
合わせるように、僕も下から少し動く。
「あぁ、あぅぅ、あぁぁぁ」
彼女の声が、僕の興奮をあおっていく。
こうなったら、興奮にまかせて動きたい。
ということで、正○位になりたいとリクエスト。
「じゃあ、Bッドにいきましょう♪」
一度合体をとき、Bッドにタオルをひいてくれる彼女。
そして、ヌルヌルのままBッドに移動。
すべらないように、さりげなく手をつないでくれる彼女に、少しドキッとしてしまう。
僕はエ○チの最中の、こういうさりげない優しさに、とっても弱いのだ。
Bッドにきたら、正○位で再び合体。
上から突き刺すように、彼女のナカに入っていく。
そして興奮に任せて腰を動かす。
「あぅ、あぁぁぁ、あん、あぁぁ」
「うぅ、すごい気持ちいい」
彼女の反応が、騎○位より大きくなる。
途中で足を持ち上げると、彼女の声はさらにヒートアップ。
「あぅ、あぁぁぁん、そこ気持ちいいの」
艶っぽい喘ぎ声をあげながら、彼女は自分の手をクリに持っていき、いじりだす。
そんな行動を見て、僕も大興奮。
興奮にまかせて、一気に動く。
「あぁ、あぅ、あぁぁぁ、いい」
「はぁはぁ、すごくいい。もうイキそうだよ」
「あぅ、あぁぁぁ、あぅぅ、あぁあぁぁん」
「はぁはぁ、もうイクよ」
何度も動きながら、フィニッシュ。
たっぷり放出して、そのまま彼女におおいかぶさる。
しばらくグッタリ…といきたいところだが、Lーションでヌルヌルだから、カラダが冷えてしまう前に、Lーションを流してもらうことに。
重いカラダをなんとか動かして、お風呂場へ移動。
Mットの上に仰向けに寝ころぶと、泡とタオルを使ってLーションを洗い流してくれる彼女。
仰向けが終わると、うつぶせ。
同じように泡で流してくれるのだが、うつぶせでは、流しながらマッサージも。
Lーションと泡のヌルヌルで、軽くオイルマッサージのようなことをしてくれる。
運動後のカラダに、これはすごく効く。
「いや、すごい気持ちいい。このまま寝ちゃいたいよ」
「うふふ。いっぱい腰を使ったから、腰を揉まないと」
最後にお風呂に浸かって、Lーションを完全に落として、Bッドへ。
「ちょっと時間があるから、ちょっとだけだけど、肩のマッサージもしますよ♪」
「あ、本当に? 嬉しい」
と、Bッドで最後までマッサージをしてくれる彼女。
そのマッサージもやっぱりエステティシャンなだけあって、すごく気持ちいい。
的確にツボを突いてくれて、整体に来た気分にさえなる。
すっかり癒されてから、服を着替えて、終了。
最初の目的どうり、心もカラダもたっぷり癒されました。
彼女のおっとりした雰囲気で心が癒され、エ○チでスッキリ、さらに疲れたところにMットとBッドのマッサージで、すっかりリラックス。
まったりしながら過ごせた、まさに癒しの時間でした。[ユーキ]
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