ちょっと肌寒くなってきたこの時期は、人肌が恋しい…。
皆さんもそうでしょう? そうに違いないということで、人肌の温かさを求めての体験取材です。
今回は、完全リニューアルオープンして間もないお店『アクアパレス』
女の子は、お客さんから「なんかくっつく感じがいいんだよね」とか「甘え上手な女の子で、感じがすごくよかった」との評判がある子なんだとか。
人肌を感じるにはうってつけの女の子。ぜひ身も心も、そして息子も温めてもらおう。
迎えた当日は、やはり肌寒い。
念の為、ジャケットを羽織っての出陣。しかし、しばらく歩くと暑くなってきてしまった。
そんな微妙な気温だが、ハダカで抱き合うには丁度いいくらいだ。
そんなこんなでお店に到着。
白を基調にした門構え。お店の中も改装して間もないのでキレイだ。
待合室で待っている間に、お店の方とちょっと談話。
お客さんからの評判が良いけど、具体的に表現しづらいので詳しくリサーチしてほしいとのこと。
今回は、女の子に体験取材だと知らせていないので、その辺をリアルに体験できるだろう。
話を終えてまもなくして、お呼びがかかった。
部屋を出て、すぐのところにある階段で待っていたのは、黒のワンピース型のドレスに身を包んだ由奈さんだ。
スレンダー系で、クビレもしっかりある。そしてなにより、スカートの下から見えている足が、細くてキレイだ。
オフィシャルの写真だと、ちょっとSっぽいイメージだったが、笑顔の可愛い女の子だ。
「こんにちわ。よろしくお願いします」
「よろしくね」
荷物を持ってもらい、手を引かれてお部屋に向かう。
「外、寒くないですか?」
「寒いんだけど、ジャケット着てきたら、ちょっと暑かったんだよね」
「うふふ。まだ寒かったり暑かったりするから困りますよね」
なんて会話をしている間にお部屋に到着。
由奈さんが床に座って、改めてのご挨拶。
「由奈です。よろしくお願いします」
「よろしくお願いします」
ジャケットをかけてもらい、靴下、Yシャツを脱がしてもらう。
そして、Bッドに座っている僕の足の間に膝立ちになり、チュッっと軽くキス。
グイっと抱きしめると、そのスレンダーなカラダは、すっと腕に収まった。
「ごめんなさい。背中に汗かいちゃった」
「大丈夫。俺こそ汗かいてるでしょ…」
ドレスの上から、お尻を撫でると、揉み心地がいい。予想以上の桃尻だ。
スカートをたくし上げ、両手で生の桃尻を揉みしだく。
軽めのキスから、徐々に濃厚なキスに。
「ん…、ん、チュッ」
続いてシャツ、ズボンを脱がしてもらい、腰にタオルをかけるとまた濃厚なキス。
キスと、桃尻に夢中になっていると、由奈さんは、背中をやさしくタッチしてきた。
サスサスする感じではなく、性感マッサージに近い、繊細なタッチだ。
「おふっ…、ゾクゾクする」
「ん? うふふ」
普段、女の子に取材をしていると、自分がやってほしい攻めをやる子が多い。
それに習って、由奈さんの触り方と同じように、背中とお尻を指先だけでなぞってみる。
「んっ、ちゅっ、んはぁ…」
息がすこし荒くなり感じている。やはりこのタッチが気持ちいいようだ。
濃厚なキスと、繊細なタッチの応酬。
お互いを思いやるようなエ○チは心地がいい。そのなかにも興奮があり、気持ちも盛り上がってくる。もちろん息子も盛り上がる。
由奈さんは激しく重ねていた唇を離し、乳首へ。
優しい舌使い。
時折こちらを上目づかいで、見つめてくる。
感じている顔を見られて、恥ずかしくなったが、そのまま見つめ合う。
「どう? 気持ちいい?」と訴えている表情が、なんとも可愛い…。
もう片方の乳首を同じく繊細なタッチで触ってくる。
そして、その指先が、乳首から徐々に下に降りていき、パンツの上から息子を刺激してきた。
「ふっ…、」っと吐息が漏れてしまうようなタッチ。
パンツの上から、カリ先をなぞる指先は、先ほどまでのタッチとは違い、指の腹を使った面の触り方だけではなく、爪も駆使した線の触り方に。
その、線のタッチと、やさしい舌使いの乳首舐めに息子はすでにギンギンだ。
パンツを脱がされ、バスタオル1枚に。
「ご対面していい?」
「うん。ぜひ」
バスタオルをどかして、由奈さんと息子がご対面。
チュッチュッチュッっと3回のキスで息子にご挨拶。
そして、タマを指先でなぞりながら、ゆっくりとカリ先を咥えた。
「はぁ…」
「ん…、んっちゅっ」
やさしいフ○ラだ。
ねっとりとカリ先を丁寧に丁寧に舐めまわす。
カリ先を愛撫しながら、また上目づかい。
その目に「気持ちいいよ…」と答える。
そして、ゆっくりと息子全体を口の中へ。
舌がねっとりと息子に絡みつく。
「んっ、んっ、んっ、ジュッ、ジュッ、ジュルッ、ジュルッ」
徐々にいやらしい音を出し始めた。
ゆっくりと上下に。やさしくねっとりと吸い舐めながら、指先はで、タマや太ももを刺激し続けている。
やさしくネットリとした攻めに、徐々に沸々とたぎってきた性のエネルギーが、爆発しそうだ。
たまらず、床に座っていた由奈さんを抱き上げてキス。
キスをしながら、ドレスを脱がしにかかる。
肩紐を外し、ドレスを下ろすがうまくいかない。
「ここにチャックがあるから、おろして」
「あ、ごめん。ちょっと興奮しちゃって」
「うふふ」
ドレスを下ろし、下着姿になった由奈さんを眺めてみる。
ピンクの下地にバラの刺繍が入ったブラ。パンツはTバックなのだが、普通のTバックより際どく、前はギリギリアソコを隠しているくらいで、横と後ろはほぼ紐だ。
ブラを外して、Cカップのオッパイとご対面。
巨乳ではないが、カタチがいいオッパイだ。
キスをしながらやさしくタッチ。
すでに乳首の先端がすこし硬くなっている。
「ん…、んふ、ふ…」
興奮が、表面張力で耐えている水のようにギリギリ状態だ。
カラダを抱き寄せてBッドに押し倒した。
しかし、荒々しく攻めてはダメだ。この子はくすぐったいくらいが逆に乱れる。
と、自分に言い聞かせながらのオッパイ攻め。
乳首の周りを舐めながら、徐々に中心へ。
「あ…、はぁ、はぁ、あぁ、はん」
乳首の先端を舌の先で転がす。そして、手は太ももをやさしくタッチだ。
「はぁっ! あぁぁ、ぁああ、気持ちいい、あぁ」
乳首がピンと立った。いい感じだ。
太ももを触っていた手をアソコにやり、下着の上から優しくさすると湿っているのが分かった。
続いて、ほぼ紐のTバックを脱がして由奈さんのアソコとご対面。
毛が薄く、自然に生えているようだが、アソコの周りには、ほぼ毛がない。
小さめで可愛いマ○コだ。
可愛い濡れ濡れマ○コは触れずに、じらして足舐め。
由美さんはお尻もいいが、足も細くてキレイだ。
その美脚を膝から、アソコに近づきながら舐める。
「あぁ、あぁ、はぁ、はぁぁあ」
アソコに近づくにつれ、声とカラダの反応が強くなってくる。
内モモのキワをスジにそって舐めると、気持ちいいのか、足を大きく開いてきた。
アソコを通りこして、逆の内モモを舐める。
「はぁああ、はぁ、あああぁ、いい、ああぁぁ」
まだ触れていないのに、アソコがさらに艶っぽくなってきた。
さっきよりも濡れている。
可愛いアソコを舌でチョロチョロ刺激して、そのままクリ舐め。
腰がピクピクと反応した。
さらに指を入れてみた。やはり穴も小さいので、指1本が丁度よさそうだ。
「はぁ!! あぁぁあ! いいぃ、はぁ、はぁ、はぁああああ」
そんな反応を見て、たぎっていたものが息子に集まってきた。
我慢汁が…。もう溢れそうだ。
「もう1回、舐めて」
「はぁ、はぁ、うん」
仰向けに寝転ぶと、四つん這いの状態で息子をパクリ。
お尻がこっちを向けているが、顔をまたがない。
お客さんの顔をまたぐことに、遠慮する子がいるが、由奈さんもそうなのだろう。
シ○クスナインは大好きなので、お尻を引き寄せた。
由奈さんは、いやらしい音を立てて、息子を頬張る。
「んっ、んっ、ジュル、ジュル、ジュル」
こちらも応戦。口を大きく開けてズズズズズっと舐め上げる。
「ん"~、んはぁっ、はぁ、あぁぁぁああ、んっ、ジュッ、ジュルジュル」
舐めあいっこに息子も限界。
普段はこのまま騎○位することが多いが、今は、このたぎりをぶつけたい。
由奈さんをBッドに押し倒して、正○位で合体。
たぎった息子を、小さいアソコに押し込んだ。
「はぁ! あっ、あっ、あっ、あっ」
狭い。けっして大きくはない息子が奥の壁に当たっている。
これはやばい。ただでさえ溢れ出そうな状態なのに。このままでは秒殺されそうだ。
由奈さんを抱きしめてキス。ゆっくり腰を動かしてスパートに備えてみる。
「ん~、んっ、んんんっ、ん"! ん"!」
ダメだ。すでに表面張力の耐久力をこえて、ドバッと液がこぼれだしそうだ。
覚悟を決めてラストスパート。
「ん! あぁぁぁ、あぁぁああああ」
「はぁああああ!! イクよ、イッ、あぁぁああああ!!!」
「はぁああぁぁああ、ぁぁぁぁああああああああ! はっ…ぁぁぁぁぁああああああ!!!」
ドクッ、ドクッと発射。
表面張力どころか、コップごと倒れたくらいに大量発射。
Bッドに倒れこむと、由奈さんは身を寄せて甘えてきた。
手を回して腕枕で添い寝だ。
「はぁ、はぁ…、ん~ん、んふ…」
なるほど…。可愛いなぁ、おい。
由奈さんは、寄り添いながらも、腰周りをサスサスしてくる。
甘えん坊でも、中々素直に甘えきれない子もいるが、由奈さんは素直だ。
きっと根っからの甘えん坊だろう。
「ごめん、すぐイッちゃった」
「ううん、やさしくしてくれるから、すっごく気持ちよかったよ」
そんな会話をしながらイチャイチャ。そして息子をお口でお掃除してくれた。
「はぁ、うっ!」
「イッたあとだからくすぐったいよね。うふふ」
飲み物を頼んで小休止。
ちょっとエネルギー補給が欲しいところなので、コーラを注文。
Bッドに腰をかけている間も、由奈さんはピトッと寄り添って座る。
「炭酸系は太るから、最近飲んでなかったんだけどね」
「ダイエット中なの?」
「ダイエットまではいかないけどね。気をつけてる」
「わたしも気をつけないと」
「全然大丈夫でしょ? ウエストもくびれてるし」
「お腹が…、油断するとダメなんですよ」
「そうなんだ? どれどれ?」
「やぁだぁ。あはは」
休憩中も積極的に会話をしてくれる。
その最中も、太ももをサスサス。甘え上手な恋人のようだ。
タバコを吸いたくなり、会話を中断してカバンからタバコを取り出していると、由奈さんは、Bッドの上で四つん這いになって、枕付近のタオルを整えている。
いい眺めだ。
丸見えのアソコもいいが、お尻がプリッとしてて、とてもエロい。
そのお尻に手を伸ばした。ほぼ無意識だ。
「きゃっ!!」
「あっ、ごめん! いいお尻だな~って見てたら、つい」
「びっくりしちゃった」
「あはは、ごめんね。でもお尻褒められるでしょ?」
「どうだろう…。たまにかな?」
触らずにしばらく眺めていればよかった…。
ちょっと後悔。
「なにが好き? Mットはどう?」
「Mット好きですよ」
「じゃあ、お願いしようかな」
「は~い」
カラダを洗う準備をしてもらう間、桃尻を眺めながらのタバコタイム。
う~ん、やはりお尻がすばらしい。
「お待たせしました。どうぞ~」
手を添えられながらIスに着席。
まずは、胸から洗ってもらう。
つけられた泡は粘りが強い。L-ション交じりの泡だ。
カラダを洗い終えると、手のひらをオッパイに押し付けてクルクル。
その手を、またいでアソコを押し付けてのタワシ洗い。
丁寧で、やさしい洗いかた。ヌルヌル感が合わさってとても気持がいい。
両方の手を洗い終えると、続いて足だ。
「足のばしてください」
伸ばした足にオッパイを押し付けてヌルヌル。
もう片方の足もオッパイでヌルヌル。
背中もオッパイでヌルヌル。
前もオッパイでヌルヌル。
オッパイ洗いは、やわらかい感触のなかに、乳首の突起が感じられて、エロくて好きだ。
最後の締めに息子を両手で包むように洗ってくれた。
お風呂につかって一息。
「熱くないですか?」
「うん。大丈夫」
由奈さんも泡を流し終えて一緒に入浴。
「失礼しま~す」
後ろから抱っこする体勢になった。
「いつもこの体勢?」
「うん。こっちのほうがくっつけるから」
「そうだね。手はもちろんオッパイ揉むよね」
と、オッパイモミモミ。
「うふふ。そうですね」
手を伸ばし、由奈さんのアソコの毛を、指の間に挟めて髪をとかすようにいじる。
「毛薄いよね。剃ってる?」
「上のほうは、ちょっとカットしてるけど」
「アソコの周りに毛がないから、剃ってるのかと思ったんだけど」
「え~、そんなのよく見てますね~。恥ずかしい。剃ってないですよ」
「そうなんだ。舐めやすくていいよ」
「あはは」
会話をしながらの楽しい入浴。
程なくして、正面に向き合って腰を持ち上げられた。
最初は乳首からねっとりと舐められる。
そして潜望鏡だ。
「んっ、…、クチュ、ジュル、ズズ、ジュル、ジュル」
「あ~、気持ちいい」
「ん? んふふ。ジュル、ズズズズズズ」
「潜望鏡って贅沢だよね~」
半立ちだった息子もちょっと元気を取り戻してきた。
「Mット準備するんで、待っててね」
「は~い」
お風呂の暖かさに浸りながら、由奈さんの裸体を眺める。
普段電車に乗っていても、つい女の子を目で追ってしまう性分なのだが、こういうときは遠慮なく見れるからいい。しかも真っ裸を眺めることができる特典つき。
女の子からすると、凝視されるのは恥ずかしいかもしれないが、それならそれで逆に興奮する。
そうしてる間にMットの準備が終わり、お呼びがかかる。
「どうぞ、気をつけてくださいね」
差し出された手を掴み、Mットにうつ伏せになる。
シャワーをMットの下に流してくれているので、暖かい。
垂らされたL-ションも暖かい。
その暖かさで夏も終わりだな~、とMットプレイで感じる人は少なくないと思う。
片足ずつL-ションをたらし、それを引き伸ばす。
さっきの絶妙なタッチとちがい、強めで指圧に近い。
ふくらはぎを指で押しながら滑らせる。
「あ~、いいね~」
「痛くないですか?」
「うん、気持ちいいよ」
片方の足にL-ションを塗り終えると、オッパイを滑らせる。
カラダ洗いのときとは違い、今度は、乳首だけを当てるように滑っている。
乳首の絶妙タッチだ。 乳首の突起がいい感じに足を刺激する。
続いて足裏に満遍なくL-ションを塗りながらの指圧。
そして、足の指の隙間を丁寧に舐めている。
「あ~、気持ちいい…。けど、エ○チな気持ちよさと、指圧の気持ちよさのどっちなんだってなるよ」
「あはは」
そしてもう片方の足も同じように刺激。
続いて、片足ずつのタワシ洗い。ふくらはぎにアソコのグニョグニョした感覚が気持ちいい。
両足を滑り終えると、肩から背中にかけての濃厚なリップサービス。
ゆっくりと、そしてねっとりとした舌使い。
同時にオッパイを押し付けて滑っている。
由奈さんは、舐め方もMットの滑り方もねっとりとりしている。
ガンガン動くMットもいいが、ねっとりMットもまた気持がいい。
自然と雰囲気もねっとりとした感じになってくるのが不思議だ。
満遍なく背中を舐め終えると、続いてお尻に。
周辺を舐めながら、徐々にアナルに近づいていく。
手は、タマとありの門渡りに。またもや絶妙なタッチで上下に動かして刺激してくる。
アナル付近に到着した舌が、お尻の肉と肉の間にズズズと入り込んできた。
足を閉じている状態なので、アナルまでの道のりはお肉に阻まれている。
そのお肉を舌でかき分けながら、アナルまで進撃してきた。
「はぁ、おぉぉ」
これまたネットリとしたアナル舐め。
アナルとお尻のお肉から、舌のやわらかい感触が伝わってくる。
絶妙タッチと舌の感触が最高だ。思わず腰を上げて悶えてしまった。
「ぉぉぉぉおっ、どうしよう…。気持ちいい」
「えへへ」と舐めながら笑う。
その反応を見てか、しばらくアナル攻めが続いた。
Mットとカラダの間に挟まっていた息子が、窮屈そうに頭をもたげてきた。
仰向けになって、息子を解放。
解放された息子は、上に向かって直立している。
由奈さんは胸元を軽く舐めると、そのまま舌を乳首へと滑らせる。
そして乳首舐め。また上目づかいでこちらを見ている。
ポイントで必ず乳首を攻めてくる。乳首舐めが好きなのか、もしくは舐められるのが好きだと見抜かれたのかを、あとでインタビューで聞いてみよう。
乳首から、徐々に下へ。息子を通りすぎて体勢を入れ替えながら舐めていく。
片足をまたぐと、足の指を咥えて舐める。
同時に、カラダ全体使って足を包みこんだ。。
ヌルヌルとしたやわらかいカラダの感覚と、口の中の暖かい感覚がたまらない。
「ヌチュッ、ヌポッ、ヌチュ」
スイ~と滑るのではなく、もどかしくカラダを押し付けるような動きだ。
もう片足も滑り終えると、舌の感覚がゆっくりと息子に近づいてくる。
丸見えのアソコも顔のそばまできた。
桃尻を両手で掴み引き寄せると同時に、息子が咥えられた。
「ジュルジュルジュルジュルッ」
といやらしい音を立てながら、L-ションごと息子を吸い上げられる。
音に対して、そこまで強くなく、ほどよい吸引力。
さらに桃尻を引き寄せ、由奈さんのアソコに口を押し付けた。
「ん"~、…んっ! んっ、んっ、ジュッ、ジュッ、ジュルジュル」
手を息子から放して、口だけのフ○ラ。
放した手は、タマや太ももをなでまわしている。
こちらもL-ションを活用してのク○ニだ。
唇でクリを滑ると由奈さんのカラダがピクンピクンと反応。つづいて舌を伸ばしてアソコの中にゆっくりと差し込むと、お尻にキュっとチカラが入った。
「んんん!! ぷぅはぁ、はぁあああっっっ、んっ、んっ、ジュッ、ジュッ」
フ○ラのストロークが早くなってきた。手も縦横無尽に下半身をなで回している。
今度は、こちらが口を話して悶えてしまった。
「うぉ! はぁ、ぁぁあ」
たまらん。しかしまだまだ舐めたりない!
桃尻をさらに引き寄せ、最大限に舌を伸ばして中に差し込んだ。
中を舐めまわしたり、出し入れして刺激。
「ほぅうう! んん!! ん"ん"ん"ん"っ、ンジュッ、ッ、ん!」
「はっ、はっ、はぁ、ぉぁお」
お互いが舐める音と、喘ぎ。そしてなでまわす手の刺激と、由奈さんのねっとりフ○ラで息子はピークに達した。もうギンギンだ。
由奈さんは、上に乗ってギンギンになった息子を掴んで、中へといざなった。
「ん…、はぁ、はぁ、ん!」
ゆっくりとカリ先が入っていく。
ちょうどカリ首の辺りまで入ったところで、由奈さんは一気に腰を落とした。
「はぁ! はぁ、あぁっ、ああぁ!」
激しく上下。
由奈さんの喘ぎと、肌と肌が当たる音が響きわたる。
ねっとりとした攻めとは違い、騎○位では激しく上下している。
「あっ、あっ、あっ、ぁあっ、ぁあっ」
「あぁ、はぁ、はぁ」
継続的に繰り返される刺激に、息子が徐々に高まってくる。
しかし、瞬殺されたBッドでのリベンジと思い、まだイクものかと我慢。
「あぁ、あぁ、ああぁ、はぁ、はあぁん」
「グッ…、あっ! はぁ、イ…キそう」
「はぁ、いいよぉ、はぁ、はあぁ」
我慢もむなしく、すぐに発射寸前になってしまった。
「あぁぁ、あぁ、ぁぁああああっ、イクッ、イクよ!」
「あぁ、ああぁ、はぁぁっ、うん、ぁぁぁぁあああああ!!」
由奈さんの中で、息子がビクンビクンと脈をうっている。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「んっ…、はぁ、はぁ、はぁ、ん…」
時計に目をやると、終了時間5分前。
「うぁ! もうこんな時間? 早や!」
「あっというまだね」
本当にあっという間だ。
L-ションを洗い流してもらい、お風呂に。
「気持ちよかった~」
「うふふ。よかった」
由奈さんにカラダを拭いてもらって、急いで着替える。
「ちょっと待っててくださいね」
と、何かを書いているようだ。
「はい。今日はありがとうございました」
そういって渡された名刺の裏には、感謝とねぎらいの言葉が書かれていた。
「今日はありがとうね」
と言ってお部屋をあとにした。
『くっつく感じがいい』とか『甘え方もいい』というお客さんの評判に納得がいった体験取材でした。それに付け加えると、一緒にいる空間が癒しになり、かといってエ○チになると、ねっとりとした攻めとエロい雰囲気が男心を駆り立ててくれました。皆さんもぜひ、由奈さんと一緒に、ねっとりぴっとりなプレイを楽しんでください!![らい助]
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