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今回は、普通の体験取材ではありません。
普通の体験取材では、女の子に事前に知らせておきます。
ですが、今回は、全く知らせていない。
すずやんが、O店長と気になる女の子『松浦さん』の話をしていたら…
急遽、体験取材ができることに!
心の準備もカラダの準備もできていない。
いきなりで、少しビックリはしたものの…気になる女の子に、いきなりの体験取材。
題して、【アポなし突撃体験取材】なのだ。
12/22 ※インタビューを追加しました! |
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どうも。
今回、前代未聞の取材(!?)をしてしまった、すずやんです。
前代未聞の取材…?
通常、取材をするときは、事前に女の子と日程を決め、後日するのが基本。
急遽取材をしたとしても、インタビューやショートムービーくらい。
しかし今回は、急遽体験取材をしてしまったのです。
題して『アポなし突撃体験取材』
では一体、どうしてそんなことになったのか?
全ては「王室」に取材の打ち合わせをしに行ったことが始まりでした。
フロントでO店長と打ち合わせ。
「誰、取材しましょうか?」
「そうだねぇ…。う〜ん、ちなみに、すずやんは誰がいい?」
「新人の○○さんとか、お客さんの評判もいいって聞いたんですけど…、どうですか?」
「あぁ、いいかもね。辛口の常連のお客さんが高得点付けてくれたし」
「それは信憑性ありますね」
「ほかには誰がいいと思う?」
「う〜ん…、前から気になっていたのは、松浦さんですね。かなりエロいって評判みたいですし」
「確かに、松浦さんはエロいね。よし、じゃあ、体験取材にしようか」
「いいですねぇ。では、スケジュールを調整して…」
「そろそろ上がりの時間だし、調度いいんじゃないの」
「はっ!?」
「たまにはいいでしょ。アポなし突撃体験取材も」
「またまたぁ。冗談きついですよ」
体験取材は、インタビューもあるため、この人が取材者かどうかはわからないにしても、取材があることは女の子は知っていなければならない。
それが、今から取材だなんて…。
松浦さんだって困ってしまうはずだ。
そこに、
プルルルルゥ、プルルルルゥ、
とコールの音。
「はい。フロントです。では、お客様、続きます」
ガチャ。
「名前、すずやんでいいよね?」
「はっ…、え、あ、ちょ、★▽♪☆〇×…」
チケットを書き始めるO店長。
「ちょ、ちょっと待ってください。本気ですか?」
「早いほうがいいでしょ。今なら予約も空いてるし」
「いくらなんでも急すぎませんか? 準備もしてないですし…、松浦さん、ボクがPLAYGIRLのスタッフだってことも知ってるはずですよ。ビックリしますって」
「大丈夫だよ。あとで、実は取材だったんだって言っとくから」
「えぇ〜〜〜〜っっ!! あとでですかぁ〜!」
時間も遅いし、このあと会社に帰ってからやらなくちゃいけないこともたくさんあるし…。
よし、やるぞぉ〜っ! みたいな、心の準備とかもあるし…。
困るよぉ〜、O店長ぉ〜!!
そんなボクの心の声など聞こえるはずもなく、意地悪そうな笑みを浮かべるO店長。
その笑みが悪魔の微笑みに見えたのは言うまでもない。
きっとこの人は、ボクがあせっている姿を見たいだけなんだ。
このドS店長めがっ!
「ト、トイレ貸してください」
トイレに駆け込み、会社に電話。
プルプルプルゥ、プルプルプルゥ。
事情を説明し、帰りが遅くなるかも? と言いたかったのだが…、?がらない。
頭の中では“どうしよう?”の文字が駆け巡る。
これはチャンスだろ。
前から気になっていた松浦さんに取材ができるんだぞ。
しかも、エロいって評判の松浦さんと体験取材ができちゃうんだぞ。
いろいろエロいこともできちゃうだろうし、大好物な食べ物を目の前にして、食べないで帰るなんてできんだろ!
いや待て。
いくらなんでも突然すぎるだろ。
松浦さんも戸惑うだろうし、いくら取材じゃない前提でも、業者の人は接客しづらいかもしれないし…。
それに、あとで取材ってわかったら、機嫌そこねちゃうかもしれないぞ。
う〜ん、どうしようか悩む…、が、もう覚悟を決めるしかない。
こうなったら、エロいこといっぱいしてやるんだ。
トイレから戻ると、O店長は真面目な顔でこう言った。
「じゃあ、案内入るよ」
松浦さんの部屋にコールをするO店長。
「では、すずやん様、お願いします」
O店長はニンマリ顔。
トントントン、トントントン。
松浦さんが階段を下りてくる足音が聞こえてくる。
き、緊張してきた…。
「それではご案内入ります」
と、ボーイさん。
「待合室からではなく、フロントからご案内しますので」
なんて、松浦さんと話している。
「それでは、すずやん様、お待たせいたしました」
階段の下には、松浦さんが立っていた…が、ボクを見るなり予想通りの困惑顔。
ボクとO店長を交互に見ている。
「え…、どうしたの?」
「そりゃあ、そうだよねぇ。ビックリだよねぇ」
ほら、やっぱり。
ボクがPLAYGIRLの人間って知ってるのに、いきなりお客さんとして案内されたら、困惑するに決まってるじゃん。
「いいんですか?」
と、松浦さんはO店長に確認する。
黙って頷くO店長。
「じゃあ、行きましょ♪」
さっきまでの困惑顔から一転し、笑顔になった。
「え、いいの?」
「はい。わたしは」
え、そ、そんなにあっさりなんだ…。
あんなに悩んでたのはボクだけぇ〜!?
一緒に階段を上がり、部屋に向かう。
なんだか意外にあっさりで、逆に拍子抜け。
まっ、そりゃ、そっか。
取材とは思ってないもんな。
「え、PLAYGIRLの人…、でしょ?」
「まぁ…、はい」
「でも、どうしてなんですか?」
「いやぁ〜、話すと長くなるので、あとでO店長に聞いてくれたほうが…」
部屋に入り、カバンを彼女に預ける。
「カバンの中で携帯鳴ってますよ」
「あ、きっと…。出てもいい?」
「どうぞ」
電話は、予想通り会社から。
「もしもし、あのですねぇ…」
ボクは立ったまま電話をしていると、彼女は足もとに座り、ベルトを外しズボンを脱がし始める。
「え、あ、…」
「シィ〜」
彼女は、人差し指を口に当て、ニヤニヤしながら、下着の上からJrを撫で撫で。
こ、これはたまらん。
「とにかく遅くなるので、宜しくお願いしますね」
これは電話どころではない。
そそくさと電話を切る。
「切っちゃったの。楽しかったのにぃ〜」
「いやぁ〜。もう電話どころじゃないよ」
「おもしろかったね」
「うん。なんか興奮したわ」
Bッドに座り、脱衣の続きから仕切り直し。
ボクが下着一枚になると、彼女は下着の上にタオルをかけ、スッと立ち上がった。
鏡の前に立つと、後ろ向きでドレスを脱ぐ。
なんで、自分で脱いじゃうのよぉ〜、と、ボクは残念そうに眺める。
黒のブラにガーター付きのTバック姿。
スレンダーでキュッと締まったお尻が一瞬見えたが、彼女はすぐにカラダにタオルを巻いてしまった。
彼女はボクの前にひざ立ちになると、抱きしめてくる。
ボクも彼女のカラダに手を回し、ギュッと抱きしめた。
抱きしめた手で、背中から腰にかけて撫でる。
彼女のスレンダーなカラダを、タオル越しに堪能。
自然とカラダが離れると、これまた自然に唇と唇が重なる。
チュチュチュッと可愛らしい音をたてて、軽くキスをする。
愛を確かめ合うようなキスにJrも反応。
アポなしだろうが、突撃だろうが、Jrは正直。
「元気になってるぅ〜」
と言いながら、彼女はタオルの上からJrを撫でる。
タオルを外すと、硬直したJrをそっと握り、
「しゃぶってもいい?」
と物欲しそうにボクを見る。
「まだ、しゃぶっちゃダメッ!」と意地悪したくなっちゃうような、なんともいえない目つきだったが、
「うん」
と素直に頷いてしまった。
彼女は嬉しそうな表情を見せると、Jrをパクリ。
手と口を一緒に動かしながら、ゆっくりと首を上下に動かしていく。
そして、どこに忍ばせていたのか、L−ションが入った容器を取り出した。
「え、L−ション?」
彼女は自分の手の平にL−ションを垂らすと、Jrを握る。
「う、…っ」
ヒンヤリした感覚に、思わず腰が浮いてしまった。
「冷たい?」
「ちょっと…。でも、気持ちいい」
「美味しそうなチ○ポぉ〜」
「あはは」
「入れたら気持ちよさそうな形してる」
「あはは」
男としては、お世辞でも嬉しい言葉だが、照れる。
笑ってごまかしてしまった。
彼女はL−ションをなじませるように、Jrを両手でゆっくりとこねくる。
手コキならぬ、手こね。
いやぁ〜、こりゃあいいわ。
もうこれだけでイキそうっス。
次にL-ションまみれになったJrをパクリ。
口はジュボジュボ。
手はコネコネ。
これはたまらん。
めちゃめちゃ上手い、Jrさばき。
「ちょっ、ちょっと待って!」
早くもヤバい信号が点滅しだした。
くちゅ、ちゅ、くちゅちゅ、ちゅちゅちゅ。
「それはヤバいって」
「立って?」
え、もう起ってますが…、ではなく、仁王立ちフ○ラがしたいらしい。
フ○ラをする体勢はいろいろあるが、ボクは仁王立ちフ○ラが大好物。
征服感もあるし、女の子を見下ろす光景にゾクゾクしてしまうからだ。
松浦さん…、自分から言ってくれてありがとう、と思いながら、ボクは喜んで立ち上がる。
「ねぇ。喉の奥まで入れていい?」
「いいけど…、大丈夫?」
うぐぅ、ぐぅぐぅ…、うぐ。
す、すごいっス。
亀頭に何かが当たっている感触がよくわかる。
「すごいねぇ。苦しくないんだ」
「うん。じゃあ、Bッドに寝て」
彼女の攻めはまだ続く。
Bッドに大の字になると、彼女は自分のカラダを巻いていたタオルを外し、下着姿のまま覆いかぶさってくる。
キスから始まり、乳首舐め、フ○ラへと続く。
まったりとした舌使い。
フ○ラをしながら、ときどきボクの目を見る。
なんとも悩ましい、物欲しそうな目つき。
「チ○ポ、美味しいぃ〜♪」
「あはは」
「わたしの好きなチ○ポの形してる」
「あはは」
照れくさかった。
また、笑うしかなかった。
彼女はJrの上にまたがると、ボクを見下ろす。
トロ〜ンとした、イヤらしい目つき。
そして、ブラを外し、Tバックを脱いだ。
オフィシャルホームページ(会員ページ)で、何度と見た松浦さんの下着姿。
エアロビのインストラクターのような、引き締まった裸体が露になった。
「入れていい?」
「もう?」
えっ、マジ!
じっくり、カラダを眺めていたかったのぃ〜。
「早くない?」
「入れたいの。2回目でいっぱい遊んで欲しいから」
「遊んでって…」
「見てて。入っていくところ、見て」
そう言いながら、Jrをゆっくりと花園の中に沈めていく。
「あぁぁぁぁ…、いい、ぁぁあん、見て、入ってるとこ見てぇ」
腰を突き出し、ボクに見せつける。
見みると、ズッポリと奥まで入っている。
「すごい、イヤらしいよ」
っていうか、なにその「見て」って。
ちょっとドキドキしちっゃたんじゃん。
彼女は少し前かがみになり、ボクの胸に両手をあてると、ゆっくりと前後に腰を振りだす。
「あああん…、ぁぁぁあん、ぃぃ、いい、気持ちいい」
「うぅ、…」
「オッパイ、揉んで」
ずいぶんとまぁ、積極的だこと。
ボクは両手でオッパイを鷲づかみにする。
弾力のある、揉みごたえのあるオッパイ。
「ギュッと…。オッパイ、ギュッてして」
彼女に言われるまま、強めに鷲づかみにする。
「ああぁぁん…、ぃぃぃあああん、いい…、気持ちいい…、ぃぃああああん」
部屋中に鳴り響く、激しいアエギ声。
その声は、まるで洋モノのAVみたい。
「お尻…、お尻、つかんで」
オッパイの次はお尻ときた。
ボクはこれでもかといわんばかりに、お尻を鷲づかみにする。
大きくもなく小さくもない、ちょうどいい大きさ。
鷲づかみするにはもってこいの形のいいお尻。
「あああぁぁぁ…、お尻いい、感じちゃうぅ…、ぁぁあんいいぃ、ぁぁぁんぁぁああ、いい…」
もう、ここまでくると、演出なのか素なのかよくわからない。
ここまでのエロ言葉の数々は、初めてかもしれない。
「突いてぇ。お尻つかんだまま、突いてぇ〜」
もう、彼女の言いなり君。
彼女が喜んでくれるならと、下からパカパカと突き上げる。
「ああぁぁ、ああん…、あぁぁぁん、気持ちいい、もっと激しく突いてぇ、ぁぁあんいいぃ、ぁああ、いいん」
彼女からでてくるエロい言葉に興奮を覚え、なんだか楽しくなってきた。
エロいとは聞いていたが、こんなに激しい子だとは思ってなかった。
が…、Jrは楽しんでる余裕はなさそう。
馴れないエロい言葉にJrも興奮。
情けないことに、そろそろ限界がきてしまった。
「ダメだ。イク」
「あああぁ…、ぁぁん、あああぁん、いい…、ぁぁぁ、いい、ぁぁあああん、ぁぁああん…、ぁあああ、いい」
「う、うっ、イク」
花園の奥深くに突き上げた瞬間、果てた…。
「ハァ、ハァ、ハァ…、すごかった…」
「ねぇ。見て。ほら、見て」
彼女は、ケロッとした表情で、愛液まみれのJrを花園から抜いていく。
入れていくところも、抜いていくところも見せつけられた。
こんな子は初めてだ。
「いっぱい出たね」
「あはは。たまってたかも」
その瞬間、彼女はJrをパクリとお清め。
竿の根本から押し上げるようにボクの分身を搾り出す。
いやぁ〜、参った。
「松浦さん、エロいわ」
「そうお?」
「自分ではエロいと思ってないの?」
「うん。普通だと思う」
「あはは」
さて、そんなこんなで松浦さんに圧倒されっぱなしの1回戦目が終了。
腕枕をしながら、ピロートークを楽しみ…、なんてことはなく、彼女はすぐにカラダを洗う準備。
ちょっと寂しい気もしたが、会話で時間稼ぎをする子もいると思えば、むしろありがたい。
彼女にカラダを洗ってもらうと、湯船に浸かる。
天井を見上げ、ボォ〜ッと考える。
あの「2回目でいっぱい遊んで欲しいから」って言葉はどういう意味だったのだろう?
それに、あのエロ言葉。
あんな言葉はAVでしか聞いたことがない。
L−ションフ○ラだって気持ちよかった。
Mットでは全身L−ションまみれになるが、Jrだけっていうのもすごくよかった。
わぁ〜、気になるがいっぱいだぁ〜。
ふと、彼女を見るとMットの準備をしている。
「Mットする?」なんて聞きもせず、するのが当たり前と言わんばかりに、手際よくL−ションを溶いている。
この後、彼女のMットプレイを味わったのだが、正直あまり期待はしていなかった。
プレイというより、ゴッコくらいだろうと思っていた。
これは完全に写真だけでの判断だが、お仕事派には見えなかったからだ。
が…、実際にやってもらうと、けっこう上手い。
初めて経験した技もあり、感心してしまったくらい。
体重のかけ方や動き方。
舐め方に吸い方。
注文をつけるなら、アナル舐めが少なかったくらいだろうか。
そして、休憩を挟み、2回目のBッド。
即Bッドでは一方的にやっつけられてしまったので、今度はいろいろな体位もしちゃって、ボクがやっけちゃうぞ、と意気込む。
まずは、彼女からの攻撃を受けましょうと、仰向けのボクに、彼女が覆いかぶさってくるところからスタート。
キスから始まり、乳首舐め、フ○ラと続く。
今度はL−ションフ○ラではなかったが、この子、ほんとオチ○チン好きなのね、というのが伝わってくる。
だが、このままでは即Bッドと同じ展開になってしまうと、シックスナインをリクエスト。
彼女はクルりとお尻の向きを変える。
数センチ先には花園が…。
見ると、もうすでに愛液が滴りだしていた。
彼女の好きなお尻を鷲づかみにし、花園がよく見えるよう左右に広げてみる。
「ぁぁ…、あぁぁん」
まだ花園には触れていないのに、早くも反応。
もし、鷲づかみにしたまま何もしなかったら、彼女はどんな反応を見せるのだろう…。
「早く舐めてぇ〜」なんて言っちゃうのだろうか。
一瞬、そんなことも考えたが、ボクにはジラしプレイは無理と、素直に花園への攻撃を始める。
まずは、まったり、スロー&スローな舌使いでアタック。
「くちゅちゅ、ああぁ、ぁぁぁああん、…ぁぁぁ、うぐ、うっ、ちゅちゅ、あん…、ぁああぁぁぁん」
Jrをくわえながら反応。
まずまず、いい感じみたいだ。
続いて、イジリー岡田バージョンで、舌を小刻み動かしてみる。
「あぁ、くちゅちゅ、ぁぁん…、くちゅちゅ、ぁぁ、ぁぁん…、あぁぁ、くちゅ、ちゅちゅ、くちゅ」
あまりよろしくない感じ。
イマイチお気に召さないようだ。
次に、ぴちゃちゃっ、ぴちゃ、くちゃちゃ、ぴちゃと、唾液いっぱいにし、わざと音をたてて舐めてみる。
「あぁ、くちゅちゅ、ぁぁ、ああぁん、くぐぅ、ぐぅ、いい…、ぁぁぁ、…ぁあああん、ぃぃ、ぁん」
どうやら大好物らしい。
あらら。Jrから口を離しちゃった。
「…ぁあああん、入れたい、あぁ、チ○ポ…、ぁぁあん…、欲しい…、ぁぁあん…、ぁぁぁん、ぃぃ」
あらまぁ、もうそんな感じですかいな。
ではでは、ボクも我慢の限界だったりするんで、合体しちゃいましょう。
まずは騎○位から始まり、その後、背面騎○位 → バ○ク → 寝バ○ク → 正○位でフィニッシュという展開。
いやぁ〜、すごかった。
ボクが腰を動かすのを止めると、気持ちいいところにあてようと、自分から腰を振ってくる。
さらに、即Bッド以上に、でるわでるわのエロエロな言葉の嵐。
「見てぇ〜、わたしの感じてる顔を、もっと見てぇ〜」
「あたるぅ〜、すごいあたるぅ〜、そこ、そこがいいの、いい、気持ちいい」
「いい、このチ○ポいい、気持ちいい、いい」
「もっと、激しくぅ〜、激しくしてぇ〜、もっとぉ〜」
「イッ、イッちゃう、イッちゃ…、ダメぇ〜、イッちゃうぅ〜」
このエロエロ言葉にはまり、彼女に会いに行く常連さんも多いはず。
引いてしまう人もいるかもしれないが、エロ言葉プレイが彼女の一番の魅力だと思った。
もしかしたら演出なの? と思ったエロエロ言葉。
2回目のBッドで、この子…、素だな! と確信した。
エ○チをしているときと、そうでないときの顔が違いすぎる。
完全に世界に入っているから、つい思ったことを隠さずに言葉にしてしまうのだろう。
きっと、イチャイチャした恋人ムードプレイなんて、彼女には向かないはずだ。
自分も気持ちよくなりたいという思いが、いやというほど伝わってくる、本能のままのエ○チ。
これが彼女のエ○チスタイルなのだ。
ぜひ、頭の中をエロ一色にし、彼女に挑むことをオススメしたい。
こういう子は、吉原でもそうはいないはずだぞ。
2回目のBッドが終わると、慌しく着替え、後ろ髪を引かれる思いで、部屋を後にする。
階段下では、
「お上がりなさいませぇ〜」
なんて言いながら、ニヤニヤしながら待ち受けていたO店長。
「悪かったねぇ。つい調子にのっちゃってさぁ。時間大丈夫?」
「大丈夫じゃないですよ。でも、松浦さんがよかったので、許します」
「それはよかったわ」
「で、このあと、O店長のほうから事情を説明するんですよね?」
「するよ」
「思ったんですけど…、けっこう気になることがあったので、松浦さんに話が聞きたいんですよ」
「わかった。言っとくよ。後日でいいでしょ?」
「あ、それはもちろんなんですけど、大丈夫ですか?」
「大丈夫、大丈夫。オレには怒ってるかもしれないけど、すずやんには怒ってないだろうし」
そして後日、無事に松浦さんに話が聞くことができたのですが…、その内容はまた改めて紹介します。
ちなみに…、この体験後、もうしばらくエ○チはいいやと思っていた。
こんなに濃い〜エ○チをしたら、しばらく充電期間が必要と…。
しかぁ〜し、ものの数日で、また松浦さんとしたいなぁ〜、と思ってしまった。
そのとき思ったのは、これはボクの大好物、ラーメンと同じだということ。
背油たっぷりで、こってりしたラーメンは、食べ終わった瞬間、もうしばらくラーメンはいいやと思う。
が、数日たって食べたいと思うのは、不思議とこってりラーメンだったりする。
そう、松浦さんをラーメンに例えるなら『ラーメン二郎』だ。
もちろん、ボクは『ラーメン二郎』は大好きだぞ。
あぁ〜、なんか考えてたら、食べたくなってきちゃった…。 [すずやん] |

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