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インタビュー ブルーノート - 優

インタビュー No.4397

挿○が1番とは限らない、プロが導く最高のイキ方! 何度もイッた感覚になる、脳が感じる気持ち良さ! フラフラになることを覚悟してね♪

「ブルーノート」優さんのプロフィール写真

「ブルーノート」優さんのプロフィール写真

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- ブルーノート - 2017.03.06
エロい雰囲気がモンモンと漂い、ディルドや手枷、目隠しが置いてある。このいかにもエロ怪しい部屋で日夜いったいどんなプレイが行われているのか…? 今回インタビューした優さんは、その詳細を楽しそうに話してくれました。さて、みなさん! イキ方は挿○が1番でしょうか? 人にっては違うかもしれません。ソープの概念を根底から覆す、M性感ソープの興味深いプレイの数々…。まずは優さんのインタビューの扉から開いてみてください。

【風俗のお仕事がこんなに楽しいと思ったのは初めて・M性感ソープに来るお客さんは人間らしい】

【普通の射○目的のエ○チは物足りない・女の子ではなく男性のアエギ声が聞こえる】

【目隠しと手械で拘束し、恥ずかしい格好を想像させる・全てが優雅にゆぅ~ったり】

【お客さんに合った最高のイキ方・ア○ルは本当に気分が乗った状態だと開く】

【バイブ、ローター、ペニバン・騎○位は動かさなくてもイッちゃう】


【風俗のお仕事がこんなに楽しいと思ったのは初めて・M性感ソープに来るお客さんは人間らしい】

部屋の雰囲気がいい意味で怪しくていいよね~。
「うふふ。怪しいですよねぇ~。広さは違うけど、どの部屋もこういう雰囲気です。お客さんも入った瞬間に、『うわっ!』って、『どうしよう~』ってなりますね。あはは」
あはは。これはドキドキするだろうな~。ちなみにM性感ソープは、素人の子よりも風俗経験があるほうがいいらしいね?
「そうですね。集大成ですよね。ここはいろんな経験をしてキャリアを積んで、最後に来るかなって感じがしますね。そのほうが楽しめるんじゃないかなって私個人は思いますけどね。普通のソープのいろんなご奉仕の精神が経験値になるじゃないですか。その経験がこのお店で活かされてる気がしますね。うふふ。受け身だけしか知らなかったら、ここではできないんだろうなって思います」
お~! Sと言うよりもご奉仕の精神と!
「いやもう、完全に奉仕の精神ですね。ソープのお仕事は奉仕の精神ですからね。特にここはそうじゃないですか。苛めるとか痛い思いをさせるとかじゃなくて、喜ばせるとか気持ち良くさせるっていう嬉しさですよね」
なるほど~。じゃあ、M性感ソープに来ようと思ったきっかけは?
「もうなんか自分の中ではソープを極めちゃった感じがあって、1回吉原をあがって、もう戻ることはないと思って4年間くらいブランクがあったんです。でもあるお友達から、『ピッタリなお店があるよ!』って紹介を受けてそれがきっかけですね」
ほう。その知り合いは優さんの性癖を知っていたと。
「うふふ。お店で働いてる友達ですなんですけど、私の性癖とか性格をよく知ってるんです」
なるほど~。どんな性癖なの?
「本人としてはそんなに変なんだと思ってなかったんですけど、たぶんど変態なんですよね。うふふ。受け入れキャパシティーが人間離れしていると言うか。ただあくまでも不快じゃなくて快なほうです。痛い、怖い、熱いとかそういうのは嫌なので、あくまでも心地いいっていう範囲で」
ほう。相手にするほうが好きと。
「好きですね。ソープに来るお客さんみなさんそれぞれ目的が違うけど、間違ったエ○チの価値観の人が多い気がしたんですよね。思い込みとかが多い気がして。それによってストレスがあったりとか、いろいろ我慢しないとけないことが多かったんですよね」
ほうほう。
「それまでは受ける一方だったんですけど、で、私も経験やキャリアを積んで来てプロフェッショナルになってきたら、だんだん攻めさせないようになって来て、そのうち自分が常にリードして行く癖が付いちゃったんですよね。誘導して行ったほうが私も気持ち良くなれるんです。うふふ」
あはは。ソープを極めた女の子には、男性は敵わないだろうな~。
「うふふ。されるんだったら自分が気持ち良いように持って行くほうがいいって、いつの日からかそうなっちゃって。良いんだか悪いんだか。うふふ」
あはは。M性感ソープのお客さんは、そういう風にリードされるのを望んでいるよね。
「そうですよね。だから本当に私にはピッタリなので楽しいですよね。初めてですよ。風俗のお仕事がこんなに楽しいって思ったのは。いつもケラケラ笑ってますね。あはは」
お~! 素晴らしいね~! お客さんの気持ち良さそうな姿を見て楽しんでいると。
「そう。そういうのを見てると、こう愛おしく思えると言うか、可愛らしいと言うか。言っちゃうんですよね、可愛いねぇ~って。それでボ~っと見ちゃうんです。うふふ」
あはは。いいね~。
「男性は普段外でそういうフニャとした姿を見せないじゃないですか。そういう弱みと言うか、本性と言うか、人間らしくていいですね」
うんうん。確かに。社会的な地位が高いお客さんはなおさらだよね~。
「そうですね。どっちかと言うと以前の私のお客さんはそういうお殿様が多かったんですよね。会社の会長さん、お医者さん、弁護士さんとか本当にハイクラスなお客さんに好まれておじ様キラーだったんですけど、そういう方が赤ちゃんになるんですよね。うふふ」
あはは。赤ちゃんね~。
「オッパイ飲むぅ~? オムツ替えるぅ~? みたいな。うふふ。本当にそういう感じの接し方が、そういう人には1番必要なんだなって思いましたね。逆にそれを求められましたから。ほぼ99.9パーセントそうでしたね。うふふ」
なるほどね~。もともと母性本能が強いのかな?
「もともと強いし、そういう方達はそこを求めて来てくれるんだろうなって。安心感とか優しさとか、プレイ云々よりも心の潤いみたいな。で、外でエッヘンってやってるみたいな。でもそういうのってポジション的には必要じゃないですか。そういうお役目の方達だから、それは外でフニャ~ってしてたら誰も着いて来ないし。でもやっぱり必要なんだなっていうのを見て来たので」
なるほど~。ここのお客さんはどう?
「ここに来るお客さんは今まで出会った方とは全く違って、生々しい人間らしいと言うか、優しいと言うか。今までの方はどっちかと言うと鎧で固められちゃってて、ロボットのような感じで、でもここに来るお客さんは人間的なハートを持っているので、人間対人間のコミュニケーションができる気がして。うふふ」
お~! いいね~! 特殊なお店だからこそ、性癖を開放しているお客さんが多いと?
「そうですね。もう攻められたいっていう目的がわかってるじゃないですか。だからけっこうストレートにどうしたい? こうしたい、ああしたい、じゃあやって、あ~、よかった~みたいな、すごいスムーズですよね。あはは」

【普通の射○目的のエ○チは物足りない・女の子ではなく男性のアエギ声が聞こえる】トップに戻る

やっぱり、攻めているときに雰囲気は変わる?
「すぅ~ごいゆっくり話してますね。なんかこうゆぅ~くり、やわぁ~らかく、こうするぅ~? ああするぅ~? ってやわらかぁ~く丸め込んで行きますね。うふふ」
お~っ! ゾクゾクしそうだな~!
「それはもう癖ですね。職業病と言うか。うふふ。だからそういう感じで触っただけで、『はぁ…!』ってなるお客さんもいますね。あはは」
あはは! そうなっちゃうだろうな~。
「あんまり今みたいに喋ってしまうとムードがなくなってしまうじゃないですか。やっぱり、ふわぁ~っとした感じがいいので、あんまりガッガッっとはやらないですね。オイルマッサージとかは行きますか?」
あ~、マッサージは行かないな~。
「あのあとの射○が1番気持ち良いと思うんですよね。やっぱりグ~って力が入っているよりも、力を脱いてリラックスした状態で攻めると、解放されて敏感になっているから感じやすいんですよね。だから最初に緊張とかを柔らかぁ~くだんだん解して行きますね。脳科学じゃないけどカラダのそういう仕組みを活用してね」
なるほどね~。すごいな~。
「リラックスしているとイキやすくなるから、その状態でイカせないようにさせたほうが興奮度が高いかなって思うんですよね」
お~っ! イカせないようにすると!
「うふふ。それ、お店のコンセプトです。あはは。そういう感じをずぅ~っと持たせておいて最後に。みなさんけっこうフラフラですよ。いろんなところの感覚が動くから、何度もイッた感じらしくて、ただただ射○するよりも満足度が高いみたいですね」
なるほどね~。まさに量よりも質と。
「うふふ。だから普通の射○目的のエ○チだと物足りないですよね。つまらないですよ。すぐにイッて気持ちが冷めちゃったら終わり。非日常の時間を引き伸ばして引き伸ばしてですね。このお店に来て思ったんですけど、ソープって普通は女の子のアエギ声が聞こえるじゃないですか。このお店は違うんですよ。男性の悲鳴が聞こえるんです。あはは!」
あはは! なるほどね~!
「だから最初はビックリしましたね。男性の声ばっかり聞こえるから。あはは。でもよく考えたら、私も一般的な普通のソープで働いていたときから、よくそういう風に言われてたんですよね。『お客さんのアエギ声がすごいね』って。うふふ」
あはは。なるほどね。以前からと。
「特にMットだと好きなお客さんは大好きじゃないですか。もう、ギャ~ギャ~言ってましたね。感じてると自分も興奮するし、それが好き。うふふ」
すごいな~。じゃあ、攻め方も普通のソープとは違うと。
「そうですねぇ~。ソープはマニュアルがあってそれにアレンジを効かせていく感じですけど、ここはそういうことはないですからね。お客さんもお話を求めてくるわけでもないし、知らない世界を見てみたいとか興味でっていう方が多いですからね」
うんうん。なるほどね。
「前立腺をイジられたら自分はどうなるんだろう? とか、もっと未知の世界が開けるのかな? とか、そういう探究心のある方のほうがア○ルも感じるんですよね。その最初の怖いとか恐怖の先に何かがあるのかなとか、興味がある方のほうがどんどんエスカレートして行きますね。うふふ」

【目隠しと手械で拘束し、恥ずかしい格好を想像させる・全てが優雅にゆぅ~ったり】トップに戻る

どんな風に攻めて行くの?
「お客さんが座ってたら乳首や耳を攻めて、上でグチャグチャにしていく感じです。うふふ。柔らかく優しくね。で、掴みはオッケーみたいな感じで。そうするともう緊張も解れて、あとはダ~っと惰性でなっていくって感じですね。こうする? ああする? こうする? ああする? みたいに誘導尋問と言うか。うまぁ~くできてるなって感じですね。うふふ」
なるほど~。
「本当にビクビクしちゃって、くすぐったいのと気持ち良いの中間みたいなところですごいアエいでるお客さんには、どんどん乗せていくようにベロンベロンしながらオチ○チンを触ったりタマを触ったりして、もうだめっていう状態になるまでしますね。あはは」
お~っ! すごいな~! あとフ○ラをしたりね。
「フ○ラもしますけど、でもなかなかしないですね。あんまりやりすぎると口でイッちゃうから。終了~って。あはは。イカせないようにイカせないようにって自分に暗示をかけておかないと、すぐにイカせちゃうから。うふふ。あと私、お風呂の中で…、あっ、でもやめとこうかな。あはは」
えっ…!?
「あんまり言ったらおもしろくなくなっちゃうかなって。うふふ」
あはは。手の内を明かしすぎるのもね。
「そうですよね。なんでも言ってしまうとね。でもお風呂の中で、お尻は大丈夫な人なのかなっていうのを持ち上げて確認してるんですよね。足を横に乗せてもらってア○ルをチェックするんです。あはは」
あはは! それは恥ずかしい格好だね~。
「でもどんな格好されてても、もうお風呂くらいに来たときにはお客さんも恥ずかしい格好をさせられるのが慣れてきてるから。あはは。それにここからどんどん恥ずかしさがエスカレートして行くわけじゃないですか。恥ずかしいなんて言ってられないですよね」
あはは。さらに恥ずかしいことになると。
「四つん這いとかで、お尻をガーっと開けたりとか、女の子が写真を撮るポーズをよくさせるんです。うふふ。そうするとだいたい『恥ずかしい…!』って。あはは。しかもそのときには目隠ししてるので」
お~! 目隠しもさせられると!
「恥ずかしい格好してるっていうのを想像させるんです。うふふ。あっ、目隠しは手枷と一緒に浴室にありますね」
お~っ! すごいな~!
「やったことないですか? やってみますか? 体験。うふふ」
あはは。じゃあ、せっかくなので拘束されてみようかな。
「そうそう。これは体感するのが1番! うふふ」
あ~、なるほどぉ…。これはゾクゾクするわ~。(浴室の壁で手を拘束され、目隠しをされる)
「こんな感じで立った状態で浴室の壁に拘束するんです。Lーションをベタ~ってやってLーションプレイです。もうヒ~ヒ~言ってますよ。うふふ」
うんうん。これはヤバいね~!
「目を塞ぐことで感度が高まるじゃないですか。そうすると今度は耳がすごい感じるんですよ。だから耳が感じる人はすごいと思います。うふふ。私はMットが好きなんですけど、ここはMットプレイがないから、立ったままMットみたいなことをします。Lーション付けてオッパイ押し付けてパイズリしたりすると、それでもうイキそうになっちゃう。目隠しをしたままね」
お~っ! いいねぇ…。
「…想像してる?」
うん。想像している。
「あはは! そうそう。そういう状態。うふふ」
イッちゃいそうになるだろうな~。
「だから普段声を堪えている方も、ここではヒ~ヒ~言ってますよ。うふふ」
うんうん! じゃあ、触るときフェザータッチ?
「指先でフェザータッチをするとくすぐったくなるお客さんもいるから、空気を入れないくらいベタ~っと手の平をくっ付けたほうがいいですね。Lーションを塗るときもそうやってベタ~っとゆぅ~っくり。ここが気持ち良いのぉ~? どこがいいのぉ~? ここ感じるぅ~? って。うふふ。絶対には速くしない。それはカラダを洗うときもそう。泡を作ってふわぁ~っとマッサージをするみたいな」
お~! いいね~!
「マッサージってゆぅ~ったり、ふわぁ~ってされたほうが気持ち良いので、そういう感じですね。お湯流すのも全部そう。シャワーのかけ方とかもそう。ジャ~って絶対にやらないです。指も1本1本丁寧に洗うし、舐められるのが好きなお客さんもいるから、1本1本舐めてあげる。全てが優雅にゆったりです」

【お客さんに合った最高のイキ方・ア○ルは本当に気分が乗った状態だと開く】トップに戻る

最後どうなるのか気になるな~!
「最後は結局どうしたいか聞いちゃうんですよ。その気持ち良いのでイキたいのか、Bッドで挿○してイキたいのかいろいろあるんですよ。やっぱり征服感の強いお客さんだと挿○してイキたいとか、ア○ルが好きな人は前立腺でイキたいとか」
なるほど~。
「とにかく普通のエ○チみたいなことはここではしないので、どういう状態でそのお客さんがイクのが気持ち良いんだろうって探りながらやってそこを付いてみると、当たりぃ~みたいな。うふふ。もしかしたらLーションを付けて手でイクのが1番かもしれないですからね」
確かに。必ずしも挿○が1番気持ち良いとは限らないもんね~。
「そう。限らないんですよ。要は脳がどれだけ気持ち良いって感じるのかなので、挿○にしたら逆に合わなくて気持ち良くないってこともあるんですよ。むしろそういうことのほうが多いんじゃないかなって思います」
ほう。ナカとの相性もあるしね~。
「そうそう。恋人でも夫婦でも合わないこともあるので、だから逆に、挿○することでそこまでの快感がなくなる場合もあるんじゃないかなって」
確かに。挿○は相手に気を使うこともあるから、考えちゃってイケなくなったりね。
「あぁ~、そうそう。結局ツボが違うから、自分の気持ち良い動き方ってあるじゃないですか。それが違ったりすることもあるから、挿○した瞬間から気を使い出しちゃうんですよね。だからそれをやると全部台無しになる場合もある気がする」
うんうん。フ○ラまではいい感じだったけど、挿○したら興奮が冷めてしまったみたいなね。
「あはは。実際お尻をイジられたあとって感覚が変わっちゃうから、普通の挿○と気持ち良さが変わっちゃうんですよね。だからどうするのが1番気持ち良くイケるのかっていうのは探りますね。ちなみにア○ルはされたことあります?」
ア○ルは、指2本までは入ったことがあるんだけど、気持ち良いと言うよりも異物感があったかな~。
「最初は気持ち良いとかっていう問題じゃないような気がするんですよ。頭の中にその感覚を味わった記憶がないから、言葉がないじゃないですか。それがたぶん最初の感覚だと思います」
なるほどね~。そうだったのかも。
「自分の中での葛藤と、痛いんじゃないかなっていう心配で、いい方向の感覚がないんです。それがだんだん変わり出すんです」
ほう。雰囲気も大事なんだろうね。
「そうそう。本当に気分が乗った状態だと、お尻が開くの。うふふ。だから順番が大事だと思うんです。寒いとか緊張してるとか、いきなりBッドでっていうのは無理だし、ちゃんとお風呂で温めてリラックスさせてカラダを緩ませた状態でも、最初は力が入っちゃうので、そのへんはもう緩ませ緩ませでやりますね」
お~! すごいな~! お客さんのコンディションもちゃんと考えてくれていると。
「せっかく一期一会でお会いしたので、その2度とない時間を一緒にすごすので楽しみたいですからね。本当、一期一会精神ですね。それはソープのお仕事で学びましたね。限られた時間をどう楽しくすごすかってことを大事にしてますね」

【バイブ、ローター、ペニバン・騎○位は動かさなくてもイッちゃう】トップに戻る

ディルドは何に使うの?
「あはは。これは使わないです。雰囲気作りのオモチャです」
あはは。なるほどね。じゃあ、ほかにも何かアイテムはあるの?
「あとはバイブとか…」
ほう。球状のが連なっているア○ル用のがあるね~。これをお客さんのア○ルに?
「そうそう。あとはローターも」
へ~。ローターはどんな使い方を?
「このへんにあるのは全部お尻ですよ。入れた瞬間すごいことになりますね。うふふ。あとはペニバンもありますし」
お~っ! ペニバンまでも…。
「楽しい! うふふ! ヒ~ヒ~言ってるのを見ると楽しい。うふふ。 素直でいいなぁ~って思いますね。素直に、『はぁ~!』ってなるのが楽しいし、私も気持ち良いですね」
あはは。未知の領域だな~。
「お尻じゃないとイカないお客さんもいますからね。普通のエ○チに興味がないみたいで、本人曰くお尻じゃないとイカないらしいんです。それはまぁ、激しく激しくアエいでますね。楽しいですね。あはは」
あはは! 奥さんや彼女には見せられない姿だもんね~。
「そうそう。見せられない姿ですね。私は見せてもいいんじゃないかって思いますけどね。うふふ」
あはは。
「それもおもしろいじゃないですか。夫婦仲がマンネリで飽きてきたら、それこそタオルでBッドに縛ってあげたりとか、目隠しとかしてあげたら、あとはセクシーなランジェリーとかをプレゼントされたら奥さんだって嬉しいし、いつまでも女として見られていたいだろうし」
うんうん! 確かに! でも本当の性癖を出したら引かれるかもっていう心配もあるんだよね~。
「ですよね。そうそう。最初から、僕ドMで~すって言って開き直って、ドMなあなたが大好きよぉ~っていう人とくっ付ければいいんですけど、やっぱり男っていうことが邪魔をしてちゃんとしなきゃって思うのがストレスになるらしいんですよね。こういうお店には、それでバランスを取るために来る方もいますよね」
なるほどね~。すごいな~。
「なんでですかね。なんで見せないんですかね。大事な人には格好よく見られたいものなんですかね。私は逆ですけどね。全部曝け出しちゃう。それでも受け入れられるかっていう。うふふ」
難しいところだね~。
「いろんなお客さんがいますよね。オシッコをかけて欲しいとか、飲ませて欲しいとか。顔を舐められると興奮するとか。顔だけベチャベチャにして欲しいとか。人の性癖っておもしろいですよね。うふふ」
すごいな~。いろいろあるんだね~。あと、ほかにも好きなことはある?
「Iスもたまにやりますよ。私はMットとかIスとかそういうのは大好きだけど持て余しているので、たまにお客さんを見てやりたいって人にはやったりしてますね。ア○ルとかお尻を攻められるのが好きなお客さんはIスも好きだから」
お~! MットもIもできると! すごいな~!
「Lーション付けて、背後から攻めて行くのもまたいいですよね。あとはIスでバ○クで挿○とか。でもイカせない。うふふ」
あはは。寸止めと。
「お客さんが雄の本能で動いてくるんですけど、そこを止めちゃうから。ここではあくまでもイカせない。うふふ」
あはは。なるほど~。
「騎○位でもなかなかイカせないですからね。だから動かないし、腰を動かせない。例えば、あまり背が高くないお客さんだと、私のほうが大きかったりするから、ガバッと上から羽交い締めじゃないけど覆い被さると、お客さんはもう動けないから耳とかキスとかその辺を攻めてると、それだけでもうピュッてイッちゃう。うふふ」
えっ…!? イッちゃう…。動かしてないのに?
「うん。動かさない。腰をガシャガシャやらないんです」
すごいな~!
「そう。動かさないんです。いわゆる普通のエ○チって腰を動かしてガチャンガチャンするじゃないですか。一切それはしないです。もう騎○位まで来てる時点で、そのお客さんは何が気持ち良いのかはいろいろ見て来てわかってるから、オッパイを攻めたりとか、耳を攻めたりとか、眼球とか、その人の1番気持ち良いことをします。うふふ」
あはは! 眼球ってまたすごいな~!
「もうそれで興奮しているからイッちゃうんですよ。うふふ」

【風俗のお仕事がこんなに楽しいと思ったのは初めて・M性感ソープに来るお客さんは人間らしい】

【普通の射○目的のエ○チは物足りない・女の子ではなく男性のアエギ声が聞こえる】

【目隠しと手械で拘束し、恥ずかしい格好を想像させる・全てが優雅にゆぅ~ったり】

【お客さんに合った最高のイキ方・ア○ルは本当に気分が乗った状態だと開く】

【バイブ、ローター、ペニバン・騎○位は動かさなくてもイッちゃう】

お客さんにメッセージを。
「究極の性の世界を一緒に楽しみましょう♪」

[取材後記]
僕を壁に拘束しているときの楽しそうな顔を見たとき、M性感ソープの仕事を本当に楽しんでいるだと感じました。今回はもちろん、優さんに攻められるということはなかったですが、あの状態で、ゆぅ~っくりと淫語を囁かれながら乳首舐めや手コキをされたら、もう膝がガクガクで立っていられないだろうと思いました。そして異物感を感じ、そのよさがわからなかったア○ル攻めも、優さんになら開発されてしまいそうな予感がしました。ちなみに、さすが優さん、僕がどんなエ○チをするかも言い当てられてしまいました…。う~ん、話しているだけでどんなエ○チをするか見抜いてしまう…、これが裸になり触れ合ったら、今まで誰も気付いてくれなかった快感を見付け、過去最高の昇天に導いてくれることでしょう! ぜひぜひみなさんも新たな扉を開いてもらってくださいな![PLAYGIRL/スープ]


T166/B96(F)/W59/H89

ブルーノート』 - 吉原
TEL:03-6240-6778

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