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インタビュー 秘書室 - aida(アイーダ)

インタビュー No.4380

女の子を統べる、2○車の女王! 勃ちっぱなしモード、スーパーハードプレイで限界越え!? さぁ~、みなさん、覚悟はできたかしら?

「秘書室」aida(アイーダ)さんのプロフィール写真

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「秘書室」aida(アイーダ)さんのプロフィール写真

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aida(アイーダ) - 秘書室 - 2017.02.07
今回、インタビューに登場してくれたのは、知る人ぞ知る、あの2○車の女王! プロフィール写真などからも、一見すると、妖艶で刺激的な女性…、と想像をしていたのですが、私服姿のaidaさんを見て驚愕! 2○車、3○車、そして4○車でどのような豹変を…!? と思うくらい、実はとても穏やかな女性! いや~、俄然興味が跳ね上がりました! そして、その内容も期待を裏切らない、いや…、期待を遥かに超えた内容! 他の追随を許さない、2○車の女王の貴重なインタビューを読んだら、あなたも限界を超えてみたくなるはずですよ!

【思いっきり覚悟をして来てください・在籍嬢を全て把握しているスーパーヘルプ】

【10分以内にサクッと1発・Mットは必ずしてもらいます】

【2○車はスーパーハード・勃ちっぱなしモードで限界越え】

【男よりも詳しくなりました・aidaさん、降臨】

【お客さんに合った女の子を探します・1人、シルク・ドゥ・ソレイユ】


【思いっきり覚悟をして来てください・在籍嬢を全て把握しているスーパーヘルプ】

いや~、穏やかな雰囲気でビックリしたわ~。
「ちまっとしてて、だいたいみなさん、私のことを背が高いと思われがちなんですけど、ちびっこ族です。うふふ」
あはは。153センチだもんね。
「プロフィールに書いてあるんですけどね。写真から大きいのを想像されてくる方もいらっしゃって」
うんうん。想像していたのとは、ちょっとギャップがあったわ~。
「にわかに信じられませんよね。わかります。うふふ」
じゃあ、プレイに入ると豹変すると。
「入りますね。プレイに入るとバチっとスイッチが入るので、まるで別人格になります。今はいたって通常モードで、これは一切見れません。うふふ。レアです」
あはは。でも、眼光が鋭いと言うか、ゾクゾクするような目をしている。
「うふふ」
2○車の女王として有名だし、1度入ってみたかったってお客さんも多いでしょ?
「そういう方もいらっしゃいますし、私のところに来られるお客さんって、リアルの口コミが半分、残りの半分の3割がネットで検索して来た人、残りの2割がポータルサイトの記事を見て来たっていう人ですね」
なるほど~。
「『半休取ってもいいから、とりあえず行ってこい!』って会社の上司に言われて、よくわかんないけど放り込まれて来たっていう人もいます」
あはは。よくわからずに放り込まれたら、驚きがすごいだろうな~。
「前情報があっても、結局、覚悟が足りないお客さんがほぼ9割9分ですね。私はブログに、思いっきり覚悟して来てくださいってよく書いてるんですけど、お客さんには『覚悟が足りませんでした…』って言われるんですよ」
お~っ! 覚悟を超えると!
「で、こないだ答えがわかったんです。人間、自分が経験してきたことの中でしか覚悟はできないんだよって。なるほどって思いましたね。『どんなに覚悟をしてきても、飛び越えられちゃうともうお手上げだよね』って言われて。うふふ」
なるほどね~! そこを毎回飛び越えるってすごいよな~!
「だって、これだけの料金で、こんなのかぁ~って思ったらどうですか? だから、ほかのお店でガッカリだったっていう方からも問い合わせが来て、じゃあ、うちなら大丈夫ですよって言って、どういうことに興味があるのかとか、好みのタイプの女の子を聞いて、その中でも1番いい女の子を私が紹介するんです。そうしたら、ドンピシャの女の子が来るので、悪くなりようがないじゃないですか。しかも、そのドンピシャの女の子がさらによく見えたらどうですか? うふふ」
お~っ! それは最高だわ~!
「なので、私の仕事はどちらかと言うと、その子の足りないところを補って、よりよく見せることなんです」
ほう!
「うちは個性重視ですから。私の役目は、スーパーヘルプだと思ってます。女の子が1番よく見えるように、その子が苦手なところを全部私が引き受けて、その子のいいところを際立たせるというのが私の役目なので」
すごいな~。じゃあ、2○車が対応の女の子とは全員?
「入店時に女の子に教えることは全部私がやってるので、全ての女の子を把握してます。一緒に入ってるので、この子はどういうタイプのお客さんに合ってるかとか、どういうことが得意かとか、どういうプレイスタイルだとか、カラダのことも全部、私が1番よく知ってるんじゃないかと。うふふ」

【10分以内にサクッと1発・Mットは必ずしてもらいます】トップに戻る

出迎えから、1回戦目まではどんな感じ?
「トコトコとお部屋まで行って、10分以内にサクッと1発抜かれちゃうみたいな。うふふ」
お~! すごい! どんな感じで1発抜かれちゃうんだろう!
「ほぼ全員服が着いてますね。誰も脱いでませんね。うふふ。最初は着てた、次は半脱ぎ、で、次、ようやく出てきた、で、ようやく全裸にっていう移り変わりがあるほうが楽しくないですか?」
お~! 確かに! すぐに全裸だと、せっかくの秘書の衣装も活きないよね。
「そうそう。最大限楽しんでいただくために、最初は誰も脱いでないところから。そうすると、必然的に10分以内にサクっと抜けちゃうんです。うふふ」
すごいな~! セクシーな秘書が4人もいたら大興奮だろうな~!
「うふふ。すごいでしょう! ちゃんとみんなバラバラにしますから。この子はパンツだけ脱いでるとか、この子はなぜかブラジャーだけ取れてるとか、めちゃくちゃにするんですよ。そしたら、お互いに見てておもしろいんです。うふふ」
あはは。すごい光景だろうな~。
「見て楽しいっていうのも大事だなって思うんですよね。どう楽しみたいかっていうのは千差万別じゃないですか。その人の期待しているであろうところの、1歩先以上を行くためにはどうやろうかな。そして、この子をどうやって上手に料理しようかなっていうことをいつも考えますね」
なるほど~。ちなみに、そんなに女の子がいたら、お客さんはずっと受け身?
「そんなことはないです。やりたいっていうお客さんはどうぞやってくださいっていう。うふふ。お客さんが女の子を攻めているときは、私も後ろからお客さんに行ってる場合もあるし、一緒に女の子のほうに行ってる場合もあるし、いろいろですね」
お~! お客さんと一緒に女の子を攻めちゃうと!
「うん。やっちゃいます。うふふ。そこじゃないよ、ここだよって言ってみたりね。そこずれてる、こっちとか」
あはは。それはおもしろいな~。
「見た目でわかる子とかもいるんですよ。その子にはわざと自分で脚広げろって言って、思いっきり開かせてから、お客さんに、よぉ~くここを見ててね、最初の大きさはこれねって言って、クリを吸って、すっごい膨張するところを見せるんです。で、その子が恥ずかしい恥ずかしいって言って、クリがめちゃくちゃ大きくなっていくのを見て、お客さんが『本当だ…、すごい!』って言って、で、その子は真っ赤っかになってるとかね。うふふ」
お~っ! めちゃくちゃエロいわ~!
「それも女の子によりけりですよね。それを、なんだかんだ言って楽しんじゃってる女の子もいるし」
うんうん! その子の好きことを知り尽くしているだね!
「そうですね。女の子自身には無理はするなと。自分のいいところを伸ばしていけばいいって言ってるので、そのまんまでいいって言ってます。ただ、最低限できないとけないところはクリアしてね。そこから先はいいところを伸ばしていけばいいだけだからって」
なるほどね~。ちなみに、最低限とは?
「2○車に入っていい最低限の条件が、Mットから飛んでいかないことなんです。一通り滑れる子じゃないと危ないんです。3人乗るので狭いんですよ。下手にバウンドしたら、全員もらい事故になるので。うふふ」
ほうほう。なるほどね~。
「必ずMットは体験してもらいます。なぜなら、どんな器用な私でも、1人で2○車のMットはできないからです。2人いないとできないこと、しかもこういうお店でしかできないことは、2人のMットなり、3人のMットなり、4人のMットじゃないですか。なので必ずMットはやります」
なるほどね~。そして、3○車、4○車もと。
「月に何回かありますし、私は個人的には5○車まではやったことあるんですけど、お部屋の問題で4○車で止めてます。で、4○車以上って言われたら、すみません、3○車と2○車の2回転でお願いしますって言ってます。じゃないとMットに乗り切らなくて、女の子全員参加できないんですよ。それだと、お金がもったいないので止めてくださいって素直に断ります」
なるほど~。
「同時に動けるのは、どう頑張っても4○車までなので。3○車は、月に2、3回は必ず入りますし、ほかはもう2○車ばっかりなので、実際に私が1人になることはないですね。うふふ」
ほう! いや~、それにしても4○車ってすごいわ~!
「すごいですよ。女の子のハイヒールがバーって並んで、跨いで行かなきゃいけないっていう。うふふ」
あはは。じゃあ、Bッドでも4人で攻めるの?
「そうです。もう、お客さんはすごいですよ。誰がどこにいるのか当てクイズみたいになっていて。うふふ。なので、ある程度きちんと自分で動ける子を入れたりとか、そのときのオーダーによって変えるんですけど、さすがに何もできない子をポーンと入れても私も困っちゃうので」
うんうん。それだけの人数がいたら、私どうしたらいいんだろう? ってなっちゃいそうだよね~。
「そう。呆然と立ってる子がいると、お客さんに損させてる気がして、私は嫌なんですよ」

【2○車はスーパーハード・勃ちっぱなしモードで限界越え】トップに戻る

ボディ洗いもすごいだろうな~。
「それもちゃんとあります。2○車用の動きっていうのがあって、最大限女の子をフル活用する方法があるので、それをきちんと教えています。うふふ」
なるほど~。すごいわ~。
「もう、なんでも女の子がやってくれるっていうのが2○車なんですね。よく、2○車と3Pの違いがわからないって言われるんですけど、3Pって男の人が忙しいイメージありません? でも、2○車っていうのは女の子が頑張ってくれるんですよ。何もしなくても2人が気持ち良くしてくれる、そういうのが2○車なんですよね」
お~! なるほど~!
「で、さらに私の2○車は、スーパーハードらしいので、極力お客さんが最後まで持つように計算してます。途中で離脱しないように。うふふ」
確かに、序盤で2回とかイッちゃうとね…。
「いや、イッちゃいますよ」
イッちゃうの!?
「30分以内にサクッと、2発、3発イカせちゃうんです。なので、私はみんなにスーパーハードって言われるんです。こないだすごいおもしろかったのが、3○車だったんですけど、そのお客さんは頑張って2回っていう人だったんですよ。最初の10分でイッちゃって、絶望したらしいんですよ。でも、結局挿○回数は3人かける3回なので、9回くらいは挿○して、サクッと3発抜けた上に、プラス最後に潮噴きまでさせたんですよ。『M性感行っても噴けなかったのに噴いたわ!』って言って、最初の10分では絶望して、帰りには感激して帰ったっていう。うふふ」
お~っ! 素晴らしい! お客さん、忘れられない体験になったろうな~。ちなみに、潮噴きもaidaさんが?
「そうです。イケると思って、押さえつけろぉ~って言って、ほら、出しちまえ~って、そしたら、ブァ~って。ほら、出たぁ~みたいな。うふふ」
あはは! 女の子達に、お客さんを押さえ付けさせたと!
「Mットの上だったので、動かれると危険なので、抑えさせて、出るぞ、出るぞって。うふふ」
あはは。なるほど~。壮絶なシチュエーションだね~!
「ただ、最初の頃から比べると、常にずっと変化してるんですよ。同じだったら私自身も飽きるし、やっぱりリピーターの方もいらっしゃるし、常に変わってないとだめだなって」
うんうん。なるほどね~。常に飽きせないようにと。
「あと、たぶん私がいて便利なのは、ずっとオチ○チンを勃たせられるんですよ。チ○コ職人って言われたことがあるんですけど。うふふ。2時間勃ちっぱなしになるんです」
え~っ! それはすごいわ! 常に何かをしているってこと?
「なぜか、なんとなくわかるんです。このオチ○チンはここら辺が好きらしいっていうことがわかって、触るとだいたい勃てられるんですよ。普段の2時間でイケる限界の回数をクリアしたら、勃ちっぱなしモードにできるんですね。で、それを続けると、さっき言ったような潮噴きが簡単にできるような状況になるんですね。めちゃくちゃ敏感になるんですよ」
へ~っ! 未知の領域だわ~! 勃ちっぱなしモードってすごいわ~!
「もう、液体窒素をかけたバナナみたいにカッチカチになるんですよ。『俺の息子どうなってるの!?』って言うんですけど、大丈夫、帰りにはちゃんと萎むからって。うふふ」
あはは! そんなになっちゃうと!
「で、その勃ちっぱなしモードのあとに、白いのが出ないけどイッた感がある空砲っていうのができるんです。それを連チャンでやり続けたあとに、最後に1発白いのを出すと、めちゃくちゃ敏感になるんです。そこをシャシャっとすると、ピュッと潮が出るんですよ。で、頭がぶっ飛ぶらしいです」
す、すごい…。もう想像の域を超えているわ…。空砲は、イッているのとは別なの?
「イクのにタンクに物がないって状態になんですよね。すごく敏感な方だと、イッてるのになんで出ないのっていう状態が続くんです。で、ちょっと鈍いくらいの人だったら、『なんか変! なんか変!』ってずっと言ってるけど、その次にギャ~って言い出して、最後最強なのが『死ぬ~!』って言われて、死なないよぉ~、人間って案外しぶといからぉ~って言うんです。うふふ」
あはは! 壮絶だね~!
「白目向いたり、痙攣したり、失神するお客さんもいますけど、生きてればいいです。うふふ」
男がそこまでってすごいね~。
「なりますよ。カンって落ちて、女の子と2人で、落ちたねぇ~って言って、そのまま続行みたいな。そしたら、ハッって目を覚まして、またピクピクってし出して、『痙攣が止まりません!』って言ったりして。うふふ」
すっ、すごい…。そこまでやってあげようと思うモチベーションって一体…? Sだから?
「みなさんよくSとMに分けたがりますけど、そして私のことをSだとよく言いますけど、私に言わせればMは我がままのM、SはサービスのSです。自称Mのお客さんってすごいこだわりが強くて、すごい我がままなんですよ。それを察して満たさないと、絶対にオチ○チンは勃たないんです」
なるほど~。Sが攻めたいように攻めたのでは、我がままMは勃○しないのかもね。
「そうそう。どういう我がままなのかを察知するのが得意なんだと思います。カラダを触ると、だいたいそれでどういうタイプかっていうのがわかりますね」
ほう。
「だから、私が2○車に適性があるっていうのはそこなんだと思います。ずっと勃っていれば、2人女の子いても3人いても、ずっとできるじゃないですか」

【男よりも詳しくなりました・aidaさん、降臨】トップに戻る

そういうテクニックは、どう身に付けてきたんだろう?
「たぶん、どうやったらこのオチ○チンをっていうのをずっと研究して、観察しまくったんでしょうね。そしたら、男性よりも詳しくなりました。あはは」
あはは。すごいな~。
「女の子にも、このお客さんはこことこことここが好きだからねって全部教えられるんです」
いや~、aidaさんとの2○車なら、女の子もレベルアップしそうだね~。
「それもありますし、なんであなたのその武器を生かさないの? っていうことがあるので、その場で教えます。例えば、オッパイちゃんがなんでパイズリしないの? っていうことが多々あって、すみません、お客さん、失礼しまぁ~すって言って、パイズリはね、こうやってこうするのって教えて、お客さん、どうですか? って聞いて、『あ~、すっごい気持ち良い~!』って言ったら、ほら、これだから覚えといてって言ってやらせるんです。で、しばらくしてやり方が間違ってると、ちょっと失礼しまぁ~す、違う、こうって言って覚えていく子もいます。うふふ」
あはは! なるほどね~! 巨乳だけど、パイズリをしたことがないのはよく聞く話だな~。
「そうそう。もったいないって思うので、惜しいのはもうプレイ中に教えます」
なるほど~。ちなみに、フ○ラも教えるの?
「はい。教えます。あっ、それちょっとずれてるとか。あとは乳首が大好きなお客さんでも、ずっとイジってると、戦線離脱するんですよ。言われたことあるんです、『すみません…。乳首戦線離脱!』って。うふふ」
あはは。わかる気がするな~。
「力加減が悪くって。だから、最後まで乳首を持たせる触り方を教えるために、ちょっとあなたの乳首を貸してって言って、その子の乳首を触ってあげて、わかった? じゃあやってってやらせると、お客さんが『うん。よくなった!』って。うん、じゃあ、乳首はあなたに任せたって。うふふ」
あはは。すごいな~。
「自分のカラダでやってみないとわからないことって多いじゃないですか。いかに最後まで持たせるかっていう」
うんうん。なるほどね~。じゃあ、Mットも教えたり?
「Mットは、入店時に基本の動きは教えているので、そのあとは徐々に見てて、スピードが速かったら私に合わせることで、ゆっくり動くことを覚えてもらったりとか、調節の仕方を覚えさせますね。で、すごいくすぐったがりのお客さんだったら、女の子の腕をもらって、バキュームの強さをグッとやるんです。くすぐったくないのはこの強さだからねって教えますね」
すごいな~。言葉攻めとかも勉強になりそうだもんな~。
「あまりに私がスラスラ出てくるので、勉強になるって聞いてるらしいです。うふふ。よく組んでる女の子が1人で接客しているときに、言葉攻めをして欲しいお客さんが来ちゃったらしいんですね。どうしよう、私、そっち向いてないのにって思って、そうだ、aidaさんを降ろそうって思って、私が何を言ってたかを思い出して、言いまくったらしいんです。うふふ」
あはは! aidaさんを降臨させたと!
「うふふ。え、なぁ~にぃ~、何して欲しいのか聞こえなぁ~い、聞こえないからわかんなぁ~い、そんなのつまんなぁ~い、言わないと止めるよぉ~とか言ったりするんですけど。それをやったら、当たりでしたって。うふふ」

【お客さんに合った女の子を探します・1人、シルク・ドゥ・ソレイユ】トップに戻る

お客さんに、お勧めのペアの子はいる? って聞かれたら?
「そうですねぇ~。じゃあ、逆に自分の好みを言ってみてください。プレイ内容がこういうのが好きで、こういうタイプが好きって言ってください。それだったら不公平じゃないですよね。うふふ」
なるほど~。オッパイが大きいほうがいいな~。
「どれくらいですか? 大きければ大きいほどいいとか、形がいいほうがいいとか、乳にも質があります! うふふ」
ほう。Fカップくらいがいいかな~。
「身長は?」
わりと高めで、攻めたときに反応がいいMの子がいいかな~。
「顔のタイプは?」
童顔がいいかな~。
「童顔がお好き。反応がよくて童顔…、それだったら、こはるさん。Dですけど、めちゃくちゃボンキュッボンなので、Dでもかなりお勧めです。で、童顔からは若干離れますけど、ボディラインで行くと明佐海さん。もう、スーパーボディです」
お~! 素晴らしい! なんだかワクワクしてきたな~!
「で、そこにさらに、自分がどういう風にされたいかっていうかでまた絞られていきますね」
ほう! そんな感じで選んでくれると!
「この中の子がお勧めですよって言って、その中から最終的に選んでもらったりとか、選びきれないっていう場合は、当日その中で1番調子のいい子にしますねって」
なるほどね~。
「外れは絶対に引いて欲しくないのでね。ついでに言うと、うちのお店は女の子のちょっとしたランク付けをしているんです。秘書室のスマホのサイトで、2○車コンパニオンっていうところを押してもらうと、2○車対応している子が星が何個みたいなのが出てくるんです」
ほうほう。
「星が4つの子は、ようは私がいないときに、不測の事態でも対応できるくらいに経験値が高い、しっかりした女の子なんです。3つの子は、一通りのことはちゃんと入ってますよ。2つの子はまだちょっと勉強中、1つの子は初心者です。私以外の組み合わせで2○車をするときの目安で使ってもらえればと思って、私が星を付けてます。でも、これは私と組む場合はほぼ意味がないです。うふふ」
お~! すごい! ちなみに、2○車をしない子もいるんだよね?
「そうですね。でも、半分くらいは2○車するはずですよ。それに、2○車の子はほぼ99パーセント稼働してますね」
なるほど~。
「2○車をやってる子は私と一緒に入るので、嫌でも勉強されていくと思うんですよ。で、足りないところがあったら足していくじゃないですか。私はこっちを伸ばせばいいんだって気付いてもらえたら、伸びていく子は伸びていきます」
うんうん。より仕事が楽しくなるだろうな~。
「そうですね。お客さんが単純に喜んでいるのを見て、やっぱり嬉しいって思うみたいで、そしたらもっと頑張ろうって思うみたいです。だから、無理はしなくていいって言うんです。自分のいいところを伸ばしていきなさいって」
いいね~。素晴らしいね~。無理しすぎるのもね~。
「嫌になっちゃうんですよね。それって露骨に伝わっちゃうじゃないですか。そしたら、誰に取ってもいい結果が出ないので、それだったら、最初から無理なことは私が引き受ける。だから、スーパーヘルプなんです」
お~! 女の子にも優しいんだね~! でも、プレイ中は厳しかったり?
「女の子って言うよりも、正しくは本体に厳しくなりますね」
ほう。本体?
「オチ○チンにはすごく優しいです。で、自分のオチ○チンを、『最近だめでさ~!』って言ってる本体に厳しいです。オチ○チンがやる気あるのに、なんでその子を信じてあげないの? って。たいがい帰り際に、息子に謝ってって言うんですけど、『今まで見くびっててごめんよ。パパが悪かったよ』って言って帰られる方もいます。うふふ」
あはは! すごいわ~! 知らない世界を開発されそうだわ~!
「めくっていきますね。どんどんめくります。で、たいがいそれを、出して変だと思われたら嫌だって思われてるじゃないですか。だから、私がポチッとスイッチを入れて、そのお客さんの上を行く変態を見せるんですよ。そしたら、この人だったら全部見せても大丈夫そうって思ってもらえるじゃないですか」
なるほどね~。性癖を出しやすくなると。
「自分の性癖は言ったほうが得ですね。それに、このカラダはもっといけそうだなって思ったら、その上もやっちゃいますし。気が付いたら前立腺に入ってたりとか。うふふ」
ほう!
「1人シルク・ドゥ・ソレイユをやってるときがありますからね。Mットの上で後ろ向いて、お客さんのア○ルに指を入れながら、騎○位してましたから。うふふ」
あはは! すごいわ~!
「あとは、お客さんのお尻に指を入れながら、女の子が騎○位してる横から手を出して、お客さんの乳首を触ってとか。あとは、脚フェチのお客さんだったら、脱いだパンストの匂いを嗅ぎたいっていう人もいらっしゃいましたし、ハイヒールのここが好きなんだっていう方には履きっぱなしですし、で、中には足を喜んで口に入れる人もいますし、その代わりちゃんとおねだりしてねって言います。うふふ。で、それも合格したら、脱いだパンストを被らせることもあります。で、プレイが終わるまでずっと被りっぱなし。Mット中もずっと被ってます。うふふ」
あはは。楽しそうだな~。
「女の子はみんな喜びますね。振り切れてくれたほうがおもしろいみたいな。どこまで見せてくれるかみたいな。ここで振り切れなかったら、どこで発散するの? って。うふふ」
うんうん! いいね~!
「うちの子はなんでも喜びますからね。わぁ~、すっご~い、もっと見せてぇ~って普通に言いますからね。うふふ」

【思いっきり覚悟をして来てください・在籍嬢を全て把握しているスーパーヘルプ】

【10分以内にサクッと1発・Mットは必ずしてもらいます】

【2○車はスーパーハード・勃ちっぱなしモードで限界越え】

【男よりも詳しくなりました・aidaさん、降臨】

【お客さんに合った女の子を探します・1人、シルク・ドゥ・ソレイユ】

お客さんにメッセージを。
「みなさんがおよそ思いつく限りのこと、それ以上のことを、うちのお店なら得られると思います。ほかのお店が追って来ようが、どんな女の子が追って来ようが、私は常にその先を行ってみせます。絶対抜かせません。抜かさせません。そんな感じでいかかでしょうか? うふふ」

[取材後記]
いや~、さすが2○車の女王に相応しい、話の数々でした。自身では引き出せない魅力を、aidaさんが一緒なら引き出してくれる。aidaさんがスーパーヘルプという考え方、2○車の概念を覆された気がしました。2○車、3○車、4○車も、なかなか見ることのできない夢の世界ですが、1番の夢の世界は、自分の限界のその先に連れて行ってくれること! みなさん! 覚悟はできましたか? 2○車の女王の由縁、スーパーヘルプのプレイを、あなた自身で確める番ですよ![PLAYGIRL/スープ]

aida(アイーダ)(24才)
T153/B82(B)/W55/H82

秘書室』 - 吉原
TEL:03-3871-8265

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