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インタビュー シーザースパレス - えれな

インタビュー No.4330

痴女は痴女でも恥ずかしながら攻める恥女! 恥ずかしさを押し殺して、さらにスイッチが入ってノリノリになったら恥女から痴女へ!

「シーザースパレス」えれなさんのプロフィール写真

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「シーザースパレス」えれなさんのプロフィール写真

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えれな - シーザースパレス - 2016.12.01
一言に痴女と言えど、いろいろな痴女がいる。今回、インタビューに登場してくれた、えれなさんは、痴女は痴女でも恥ずかしながら攻める恥女とのこと。ただ、エロスイッチが入ると、かなり充実したバリエーションを繰り出しちゃう!? 全くの素人からスタートし、今は、ソープ歴3ヵ月の痴女歴1ヵ月(取材時)。そんな女の子の初々しい痴女話、なかなかの興奮ものでしたよ!

【エ○チなノリが大好きな現役OLが、ソープで欲求不満を解消中】

【恥ずかしがりながら攻める恥女&目隠しをすると痴女】


【エ○チなノリが大好きな現役OLが、ソープで欲求不満を解消中】

真面目そうな雰囲気だね~。もしOLなら、すごく仕事ができそう。
「うふふ。ありがとうございます。実は私、今もOLやってるんですよね」
ほう! 現役と!
「うふふ。そうなんです。経理のお仕事してまして。フルタイムじゃないんですけどね。このお店とOLと兼業って感じなんです」
なるほど~。だからなのか、話し方も丁寧だもんな~。
「うふふ。OL生活は長いので。ずっと会社員生活してましたので。えへへ」
うんうん。そして、今はソープと兼業と。
「うふふ。はい。お店入ったのが、3ヵ月くらい前で(取材時)、ソープのお仕事するのも初めてでした」
ほう。未経験からのスタートだったと。
「うふふ。そうなんです。まぁ、その前に、キャバクラの経験はあったんですけどね。OLしながら、キャバクラでも働いたりしてたので」
へ~! ちょっと意外かも。
「うふふ。それ、よく言われてましたね。でも、そうなんです。意外と水商売は好きなんですよね」
なるほど~。いろいろな兼業歴があると。
「うふふ。そうですねぇ~。どっちかと言うと、キャバクラが先なんです。学校卒業してから、しばらくはキャバクラ1本だったんですけど、20歳くらいのときに、そろそろ就職しなきゃなぁ~って思って就職したんです。でも、やっぱりキャバクラやってた頃の楽しさを忘れられずに、行けるときだけ行くって感じで兼業を始めたんですよね」
へ~。さらに意外だな~。夜の雰囲気はしないかも。
「うふふ。そうなんですよねぇ~。でも、実際は夜の街が大好きなんです。ネオン大好きって感じで。パーッとした感じとかねぇ~、好きなんですよね」
なるほどね~。ちなみに、会社の顔と、夜の顔は一緒?
「あぁ~、そのとき働いてる会社によりますかねぇ~。最初に入った会社は、ノリノリな人多かったので、みんなで夜の街繰り出すぞぉ~って感じだったんですけど、今の会社はそんな感じじゃないので、けっこう静かで真面目キャラかもしれないです。やっぱり、回りにノリがいい人がいるかどうかで、その辺は変わってきますね」
ほう。じゃあ、今の会社は、フラストレーションがたまるでしょ?
「その辺は、オンオフ切り替えれるんですよね。なので、会社では真面目モードオンで、会社終わったら遊びモードに切り替えるみたいな。会社は終わったら、それぞれ自由だからって感じで。なので、キャバクラでお仕事してたり、今はソープでお仕事したりして、そのフラストレーションは発散してるって感じかもしれないです」
あはは! いいね~!
「うふふ。まぁ、そういう、遊びモードはどっかしらで必要なタイプなんでしょうね。それが少しでもあればいいった感じで。なので、キャバクラずっとやってたのも、人が好きで、楽しいノリも好きなので、お仕事なんだけど、お仕事としてだけで行ってなかったですし。そんな感じなので、OLと兼業でも十分に楽しめてるんですよね」
なるほど~。いや~、でも、やっぱりキャバクラにいる画が浮かばないな~。マジヤバイんだけどぉ~みたいな子に混じれる?
「あはは。全然混じれますよぉ~。そういう感じの友達いっぱいいますしねぇ~。まぁ、お酒が入れば、全然そういうノリのほうが楽しいです。まぁ、私がそういう口調になったりはしないですけどね」
あはは。なるほど~。まだ、高級クラブとかならわかるんだけどね~。
「うふふ。実は、クラブの経験も少しあるんです。でも、私に合わなかったですねぇ~。お姉さんのすごさが身に染みちゃって。お姉さんの礼儀作法とかが、めちゃくちゃすごくって! 私は感心しちゃって、お姉さんの動き見てるだけで動きが止まっちゃうみたいな感じで」
あはは。なるほど~。でも、そういうサービスのほうが得意そうだけどね~。
「いえいえ~。まぁ、できなくはないんですけど、でも、お姉さんはもっともっと上で。上には上がいるってよく言いますけど、それを実感しましたねぇ~」
なるほどね~。
「ソープは、ずっとキャバクラでお仕事してて、興味はあったんですよね。お客さんとの話の中でも、ソープってこういうとこなんだよぉ~みたいな話を聞いてたりもして。で、キャバクラやってるうちに、水商売的なお仕事の頂点って、ソープなんだぁ~っていう認識になって、憧れが膨らんできたんですよね」
ほうほう。
「うふふ。まぁ、ヘルスとか、そういうのもあるって聞いてたんですけど、ヘルスってなると、女の子からのサービスが全てになるから、そんな技術とかは私にはないしなぁ~って思って」
へ~。
「で、ソープだったら、もちろんサービスすることもあるけど、でもエ○チだしって。まぁ、エ○チは普通に経験あるから、そっちのほうが逆にハードル高くなくお仕事できるかなぁ~って思ったんですよね」
なるほど~。そして選んだお店が痴女店と。
「うふふ。そこなんですよねぇ~。私、痴女店って知らなかったんです。ソープってことだけの情報で面接お願いして来てみたら、実は痴女店だったみたいな」
お~! 知らずにと!
「うふふ。そうなんです。なので、『このお店は、痴店だよ!』ってお店の人に言われて、全く意味がわからなかったですもん。痴女って、なんとなくの音の響きだけで感じる部分はありますけど、でも、具体的にはどういう感じなんだろぉ~みたいな」
あはは。すごいな~。
「そうでしたねぇ~。痴女って聞いて、恥ずかしい女って書くのかと思って、女の子がお客さんのお店なのかと思いましたし。女の子と女の子がエ○チなことをするお店なのかなって。で、それをお店の人に言ったら、笑われました。うふふ」
あはは。痴女ではなく、恥女だと思っていたと。
「うふふ。そうなんです。まぁ、それで、デビューしてすぐはノーマルコースからスタートして、慣れたら痴女コースもしてみようねって感じだったので、それでとりあえず、お仕事始めさせてもらったんですよね」
なるほどね~。じゃあ、今は?
「うふふ。1ヵ月前くらいから、痴女コースデビューしました。でも、言葉攻めがすっごい難しいです」
あはは。言葉攻めね~。ちなみに、エ○チ自体の経験は?
「世間一般の人から比べたら、少ないほうなのかなぁ~ってくらいだと思います。ワンナイト的なのもちょっとはありましたけど、でも、少ないほうだと思います」
ほう! エ○チの内容はどうだったの?
「いたって普通でしたね。ほんと、普通って感じで」
なるほど~。じゃあ、より痴女ってわからなかったろうね~。
「そうなんですよねぇ~。私からは多少攻めたりすることはありましたけど、でも、エロエロに攻めちゃう経験はなかったと思いますし」
へ~。ちなみに、ソープの世界に来る前に経験した、1番エロかったエ○チは?
「えっとぉ~、まぁ、普通に彼と部屋でエ○チしてたんですけど、なんとなく、もっとエ○チな環境でしたくなっちゃって、ラブホテル行こっかってなったんですけど、その、ラブホテル行く途中の車の中でもしちゃって、で、ホテル着いてからもしちゃってぇ~っていうのはありましたね」
お~っ! 場所を変えつつの3回戦!?
「えへへ。そうですね。そういうことはありましたねぇ~。それはちょっと、興奮しちゃいました。うふふ」
エロいね~! エロいことしてるじゃん!
「うふふ。でしたねぇ~。車の中でする前とかも、私が運転してたんですけど、その最中も彼がずっとク○ニしてきてましたし」
お~! エロいな~!
「うふふ。やっぱりなんか、そういうノリでやっちゃうっていうのは好きなんでしょうね。ノリってやっぱり、大事なんだと思いますね」
あはは。いいね~。
「うふふ。なんか、赤裸々に語っちゃいましたねぇ~。えへへ!」

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痴女コースはどう?
「はい。ほんっと、最初の最初はわかんないことだらけだったんですけどって言うか、今も言葉攻めとかは全然わかんないんですけど、そのほかのことに関しては、ちょっとスイッチ入っちゃうような感じになって、意外と私、できちゃってるのかもって思うようになってきてますね。うふふ」
お~! いいね~。スイッチね~。
「うふふ。はい。まぁ、お客さんと、この部屋の雰囲気、両方があることでスイッチ入っちゃうって感じで」
なるほど~!
「うふふ。あと、そのスイッチ入るのは、お客さんがアイマスク着けてからって感じですね。そうなってから、なんか私の中で、開放されるものがあって」
ほう。開放ね~。
「見られてると、なんだかめっちゃ恥ずかしいんです。でも、視線が遮られると大丈夫な感じになるんですよねぇ~」
お~! 恥ずかしがりながら攻めると。もう、痴女と言うよりも恥女だね。
「うふふ! そうですねぇ~! あ~、痴女って、そういう意味合いもあるのかなぁ~。もしそっちの意味だったら、私、そのまんまになっちゃってます」
あはは。本来は、男性にみだらな悪戯をする女性って意味だけどね。
「なるほどぉ~。でもまぁ、そうですよねぇ~。完璧な痴女って、やっぱりそういうことですよねぇ~」
うんうん。でも、えれなさんは、ある意味新種の痴女かもね。
「あはは。いやぁ~、でも私、そうなっちゃってますねぇ~。恥ずかしさを押し殺して、そこからさらにスイッチ入ったノリで、お客さんをイヤらしく攻めちゃってるみたいな」

プレイの流れはどんな感じ?
「うふふ。まず、しっかりとご案内しますね。お部屋入って、普通にご挨拶して。まぁ、出会ってすぐに、ちょっとツンケンしたような感じのSモードになってみたことあったんですけど、ただただ不機嫌な子みたいな感じになっちゃって、あぁ~、これはまだ、私には無理だわぁ~ってなっちゃったこともあって」
あはは! 試行錯誤していると。
「うふふ。そうなんです。で、お客さんには、部屋の真ん中に立ってもらって、アイマスクを着けてもらいます。そこからは、しっかりとSモードになっちゃいますね」
うんうん!
「うふふ。それで、洋服も着せたまま、立たせた状態で、ガッっとオチ○チンを掴み上げちゃいます」
どひゃ~! 急襲!
「うふふ! 大胆な感じでね。それで、掴んだオチ○チンを、そのまま揉み揉みしちゃったりもして。それで、イヤらしいタッチで、上着から順番に脱がしてっちゃいます」
いいね~! いいスイッチ入っているね~!
「うふふ! それで、上半身裸にしちゃったら、乳首舐めたり、背後に回って背中を舐めちゃったりします。で、そんなときに、お客さんから触ってきたりしたら、今は触っちゃだめよぉ~って感じで、お預けにしちゃいます」
お~! いいね~!
「えへへ。それで、手を制したりしつつ、私は自由勝手にお客さんを愛撫しちゃいます。こっち触ってると思わせといて、急にほかの場所を刺激しちゃったりとか」
いいね~! 自信がないと言いながらも、上手くできていると思うな~。
「あはは。まぁ、言葉攻めは苦手なんですけどねぇ~。理想は、そこにイヤらしい言葉攻めが入ってきたら、もっといい感じなんだろなぁ~って思うんですよね」
なるほど~。目標が高いんだね~。
「うふふ。いえいえ~。ほんと、自分ではまだまだ納得できてないので。もっとしっかりした痴女コースをしなきゃとも思うし、したいなって思いますし」
ほう。素晴らしい志だわ~。で、その後は?
「触ったりリップもしながら、徐々に服を脱がせていくんですけど、パンツと靴下だけは残しちゃいます。見えない状況だけど、でも恥ずかしい格好にしちゃうって感じで」
あはは! 靴下を残すって、不恰好だよね~! 
「うふふ。そうですよねぇ~。それ、狙ってるんです。で、Bッドに寝かせてから、キスはスルーして、首から下を全身リップしちゃいます」
ほう。キスをスルーと!
「キスしちゃうと、恋人感出ちゃうかなって。ノーマルコースだったら全然キスするんですけど、痴女コースの始まりのときだったら、まだキスはしちゃいけないなって思ってるんです。せっかくの、もてあそんでるほうと、もてあそばれてるほうの関係性が築き上げられてる最中なので」
なるほどね~!
「えへへ。そうですねぇ~。そこは大事にしてますねぇ~」
いいね~。素晴らしいね~。
「うふふ。それで、首筋から肩、鎖骨、乳首も舐めて、お腹、鼠頚部を舐めつつ、オチ○チンはスルーして、下半身も全部、足の指先まで舐めちゃって、それで、上に上がりつつアソコはまたスルーして、手とか、指をいっぱい舐めちゃいますね」
お~! めっちゃジラすね~!
「うふふ。で、やっと股間付近にきて、タマタマ舐めるところから徐々に始めて、やっとオチ○チンに辿りつくって感じですね」
いいね~。いい流れだね~。ちなみに、教わったの?
「いえいえ~。ありがとうございます。教わってはないんですけど、なんとなく自分でジラしたほうが興奮煽るだろうなぁ~っていう想定から、こんな感じの流れかなぁ~ってやってる感じですね」
お~! オリジナルと! 素晴らしいね~!
「うふふ。まぁ、全くそういうことしたことなかったから、逆にめっちゃ考えましたけどねぇ~。彼氏とかにも、フ○ラとかはあんまりしなかったですし。私から攻めるってことはほとんどなかったですもん」
へ~! すごいね~! じゃあ、大変化だね~!
「うふふ。ですねぇ~。自分でも、そう思いますねぇ~。ほんと、彼氏とのエ○チは、彼氏が全部してくれてぇ~って感じに思い込んでましたから。男性がリードするのが普通って認識と言いますか」
なるほどね~。確かに、一般的にはそんな感じかもね~。
「うふふ。そうですよねぇ~。だからほんと、お店でやってる痴女な私は、プライベートじゃ考えられないと言うか、考えにいたることもなかったって感じですね。でもなんか、ノリノリでやっちゃってる自分もどこかにいて、不思議だなぁ~って思ったりもしますし」
うんうん! 新たな世界が垣間見え始めていると!
「うふふ! そうですねぇ~。そう考えると、なんか楽しんじゃってる私がいますね。えへへ」
いいね~! じゃあ、フ○ラのあとは?
「そのあとは、私はストッキング履いてるんですけど、それを脱いで、コップに用意してたL-ションに漬けて、そのL-ション漬けのストッキングで、オチ○チンを縛って手コキしちゃいます」
でた~っ! お店の名物!
「うふふ。これは、そうなんですよねぇ~。痴女コースの定番ですよね、これはねぇ~、教わったときに、なんてエロいんだぁ~って思いましたね。そもそもで、Lーションなんかも使ったことなかったんですけど、わぁ~、何このスライム~って感じで。このプレイは、最初っからけっこう好きなんですよね。楽しくって」
お~! いいね~! これは潜在的センスがあったんだと思うな~!
「あはは。いえいえ~。で、そこからも、シ○クスナインしちゃって、お客さんには下からアソコ舐めさせちゃいます」
うんうん! 痴女歴1ヵ月とは思えないわ~!
「うふふ。これもまぁ、アイマスクがあるからこそなんですけどね。それがなかったら、そこまでのことはできないので。なので、そこはまだ不完全なんですよねぇ~」
あはは。なるほどね~。
「うふふ。で、ここで、アイマスク外しちゃいます。でも、シ○クスナインなので、顔は見えないから、恥ずかしくなくって。で、そこから、騎○位で挿○しちゃいます」
うんうん。騎○位は、恥ずかしくない?
「そこからは普通のエ○チの感覚になるのかなぁ~。恥ずかしさはなくて、興奮しちゃってます。本当に、シンプルにエ○チを楽しむ感覚なんですよね」
なるほど~。切り替わると。
「そうですねぇ~。で、イッてもらってって感じですかね。なので、私の痴女コースは、騎○位までが痴女って感じなのかもしれないです。そこからは、普通に男女のエ○チになるって感じかもしれないですね」

いや~、痴女未経験で難しいながらも上出来だと思うわ~。
「うふふ! でも、いくつかはまだ全然な部分あるので、そこはあれなんですよねぇ~。言葉攻めは全く全然ですし、騎○位もそんなにしたことなかったので、動きもまだまだだと思いますし」
なるほど~。やっぱり、完璧を目指しているんだね~。
「あはは。いえいえ~。もっとお客さんに満足してもらいたいなぁ~って思っているだけです。うふふ」

【エ○チなノリが大好きな現役OLが、ソープで欲求不満を解消中】

【恥ずかしがりながら攻める恥女&目隠しをすると痴女】

お客さんにメッセーセージを。
「まだまだ勉強中の私ですけど、ソープのお仕事、痴女になることが楽しくなってきちゃってるんです。なので、もっといろんなことを試させてくれませんか? いっぱい興奮してもらうように、攻めさせてください♪」

[取材後記]
現役OLが欲求不満解消のためにソープと兼業。もう、これだけでもエロい子確定ですよね。さらに、全くのゼロからの痴女プレイも、楽しみや、やりがいを感じ始めていると。そして、本人はまだまだ満足できるサービスはできていないと言っていましたが、話を聞く限りでは上々の様子。これは、将来が楽しみです。さ~、あなたなら、痴女プレイを選びますか? それとも、恥女プレイを選びますか? [PLAYGIRL/ビリケン]

えれな
T159/B82(B)/W56/H83

シーザースパレス』 - 吉原
TEL:03-5603-0232

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