川崎ソープ プレイガール
プレイガール吉原

吉原ソープランド情報サイト PLAYGIRL since 1998 | 吉原・千葉・茨城

ソープランドが初めての方へ

  1. トップ  > 
  2. 女の子の取材  > 
  3. インタビュー  > 
  4. クラブ貴公子 - かのん

インタビュー クラブ貴公子 - かのん

インタビュー No.4116

歌のお姉さん級の美声&透明感! 興奮のままに、感じ合い、盛り上がって…、そして最後は、バ○クで支配されたいの♪

「クラブ貴公子」かのんさんのプロフィール写真

「クラブ貴公子」かのんさんのプロフィール写真

「クラブ貴公子」かのんさんのプロフィール写真

「クラブ貴公子」かのんさんのプロフィール写真

「クラブ貴公子」かのんさんのプロフィール写真

かのん - クラブ貴公子 - 2016.03.01
スラリとしたスタイルに見入っていると、『こんにちわぁ~』と挨拶してくれたのですが…、その声がこれまた特徴的に可愛いんです。インタビューにもありますが、声だけでなく、雰囲気もあわせて、はいだしょうこお姉さんをイメージしてもらえれば、より伝わると思います。そんな、可愛らしさ溢れる、かのんさんは、受け好きとのこと。攻め好き、開発好きな方、要チェックですよ!

【歌のお姉さんのような美声&抜群のスレンダーボディ】

【最近開発され始めたカラダ&支配されている感】


【歌のお姉さんのような美声&抜群のスレンダーボディ】

いや~、可愛い声してるね~!
「えへへ。そうなんです。特徴的ですよね。好き嫌い別れちゃうみたいですけどねぇ~」
個人的にはいいと思うな~。アエギ声を想像しちゃうもんな~。
「うふふ。ねぇ~。まぁ、あんまり大きく声出すほうじゃないとは思うんですけど、でも、他に聞こえてたら、すぐに私だってわかっちゃうと思いますね」
あはは。確かに。それにしても、その声、なんと表現していいのか悩むな~。
「えへへ。なんでしょうかねぇ~」
お兄ちゃんって言って欲しい声とは違うんだよな~。
「お兄ちゃん! って、…どうですか?」
あはは。まぁ、アニメ声っぽさもあるんだけど、でも、もっと何かある感じ。
「うふふ。でも、確かに、お客さんからは、あんまりそう言って欲しいってリクエストはないですね。アニメ声っぽいとかも、あんまり言われないですし」
へ~。やっぱり。
「はい。イメプレとか、そういうのを求められることもないですし。よく言われるのは、アニメと言うより、歌のお姉さんっぽいって」
あっ! はいだしょうこだ!
「うふふ。そうなんです。はいだしょうこさんっぽい声なんですよね。それに私、はいだしょうこさんの大ファンで」
へ~! そんな偶然も!
「はい。宝塚ファンってわけじゃないんですけどね。偶然、おかあさんといっしょがテレビでついてて、それ観た瞬間、すごぉ~い! これまでの歌のお姉さんと全然違うぅ~! って。釘付けになっちゃって。それで一気にファンになっちゃったんです」
へ~。
「うふふ。それ以降、私、子供いないのに、1人でおかあさんといっしょを見続けるようにまでなっちゃって」
あはは。声質が似てるから、共鳴したのかな?
「いえいえ。声は特に関係ないと思います。なんか、私の理想の女性って感じたんです。そこからいろいろ知っていくうちに、宝塚出身の人なんだとか、歌が上手な人なんだって感じで、どんどん魅了されていった感じなんですよね」
なるほど~。
「一応はまぁ、私、宝塚派じゃなくって、劇団四季派なんですけどね」
あはは。じゃあ、まずは人として惚れたと。
「うふふ。そうなんです。まぁ、舞台の人が好きっていうのはありますけどね。子供の頃から、劇団四季に憧れてて、劇団にも入りたいなって思ったこともあるくらいで」
へ~。で、実際には?
「歌が上手じゃないので、実際に目指したりはしなかったです。ただ、好きなだけで。踊りもできないですし」
ほう。
「でも、ピアノだけは、そういうのと共通してる部分で、好きが高じてずっとやってましたけどね」
なるほど~。プロフィールにも、趣味がピアノとあるもんね。
「はい。そうなんですよねぇ~。劇団四季に入りたかった夢は、カラオケ行ったときにオンステージで爆発させちゃってます。うふふ」
あはは。
「友達とカラオケ行っても、絶対に歌かぶんないんですよね。1人で劇団四季の歌とか、童謡とか歌っちゃうので」
あはは。童謡も。
「うふふ。そうなんです。童謡歌うのも好きなんですよねぇ~。なので、おかあさんといっしょ観るのも好きなんです」
なるほどね~。ちなみに、やっぱり気になるのは、エ○チのときの声。
「あっ、エ○チのときは、ちょっと声変わるみたいなんです。もう少し、一般的な感じになると言いますか。少し、かすれるような感じなのかな。今みたいな、高くてクリアな感じの声ではないと思います」
ほう。それはそれで、生々しい感じが…。
「うふふ。でも、ほんとあんまり大きな声は出てないと思いますね。部屋の外にも、漏れてないんじゃないかなぁ…」
へ~。我慢しているの?
「我慢してる感じじゃないかなぁ~。普通に感じてて、そんな風になっちゃってるんですよねぇ~」
ほう。さらに生々しさが煽られる…。
「うふふ。お客さんにも、すっごいそんな風なこと言われますね。『演技とか全然してないよね~』って」
いいね~。
「『アエギ声大きくて、盛り上がってる感じのエ○チもいいけど、かのんちゃんの感じもすっごい興奮したわ~』って」
いいね~。漏れるかすれ声の元は美声だもんな~。やっぱり、興奮するだろうな~。
「えへへ。そこはぜひ、お客さんには実際に会いに来てもらって、声聞いてみて欲しいですねぇ~。うふふ」

指も綺麗だよね。
「えへへ。ありがとうございます。そもそもで、手が大きいんですよね。男性と同じぐらいって言えるかも(広げて見せてくれる)」
お~っ! 本当だ! 綺麗で細くて、セクシーだわ!
「うふふ。セクシーさもありますか? えへへ」
うんうん。器用に動きそうだし。
「うふふ。まぁ、暇なときがあると、気がついたら指で鍵盤叩いてるみたいな動きしちゃってることありますけどね。癖で(鍵盤叩く振りをしてくれる)」
いいね~。めっちゃセクシー! これは、想像しちゃうなぁ…。
「うふふ。Bッドの上で…、ですか? えへへ」
うんうん。その指で、いろいろされたいって思うよな~。
「あはは。そうなんですねぇ~。まぁ、実際に、いろいろイジっちゃうこともありますね」
いいね~。ちなみに、受け好き、攻め好きは?
「どっちかと言うと、受け好きです」
ほう。
「うふふ。でも、こうして欲しい、ああして欲しいって要望には、全然お応えしますよ」
いいね~。じゃあ、どんな攻めを?
「まぁ、あんまり受け好きなお客さんは少ないですけどね。私も、そんなに経験があるわけじゃないので。なので、簡単なリクエストくらいはって感じですけど」
ほう。じゃあ、その手の活かし方は?
「なんだろうなぁ~。まぁ、ずっと何かしらを触ったり、刺激したりはしてますけどね。サワサワ~って触ってたりとか」
いいね~。フェザータッチと。それも、指使いとして長けた部分?
「あはは。いやぁ~、それはあんまり関係ないのかなぁ~。個人的に、サワサワ触るのが好きっていうのはありますけど。鍵盤を打鍵するのって、けっこうな力で打鍵してますからねぇ~。ピアノの経験は、フェザータッチでは活かせてないのかなぁ~」
あはは。なるほどね~。
「あっ、でも、指のチェンジは同じような動きあるかも。今練習してる曲が、けっこう指のチェンジ多くて、こんな感じで(指を動かしながら)、指はいろいろ動くので、そんな感じで、エ○チのときも動いちゃってるかも…」
それそれ~! その動きで、乳首とか触って欲しいな~!
「あはは! なるほどぉ~! そういうことなんですねぇ~。うんうん。やったことないんで、今度やってみますね。うふふ」
ちなみに、手コキはどう?
「手コキはあんまりしないかなぁ~。どっちかと言うと、口がメインなので。手は、添える程度にって感じですかねぇ~」
なるほど~。手コキのテクもありそうだよね~。
「あはは! なるほど。そこもそういうことかぁ~。全然考えてなかったぁ~。これは私、自分の研究の余地がもっとありそうですね。うふふ」
あはは。いいね~。そして、スレンダーボディと。
「いやぁ~、全然です、全然!」
いやいや~。そうは言わせないですよ。こんなに細いのに。
「いえいえ。ほんと、ほんと。今、私、人生で2番目に太っちゃってるんです」
え~っ! これで!?
「はい。ほんとです、ほんと。前は、もっと痩せてたので」
いや~、今よりもっとだなんて、心配になっちゃうくらいだな~。
「あっ、それはありましたね。会う人会う人みんな、ちゃんと食べてる? って。1番痩せてたときは、40キロ台前半だったので、そのときはほんと、みんなに心配されてましたね」
すごいな~。体質なのかな~。
「そうですねぇ~。元々細いカラダなんですけどね。でもまぁ、今は、前よりは太っちゃってるんですよね」
いやいや。今で十分、ベストだと思うな~。
「いえいえ。そんなそんな。ありがとうございます」
顔も小さいし、脚も長いし。素晴らしいスタイル!
「えへへ。そんなに褒められると、照れちゃいますぅ~」
お客さんにも褒められるでしょ?
「脚とかは、いいね~って言われますね。でも、やっぱり私的には、太っちゃったなぁ~って思うんですよねぇ~」
へ~。じゃあ、理想は?
「あと、5キロくらいは痩せたいですねぇ~」
え~っ! また心配されちゃうくらいになっちゃうよ。
「えへへ。そうなっちゃうかなぁ~。でも、よく食べるので大丈夫ですよ。健康体ですから!」
あはは。
「あとは、昔着てた服が着れなかったりすると、あぁ~、痩せなきゃなぁ~って思うんですよねぇ~」
なるほどね~。女心だな~。
「ねぇ~。そういうのはありますよねぇ~。服とか、だめにしちゃうのもったいないですもんねぇ~。うふふ」

【最近開発され始めたカラダ&支配されている感】トップに戻る

今着ているのは、男性用のYシャツだよね。
「あっ、そうですね。ダボッと。こんな感じが多いです。で、下はベビードールを着てて。まぁ、ドレスのときもありますけどね」
なるほど。じゃあ、着衣プレイも?
「はい。そのほうが、興奮しちゃいますね。前ボタンだけを開けて、そのままいろいろまさぐられてって感じで」
いいね~。
「やっぱり、Yシャツはエ○チな感じしますよね。中開いちゃうって感じで。開いたら、スケスケのベビードールですしね」
ほう。いいね~。
「服着たままのエ○チの興奮は、いいですよね。全部脱いじゃうと、ちょっと、お仕事感出すぎちゃうのかなって。服着たままのほうが、イヤらしくって、恥じらいもあって、ちょっとドキドキしちゃいますしね。なので、自然とですけど、いつもはYシャツだけは脱いじゃって、ベビードールは着たままで、けっこう進んじゃうこと多いですね」
いいね~。逆に、Yシャツだけにもいいかも。
「うふふ。あぁ~、そういうのもいいかもしれませんねぇ~。したことないんですけど、今度してみたいです」
うんうん。
「あと、コスプレも最近始めたんですよね。まぁ、始めたと言うか、これから始まると言いますか。いただいたんです。制服を。AKBみたいな感じのを」
へ~。いいね~。似合いそうだね~。
「うふふ。まだ、お披露目してないんですけどねぇ~。プライベートでいただく機会があったんですけど、家に置いてても着ないだろうから、お店で着ちゃおっかなって」
うんうん。じゃあ、今後はリクエストOKと。
「はい。もうすでに、お店に持って来てはいるんですけどね。blogには書いてて、ご要望があれば、ご予約時にどうぞ! って告知はしてあるんです。なので、近いうちに、着る機会が来るんじゃないかなって思ってます」
いいね~。ちなみに、これまでにコスプレ経験は?
「プライベートでは、けっこうあるんです。サンタさん、バニーちゃん、バドガールとか」
ほう。どれも似合いそうだね~。
「うふふ。以前、コスプレサイトのモデルをしてたことが、ちょっとだけあったんです。なので、いろいろ着たことあるんですよねぇ~」
へ~。そんな経験が。じゃあ、1番好きな衣装は?
「私、ゲームが好きなので、ゲームキャラのコスプレが好きですねぇ~。ファイナルファンタジー10のユウナとか。この前始めて、コミケにも行っちゃいましたし」
ほう。コミケまで。
「うふふ。この前初めてだったんですけどね。でも、人が多すぎて、もういいやってなっちゃいましたけど」
あ~、すごい人だよね~。
「ねぇ~。でもやっぱり、ゲームの衣装って、格好いいじゃないですか。そういうのは、惹かれますよねぇ~。あと、そのファイナルファンタジー10のユウナは、着物っぽくモチーフされてるので、可愛さもあるし。コミケ行ったときは、ファイナルファンタジー13の、ヴァニラのコスプレでしたけど」
へ~。ゲーム好きなんだね~。
「うふふ。そうですね。ドラクエとか、ファイナルファンタジーとか、好きなんですよねぇ~。格好いい感じのが。なので、コスプレも、格好いいのが好きなんですよね。あんまり可愛い系よりも、格好いい系のほうが、テンション上がりますね」
なるほどね~。かのんさんに、回復や補助魔法使ってもらいたいもんな~。
「あはは。ケアル、しちゃいましょうか? うふふ」
あはは。じゃあ、もしもゲームキャラの職業でなるとしたら?
「私、遊び人がいいです。前のほうで戦士とかが戦ってるのを、後ろのほうで、のんびり見てるだけみたいな。あはは」

受け好きなんだよね。
「うふふ。はい。痛いこととかじゃなかったら、いろいろされたいんですよねぇ~」
うんうん。じゃあ、サービスの流れは?
「お部屋入って、まずはちゃんとご挨拶したいです。その間に、お互いで気持ちの探り合いをしたいです。どんな感じになるかな? どうかな? って、ワクワクしながら」
いいね~。
「それで、いつもはだいたい、私から手を出して行くことのほうが多いですかね」
ほう。受け好きだけどもと。
「はい。ちょっと、相手の心をくすぐるような感じって言うんですかね。くすぐって、気持ちに火をつけると言うか、奮い立たせるような感じにしちゃうと言うか」
いいね~。じゃあ、最初は攻めになると。
「はい。服を脱がせて、キスして、上から順番に、チュッ、チュッって感じでして行っちゃいます」
うんうん。奮い立たせるのに意識していることは?
「うふふ。わざと、カラダが触れ合うような感じで、近い距離で、チュッ、チュッてしてますね」
いいね~。カラダのラインも綺麗そうだもんな~。
「うふふ。そうやって、見てもらうのも嬉しいですね。見てもらって、どんどん興奮して欲しいです」
うんうん。
「あとは、ずっと同じような感じで触れたり離れたりって感じじゃなくって、付かず離れずの距離とかで、緩急つけるような感じにもしたりして。やっぱり、ずっと同じ感じじゃあ、つまらないと思うので」
いいね~。いろいろ考えてるね~。
「うふふ。離れたと思ったら、急に、ギュッ! ってしたりね。しちゃいますね。予測不能に。えへへ」
うんうん。
「で、上から下まで舐めたら、またいったん上まで戻ってぇ~とかを繰り返して、その先に、フ○ラもしちゃいます」
いいね~。
「フ○ラも、すぐにパンツ脱がしたりせずに、パンツの横から手を入れたりして、少しづつ刺激してから、脱がしてペロッてしたりもして」
お~! けっこう、攻め上手だね~。
「えへへ。どんどん、盛り上がって欲しいので、勝手にこんなことしちゃうんですよねぇ~。徐々に、裏筋とかからペロペロして、そこからパクッとする感じにしてます。ジワジワと、亀頭までなかなか行かないのかなぁ~って思わせといて、不意に、パクッて」
いいね~。じゃあ、舐め方にこだわりは?
「かなり、ゆっくり舐めてます。動いてないんじゃないかってくらいに。うふふ。で、ゆっくりだなぁ~って感じてもらってたら、急に少しスピード上げたりとか」
ほう。もてあそぶね~。ちなみに、フ○ラは何かで勉強した?
「あえての勉強はしてないですかねぇ~。今までの経験で、なんとなくこんな感じなんだろうなぁ~って。舐めてて、こんな感じが気持ち良さそうにしてるなぁ~とか、そういうので、今の感じがあるんだと思います」
なるほどね~。
「やっぱりね、激しく舐めるのって、一見激しく感じるのに繋がりそうですけど、逆にソフトのほうが気持ち良かったりしますもんね。そういうのは、私もそうなんで、男女共通なんだろうなぁ~って思ったりしますしね。だから、基本は、ねっとり、ゆっくりなんですよね」
うんうん。そして、フ○ラのあとは?
「来て欲しいです。興奮して、盛り上がってもらえてたら、その気持ちのまま、来て欲しいですね」
いいね~。そこからが、ある意味、始まりと。
「うふふ。そうですねぇ~。いっぱい、興奮のままに来て欲しいですね」
うんうん。どんな風に来て欲しい?
「まずは、優しくが嬉しいです。優しくBッドに倒されて、上に覆い被さられて、いっぱいされてっちゃうって感じで。その気持ちを、まずは感じたいですね」
なるほど~。
「それで、そこからいろんなところをジワジワ触られて、大事なところにはなかなか触れないみたいな、ジラされながら、ゆっくり、ねっとりされたいです」
うんうん。かのんさんの攻めと同じようにと。
「はい。お互いで、ゆっくり、ねっとり、絡み合うような感じでして行きたいですね」
いいね~。じゃあ、性感帯は?
「オッパイとアソコは、もちろん気持ち良いんですけど、脇とかも、けっこう感じちゃうんです」
ほう。くすぐったくはない?
「ちょっと前まで、すっごいくすぐったがりだったんです。でも、今はなぜか、それが快感に感じちゃって…」
いいね~。まさに、開発されたと。
「はい。なので、舐められたりすると、すっごい感じちゃうんです。『脇汗かいてるね~』とかって言われるんですけど、その恥ずかしさも、ちょっと興奮みたいな」
エロいね~。言葉攻めもいいと。
「えへへ。照れちゃいますけどね。恥ずかしくって、頭ボーッとしちゃいますけどね。でも、好きです。興奮しちゃいます」
いいね~。さらに脇汗かいちゃったり?
「うふふ。かいちゃいますねぇ~。興奮すると、余計に…。そもそもで、年がら年中、脇汗いっぱいですし。なので、ごめんなさい…、って思いますけど」
あはは。でも、その感じだと、全身舐められちゃうよね?
「えへへ。そうなんですよねぇ~。で、それに照れて、余計に汗かいちゃって…」
いいね~。どんどん盛り上がって行くね~。
「うふふ。脇汗は、嘘つけないですもんねぇ~。でも、こんな感じで、素直にカラダで何か現れたりしてるのを、お互いで感じ合うと、どんどん深い関係になれてる感じしますよね。なので、一緒にそういうのを感じ合って、一緒に盛り上がって行きたいです。恥ずかしいですけどね。でも、そういうの、好きなんです」
いいね~。じゃあ、オッパイはどう?
「オッパイは、ないんですぅ~。調子いいと、Cカップなんですけど、たぶん、B.5カップぐらいなんですぅ~」
あはは。でも、肌の綺麗さは魅力だよね~。
「あぁ~、お肌は、綺麗なんですよねぇ~。もっちりしてると言いますか。まぁ、汗っかきなので、水分があるんだとは思うんですけど。乾燥しない肌で」
あはは。なるほどね~。じゃあ、オッパイも綺麗でしょ?
「うふふ。まぁ、肌はね~。でも、大きさがねぇ~」
あはは。ちなみに、どんな風に攻められるのが好き?
「それこそ、フェザータッチって感じが好きです。サワサワ~って感じで。ゾクゾク~ってするので。あとは、揉まれるのは、ある程度揉まれるのも、気持ち良いですね。乳首は、ソフトにがいいですけど、オッパイ全体は、揉まれてると気持ち良いんですよね」
なるほど~。じゃあ、アソコについては?
「アソコにくるまでも、いっぱいジラされたいです。太ももとか、股関節とかを舐めてもらって、ゆ~っくり、じ~っくり、ジラされたいです」
ほう。エロいね~。ちなみに、ナカ派、クリ派は?
「最近、どっちも感じちゃうようになっちゃったんです。前までは、クリだけだったのが。今もまぁ、基本的にはクリ派なんですけど」
ほうほう。最近、何かが…?
「お店入ってからなんですかね。お店でいろいろされてるうちに、ナカも気持ち良く感じれる様になってきたんですよね」
いいね~。
「やっぱりお店だと、すっごい上手なお客さんがいらっしゃるんですよね。それで、開発されちゃったんだと思います」
ほう。
「で、そうやって感じるようになってからは、以前よりも、感じる幅が広がったんですよね。前は感じなかっただろう刺激のされ方でも、今は感じるようになっちゃって。これは、すごいなぁ~って思いましたね」
なるほど~。まさに、開発と。ちなみに、ナカは、指? オチ○チン?
「1番いいのは、やっぱりオチ○チンでですかねぇ~。オチ○チンが、やっぱり気持ち良いですね」
うんうん。じゃあ、クリはどんな風に攻められるのがいい?
「クリは、触られるのも、舐められるのも、どっちも気持ち良いです。イッちゃいますし。ナカで感じる幅が広がったからか、クリも最近、感じる幅が広がって来てるんですよねぇ~。前は、チョ~ソフトにでしか感じにくかったのに、最近は、ちょっと刺激あるような感じもいいなって思ってきたりもしてて」
ほう。いいね~。
「でもまぁ、1回イクと、男性の賢者タイムと同じように、ちょっと休憩が欲しくなっちゃうんですけどね。ちょっとしたら、また復活して、またイケちゃうんですけど」
うんうん。じゃあ、インターバルをとれば、1回戦で、何回かはイケると。
「そうですね。連続は無理なんですけど、少し置いていただければ。クリは、1回でくすぐったいのがなかなか抜けないんですけど、ナカは何回かイッちゃうと思います」
ほう。でも、ナカは、指よりもオチ○チンがいいんだよね?
「はい。なので、オチ○チンで、何回もイッちゃうんです」
お~っ! すごいな~。
「うふふ。そうなんです。開発されたのは、指入れが上手な人に指でって感じだったんですけど、その影響が、オチ○チンでぇ~になってるんですよね」
いいね~。じゃあ、好きな体位は?
「バ○クですね。これに尽きますね」
ほう! 1択と!
「えへへ。そうですねぇ~。支配されてる感が、たまんないんですよねぇ~。そう考えると、私ってやっぱり、受け好きなんだなぁ~って思いますね」
うんうん。確かに! じゃあ、どんなバ○クがいい?
「普通に、Bッドで四つん這いになってするのが好きですかねぇ~。立ってやったりとか、ちょっとカラダ曲がるような感じとかだと、集中できなくなっちゃうので」
なるほど~。
「あとは、盛り上がってくると、後ろ振り返ってお客さんの顔見たりはしちゃいますけどね。それはもう、頭の中真っ白になっちゃって、自分でどうやって受けてるのか、わけわかんなくなっちゃうんですよねぇ~」
いいね~。盛り上がってるね~。じゃあ、突かれ方は?
「それも、いろいろ織り交ぜて欲しいですかねぇ~。緩急つけたり、いろんなリズムを交えながら」
ほう。音楽で例えるなら?
「あはは! 音楽でですかぁ~? なんだろうなぁ~。何長調とか? ジャンル? ジャンルだとぉ~、なんだろうなぁ~。私はクラシックしかしてなかったので、クラシックで言うと…」
うんうん!
「えっとぉ~、ベートーベンとかじゃないしなぁ~。なんか、官能的な曲で…、あっ! ドビュッシーの、喜びの島って感じかな!」
あはは! ドビュッシーが、くだらない下ネタダジャレに聞こえちゃうな~。
「いやぁ~ん。とってもいい曲なんですよぉ~。うふふ。弾いてるときも、いい曲だなぁ~って、うっとりしちゃうので。ぜひ、みなさんにも聴いて欲しいですね」
あはは。じゃあ、エ○チもそんな雰囲気でと。
「うふふ。そうですね。ぜひ。官能的で、セクシーな曲ですので」

【歌のお姉さんのような美声&いいスタイル】

【最近開発され始めたカラダ&支配されている感】

お客さんにメッセージを。
「なかなか出勤の少ない私で…、はぐれメタル級の遭遇率かも知れませんけど、でも、お会いした時の獲得経験値は想像以上になれるように頑張ります! ぜひ、吉原のはぐれメタルに会いに来てください♪」

[取材後記]
上品で、清楚で、可愛らしい声&話し方。そんな気品溢れる女の子と、エ○チができるという、まずはシンプルなことだけでも、かなりの興奮が味わえるはず。バ○クで支配されたい! なんて発言もありましたしね。あとは、声フェチなお客さんにもお勧めです。どんな声でアエいじゃうのか、ぜひ、みなさんの、耳で、カラダで、股間で、堪能してください。[PLAYGIRL/ビリケン]

【★クラブ貴公子×PLAYGIRLコラボキャンペーン】

PLAYGIRL読者限定キャンペーン!

★クラブ貴公子×PLAYGIRL コラボキャンペーン (VIPクラス割引)

御好評につき、期間延長致します!

【 通常VIPクラス120分/総額70,000円が・・・なんと120分/総額60,000円! 】

さ・ら・に!
【 通常VIPクラス80分/総額50,000円が・・・なんと20分延長の料金据え置きの100分/総額50,000円! 】

・対象コンパニオン…オフィシャルHP・VIPクラス参照。
VIPクラスの組み合わせをお悩みの方。ぜひスタッフにお任せ下さい。
まず、お好みの女の子を1人選んで頂き、その女の子とのベストなペアをスタッフがチョイス致します。
ぜひご相談ください。

・期間…3月1日(火)~3月31日(木)
・時間…平日、土日祭日、オールタイムOK。
・初回指名の方。(※本指名を除く)
・割引の併用は出来ません。

※予告なしに、キャンペーンを終了する場合がございますので、ご注意ください。
※お問い合わせの際には、必ず「PLAYGIRLのコラボキャンペーンを見た!」とお伝えください。
合言葉がない場合は、ご利用できない場合がありますのでご注意ください。





かのん(26才)
T165/B85(C)/W57/H88

クラブ貴公子』 - 吉原
TEL:03-6802-4448

お店のHPへ

このページのトップへ インタビューリストへ
ページの先頭へ