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インタビュー 王室 - リリ

インタビュー No.3904

チョ~絶敏感ドM姫! ドアを開けたら即強襲! 頭の中はエロ&淫ら一色! 感じて、叫んで、噴いてってエ○チが大好き♪

「王室」リリさんのプロフィール写真

「王室」リリさんのプロフィール写真

「王室」リリさんのプロフィール写真

「王室」リリさんのプロフィール写真

「王室」リリさんのプロフィール写真

リリ - 王室 - 2015.04.01
艶かしい目、魅力溢れるオッパイ、そしてとんでもなくエロいカラダ…。自分でもドMと認めるリリさんは、兎にも角にも潮噴きっこなんだとか。こんなにまで噴きやすい女の子、そうそういないと思います。究極なのは、受け好き男性までもを攻めさせたくなるという、リリさんの反応の素晴らしさ。こんなに反応のいい女の子がいたんだ~と、つい感動しちゃいました。

【魅力溢れるオッパイ】

【攻め心に火がついちゃう】

【すぐに噴いちゃう】

【妄想トークも大好き】


【魅力溢れるオッパイ】

いきなりだけど…、オッパイに目が行っちゃう!
「うふふ。ありがとうございます」
形もよさそうだし、大きさはEカップみたいだけど…、それ以上に見える。
「うふふ。そうですかねぇ~。最近計ってないから、もしかしたらもう少し大きくなってるのかも」
それはいいね~。
「まぁ、元々でEとFの間ぐらいって感じですし、体調によってはさらに少し大きくなってるときもあるんですよね。なので、もしかしたらFとかあるのかもですね」
うんうん。いや~、それにしても、魅力的なオッパイだな~。
「うふふ。今はドレス着てるから、真ん中に集まってますしね」
あはは。あと、ドレスもよく似合ってる。
「ありがとうございます。この胸元が開いちゃってるドレス、いいですよね。谷間主張! って感じで。オッパイって、女の子としての第1印象で大事だと思ってるので。私、けっこう、谷間で勝負してるんです♪ なので、ついつい衣装も胸元が開いてるのを選んじゃうんですよね」
うんうん。いいと思う。お客さんにも喜ばれるだろうし。
「オッパイ好きな方多いですもんね。オッパイは、みなさんに楽しんでいただけてるかと思います。『触り心地いいね~』とか『柔らかいね~』とか言ってもらえますし」
だろうね。
「私もオッパイ褒めてもらえると嬉しいんですよね。女の子として、褒めてもらえる嬉しさと言うか。褒めてもらえると、お返しもしたくなっちゃいますしね。どうぞ、オッパイいっぱい触ってくださぁ~い♪ って」
いいね~。そういうやり取りがあると、リリさんの気持ちも違ってくるんだ。
「そうですね。興味持ってくれたと言うか、気に入っていただけたんだぁ~って嬉しくなって、気持ちもより一層寄り添っちゃう感じになりますね」

【攻め心に火がついちゃう】トップに戻る

流れはどんな感じ?
「最初は、一旦お客さんの希望を確めますね。初めましてのお客さんだったら、だいたいは最初にどういう感じが好きなのか聞いてると思います。攻めたい気分ですか? 攻められたい気分ですか? って」
うんうん。
「それで、お客さんのご希望通りのエ○チを一緒にスタートして行く感じなんです。攻められたいと言われれば、私から押し倒しちゃいますし、攻めたいって言われれば、全部お客さんに身を預けちゃいますし」
なるほど。じゃあ、そこで『逆にリリさんの希望は?』と聞かれたら?
「うふふ。もし、私のチョ~勝手な我がままを言わせてもらえるのなら、私はドMなので、いっぱい攻められまくっちゃいたいです」
あらら。自分でドMと言えちゃうほどなんだ。
「そうなんですよねぇ~。たぶん、けっこうなMだと思います。でも、プロフィール写真では、SにもMにも見えるみたいで、あんまり私をMだと思って来てくださるお客さんが少ないんですよね」
へ~。じゃあ、理想で言うなら、もっと攻め好きのお客さんに来て欲しいと。
「まぁ、そう言われるとそうかも知れないんですけど、でも受け好きのお客さんでも全然いいんです。受け好きのお客さんを私が攻めてても、結局は私が受けになって、Mになってることが多いので」
ほうほう。と言うと?
「お客さんが受けが好きでMだったとしても、しばらくしたら私を攻め始めてくれることが多いんです。私のMな感じを見て、受けだったお客さんでも、攻めたいって気持ちに火がついちゃうみたいで」
へ~。それはすごいな~。Mの攻め心に火をつけちゃうんだ。
「まぁ、お仕事する側としてはだめなのかな~って思うこともあるんですけどね。でも、私はもう、カラダとかが勝手にそうなっちゃうと言うか、制御が効かなくなっちゃうと言うか」
あらら。そこまで言われると、さらに興味沸いて来ちゃうな~。
「うふふ。私、とにかくカラダが敏感なんです。なので、最初は私がお客さんを攻めてても、そのうちに私がどんどん感じて来ちゃって、あんあんアエいじゃって、止まらなくなっちゃうんです。その様子を見てると、お客さんに火がついちゃうみたいなんですよねぇ~」
へ~。攻めてるのに、大きな反応をしちゃうと。
「はい。触られたら、もちろん感じて反応しちゃいますし、触られてなくっても、エ○チなことしてるって感じるだけで興奮して感じちゃうんです。気持ちと皮膚の感覚とが繋がってるんですかね。興奮すると、全身愛撫されてるのと同じぐらいに感じちゃうんです」
すごいな~。
「なので、騎○位で私が攻めてるときも、私が上で悶えまくって、イキまくっちゃうので、それを下から見てたお客さんは、『ちょっと攻めたくなっちゃった。正○位がしたい』ってなったりするんですよね」
エロいね~。騎○位でもイキまくっちゃうのか~。
「もう、普通に上下に腰動かせないぃ~ってぐらいにまでになっちゃうんですよね。気持ちも興奮して、カラダが反応しちゃうし、アソコも気持ち良すぎて、もうダメぇ~♪ ってなっちゃいますし」
すごいな~。その光景、めちゃくちゃエロいじゃん。
「なんなら、騎○位で挿○する前から、もう大変なことになっちゃってますけどね。お客さんがBッドに仰向けに寝てて、私が上に覆い被さって、全身をリップしてても、お客さんの脚に跨ってアソコを擦り付けちゃったりしてるので、それで私は1人ではぁはぁ言っちゃってますし」
お~っ。それは興奮しちゃうな~。
「なので、こんな私を見てると、完全受けの人でも攻めたくなっちゃうんですって」
うんうん。お客さんの気持ち、わかるな~。
「でも、これって私の理想でもあるんですよね。もちろん、エ○チに好みはあっていいと思いますし、攻め受け両方に楽しみはあるんですけど、やっぱりエ○チは男性が攻めになってもらうほうがいいんじゃないかと思うんです。動物として、雄になってもらってエ○チしたほうが、なんとなくなんですけどいいのかなって」
なるほどね。
「なので、いつもの感じで言うと、最初は私が攻めか受けかの違いはありますけど、最終的にはだいたいが私が受けになっちゃってるんですよね」
じゃあ、もしお客さんが完全受けで、最後まで受け続けたら?
「それはそれで、私は最後まで攻め続けちゃいます」
ほう。一応、そういうパターンもあると。
「はい。でもそうなると、私はもう戦いですよね。騎○位で攻めてるけど、感じてイキまくっちゃって、もう動けないぃ~♪ ってなっちゃいながら、でもお客さんにもイッて欲しいから、なんとか最後まで頑張らなきゃ! って感じで」
あはは。なるほど。
「もう、すっごいイキまくっちゃってるかも知れませんけど。ごめんねっ、私先にイッちゃうけど、でも最後まで頑張るからねっ、ごめんねっ、イクゥ~! って言いながら。そういうのを何回も繰り返しちゃいながら、なんとか最後までは」
それはそれで興奮するな~。それでもお客さんがイクまでは止まらない?
「止まらないです。イキながら、ガクガクしながらも頑張って、ずっと腰を動かし続けます。下から腰を突き上げられたりしたら、もっとイッちゃって、ガクガクになっちゃいますけど…。オッパイとか触られたら、もっとヤバイですけど…。でも頑張って、お客さんにもイッて欲しいので動き続けます」
お~っ! それはすごい状況だな~。今の話、すっごく興奮したわ! そういうのも逆にいいかも。
「うふふ。上も下も、大興奮状態ですよね」
うんうん。でも、それはもしかしたら、お客さんは攻めてる感覚になってるのかも。
「あぁ~、確かに。下から悶える私を見て、悶えさせてるって感じですもんね。それって、お客さんの気持ちは攻めなんですかね?」
うんうん。じゃあやっぱり、完全受けのお客さんでも攻めになっちゃってるんだろうね。
「うふふ。そうなんですよね。まぁ、体位とかいろいろありますけど、そういう上下関係なしに、やっぱり最終的にはお客さんが攻めてる気分になられてることがほとんどなんですよね」
いや~、すごいな~。
「あと、そうやってエ○チしちゃってると、潮も噴いちゃいますしね」
えっ、騎○位で?
「はい。騎○位でイキまくって、下から突かれたり、」オッパイ触られたりしてると、バシャバシャ~って」
エロいな~。騎○位でハメ潮なんて、AVの世界だわ!
「だって、感じちゃうんですもぉ~ん」
ちなみんい、刺激にプラスαで噴きやすくなる?
「そうですね。自分で騎○位で動いてるだけでも噴いちゃいますけど、お客さんからも手が出てくると、さらに噴いちゃいます」
お~っ。
「あとは、言葉攻めとかもプラスされると、もっと噴いちゃいます」
お~。もう大変な話になって来たぞ。ちなみに、どんな言葉を?
「なんでもいいんです。エ○チな言葉だとなんでも。簡単な言葉でもどんどん興奮しちゃうので」
『オチ○チン入ってるよ~』『めっちゃエロい顔してるよ~』とか?
「うふふ。そうですね。そういうの言われちゃうと、もうやばいです。そういうの言われ始めると、私からもエ○チな言葉言っちゃいますし」
いいね~。言葉攻め返しだ。
「うふふ。しちゃいますね。もう、グチュグチュになっちゃってるぅ~♪ とか、オチ○チン、カチカチになっちゃってるぅ~♪ とか言っちゃいます」
いいね~。めっちゃエロいフレーズ!
「うふふ。本当にエ○チしてるときは、たぶんもっといろんなこと言っちゃってると思います。もう、自分で何言ってるか覚えてないって感じなので」
うんうん。
「そんなことしてると、やっぱり仰向けで寝てたお客さんも、いつの間にかカラダを起こし始めて、気がついたら私が下になっちゃってるんです」
なるほど。納得だわ。確かに攻めたくなっちゃうわ。
「うふふ。狙って誘ってるわけじゃないんですけどね。いや、誘ってるのかな…。やっぱりどこかで、私のMな感じが出ちゃって、攻めて欲しいぃ~って感じが伝わっちゃうのかも知れないですね」

【すぐに噴いちゃう】トップに戻る

じゃあ、理想は最初から攻められる展開?
「うふふ。そうですね。根っからの攻め好きなお客さんだったら、もう最初っから攻めて来て欲しいですね。お部屋入った瞬間に襲われちゃうって感じと言うか」
いいね~。これはすごい展開が期待できそうだね~。
「えへへ。もう、ガバッと抱きつかれる感じとかいいですよね。お客さんは先に部屋入ってて、私がスリッパを揃えて後から部屋に入ったら、もう、ガバッと」
お~っ。
「そうなるともう、好きにしてくださいぃ~♪ ってなっちゃいます」
受けスイッチONだね。
「そうですね。もう、受けスイッチどころか、それこそドMスイッチと言うか。犯しちゃってくださいぃ~ってなっちゃいます」
犯しちゃうって、エロいわ~。じゃあ、そのまま理想の続きを?
「そのまま部屋の入り口付近で、いっぱいまさぐられて、服着たままでもうエ○チしちゃいたいです。お客さんはズボンをササッと下ろしただけで、お互いに立ったままで、そのままバ○クでって感じで」
激しいね~。かなりスピーディーな展開!
「うふふ。まさに、襲われちゃってるって感じですよね。そうなるともう、ビッチョビチョに濡れちゃってると思います」
あはは。濡れちゃうのもスピーディーなんだね。
「はい。たぶん、最初にガバッと来られて、ドMのスイッチ入った瞬間から濡れちゃってると思います」
それだけの強襲をされての心境って?
「淫らな感じ1色ですね。エ○チなことしか頭にないって感じで。頭の中、エ○チ以外何もなくなっちゃうんです。こうなれるの、すごく好きですね」
うんうん。
「あと、ドMなスイッチが入ると、何故かすっごいリラックスもできるんですよね。興奮はしてるんですけど、でも素になれると言うか。たぶん、自分の本来のエ○チのモードだと思うので、興奮しつつもリラックスって感じなんだと思うんです」
へ~。理想のエ○チだからこそ、素になれるんだ。
「そのリラックスモードになると、カラダももっと感じちゃうようになりますし」
いいね~。ちなみに、感度としては騎○位のときよりもさらに上?
「はい。攻めてるときよりも、もっともっと濡れちゃいますし、噴いちゃいますし」
お~っ! それは大変だ~。
「うふふ。立たされたまま襲われて、ナカに指入れされたらすぐにビシャ~ッて噴いちゃうこともありますね」
そんなすぐ!? エロいわ~!
「もう、鏡台の前がビチャビチャになっちゃって大変みたいな。…そんなことが、さっきのお客さんとのエ○チでありました」
さっきのエ○チ? まさかエロ速報ニュース!
「うふふ。よくありますよ。さっきは、私がクローゼットにお客さんのお洋服掛けてたら、後ろからガバッと来られたので、そのまままさぐられて、クチュクチュされてたら、ビシャ~ってなっちゃいました」
いや~、すごいわ。本当に噴きやすい体質なんだね。
「そうみたいなんです。一応は、なんとなくのポイントがあるんですけどね。でも、だいたいのお客さんが、みんなそのポイントを突いてくれるので、いっつも噴いちゃうんですよね」
へ~。ちなみに、そのポイントは?
「なんか、あんまりナカの奥まで入れずに、入り口辺りを刺激されると噴いちゃうんですよね。入り口からナカに入ってすぐ辺りを、チョンチョンってされてると噴いちゃうんです」
ほう。チョンチョンぐらいで噴いちゃうと。
「うふふ。まぁ、そこまでにドMスイッチが入ってたらですけどね」
うんうん。入り口付近だから、簡単に攻められるってことでもあるんだろうね。
「たぶん、そういうのもあると思います。そんな、奥のほうのここってピンポイントなわけでもないので、たぶん簡単なんだと思うんです」
なるほどね~。ちなみに、噴く量は?
「けっこう噴いちゃいますね。もう、足元に水溜りできちゃうぐらい」
すごいな~! じゃあ、噴かされたときの気持ちは?
「すっごい気持ち良い! って感覚でいっぱいです。そもそもで、噴かされる状態にまでのスイッチ入ってる状態でも気持ち良いのに、それ以上に気持ち良くさせられちゃったぁ~って感じですかね」
へ~。これはもう、リリさんとのエ○チは、入室後、即襲うがいいのかな?
「あぁ~、でも、立ったままのエ○チもいいけど、Bッドで四つん這いにされて犯されるのもいいんですよねぇ~。あれも犯されてる感がすごいので」
あはは。もう、攻められるなら何でもいいみたいだね。
「うふふ。そうかも知れないですね。でも、背後からと言うか、バ○クからしてもらうほうが、さらに興奮しちゃうのはあるかも知れないです」
ほう。やっぱり、襲われてる感?
「そうですね。それと、オチ○チン入れるときは、バ○クのほうがいい感じに入るのか、感じ方もさらに気持ち良いんですよね」
へ~。立ちバ○ク?
「立ちバ○クよりも、Bッドでの四つん這いのほうが気持ち良さは上なんですよね。立ちバ○クでも、もちろん気持ち良いんですけどね」
ほう。じゃあ、立ちバ○クでも、四つん這いぐらいに低い体勢だと?
「低い体勢でしたら、さらに気持ち良いですけど、それでもやっぱり、最高なのはBッドでの四つん這いですかね。これが不動の1位って感じかも知れないです」
なるほど。じゃあ、Bッドでバ○クの反応となると?
「もう、めっちゃくちゃ叫んじゃってると思います。フロア中に声響いちゃってると言うか。ご近所迷惑でごめんなさいって感じで」
いいね~。想像通りだね~。ちなみに、その叫びはアエギ声? 言葉?
「アエギ声ですかね。言葉は言えないぐらいになっちゃってるかも知れないです。もしくは、言ってるかも知れないですけど、全然記憶にないぐらいでいろいろ言っちゃってるかも」
すごいわ~。激しそうだわ~。
「チョ~大盛り上がりって感じだと思いますよ。大興奮っ! と言うか」
うんうん。いや~、ドM具合がすごく理解できました。
「感じて、叫んで、噴いてってエ○チ、大好きです!」
あはは。なんか、いいワードをいただいたわ。ちなみに、潮噴きは、テクニックのあるお客さん?
「う~ん…、どうなんでしょう。でも、みんなに噴かされちゃいますよ。もちろん、テクニックあるお客さんだなぁ~って感じることもありますけど、そうじゃなくても、『俺、初めて噴かせたよ』ってお客さんもいっぱいいますし。むしろ、そっちのほうが多いのかな」
へ~。潮噴かせバージンを奪っちゃうんだ。
「うふふ。そうなんです。『初めて噴かせて、感動したわ~』ってよく言われます」
お~。じゃあ、初潮噴きをしたいお客さんはチャンスだね。
「うふふ。そうですね。私だと、簡単だと思いますよ」

ほかに、好きな攻められ方はある?
「あとはぁ~、乳首も性感帯なので、乳首もいっぱい攻めて欲しいです」
ほう。どんな攻められ方がいい?
「噛むまでされるのはだめなんですけど、その手前ぐらいまでなら、けっこう激しく刺激されるのが好きなんです」
噛む手前ってことは…、それでも強めだね~。
「そうですね。摘んでいただいたりとかも大丈夫なので。むしろ、それぐらいの刺激のほうが気持ち良いんです」
お~っ。それは、けっこうな刺激だね~。
「そうされると、たまになんですけど、噴いちゃうこともありますし」
えっ!? 乳首だけで!?
「うふふ。そうなんです。ナカを刺激されてるときほどじゃないんですけど、ピュッピュッピュッ! って噴いちゃうんです」
いやいや、まさか、そこまでとは!
「ほんと、噴きやすいんですよねぇ~」
ちょっと、刺激の強さを再確認していい?
「うふふ。噛むほどの痛さはだめだけれども、その手前の痛いぐらいは全然大丈夫なんです」
痛い感覚があってもいい?
「そうですね。いつもお客さんとエ○チしてて、もっと強くしていいですよ♪ って言うんですけど、みなさん遠慮が入るのか、そこまで強く刺激しない人が多いんです。なので、みなさんが思ってるよりも、たぶん強めの刺激で大丈夫なんだと思います」
へ~。でも、そう言われても遠慮しちゃうよな~。
「ですよね。なので、私的にはみなさん、もっと、もっとしちゃってくださいって感じなんです。そのほうが、私も気持ち良いので」
なるほど。じゃあ、痛いときは、ちゃんと痛いって言ってくれる?
「はい。だめなときは、だめってちゃんと言いますので、そこまでは全然強くして欲しいんです。気持ち良いので。1番嬉しいのは、強く吸われるのが気持ち良いです」
ほう。強く吸われるか~。ちなみに、吸われる刺激は、ほかとは違うの?
「違いますね。乳首吸われてると、アソコもキュ~ッってなって、濡れ方が全然違うんです。乳首を強く吸われてるだけで、アソコはビッチョビチョになっちゃいますから。なので、乳首吸うのなら、遠慮は全然いらないです。遠慮して吸われると、逆に中途半端な気持ちになっちゃって、切なくなるので…」

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いや~、すごすぎて、お腹もいっぱいなんだけど…、まだ何かある?
「うふふ。私、エ○チな妄想をするのも好きなんです。お客さんともよくする話題で、どこでエ○チしたら興奮する? って話をするんです。それで、そのお客さんの理想のシチュエーションを一緒に話して、よく盛り上がっちゃってます」
へ~。たとえば、印象に残ってる話だと?
「この前、お客さんが話してくれたのは、この部屋は私の部屋で、お客さんは隣に住んでる人って設定で、お客さんが、私のオナニーの声がうるさいって言って、苦情を言いに来るっていう話で、妄想して盛り上がったりしました」
あはは。いいエロ設定。
「うふふ。それで、苦情を言いに来たんだけど、なぜか部屋に入り込んじゃって、そのまま2人でエ○チしちゃうっていう」
うんうん。もしかして、イメプレにも発展?
「そうなっちゃうときもありますね。最初は、イメプレしてるつもりはなくて、たわいもない雑談って感じなんですけど、そのまま盛り上がっちゃってエ○チに入っちゃうって感じで」
いいね~。
「そういうのも楽しいですよね。お客さんの性癖と言うか、妄想を私もわけてもらって、一緒に楽しむと言うか。なので、けっこうこういう話題をふって、お客さんの妄想を聞いちゃってますね。どんな話が出るかな? 何が出るかな? って」
うんうん。楽しそう!
「うふふ。なんか、今話してて思ったんですけど、やっぱり私って性欲強いですよね?」
いや~、めちゃくちゃ強いと思う。
「うふふ。ですよね。これまで私、自分でドMだとは思ってましたけど、性欲も強いんだなぁ~って、今思いました」
あはは。それは個人的にもお墨付きをあげちゃいます!
「あはは。ありがとうございます」

【魅力溢れるオッパイ】

【攻め心に火がついちゃう】

【すぐに噴いちゃう】

【妄想トークも大好き】

お客さんにメッセージを。
「お疲れのお客さんも多いと思うので、いっぱい癒してあげたいと思います。マッサージとかもいっぱいしてあげて。あっ、そうそう、もう少ししたら、簡単なものではあるんですけど、マッサージ習いに行こうかなって思ってて。なので、そういう技術も身に着けつつで、お客さんをいっぱい癒してあげたいなって思います」
うんうん。でも、クタクタになるまでエ○チして欲しいんでしょ?
「あはは。そうですね。それはして欲しいですね。なので、クタクタになるまでエ○チしちゃって、そこから全部をひっくるめて、マッサージで癒してあげたいと思います」
あはは。
「うふふ。なので、とりあえずはたっぷりエ○チしましょうね。エロさたっぷりの全力投球で、私もお迎えしますので。そして、そこから癒してあげますね♪」

[取材後記]
いい意味で完敗です。すごかったです。なかでも、潮噴き話はものすごく盛り上がりました。どうすれば噴く、噴かないのレベルじゃなく、どうやってもあっさり噴いちゃうハイレベルな話。こんなに噴きやすい女の子は、そうはいないと思います。潮噴きは、好みもあると思いますが、好きな人にはたまらないものがあります。1度でいいから、潮噴きをさせてみたいと思っているお客さんには、リリさんはドンピシャだと思います。さらに、積極的な攻め好きなお客さんであれば、さらにリリさんの反応は素晴らしいものになるはずですよ。[PLAYGIRL/ビリケン]




リリ(21才)
T158/B88(E)/W57/H88

王室』 - 吉原
TEL:03-3875-1198

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