| インタビュー No.3021 |
| 「攻めたい人は別の女の子に入ってください!」とまで言い切る、攻めることに拘りを持った女の子が、とことん攻められたい人を大募集! | ||
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葵 真琴 - パピヨン - 2012.02.18
明るくて、おしゃべりが大好きな葵さん。終始笑い声の絶えないインタビューでしたが…どうやら、けっこうな攻め好きらしく、男性のイッた顔を見るのも大好きで、つい見とれちゃうとのこと。あ、もちろん、おしゃぶりも大好きらしいですよ。 葵さんはどういうキャラ? 「お姉さん系って言われることが多いですね。間違っても、妹系ではないかな。うふふ。どっちかっていうと、よく喋るんでウルサイ系かもしれませんよ。あはは」 確かにお姉さん系かも。笑ってるときの顔が癒されるね。 「そうですか。ありがとうございます。でも自分では、男っぽい性格だと思ってるんですけどね」 ハッキリした感じ? 「はい。けっこう思ったことはズバズバ言っちゃうほうかな」 なるほど。でも、お客さんとしては変に気を遣わないで楽ってことなんじゃない? 「そうだといいですね。楽にというか、近い距離で接したいなっていつも思ってるんで」 うんうん。 「そういう意味でも、この仕事は合ってるのかも…。あと、わたし、攻め好きだし。うふふ」 あはは。何となくそうだろうなって思ってたけどね。 「わかりますか? わたし、たぶん…エ○チのときほとんどSなんですよ。よく女王様系にも見られるし。うふふ。『葵ちゃん、小悪魔だよね』って言われたりとか」 小悪魔ね。じゃあ、その小悪魔っぷりを聞かせて。 「わたし、お客さんを上から見下ろすのが好きなんですよね」 あはは。なんかいいねぇ。 「MットでもBッドでもどこでも、お客さんのイッた顔が好きなんです。気持よさそうな顔してると、つい見とれちゃうっていうか」 あはは。Sだねぇ。お客さんの感じてる顔を見たら、もっと攻めたいってなるの? 「そうですね。男の人のイッたときの顔って、すごく純粋な顔になってるじゃないですか。子どもが眠たそうなときにする表情というか」 純粋無垢な顔だ。 「そう。それをニタニタ見てるのが好きなんです。だって、あの顔はそうそう見られるもんでもないでしょ。人によってリアクションは違うけど、その顔って絶対安らかな表情なんですよ」 うんうん。確かに。 「それに、お客さんがイッたとき、気づいたらキスしてますね。チュ〜も好きだから」 ほう。それはどんなチュ〜なの? 「おでこだったり、ほっぺだったり。可愛いなって感じで」 男性のイキ顔に母性をくすぐられるのかな。それは性癖とか? 「性癖かもしれませんね。お客さんのそういう顔を見ると、やったぁ〜! って思うし。こういう顔が好きなんだよねぇ〜って言ったり。言われたお客さんは恥ずかしそうなんだけど、でも嬉しそうにしてる。男性でも、エ○チのあとに女の子の顔を見たりするのが好きな人いるでしょ。それと一緒です。うふふ」 わかるわかる。顔見ちゃうもんね。 「そんな感じです。だから、遊ばせてくれるお客さんのほうがいいっていうのはあります。ずっと、わたしが攻められっぱなしなのは絶対イヤかな」 なるほど。ちなみに、葵さんはSっぽい顔つきになってるの? 「そうですね。フ○ラしてるときも『顔が笑ってるよ』って言われるぐらいだから」 あはは。笑ってるんだ。Mのお客さんにはたまらないだろうね。 「笑ってる自覚は全くないんですけどね。攻めてる喜びから、自然と笑顔になってるんだと思います」 あはは。いいねぇ。じゃあ、逆に攻められるのは? 「気持ちいいですよ。でも、選手交代って、わたしにも遊ばせてって言って、そうやって、自分が楽しい方向に持っていくタイプですね。だからプレイスタイルは究極のところ、自由奔放かもしれません」 葵さん主導でいいようにもっていくと。 「そうですね。わたし、やっぱりSなんですよね」 男性のイッた表情以外にも気になることってある? 「わたし、人間観察も好きなんですよ。お客さんの癖だったり、行動を見るっていうか。そこから、この人はこういう風にされたら喜ぶんだろうなって、予想したりして」 癖とか行動で性感帯がわかったりするってこと? 「全部はわからないんですけど、その人の可能性を見い出すんですよね。どこをどうされたら気持ちいいのかなって」 なるほど。可能性が見つかるんだね。で、見つけたら、そこからはどんな風に? 「そんなにテクニックって言えるほどのものはないんですが、フ○ラは大好きですね」 お客さんにも褒められる? 「そうですね。『葵ちゃんのフ○ラはイカされちゃうよ』って」 へぇ〜。それはけっこう上手いんじゃないの? 「でも、基準とかもよくわからないから、自分でもよくわからないんですよ。だって、男性にしかわかんないことじゃないですか。上手いって言われても、ねぇ。だけどよく言われますよ。褒められますね」 じゃあ、その評判のいいフ○ラはどんな感じなの? ねっとりとか激しくとか? 「お客さんによって、そこはどっちが好きか見極めて、スローペースだったりハイペースだったり。で、イキそうになったら寸止めします」 あはは。寸止めするんだ。 「イカせるつもりはないんですよ。やっぱり、一緒になって挿○でイッて欲しいんで。それは、わたしも気持ちよくなりたいからって理由もありますけどね。うふふ」 うんうん。でも、気持ちいいからイキそうにはなっちゃうんだね。 「そう。そしたら『イッちゃダメよ』って。あと、わたし、汗だくになってやるのが好きで…」 ほう。自分が汗かきたいの? 「そうそう。わたしの汗。ポタポタポタポタって大量に落ちてきますね。うふふ」 それは、激しい動きとかで汗が出てくるの? 「汗っかきなのかもしれないですけど、攻め始めたらずーっと攻め続けてるんで、気づいたら汗ダク。うふふ」 あはは。相当な攻め好きなんだね。 「そうですね」 じゃあ、言葉攻めとかもする? 「自分がされるのは苦手なんですけど、自分がするのは大好きですよ」 こんな言葉を言ってよってお客さんからリクエストされない? 「それはあるんですけど、わたしの性格上、こう言ってって言われたら絶対に言わないんです」 あはは。天邪鬼だねぇ。 「だって、ものすごい変な言葉だと恥ずかしくて。いくらこの業界にある程度いても、恥ずかしいものは恥ずかしいし」 じゃあ、逆にどういう風に攻められたいか教えて? 「わたし、感じるポイントはそのときどきによって変わるんです。日替わりなんですよ」 あはは。ランチメニューみたいだね。 「うふふ。自分でも不思議なんですけど、必ずしも100%同じ場所っていうわけじゃないんですよね。そのときによって全然違うし。わたしの性感帯は頑張って探してください、って感じです」 じゃあ、1番はどこっていうのもないの? 「どこでしょうね。謎です。うふふ」 でも感じやすい体質ではある? 「そうですね」 濡れやすいとかも? 「ごめんなさいって言わなきゃいけないほど、濡れちゃいます」 どんな風に攻められたら? 「わたし、挿○されてるときの摩擦感が好きで。チョ〜気持ちいいんですけど、それって騎○位のときの運動じゃなくて、抱き合ってやってるときの摩擦感が気持ちいいんです。わたしの腰が動いているそのときが1番気持ちいい。うふふ」 あはは。結局は挿○でも攻めてるじゃん。 「そうですね。あはは」 ちなみみに、カラダはどこを褒められるの? 「自信はないけどウェストかなぁ…」 ほう。クビレだ。 「見たいですか? ちょっと太っちゃったんですけどね…」 うんうん。すごいね。これは褒められるだろうね。 「わたし、お尻大きいから、よく安産型って言われるんですけど…。この前なんか、クビレフェチのお客さんがいらして、これでいいの? って聞いたら『うん。すごいよ!』って褒められました」 確かに褒めると思う。あ、あと、ネイルも凝ってるよね? 「ネイルは、わたしの命みたいなもので、これだけは譲れないですね」 命なんだ。でも、セクシーな感じでいいと思う。 「ありがとうございます。わたし、ネイルサロンでもSっぽくって、性格上自分でデザインを考えないと気がすまないから、サロンの人にも注文ばっかりで」 あはは。お店の人も大変だ。 「困らせてるかも。うふふ。で、こういうネイルをしていながらマッサージも得意なんです」 へぇ〜。Sから癒しに変わるんだ。 「うふふ。前職がエステティシャンだったんで。けっこう褒められますよ。よく来てくれるお客さんには、『今日は太モモが疲れてるから、ちょっとやってくんない?』って言われたりとか」 へぇ〜。エ○チよりマッサージ目的みたいな。 「うふふ。そこまでではないけど…Mットが終わって泡泡にした状態でやりますね」 それは気持ちよさそうだわ。 「ぜひ、お客さんには試してもらいたいですね。うふふ」 どんなお客さんがタイプ? 「もう答えは出てるとは思うんですけど…やっぱり、攻めさせてくれる人ですね」 じゃあ、攻め好きの人はあんまり? 「ダメってことじゃないけど、攻められてばっかりだと全然楽しくないんで、自分のペースになんとか持ち込んで、気づいたら攻める立場が逆転していると思います。うふふ」 うんうん。 「わたしが楽しめれば、それでいいって思っちゃうから。うふふ。わがままでしょ?」 あはは。でも、女の子が楽しんでくれたほうが、お客さんも嬉しいだろうしね。 「そうそう。だから何だろうなぁ…。まとめると、攻めて攻めて攻めて、最後に攻められてなエ○チが好きなんだと思う」 なるほどね。ちなみに心がけていることは? 「エ○チは楽しく気持ちよく! を心がけてるんで、今日は楽しかったよって言ってもらえるように頑張ってます。お互いが、楽しく気持ちいいエ○チじゃないとダメだから」 では最後に一言。 「攻めたい人は別の女の子に入ってください。わたしは、攻められ好きな人じゃないとダメなんで、とことん攻められたいなぁ〜って人は、ぜひ会いに来てくださいね」 [取材後記] 攻めたい人は別の女の子に入ってください、とまで言い切る、攻めることにとことん拘りを持った女の子。白か黒。グレーではない。主張が一貫していて、とても気持ちがいいです。まぁ、とにかく攻められたい人には最適なはず。ぜひ、マッサージと共に、攻めて攻めて攻めて、最後に攻められてなエ○チを、ぜひ体験してみてください。[マイキー] 葵 真琴 T168/B83(C)/W58/H89 『パピヨン』 - 吉原 TEL:03-5603-8189 お店のHPへ |
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