インタビュー No.2316
脳が興奮するの。だから、感じてる顔も、イッた顔も、わたしのエロいところをいっぱい見て欲しいの♪










松浦 - 王室 - 2009.12.22
急遽することになった体験取材。接客後にO店長から松浦さんに、実は取材だったこと、後日インタビューをしたいということを伝えてもらい、本人に了解をもらいました。「あんなのが記事になっちゃうのぉ〜」と、松浦さんは恥ずかしそうにしていましたが、気になることがあり、インタビューをしないわけにはいかなかったのです。

PC版 アポなし突撃体験取材

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ご案内の瞬間はどう思った?
「えっ!? って。見たことはあったけど、あれっ、お客さんだったのかなって。でも、確かプレイガールの人じゃなかったかなぁ〜とも思ったし」
うんうん。でも、どっちにしてもお客さんには変わりない、みたいな。
「正直、ちょっとは意識したけど…。だってフロントからご案内なんて初めてだったから、プレイガールの人じゃなくても、店長の知り合いなのは間違いないと思ったし」
意識して、なにか特別なことした?
「そう言われると…、Mットはいつもしてるし、これといってなかったかも。あはは」
意識はしたけど、いつも通りだったってことね。
「そうだった。うふふ」
即BッドもMットも最後のBッドも、いつも通りだったんだ。
「うん。あとは、お客さんが『Mットはいいよ』って言ったら、無理には薦めない。お客さんに合わせる」
うんうん。
「あのときも、終わったあとに店長に言ったのね。すずやんさんは恋人同士みたいなエ○チがよかったのかもって。ごめんなさい、仕事仕事しちゃったかもしれないって」
あはは。店長、何て言ってた?
「『いいよ、いいよ』って。それで、実は取材って聞いたから、よけいに心配になっちゃって、え〜、恥ずかしい、あんなのでよかったのぉ〜って」


気になったことがいくつかあったんだけど…、一つ目がL−ションフ○ラ。
「うんうん。でも、そのときの雰囲気でL−ションは使ったり、使わなかったりする」
そうなんだ。じゃあ、ボクには使いたくなっちゃったんだ。
「うふふ。どうだったんだろう…。あ、フ○ラする前に電話しながらちょっとあったでしょ?」
うんうん。電話どころじゃなかったけどね。
「そうそう。あの、すずやんさんの反応とか見て、しようって思ったのかも。なんか反応よさそうだし、L−ションにも反応してくれそうって」
あはは。実際、反応しちゃったしね。
「うふふ」
実際、L−ションフ○ラをしたら、お客さんの評判はどう?
「悪くないと思う。『こんなの初めてだよぉ〜』って言う人もいるし、2回目のBッドでもリクエストされることもあるし。『つけないでよ』って断られたことはないかな」
なるほどね。気持ちよかったもんなぁ…。
「好きだもん、オチ○チン♪ 必ずフ○ラはしたいし」
松浦さんのエ○チにフ○ラは欠かせないんだ。
「うん。欠かせないなぁ〜」
あはは。仁王立ちフ○ラもしたよね。
「あれは見て欲しいから」
でも、仁王立ち以外でも見ることできるよ。
「同じ見られるでも、仁王立ちで見下ろされるのは、また違うの。興奮度の違い」
なるほどねぇ。
「見てくれない人もいるけどね」
それはしょうがないでしょ。気持ちよくて、見る余裕がないんだと思うよ。
「そっか。あはは。でも、見て欲しいなぁ〜」
あと、こねくる感じがすごかったね。ヤバかった。
「うふふ」
イッちゃう人もいるでしょ?
「自分では、イッちゃわないようにはしてるつもりなんだけど、止められることはある」
だろうね。ちなみに口の中でイッちゃうのは?
「OK、OK! 口内発射も顔射もOK!」
顔射も?
「うん。わたし、見たいの」
見たい?
「出るところを見たいから…、顔射するところを見たい」
じゃあ、目を開けて見てるんだ。
「うん。でも、顔までたどりつかない人が多い。『あ、ごめん。出ちゃった』って」
へぇ〜。顔射OKだとはねぇ…。
「わたしにとって顔射は興奮するプレイの一つ」
精子も好きなの?
「好きぃ♪ だから、お清めもしたいし」
なるどほどねぇ。
「お清めも絞り取りたいの。お尻のほうからグググッて絞りとりたい。いっぱい出して欲しいから。でも、イッたあとってくすぐったいでしょ? だから、嫌がられることもあるけど」


二つ目はエロい言葉。これが一番気になったことだけど。
「見てぇ〜とかでしょ? そう、大好き♪」
ほんとに見て欲しいんでしょ?
「そう。見られたい。感じてる顔も見て欲しいし、イッた顔も見て欲しい…。だから、入れてるときに目をつぶられちゃうのがイヤなの。目を開けて、わたしを見てぇ〜って思っちゃう」
恥ずかしくないんだね。
「ないない。全然ない。わたしの顔とかカラダとか…、わたしのエロ〜い感じを見て、興奮してもらえると嬉しいの」
うんうん。
「わたしのことをわかって欲しいの。わたしがどんなに興奮してるのかとか、感じてるのかとか…」
Mっぽいのかなぁ〜?
「Mっぽいところもあると思うけど、Sっぽい部分もあると思う。Mの子だと、言葉攻めされて言わされるのが好きでしょ? わたしの場合、言わされるんじゃなくて、自分で勝手に言っちゃうから」
うんうん。言ってた。
「脳…、脳が興奮してきちゃうの。すごい見られてるんだぁ〜とか、奥まで入ってるんだぁ〜って思うと、脳がすごい興奮してきて盛り上がってきちゃうの」
なるほどねぇ。ちなみに、どんな言葉を言ってたかは覚えてる?
「どんな内容かまでは覚えてない。いつものことだし、出てくる言葉も、そのときによって違うから」
『見てぇ〜』以外には、胸やお尻をつかんでって言ってた。
「そう、好き。興奮するの。モミモミじゃなくて、なんて言えばいいんだろう…、爪でじゃなくて、ムグ〜ッて。わかる?」
鷲づかみじゃないの?
「言葉にすると鷲づかみかな。鷲づかみにしてぇ〜って、言ってるからね」
ちなみに前戯でも鷲づかみされたい?
「前戯のときはソフトがいいかな。鷲づかみとかじゃなくて、普通に優しく舐めてもらったり、触られるのがいい」
じゃあ、入れたら鷲づかみスイッチが入るんだ。
「そうだね。うふふ」
ちなみに、胸よりもお尻を鷲づかみにされるほうが好きそうに見えたけど。
「うんうん。胸ももちろん好きだけど、どっちかっていったらお尻かな」
どうしてお尻なの?
「なんか…、すごい興奮するの。お尻を鷲づかみしてもらうと、頭の中がウッ〜ってなるの」
騎○位とバ○クのときでしょ?
「そうそう」
正○位は?
「正○位だと、抱きついていて欲しい。抱きしめてもらいながら、腰を振って欲しい」
でも、松浦さんも腰振ってたよ。
「うふふ。あれは、当てにいってたから」
腰を浮かしてたけど辛くないの? 
「うん。辛くない」
なんで腰は浮かすの?
「わたし、上に当たるのが気持ちいいの。オチ○チンにもよると思うけど、上にツンって向いてたら、亀頭部分がアソコの上に当たってくれるでしょ? だから好きなの」
女の子がコントロールできるのは騎○位が多いけど、松浦さんはいろいろできるね。
「うんうん。バ○クでも腰を下げたり振ったりしちゃうからね。気持ちいいところに当てよう当てようって。うふふ」


では、最後。即Bッドのとき、入れるのが早かったのが気になったんだけど。
「わたしの中で、1回目のBッドとMットは、確実にちゃんとやりたいっていうのがあって…」
うんうん。
「1回目で攻められなかったから、今度は攻めたいんだっていうお客さんもいるから、2回目のBッドで時間を多くとれるようにしてるの」
なるほどね。だから、『2回目でいっぱい遊んで欲しいの』って言ってたんだ。
「2回目は時間もたくさんあるから、わたしのカラダでいっぱい遊んでって。いろいろイヤらしいことしてって。うふふ」
結局、あんまりできなかったけどね。
「うふふ」
性感帯は?
「最近増えてきて、首も感じるようになったし、クリもだし…。胸もお尻もだし、あと、背中も指も気持ちいい」
指は手の指ってこと?
「両方好き。手も足も。足の指だったら、軽く歯をたてて欲しいの」
へぇ〜。足の指はくすぐったそうだけど。
「気持ちいいの。でも、甘噛みみたいな感じだよ」
じゃあ、攻められるのも好きなんだ。
「受け身も好きだけど、どちらかといえば攻め好きかも。奉仕系かな」
なるほどね。
「でも、お客さんは攻めたい人もいるし、攻められたい人もいるから」
うんうん。
「完全に…、100%攻めとか、100%受け身とかじゃないほうがいいかも。中間くらいの人のほうが合う気がする」
こうやって話をしていると、可愛らしい感じだけど、エ○チになるとねぇ…。
「あはは。わたしムード作りが上手いわけじゃないから、オンオフのスイッチは早いかも」
それも思った。余韻に浸るひまがなかったもん。
「なんか、すずやんさんを見てて思った。イチャイチャしたエ○チがしたかったのかぁ〜って」
まぁ、確かにそれはちょっとあったかな。
「うふふ。ごめんね。でも基本は、優しく、甘く、ねっとり、まったりしたエ○チが好きなの」
ほんとにぃ〜。こんなにいろいろ話しといて。
「あはは。ほんと。思いやりもあるほうが嬉しいし、道具みたいな扱いは悲しくなってくるもん」


やっぱり体験取材にはインタビューが必要だと思った。気になっていたことも解決できた。話をしていると、ごくごく普通に可愛らしい彼女だが…、エ○チになると豹変してしまう。そのギャップも彼女の魅力の一つなのだろう。ぜひぜひ、頭の中をエロエロにし、お互いの脳が興奮するエ○チをお楽しみくださいな。[すずやん]

松浦(22才)
T155 B88(E) W56 H83

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TEL:03-3875-1198

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