インタビュー No.2305
わたしが燃え尽きることはないですね。お客さんは、よく燃え尽きてますけど。










白鳥 - ドンファン - 2010.01.07
どうやら、すごいらしい。そんな噂を耳にした。でも、そういう場合は、案外、大したことない。と、油断してたら、とんでもないのが出てきた。これは、ホントにキケンだ。1滴残らず、吸い取られちゃうぞ。


お客さんに好評なサービスは?
「食べたとき」
あはは。上手いの?
「働き始めたときから、反応がよかったんです。付き合ってきた人に、鍛えられたんです。困ったことに」
彼氏に仕込まれたの?
「歴代の彼氏に」
何代も?
「みんな、すごいエ○チが好きな、毎日でもしたい人ばっかりだったから、鍛えられたんです。そしたら、こんなになっちゃったんです」
どうなったの?
「わたしも、したい人になっちゃったの」
あらら。
「これが普通だと思ってたら、違うらしいですね」
あはは。
「おかしいって言われる。みんながそうじゃないんだから、あんまり人に言っちゃいけないよって、お客さんに言われます。毎日したくない人だっているんだよって」
これは、すごそうだなぁ。ちなみに、初めてしたのは?
「高校生のとき。遅いほうでした」
どうして遅かったの?
「できなかったから。フラれ続けてたから」
初めての相手は?
「年下でした」
相手も初めて?
「いえ」
それで?
「そこから、上手に作られていきました」
年下の彼に?
「今思ったら上手じゃないんですけどね。『そうじゃないよ、こうだよ』みたいな感じで」
どんなことをしたの?
「とにかく、よく舐めさせられたんですよ」
あはは。
「『ちょっと舐めてくんない?』みたいなノリで。『え〜? さっき舐めたじゃん。またぁ?』みたいな」
『さっき』っていうのは、どこまでしたの?
「エ○チで出すまで」
少し経ったら、また舐めて?
「そう。『ちょっとして』みたいな。昨日会ってしたのに今日もまたするの? くらいに毎日したい人が続いたので、男の人ってみんな、そうなんだと思ってた」
元々、そういう男性なの? それとも、白鳥さんと一緒にいるから、したくなるの?
「アソコを触るからかな? あはは」
誘ってるじゃん。人のせいにしてるけど?
「けど、そういう人が続くと、わたしもそうなるじゃないですか。で、今日もするんだと思いつつ、あれ? 今日しないの? ってなると、ねぇ〜、ちょっとってなるじゃないですか」
で、股間を触るんだ?
「知らん顔して」
そしたら、反応するよね?
「そしたら、ズボンをおろして」
勝手に進めてるじゃん。
「もぉ、そろそろかなって」
毎日したくない人もいたんじゃない?
「それで破局しました」
あはは。
「その破局した人に『先週したじゃん』って言われたんですよ」
何曜日?
「日曜日に」
先週の日曜日にしたのね?
「うん。で、次の日曜日に会いました。今日しよって思うじゃないですか。そしたら、『へ? 先週したじゃん』って言うわけですよ。先週っていつだよ、と。もう、何日経ってんだ、と。わたしは、1週間もガマンしたんだ、と言うわけですよ」
そしたら?
「その気がないわけですよ。だから、不発に終わっちゃう」
挑戦するの?
「一応するの」
立たない?
「立つんだけど、やめちゃう」
どっちが?
「わたしが。あはは。やる気がないなら、もういいよって」
立たせておいて?
「うん」
どういうこと?
「やる気が見られないと、イヤなんですよ。燃えない」
お互いに求め合わないとダメなんだ?
「そうそうそう」
で、別れたの?
「それからギクシャクして。で、気づいたの。エ○チが合わないと、ダメなんだなって」
ふぅん。
「上手くいかないモノなんですよ」
他に不満があっても、エ○チが合えばいい?
「ちょっと耐えますね」
合う、合わないって、回数の問題?
「回数と、大きさと、太さと。それがパーフェクトだったら、ちょっと性格が悪くてもガマンします」
じゃあ、回数はどのくらいが理想? 毎日?
「毎日は飽きられると悪いなと思うので、週に数回」
大きさは?
「ちょっと余るくらい。全部、口の中に入らないくらい。ちょっと余るくらいがいいかな」
奥まで入れる人?
「入れる人です。奥に当たるまで入れます」
ちょっと余る感じ? たくさん余るのは?
「ムダに大きいのは、ちょっと」
太さは?
「握ってちょうどくらい」
ちょっと大き目がいいんだ?
「大きいより、硬いほうがいいじゃないですか」
え? どっち?
「あぁ、やっぱり、どうだろう? どっち取るんだろう?」
知らないよ。
「どっちだろう。今、真剣に悩んだ。あはは」
大きさはピッタリで少しソフトなのと、大きさは足りないけどカチっとしたのなら?
「カチっと! あはははは」
どうして?
「カチっとのほうがいいいですよ。気持ちいい度が違うじゃないですか」
そうなの?
「硬いほうが突く力があるんですよ。フニャフニャしないから」
なるほど。
「そうなんです」
硬ければOK?
「はい。許します」
どんな立場なの?
「あはは。形は絵に描いて説明したいんだけど、頭がおかしいと思われるので、やめておきます」
ほかに理想は? 前戯は?
「前戯もしたいです。されるのもいいですけど、その人によって違うみたい」
どういうこと?
「男の人によって、わたしが『してやろうか』ってなるか、『好きなようにしてください』ってなるか」


攻められるなら、どんな感じ?
「もう、好きなように」
希望は?
「え〜? なんだろう…。ガンガンされるのも好き。激しくされるのとか」
限度があるでしょ?
「お尻だけダメ」
へぇ。
「上手にしたら、水溜りができる人なので」
あらら。
「ツボをわかってないと、できない」
気持ちいいの?
「うん。でも、わかってる人は、なかなかいないんですよ。ただ単に、ガシガシしてもダメなんです」
教えてくれないの?
「もうちょっとって感じだったら、誘導するか、自分でそっと動くか」
そしたら、出ちゃうんだ?
「ってことも、ある」
アソコのほかに性感帯は?
「いろんなところが気持ちいいので」
例えば?
「お尻をモミモミされたり」
鷲づかみ?
「あ〜、それもいい! それもいいいです!」
ソフトよりハード?
「激しいのが好きです」
どうして?
「そうなってるんです。そうなっちゃったんです。ちょっと控えめな人だと、物足りなかったり」
荒々しくで、ガツガツしてるのがいいの?
「ガツガツ、ギラギラ」
時間一杯、やりっぱなし系がいいんだ?
「そう。全然、ウェルカム」
相手が燃えてないとダメなんだ。
「お行儀よくしなくてもいいんじゃない。せっかく来たんだし」
白鳥さんに会いに来るなら、そのつもりで来い、と。
「そうそうそう。そうです」
逆に攻める場合は?
「様子を見ながら。攻められたい人でも、お尻に何かを入れられるのはイヤっていう人もいるじゃないですか。だから、様子を見ながら、ギリギリで止めるか、開発工事に入っちゃうか」
へぇ。
「とりあえず、お尻を舐めて確認する」
わかるの?
「お尻を舐めやすいように、ちょっと動いたり、お尻の力を抜ける人とかだと、『こりゃいける』ってわかる」
受け入れ態勢を取ったらGOなんだ?
「そしたら、ちょっと激しくする。うふふ」


好きな体位は?
「乗るのと、バ○ク」
乗るのは、どうして好き?
「ガマンさせるのが、楽しいから。ちょっといじわるする」
もうイキそうってなったら?
「ちょっとゆっくりにしたり、わざと引っかかるところばっかりやってみるとか。M男さんの場合、ちょっといじめる。イカせない。もったいない」
あはは。
「もっと、盛り上げて、溜めてからのほうが気持ちいいから」
バ○クは?
「されてる感が好きなんです。散々、自分でしておいて」
正○位は?
「するけど、バ○クだと野性的な激しいエ○チができるじゃないですか」
ずっとバ○クでもいい?
「もう、全然。…あ、ダメだ。わたし、イクからダメだ」
は?
「いいんですけど、ガマンできなくなる」
ダメなの?
「わたし、いつも、ガマンしません」
じゃあ、ダメじゃないじゃん。
「あはは」
バ○クだと、イっちゃうの?
「すぐイっちゃうんです」
先にイクのがイヤなの?
「だって、すぐにイっちゃったら、ガマンして、うぅっていうのができないですよね。ガマンできずに、すぐイっちゃうので」
もう少し、楽しみたいのね?
「そうそうそう」
じゃあ、どうしたらいいの?
「もう、好きなように突いてくださいって感じになっちゃうんです」
そしたら、すぐにイクんでしょ?
「でも、何回もイクからいいんですけどね。あはは」
じゃあ、最初は少しゆっくり、焦らしながら?
「逆に焦らされるのも、好きなんです。ものすごい攻めるのも、ものすごい攻められるのも好きなんですよ」
燃え尽きたいんだ?
「そうなんです!」
燃え尽きさせてくれるお客さんはいる?
「わたしが燃え尽きることはないですね。お客さんは、よく燃え尽きてますけど」
白鳥さんを倒すような相手はいない?
「うん」
強いんだねぇ。
「すぐイカれちゃったりするんで、面白いですけどね。1回しかできないのに、2回、3回できたって言われると、次はもう1回増やそうかなって。そしたら『やめてくれ』って」
過去に、すごい男性はいた?
「めったにいない。大満足は、めったにいないですよ」
アソコの大きさ、硬さ、潮吹きポイント、激しく攻める、バ○ク。
「大忙しですよ」
されっぱなしなの?
「うん」
イクとどうなるの?
「1回イクと、次にイクのが簡単になるので、困るんですよ」
困る?
「だって『オレのほうが客なのに、女の子のほうがイってねぇ? オレ、1回しかイってないのに』ってなるじゃないですか」
回数の問題?
「あ、そうか。でも、なんか、申し訳ない。だから、がんばってイカないようにするんですけど、あんまりガマンはできません。とりあえず、1回は。2回も3回もイったっていうのは内緒にしてます」
何回もイクの?
「うん。攻めるのが好きな人は、たまに言いますよ。『オレがサービスしてるみたい』『わたし、お客さん』って」
男だったら、ソープ行きまくりだねぇ。
「逆があったら行きたいです。でも、出禁になりそう」
なんで?
「『すいません。ボク、1回しかできないんで、この子、イヤだよぉ〜。ずっとやりっぱなしなんだよ。勘弁してくれよぉ。この子、出禁』みたいな」
あはは。
「そうなりそうじゃないですか?」
あるかも。


その性欲は、衰えないの?
「ソープとかで働くと、やりたくなくなるって聞くんですけど、そんなことないですよ」
好きなタイプの男性は?
「とにかく、エ○チの好きな人。淡白じゃない人がいい」
ひとりでもする?
「しますよ。エ○チで満足できなかったら、『クソッ、ひとりでやってやる!』って。あはは」
オカズは?
「妄想です。もちろん、されてるのを想像するんです。オカズ、欲しいんですけどね。買いに行けないんです」
どうして?
「だって、女の人、買わないじゃないですか?」
こんなにエ○チな人生を過ごしてきたのに、AVとか買えないの?
「恥ずかしい。誰か、くれないかなぁ。見えるやつを」
見たいの?
「わたしがされてるみたいじゃないですか」
隠れてると?
「目を細くしちゃう」
あぁ、そうですか。大変だねぇ。
「楽しいですよ」
どんな相手でも、楽しいんでしょ?
「全然、楽しい」
強いなぁ。さすが、チャンピオン。
「あはは」
もう、何も聞く気がしないんだけど。
「なんでですか?」
もう、いいでしょ。趣味とか、ないでしょ? いまさら料理の話とか、どうでもいいもん。
「あはは。こういう人、いないですか?」
いますよ。
「いますよね。だから、普通なんですよ」
たまにですよ。普通ではないです。
「あぁ、そうなんだ。普通だと思うんですけどね」
きっと、これでも控えめにしゃべってるでしょ?
「全開でしゃべったら、引いてると思います」


久々に、強敵現るって感じ。史上最強のチャンピオンだ。みんな、とにかく肉を食え。むさぼるように交わって、全部、吐き出しちまえ! [デラ]

白鳥(30才)
T166 B88(C) W60 H89

ドンファン』 - 吉原
TEL:03-3871-3209

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