川崎ソープ プレイガール
プレイガール吉原

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ソープランドが初めての方へ

普通の体験取材があってもいいじゃない。みんなが期待してるんだから。
というわけで、今のソープランドの魅力を余すところなくお伝えするのが
このコーナー、【I LOVE N.Y.(にゅうよく)】なのだ。

店名・名前
ビッグマン・退店の為、名前は伏せてあります。
年齢
サイズ
T B() W H

ユーザー名

「まあちゃん」記者

遊んだお店

・<大衆店>ビッグマン 130分コース

遊んだ時期

・2017年3月

総評※記者の印象です

・お店の雰囲気
・泡姫のビジュアル
・プレイの満足度

受付から女の子に会うまで

入店してから何度か予約しても、お互いの都合で会えなかった○○ちゃん。今月で退店しまうとの事で、必死に予定を、やりくりして、なんとか会えました。
プレミアチケット。予約時にブログの制服をお願いし、下着もリクエスト。

当日、受付でベージュのパンスト、かわいい靴下を渡して、総額を支払い、お呼びがかかり、初対面。

女の子の第一印象

びっくりです! HP、ブログの写真より、かわいい! 髪は少し金髪に近かったですが、見た目ギャルだけど、ギャルじゃない、キュートです。スレンダーで笑顔がとてもステキな姫。リアル制服にパンストに白に黒のリボンの付いた靴下。萌え萌えキュートな街中で見かけるような姿に私も、にっこり(^^)
こういう格好の似合う女の子とやりたいと、常日頃から願っていたので、やっと念願叶ったとガッツポーズ。

プレイ内容

待ち合い室を出て、すぐの部屋の前に笑顔がステキな○○ちゃんが待っています、

私「おーめちゃくちゃかわいい!」

姫「うわー嬉しい!」

私「その制服にパンスト、靴下、ありがとー」

姫「かわいいのありがとー」

もう会った瞬間かテンションMax。部屋に入り、姫がドアを閉めて、振り向いたところで抱き締めキス、姫もすぐに応えてくれディープキス。
手を持って上がって、抱き締めディープキス。

私「キス好き?」

姫「好きー」

私「いいねー」

股間を触りながら、

姫「もう硬いよ」

私「そりぁこんなかわいい子とキスしてるんだもん」

姫「嬉しいー」

ベルトを外しにかかったので、キスしながら自分で脚を使って脱ぎ、パンツの上からさわさわ。私も制服の上から乳、パンストの上からお尻をなでなで、

私「舐めてー」

姫「うん」

ひざをつき、ギンギンのチ○コを優しく舐め始め。私はブラウスのホックを外し、中にはかわいいキャミソール。中に手を入れるとノーブラ。かわいい乳首をコリコリすると、

姫「あぁぁぁん」

揉んだりコリコリ、

姫「オッパイ気持ちいい」

一端キスを求めて、顔に手を添えながらディープキス

私「どうしたい? いや、どうされたい?」

姫「なんでも言って」

私「じゃあ、そのかわいい脚を見ながら攻めさせて」

姫「うん」

Bッドへ。キス、乳、脇、お腹と舐め回し、パンストの上からかわいい赤のパンティ、これもリクエストした下着で、

私「おーかわいいパンティ」

姫「ありがとー、ブログ見てくれてるんだね」

私「めっちゃ見てるよ」

パンストの肌触りを楽しみながら、顔を押し付け匂いをかぎ、オマ○コを手でなでなで。

姫「あぁぁぁん気持ちいい」

私「破くよー」

姫「いゃぁん、エ○チー」

ビリビリ破き、赤のパンティの上からクリを触ると、

姫「あぁぁぁん、クリ気持ちいいの」

パンティをめくり舌を差し込むと、

姫「あ、あ、あぁぁぁん」

クリを舐めると、

姫「あぁぁぁん、あぁぁぁん、舐めるの上手いよー」

私「ありがとー」

舐め続けると、

姫「あぁぁぁん、いくー」

私「いったの?」

姫「クリ気持ちいい、私も舐めたい」

顔にチ○コを持っていくと、パクりとくわえてくれ、私も手でクリを優しく触り、咥えながら、

姫「あぁぁぁん」

私「もう欲しい?」

姫「チ○コ欲しい」

ではと正〇位でパンティをずらして、姫がチ○コを持って、ゆっくりと挿〇。奥までゆっくり入れると、

姫「あぁぁぁん入ってきた」

私「入ってるよ」

ディープキスしながら抱き締め、奥深くで出し入れ。

姫「あぁぁぁん気持ちいい、気持ちいい?」

私「もちろん! 最高だよ」

なんとなく、パンティが出し入れで引っかかり、汚しては悪いかと思い、もったいないけど一端抜いて、パンティを脱がすことに。片足だけ残して再度挿〇。

姫「あぁぁぁん、いきそう」

私「うー俺も」

少し姫の腰を浮かせ、ラストスパート。

姫「あぁぁぁん、ナカに出して!」

私「いくよー」

姫「あぁぁぁん」

私「うっうー」

姫「ドクドクしてる」

はあはあしながらディープキス。

姫「気持ちいい?」

私「もちろん、最高だよ」

姫「良かった」

そっと抜くと、濃いー白い液がドロッと垂れ、ティッシュをあてて、

姫「綺麗にする」

とかわいくお清め。

姫「気持ち良かったぁ、激しいね」

私「そっかなぁ、嫌い?」

姫「うんうん、好き、元気だね」

私「でも今日は調子良くないよ」

姫「えーそれで?」

私「んー全快ではないよ、でも○○ちゃんが良すぎて、全然いけると思う」

姫「ありがとー嬉しい」

私「パンストかたっぽ、また履ける?」

姫「うんいいよ、パンティ汚しても良かったのに」

私「そうなの?」

姫「これはまあちゃんに用意したパンティだから」

私「うぉー嬉しい」

と手にとって匂いをかぎ、

姫「やだぁ恥ずかしい」

私「いい匂い」

姫「ほんとにー?」

私「ほら、精○ついてないから」

姫「つけても良かったよ」

私「あはは、じゃあ次回は」

かたっぽのパンストを履き、ブラウスとキャミソールを脱いで、首にリボンだけ。イチャイチャキスをしてると、むくむくと復活。

私「シ○クスナインしよー」

姫「うん」

シ○クスナインへ。

私「うわー綺麗なお尻」

姫「恥ずかしいよー」

と言いながらクリを舐めると、

姫「あぁぁぁん、気持ちいい」

チ○コをくわえながら、

姫「あぁぁぁん、いくー」
姫「クリはすぐにいっちゃう」

シ○クスナインの最中に、2~3回いってくれたようで、攻めがいのある姫です。その喘ぎとフ○ラでギンギンに。

私「もういれたい?」

姫「入れたーい」

私「バ○クしよか」

姫「うん」

バ○クで挿〇。なぜか姫は九の字に身体を曲げるので、どうもしっくりこないので、黙って抜いて正〇位へ。姫のナカは相性がいいようで、ナカでさらにギンギンに。

姫「あぁぁぁん気持ちいい」

私「俺も気持ちいい」

ぐちょぐちょと出し入れする音、姫の喘ぎがほんとに興奮します。

私「もーいきそう」

姫「あぁぁぁん出してー」

私「いくー」

姫「あぁぁぁん、いっぱいでたー」

姫に覆い被さりキス。ナカから液体を確認しティッシュをあてて、かわいくお清め。

姫「気持ち良かった、なんでもリクエストしてね」

私「ありがとう、お口に出してもいい?」

姫「うん、いいよ」

イチャイチャキスからシ○クスナインへ。ここでも姫に何回かいってもらい、

私「何回でもいけるの?」

姫「あんまり、強くないけど、優しくしてくれるから」

前戯は優しく、挿〇は激しく? が私のモットー。正〇位へ

姫「あぁぁぁん、ナカも気持ちいい」

私「いくよーお口に」

姫「あぁぁぁん、うまくだしてね」

私「大丈夫、うぉーいくー」

姫「あぁぁぁん、きてー」

イク寸前に抜いてお口へ。ドロッとでました。少し姫は咳き込んでしまいましたが、無事にお口へ。

姫「あん、3回目なのにいっぱいでた」

私「ありがとー、まだいけるね」

姫「またお口でもいいよ」

私「うん、いく時に決めるね、ありがとう」

イチャイチャしてると、

私「おーたってきた」

姫「すごーい」

私「いいねー、シ○クスナインしよ」

姫「うん」

私「まだ舐めても平気?」

姫「平気! 舐めてー」

よっしゃとばかり、お尻を掴んでにベロベロ舐めると、

姫「あぁぁぁん、またいくー」

私「いって、いって、その方が興奮するから」

姫「あぁぁぁん、いくー」

姫の喘ぎ、フ○ラにて復活。姫のフ○ラも何度かシ○クスナインをしてるうちに、私のポイントをあてたようで。正〇位へ。

姫「あぁぁぁん、またすごーい」

私「俺も気持ちいい」

姫「あぁぁぁん、お口でもいいよ」

私「うん、いきそう、ナカでいく」

姫「あぁぁぁん、だしてー」

私「うぉーいくー」

姫「あぁぁぁん、気持ちいい」

姫は若いのに色気のある表情、喘ぎに

4回目の放出、抱き締めキス、

私「でたかなぁ?」

そっと抜いて、指でかきだし、

姫「あぁぁぁん、すごーいでたぁ」

かわいくお清め、

私「○○ちゃんの可愛さと入れてる時の表情で、あんまり調子よくなかったけど4回いけた」

姫「え~それで調子悪いの? 嬉しい、そんなにいく人、2人目」

私「まだいけそうだけど、いけなかったら、嫌なイメージ残るから、やめとこ」

姫「そうなの?」

私「いい余韻を残しておけば、次につながるでしょ」

姫「また来てくれるの?」

私「もちろん、でもー、今月いっぱいでしょ。○○ちゃんの出勤に合わせられるかどうか」

姫「そっかぁ」

私「でも、まさかの会えるかも」

姫「私も会いたいなぁ」

時間もおしてるので軽く洗って、最後に拭いてもらい、チ○コに最後のキスしてもらい再会を願って抱き合いキスしてお別れ。
非常に残念なのが今月いっぱいで退店、どうしてもあと2回は会いたいと思う姫です。他店はいつか行ける、他の姫はいつか会える、しかし退店となっては、会えない。
でも希望が見えました。
姫の出勤がブログで、でた時に有休を入れていたのです。

【変集長より】

まあちゃん記者、ありがとうございました。

ほうほう。お馴染みのコスプレ店、お馴染みのコスプレリクエスト、お馴染みの個性溢れる、会話中心の投稿!

いいですね~! ブレないですね~!

そして今回選んだのは、あらら…、3月末で退店してしまった女の子と。

でも、退店することが事前にわかっていたのであれば、ショックは半減しますよね。

オキニを見付け、また来てねぇ~♪ なんて言われて、後日お店に電話をしたら、退店しました! と言われたときのなんとも言えない悲しみ…、けっこう大きいですもんね。

ちなみに、この投稿が掲載されらときには退店していると思われますが、最後に再会はできたのでしょうか? う~ん、気になります。

まあちゃん記者、次回もまた、良嬢との個性溢れる投稿、お待ちしていますよ。

投稿ポイント10p+情報量ポイント15p
合計25ポイント

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