川崎ソープ プレイガール
プレイガール吉原

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ソープランドが初めての方へ

普通の体験取材があってもいいじゃない。みんなが期待してるんだから。
というわけで、今のソープランドの魅力を余すところなくお伝えするのが
このコーナー、【I LOVE N.Y.(にゅうよく)】なのだ。

店名・名前
ミスターダンディパート2・退店の為名前は伏せてあります。
年齢
サイズ
T B() W H

ユーザー名

「ごんべえ」記者

遊んだお店

・<格安店>ミスターダンディパート2 100分コース

遊んだ時期

・2017年2月

総評※記者の印象です

・お店の雰囲気
満足
・泡姫のビジュアル
満足
・プレイの満足度
満足

受付から女の子に会うまで

ある日の仕事終わり、無性に登楼したくなりPLAYGIRLの『即プレ』で情報をチェック。
数少ない非喫煙姫であるななさんを見つけ、電話で指名。
遅い時間にもかかわらず、電話でも迎えの車でも店員さんに親切な対応をいただき、お店に到着。分かりやすくかつ目立ちにくい送迎場所で拾っていただいたのが有難かったです。
待合室に入ると先客のご同士がお一人。待合室内の任意の席に座ると、店員の方が、姫の確認とコスプレをつけるかどうかの確認。きょうはこのお店の制服でお願いしました。
先客が呼ばれてわたし1人になると、すぐに別のご同士がお1人到着。10分ほど待ったところで呼ばれました。個人的には、『○○様』よりも『××さんとお遊びのお客様』や『番号札○番のお客様』などの呼び方をしてくれると嬉しかったです(笑)
待合室を出て左に曲がった階段の上がり口で、姫とご対面です。

女の子の第一印象

「こんばんは~」

と、愛嬌ある笑顔で姫がお出迎えをしてくれました。
飛び出すような巨乳と、ムチッとして抱き心地よさそうなボディで、これからの展開に期待と前が膨らみます。
姫の後ろをついて行き3階の部屋に向かいます。

プレイ内容

部屋に到着して姫に荷物を預け、Bッドに腰掛けます。まずは彼女が小生の靴下を脱がしてタオルにしまってくれます。あとは私が自分で脱ぎ彼女がハンガーに掛けてくれます。彼女は自分で服を脱ぐと、柔らかそうでかつ重力に負けない胸が登場。

Iスに促され、体を洗ってもらいます。洗いながら姫は、

「こういうお店は初めてですか?」
「いつぶりですか?」

など、気さくに会話を振ってくれます。姫は、

「何回くらいのときが多いですか?」
「どんな感じで進めましょうか?」

と、私の希望をできるだけ立ててくれようとしていました。
ただじつは今回、私は姫にお任せ(悪く言うと優柔不断)の気分でお店に来ていました。
さぁ、私はそれまでの優柔不断を振り切り、姫のむっちりボディを堪能すべく、Mットをお願いします。

私が浴槽で歯磨きをする間に、姫がMットの準備を済ませ、Mットスタート。
うつぶせの背中にぬるめのLーションが垂らされると、姫の身体が(なによりオッパイが)私の上をニュルンニュルンと行き来して、背中を舌先が遊び回るのが分かります。
仰向けになると、姫の顔が近づいてきてフレンチキスからディープキス。キスが大好きな私のボルテージは上がり、愚息もピコンピコンと反応します。姫はポジションを下げ、私の乳首を吸い、舐め、指で転がします。
さらに姫は脇腹から愚息に到着すると、ゆっくりネットリとしたフ○ラをはじめました。姫は続けて玉を優しくいじったり、愚息を手コ○したりしますので、私は休むヒマがありません。
我慢できなくなってきた私は、

「僕も舐めっこしたい」

とおねだり。すると姫は、

「じゃあ、ここでしてからBッドいこ。」

と、そのまま騎○位で愚息を導いてくれます。
姫の体温と抜群のシマリを感じた愚息は、それまでの攻撃も手伝い、合○直後からギブアップしそうです。私は姫に、

「ちょっと待って、ストップストップ」

とお願いしますが、それを聞いてゆっくり動いてくれる姫のナカの感触も素晴らしく、結局、超速で撃チン。

「ごめんなさい、気持ちよすぎて、つい…」

と言い訳すると、

「気持ちよくなってくれてよかったぁ。いっぱい出た感じしたね。」

と微笑み返してくれました。

Lーションを落としてもらい、浴槽に入っている間に姫はMットと片付けて、Bッドに移ります。
Bッドに腰掛けてしばらく雑談をして、どちらからともなく身体を横たえます。Mットでたくさん気持ちよくしてくれたお礼をかねて、姫の身体に指、舌、唇でご挨拶していきます。
姫は乳首を攻められるのが苦手らしく、胸を大きく揉んであげると気持ちよさそうです。徐々に降りていき、姫の内ももからそけい部を舐めつつ、片手で足先から股のつけ根にかけてフェザータッチ。もう片方の手でオッパイをモミモミします。

いよいよ姫の秘貝とご対面。パイパンの秘部が少し露を帯びています。
舌を這わせると少しチクッとしますが、気にすることなくクリ周辺を舐めたり、甘噛み気味にクリを吸ったりすると、姫は気持ちよさそうに鳴いてくれます。
姫の反応に気をよくしてク○ニを続けていると、姫から、

「ねぇ、きてぇ」

とおねだり。●●でゆっくり合○。
さきほど早撃ちした教訓から、ナカに入りきったところで、ディープキスして抱き合ったまま数秒ジッとします。
愚息が硬直したままながらも、束の間の落ち着きを取り戻すと、少しずつストロークしていきます。
小生が上半身を起こし、姫の脚をM字っぽく持ち上げると、愚息が姫のパイパンな処に飲み込まれているところが目に飛び込んできます。
姫の柔らかい乳房を大きく揉みつつピストンを続けると、愚息はまたも白旗をあげようとします。 姫も気持ちよさそうに(多分に主観と願望がまじっています)片手をアーメン握りしてくれています。さらにストロークを早めると、完全に愚息はノックダウンです。

「イッていい?」

「いいよ、きて」

愚息は呆れるほどの弾丸を放ち、小生はぐったりと姫という名の肉布団に倒れ込みます。
時間が迫っていたのでしょう。少しすると彼女は私を優しく起こして結○を解きます。姫から小生の分身が大量にこぼれ落ち、姫はティッシュで愚息をケアしてくれました。

「2回目もいっぱい出てよかったぁ。気持ちよくなってくれてありがとう」

と、姫はどこまでも私を立てて(勃てて?)くれました。

最後に全身を洗ってもらい、浴槽でゆったりと身体をほぐしたあとは、姫に着替えを手伝ってもらい、1階でお見送りしてもらいました。

終始、姫は、緊張させず、細やかな気遣いをしてくれました。

【変集長より】

ごんべえ記者、初投稿、ありがとうございました。

ほう。即プレを利用しての指名とは嬉しいですね~。

やっぱり、どうせPLAYGIRLに投稿していただけるなら、お店や女の子を選ぶ際にもPLAYGIRLを活用していただきたいですからね。

なるほど~。今日は女の子にお任せを考えていたと。

いやいや。決して優柔不断ではないと思いますよ。

お任せ、いいじゃないですか~!

特に初対面の女の子の場合は、わからないことも多いので、あえてお任せのほうが良かったりしますよね。

そして、いろいろなことを知り、次回はこうしよう! みたいなのもいいですよね。

次回…。すいません…。どうやら投稿後に辞めてしまったみたいで…。

ごんべえ記者、次回もまた、PLAYGIRLを活用した良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

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