川崎ソープ プレイガール
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ソープランドが初めての方へ

普通の体験取材があってもいいじゃない。みんなが期待してるんだから。
というわけで、今のソープランドの魅力を余すところなくお伝えするのが
このコーナー、【I LOVE N.Y.(にゅうよく)】なのだ。

店名・名前
未掲載店の為、店名・名前は伏せてあります。
年齢
サイズ
T B() W H

ユーザー名

「魔羅羅さん」記者

遊んだお店

・<大衆店>○○ 70分コース

遊んだ時期

・2016年10月

総評※記者の印象です

・お店の雰囲気
満足
・泡姫のビジュアル
大変満足
・プレイの満足度
大変満足

受付から女の子に会うまで

毎度の「諭吉さん2枚で大マンゾク」作戦、今回は「○○」さんです。・・といっても、こちらのお店、通常は最低価格が2.5万円。しかし! 日中の人がいない時間にフリーで入ると、ちょうど「2」でオーケーな場合があるんです。今回はそれを狙い、入ったばかりの「○○」嬢の出勤日を、朝イチで攻めます。(入ったばかりなら、まだ指名でいっぱい!という事態にはなっていまい!・・という目論見です。)

 当日、該当時間にお店の前で足を止めると、

「お客さん、お遊びですか?」

と、お店の中から声がかかります。当方、

「う~ん、いいコがいればねぇ・・」

と、素知らぬ顔でとぼけてみせ、

「・・で、短い時間なら、今、おいくら?」と、カマをかけます。
「はい!今でしたら、70分で2万ちょうどで結構です!」

来た来たっ!当方、そんなココロの声はおくびにも出さず、

「ふ~ん、ま、写真だけでも見てみるかね?」

と、促されるまま入店です。(案の定、○○嬢の写真が出てきましたよ。)

女の子の第一印象

階段で待っていた○○嬢。まずはその服装に驚きます。定番のドレスではなく、レザー系のジャケットというか、活発な子の外出着?みたいな服(赤っぽい色です)を着ています。挨拶のあと、並んで入室しながらその点を聞くと、

「まだ入ったばかりで、ドレスがなくて・・それに、これが気に入っているので」

との返事。どうやら、「素人新人」との謳い文句に、偽りはないようです。髪も黒で、若干ウェーブがかったストレート。お顔も化粧っ気がなく、女子大生と見まがうばかり!ホムペの写真では、少しぼやかしていたお顔には、鼻の横にホクロがあり、それがいいアクセントになっています。また、革系の服装にも関わらず、胸が内側から大きく膨らんでおり、ホムペで表示がないカップ数を、当方の「人間スカウター」は「Gカップ」と推定しました。

プレイ内容

部屋に入ると、まだどこかぎこちない様子の彼女と馴染むべく、幾つか質問をしてみます。それによると彼女は、

「仕事はリアルに保育士をしており、一人暮らしがしたくて、お休みの日にここで働くことに」

したとのこと。いきなり●●接客な点を訊ねると、

「いつも生理が重くて、ピルを欠かしてない。そのことをお店に入るときに言ったら、ちょうどいいから、ということで、●●になった」

と、かなり衝撃的な発言。つまり、このコは仕事のためにピルを飲むことにしたのではなく、いつも体調面の都合でピルを飲んでいたために、お客さんのナ○チ○コを受け入れることになったというのです。・・それを裏書きするように、これまで彼氏は2人(この数字も生々しい・・)いたそうですが、その2人にも●●でさせたことはなく、ましてや中○しなんて考えたことも・・そう言うのです。

「それじゃ、ここのお店で最初に接客した人が、○○ちゃんの人生最初に、キミの子○に射○した男性なんだ?」

と確認すると、

「・・あっ、そうですね、そうかぁ・・」

と、少し感慨深そうな様子。ま、オトコの場合はナカで出すかどうかが重要ですが、女の子にとっては家族計画があろうが、最初にエ○チをした人が誰かの方が、より重要、ということなんでしょうね。

「それじゃあさ、これから俺が中○しするけど、まだウン人目ってことだよね?」

と、ウキウキしながら言うと、

「そうですね、まだ(一桁)人目ですね。」

と、とても理知的な口調で、えらくエロイことを言ってくれました。

そんな○○嬢を抱き寄せ、まずはキス。

「チュッチュッ」

というフレンチなキスから、やがて唇を密着させ、舌を割り込ませた「犯す」キスへと。彼女はこちらの舌の動きに反応するように、軽く肩を、

「ビクッビクッ」

と震わせてくれ、「素人さんを抱いている」感がありありです。十分に唾液を交わした後は、レザージャケットの前のジッパーを「ジーッ」と下げ、彼女の真っ白い肌を露わにします。ブラはピンク系のレースをあしらった可愛らしいもの。ショーツもお揃いで、清潔感があり、いい意味で「プロっぽくない」です。
「いいなぁ。」感に堪えぬ、という感じで、ブラ越しにしばらくオッパイを揉みしだいていましたが、彼女が控えめに、

「・・くふっ、ふう・・ん・・んっ!」

と、少し身をよじっているのが可愛く、もっとよがらせてやる! とばかり、背中のホックを外します。
すると! なんとも、素晴らしいバストです。綺麗な紡錘形(お椀型、というサイズではないので。)の、真っ白い膨らみで、乳輪はうっすらとしたピンク色、その淡い色合いが、乳頭から4,5センチの範囲に広がっています。思わず吸い付きたくなる! という奴で、ホントにヌードグラビアで通用しそうな見事な双丘! しばし感動の面持ちで、しげしげと観察してしまい、こちらの凝視を感じた○○嬢は、

「そんなに見ないで・・」

と、思わず両手で乳房を隠してしまいました。

「とっても綺麗だね。」

と言いながら、彼女の両手を優しくどけ、まずは右の乳輪、それから左の乳輪・・と、交互に口に含み、ペロペロと舐め、優しく吸い転がしていきます。

「ンチュウ・・チュッ!チュパ、チュパッ!」

唾液交じりの音が部屋に響き、○○嬢は、

「・・・んっ!んはぁっ!・・・ああっ」

と、切なげに身をよじらせながら、ときにはその刺激から逃れようとしますが、当方、彼女の両手首をしっかりとホールドしており、逃しません。ですから、彼女は上半身をよじることしか出来ず、背中を海老反らせて

「はあっ!ああっ!ああああ!」

と、ひたすらこちらの攻めに甘い声で反応を続けてくれました。(美しい乳房への愛撫って、何時間でも続けられますね!)
しばらくそうした後、彼女の股間へ手をやると、ショーツ越しでもハッキリ判る・・というより、「替えのショーツ、あるのかな?」と、心配になるレベルでぐっしょりと潤っています。

「濡れちゃったね、替えのパンツ、ある?」

と、声をかけながら、腰を上げさせて濡れた下着を下げさせます。

「・・・はい、ありますよ。」

息も絶え絶えながら、しっかりと答える彼女。そんな○○嬢の、露わになった秘部ですが、実にフレッシュ! 恥丘を覆う繫みは、いかにも「特に手入れはしてません!」と言わんばかりで、両足を広げさせてその中心に吸い付くと、若い女芯のかぐわしい香り。匂いはほぼなく、潤った蜜の微かな香りが、心地よく鼻腔をくすぐります。彼女の両腕を開放して、今度は背中に腕を回し、しっかりとホールドしながら、優しく女芯を舌先で舐め、ほぐしていきます。

「んんん、・・んんっ!はぁあっ!あっ・・んっ!こんなの・・恥ずかしい・・っ!」

ク○ニ慣れ、してないんだろうなぁ・・と、素人でも判る彼女の反応に、ついついこちらも熱心にペロペロしてしまいます。
しばらくして、こちらが顔を上げると、彼女はすっかりフラフラな様子で、Bッドにくずおれてしまいます。しかし!当方の股間は「ヤルぞ!」とばかり、天を向いて屹立!です。

「○○ちゃん、もう我慢できない。入れるよ?」

彼女の耳元で囁くと、返事を待たずに正○位でズブリ! 十分に潤った彼女のカラダを、一直線に貫通していきます!

「!!・・はぁっ・・!んんっ・・!んんんんっ!」

挿○中の彼女の声は、「あ」よりも「ん」が多く、恥じらっているのが感じられ、とても可愛いです。しばらく突いた後、動きを止めて、じぃっとそのお顔を見下ろしていると、うっすらと目を開けた○○嬢、

「そんなに見つめられると、・・照れますね・・」

と、はにかみながら言ってくれます。そんな彼女に、優しくキスし、

「なんか、不思議だね、さっき会ったばかりなのに、直にオチ○チン入っちゃってるよ?」

と言うと、

「そうですね、なんか、変な感じ」

と、やっぱり恥ずかしげに、目を逸らせます。そんな反応に当方、興奮マックス!

「このままイっちゃっていいかな? ナカで出したい」

「はい、いいですよ、出してください」

もうあとは激ピストン! 彼女もこちらのマックススピードの打ち込みには、絶叫で応えてくれ、

「イクよ、○○、子○に射○するよ!」

「・・・はい、出してぇ!」

ドクッドクドクッ! ここ何年間かで、1番の勢いで射○しました! そりゃもう大量! しばらく繋がった状態でキスを交わし、それから腰を引くと、

「・・あ!・・すごい・・!」

と、彼女も思わず声を上げるほどの量が逆流! 1回戦が終了となりました。

飲み物をもらってお互いクールダウン、しばらくおしゃべりタイムです。

「好きな人じゃない男性に、膣○射○されるのって、どんな感じ?」

と、いささかデリカシーのない当方の質問に、

「うう~ん、でも、赤ちゃんデキル訳じゃないから・・」

と、あくまで理知的な○○嬢。そうそう、ホムペでは年齢「22」となっていましたが、実年齢はそれプラス「1」だそうで(そんなの誤差以下じゃ!笑)でも、その「1」の差を気にしていました。どこまでも誠実な感じのコです。
しかし、「まるで女子大生」という私の見立ては、かなり正確だった訳ですね。(年齢的には、昨年まで女子大生。)そんな会話をしつつも、いつもは幼児たちに甲斐甲斐しく接しているこのお姉さんを、ナ○チ○ポで犯してしまった! という満足感と興奮の炎が、またまた激しく燃え上がってきます! グッ!と彼女の肩を抱き寄せ、唇を奪い、そのままBッドへ押し倒します。
今度は少し激しく乳房を愛撫し、だいぶグショグショになった秘部を確かめ、

「もう一回、してもいいかな?」

と問います。

「いいですよ、時間まで、楽しんでほしいです。」

とても率直な彼女の返事に、当方の股間は既に直立!

「今度は後ろからしていい?」

「はい、・・バ○ク、好きです・・・!」

意外な彼女の回答に、もうコーフン最高潮! Bッドに四つん這いにさせ、綺麗なヒップを両手で押し広げながら、怒張したムスコをクレバスに埋めていきます!

「んん・・っ!ああ・・っん!すごい、大きいです・・」

「奥まで届いてるかな?」

「奥まで・・来てる感じです。後ろから突かれるの、好き・・」

そんなやりとりをしつつ、どんどん当方の腰使いはスピードアップ! もう、アタマの中は「このコに種を孕ませてやる!」ということで一杯!

「ズチュッ!ズチュッ!・・パンパンパンパン!」
「はあっ!ああ・・んんん!・・んっ!」

フィニッシュが近づいてくると、

「上体を起こせるかい?」

と声をかけ、

「んんっ!・・はい。」

と答えた彼女の両方のバストを手の平でつかみながら、その体を弓なりにさせ、こちらのカラダと密着させます。

「はあっ・・スゴい、なんか・・お腹の前にアレが当たってる・・」

「苦しくない?」

「苦しくないです、気持ちいい・・」

やがて当方のペ○スが限界を迎え・・

「○○ちゃん、出すよ! 彼氏じゃないオトコの、精○をナ○に出すよ!」

「・・・はい!んんっ!・・出してぇ!」

ドビュルッ!ズビュッ!ビュッ!ビュッ!
これまた、ものすごい射○量・・・、彼女がカラダを崩れさせ、Bッドに両手をついた状態で、

「ああ・・まだ・・出てますね・・ん・・ん!」

と、こちらの射○を味わっているようでした。(赤ちゃんデキル訳じゃないだろうけど・・どんな気持ちなんだろう?)
こちらの息が整ってから、ズルリ! と性○を引き抜くと、彼女の内腿を伝って「ドロリ!」大量の精○が逆流。

「あ、ふかなきゃ・・」

と、○○嬢がBッドから起き上がって洗い場へ歩くと、また「ブピュッ!ビュッ!」と、何とも卑猥な擬音つきで彼女の股間から、床にザ○メンが滴りました。

そのあとはゆっくり一緒に入浴し、私は、

「早く目標額が貯まるといいね!」

と言い、彼女が、

「はい!頑張ります。」

と言うと、

「ザ○メン溜まったらまた来るね!」

と、下ネタで苦笑を誘ってお別れしました。

【変集長より】

未掲載店の為、ポイントのみとなります。

情報量ポイント20p
合計20ポイント

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