川崎ソープ プレイガール
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ソープランドが初めての方へ

普通の体験取材があってもいいじゃない。みんなが期待してるんだから。
というわけで、今のソープランドの魅力を余すところなくお伝えするのが
このコーナー、【I LOVE N.Y.(にゅうよく)】なのだ。

店名・名前
未掲載店の為、店名・名前は伏せてあります。
年齢
サイズ
T B() W H

ユーザー名

「ごんべえ」記者

遊んだお店

・<格安店>○○ 90分コース

遊んだ時期

・2016年9月

総評※記者の印象です

・お店の雰囲気
普通
・泡姫のビジュアル
満足
・プレイの満足度
満足

受付から女の子に会うまで

遠方出張の際にお手合わせいただいた女の子が可愛かったので、エリア外のお店ですが投稿いたします。
当該エリアのいくつかのお店を調べたところ、かわいらしそうな女の子の写真がいくつか並んだこのお店に電話。新幹線のおおよその到着見込み時刻を伝えて、こちらが気になった2~3人の女の子の中から、スタッフの方から勧められた彼女を電話予約しました。
お店に到着すると、番号札を渡されて待合室へ。ラストの案内に近い時間でしたが、待合室には先客がお1人。先客が呼ばれた後、10分近く待合室でそわそわしていると、いよいよ呼び出しになりました。

女の子の第一印象

スタッフがカーテンを開けて階段にさしかかり、数段上がって90度曲がったところに彼女がいました。
少し目尻の下がった柔らかい笑顔がとても可愛いお嬢さんです。Perfumeのかしゆかさんをふっくらした感じでしょうか。体つきは、プロフより少しふんわりとした感じ(適度なくびれと抱き心地がありそう)に思われました。

プレイ内容

「こんばんは。初めまして。」

と明るく挨拶してくれた彼女は、私の荷物を持って先導して3階の部屋へ向かいます。

「階段が少し急だから気をつけてくださいね」

と気遣ってくれるあたり、好感です。
いきなりイタズラ心が湧き出てきた私は、少しよろめくフリをして、スカート越しにお尻をタッチ。

「あ~、エッチなんだぁ。」

と笑いながら、案内してくれました。
廊下と部屋を仕切る布(床近くまでおりた暖簾のような布)をめくってお部屋へ。ここで改めて彼女から、

「○○○です。よろしくお願いします。」

ご挨拶。私から、

「こちらこそ、息子がお世話になります。」

とジジイな冗談をいうと、明るく笑ってくれます。
FKしてしばらく抱き合った後、アシストしてもらってバスタオル1枚にしてもらいました。彼女は自分で脱衣。
色白の肌で淡い色の乳輪が可愛いです。胸はプロフよりも心もち小ぶりですが個人的には好きなサイズ。肩と腿にワンポイントずつのタトゥーに気がつきましたが、不思議と気になりませんでした。
バスタオルを外され、彼女から愚息へご挨拶のフ○ラ。ついばむようなタッチと吸い付くようなストロークを取り混ぜられ、早くも愚息は危険水域に。
そのことを告げて、洗体に移ります。

洗い場のIスに座り、体を洗ってもらいながらお話をしていると、お互いに九州の出身であることがわかり、某・神ってる球団のお膝元なのにホークス談義。
さきに私が浴槽に入り、洗い場を流し終わった彼女も浴槽へ。
Mットをするか、Bッドをいっぱいするか尋ねられた私は、すこし逡巡して、Bッドを選択。

Bッドに添い寝状態になりFK。
まずは彼女が私を攻めていきます。初対面なのに次々と弱点が掘り当てられ、彼女の唇と舌に、私は仰向けのまま踊らされてしまいます。
そして彼女の舌と指は、私のバットとボールを巧みに操り、またも私の愚息はあっというまに2ストライクと追い込まれてしまいます。

彼女に家族計画をかぶせてもらい、騎○位でIN。家族計画越しでも彼女の暖かさと締め付けが徐々に愚息を高めていきます。
下から彼女の胸をもんだ後、私が起き上がって対面座○へ。密着する彼女の抱き心地が心地よく、FKをしつつ、愚息はいよいよギヴ寸前。
正○位に移行してしばらくして、

「イッてもいい?」

「いいよ、キて」

かくて愚息はあえなくノックアウト。果てしない発○となりました。

ティッシュで綺麗にしてもらったあと、添い寝しながら互いにイチャイチャして2回表に突入。
FKを繰り返すうち、DKに切り替えます。ここで、私はあることに気がつきました。かすかにタバコの匂い…かな?(最後まで本人にもきけなかったけど…。)
そう、出張で浮き足立っていた私は、予約の時にスタッフの方に必ずしていた質問(非喫煙のお嬢さんは誰ですか?)を、すっかり落としていたのです。
タバコのにおいをキャッチして、愚息は中折れ状態…。事前に質問をしていなかった私に原因があることで彼女には全く非はないし、1回の攻防(いや、私は三者凡退、彼女は打者一巡くらい)はとっても素晴らしかったし。そこで私は、彼女の全身をフェザータッチしながら攻めていくことにしました。
彼女も、私の動きを察して攻守交代させてくれます。FKから降りていき、鎖骨や胸、背中や脇など全身をくまなく攻めていると、愚息も再び活力を得たようです。
脚から腿を経てク○ニすると、彼女も気持ちよさそうに反応してくれています。愚息を彼女の雌しべにスリスリして2ラウンド目のおねだり。
再び家族計画をかぶせてもらい、正○位でIN。
ほどよく丸みを帯びた彼女の抱き心地はすばらしく、ほどなく2度目のノックアウトとなりました。

2人で浴槽に入ってヌメリを落とし、しばらく雑談してお時間となりました。

【変集長より】

未掲載店の為、ポイントのみとなります。

情報量ポイント15p
合計15ポイント

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